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3話ウサギ先生とウサギ先生
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「ねぇ雅くん」
「何に?」
俺はついにウサギ先生の正体が分かった。
「あのさ真矢、何で担当編集にも俺のこに真矢のことを伝えないといて、と言ったの?」
「いやーねあんまり学校の人に知られたくないからさ」
そりゃーそうだろうなー
「てかさ何で二人でやってたの?」
「まぁ初めのウサギ先生は栞奈月ちゃん一人やってたんだけど、とある日にスランプになって書けないってブログに書いてあったからそれでねだからウサギ先生の代理のはずだったんだけどいつの間にか入れ替わってたんだ」
「なるほどね」
まぁ真矢が初めは手伝ってたんだけど最後は真矢が主体でやってたんだったな、知らなかった。
「まぁ俺の代表作ダンジョンは出会いを求める場所ではないを完結してからあまり作品を出さなかったし、1つ言わせてくれ、何時もエロイラストばっか書かせてごめんな、二人とも!!」
何故か俺の部屋に沈黙が流れた…
「兄さんの変態、ばかー!!!」
「雅くんの変態!!」
二人は息を合わせて変態、てか
「ゴメンゴメンてか来ないだのブログどっちが書いたの?」
「兄さんそれは私がかいたよ」
「お前かい」
「まぁまぁ二人とも、栞奈月ちゃん久し振りに部屋から出てきたんだから」
「まぁそうだね」
すると
「兄さん何で何時も私に構うの?」
唐突に妹とからの質問だった
「まぁ父さん達からの遺言でもあるし、まぁ今俺が父さん達が言ったよろしくができてるかわ分からないけどね」
「こんなにめんどくさい妹となのに?」
自覚はあるんだな
「そんなことないよお前は妹とだしな迷惑か?」
栞奈月は黙りこんでしまった。
「話は終わり、真矢さん何時も有り難う、またスランプとかになったらまたよろしくね」
「あっうんよろしくね栞奈月ちゃんいやウサギ先生」
「それじゃ」
「あっまって、何時もイラストありがとな、感謝してるぜ!」
栞奈月は俺の部屋から出ていった、この会話が三年ぶりの会話だった。
「私もそろそろ帰るね、栞奈月ちゃんによろしくね」
「何時もありがとうな真矢イラスト感謝してるぜ」
「霧彌先生期待してるからね、それじゃーねまた明日学校で」
そしてウサギ先生お二人がお帰りになった。
妹と真矢がウサギ先生とは以外だったそして何せ妹と三年ぶりに会話できてすっごく嬉しかった、まだまだ霧彌は終われなくなった少なくても二人からは声援をうけてるから。
「栞奈月、飯だぞ…」
「…」
これからも何時もどうりなのかな、真実を知っても、妹の心を知れない限り......
つづく!
次回妹栞奈月部屋で…次回もよろしく!
「何に?」
俺はついにウサギ先生の正体が分かった。
「あのさ真矢、何で担当編集にも俺のこに真矢のことを伝えないといて、と言ったの?」
「いやーねあんまり学校の人に知られたくないからさ」
そりゃーそうだろうなー
「てかさ何で二人でやってたの?」
「まぁ初めのウサギ先生は栞奈月ちゃん一人やってたんだけど、とある日にスランプになって書けないってブログに書いてあったからそれでねだからウサギ先生の代理のはずだったんだけどいつの間にか入れ替わってたんだ」
「なるほどね」
まぁ真矢が初めは手伝ってたんだけど最後は真矢が主体でやってたんだったな、知らなかった。
「まぁ俺の代表作ダンジョンは出会いを求める場所ではないを完結してからあまり作品を出さなかったし、1つ言わせてくれ、何時もエロイラストばっか書かせてごめんな、二人とも!!」
何故か俺の部屋に沈黙が流れた…
「兄さんの変態、ばかー!!!」
「雅くんの変態!!」
二人は息を合わせて変態、てか
「ゴメンゴメンてか来ないだのブログどっちが書いたの?」
「兄さんそれは私がかいたよ」
「お前かい」
「まぁまぁ二人とも、栞奈月ちゃん久し振りに部屋から出てきたんだから」
「まぁそうだね」
すると
「兄さん何で何時も私に構うの?」
唐突に妹とからの質問だった
「まぁ父さん達からの遺言でもあるし、まぁ今俺が父さん達が言ったよろしくができてるかわ分からないけどね」
「こんなにめんどくさい妹となのに?」
自覚はあるんだな
「そんなことないよお前は妹とだしな迷惑か?」
栞奈月は黙りこんでしまった。
「話は終わり、真矢さん何時も有り難う、またスランプとかになったらまたよろしくね」
「あっうんよろしくね栞奈月ちゃんいやウサギ先生」
「それじゃ」
「あっまって、何時もイラストありがとな、感謝してるぜ!」
栞奈月は俺の部屋から出ていった、この会話が三年ぶりの会話だった。
「私もそろそろ帰るね、栞奈月ちゃんによろしくね」
「何時もありがとうな真矢イラスト感謝してるぜ」
「霧彌先生期待してるからね、それじゃーねまた明日学校で」
そしてウサギ先生お二人がお帰りになった。
妹と真矢がウサギ先生とは以外だったそして何せ妹と三年ぶりに会話できてすっごく嬉しかった、まだまだ霧彌は終われなくなった少なくても二人からは声援をうけてるから。
「栞奈月、飯だぞ…」
「…」
これからも何時もどうりなのかな、真実を知っても、妹の心を知れない限り......
つづく!
次回妹栞奈月部屋で…次回もよろしく!
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