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自主トレ 飲尿 〜円香〜
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☆ご注意!! サブタイトルどおり、イチャイチャな二人の飲尿プレイです。お気をつけを。
「後は任した。やり方は分かるな?」
「はい、御主人様」
そう言い残し、毅は家畜部屋から出る。
七海は毅に言われた通り、薫に陰毛を抜かせていた。
「鏡で見えない所は私が抜いて上げるわ」
「ひぃぃぃっ、痛いよぅ」
泣きながら自分の柔肌から陰毛を引き抜く薫。綺麗に抜き終わるまで食事が貰えないのだ。
かれこれ二日も食べていない。さらには唯一貰える水も、床の寝床横に置かれた皿のみ。
ほんの少しスポーツドリンクを混ぜたソレをピチャピチャと舐めて、薫は飢えを凌いでいた。
「御主人様を怒らせたのでしょう? 仕方ないじゃない」
「ふぇぇぇ.....ん」
まだまだ序の口なのだけど.....と、七海は鼻フックやドッグフードの入った道具箱をチラリと見つめた。
「..........反省したか?」
半日ほど放置した雌犬どもを見やり、毅は縄を解く。
呻きながら次々と倒れる雌犬達。
固定されていた腕も、正座していた足も、全く感覚がない。
最初は痺れたりや怠い感じがあったのだが、限界を越えたあたりから、何も感じなくなってしまった。
痛覚すら死んだような四肢に戦き、雌犬らは芋虫のように床を這い回る。
放置されていた間にしてしまった粗相で、びしょ濡れな床を。
「しばらくすれば感覚は戻ってくる。ここの後始末をして、汚れを落とし着替えろ」
まあ、動けたらの話だがな。
長く血の巡りの悪かった四肢からは感覚が失われているが、血液が通うと、今度は悶絶の痺れに襲われる。
その細部にまでちゃんと血液が巡り、慣れるまで皮膚の下を掻きむしられるような痺れに延々襲われるのだ。
特に毛細血管の多い股間や脇などは、凄まじいことになる。
にぃ~っと達は悪い笑みを浮かべて、雌犬らの部屋を出ていった。
「どうだ? 調子は」
「ほぼ良くなりました。お医者様からも、日常生活に戻って構わないと」
微笑む千鶴に、毅はあからさまな安堵を浮かべる。
彼女がいないと、この有り様だ。雌犬らを管理するのに千鶴は欠かせない。
「じゃあ、あの新犬達を任せるよ。自主トレのメニューを作って、しっかり躾てくれ」
「畏まりました」
そう言い残すと、毅はそそくさと円香の元へ向かった。
……円香成分が足りない。補給しないと。円香、円香、円香ぁぁぁ。
パタンと閉めて、しっかり鍵をかけられた扉。
千鶴は毅の思惑を察して、クスリと小さく笑った。
「ふにゃぁぁ..... 毅ぃぃ」
はぁはぁと熱い吐息を溢す円香。
疲労困憊で眠っていたところを起こされ、かぶさるように組み敷かれて、淫猥な毅の指に悪戯され中である。
「昨日、一杯、玩具を使ったからね。感度を戻さないと。不感症になったら困るでしょ?」
ぬちゅぬちゅと円香のおっぱいを揉み、引っ張るように乳輪ごと捻り、その先端に舌を這わせる毅。
「ふあっ、んんんっ!」
喘ぐ円香を蕩けさせるべく、毅は舌を丸めて、ちゅうちゅうと赤ん坊のように吸い付く。
「お乳が出たら良いのになぁ。妊娠してみる? 円香ぁ」
女性は出産すると母乳が出るようになる。妊娠して真ん丸な御腹の円香を愛でてもみたい。
……円香と俺の子供は可愛いに違いない。欲しいなぁ。
一挙両得のような気がして、思わず呟く毅。
「ダメだよぅぅ、まだ子供だもん、アタシぃぃ」
……そうか。まだダメか。
ちょこっと残念だが仕方がないと、毅は円香の全身を舐めまくる。
「じゃあ、いずれ.....ね? 今は、ここのお汁で我慢するよ」
毅は円香の両脚を当たり前のように枷で拘束し、丸出しになった股間を、うっとりと見つめた。
「お毛々が少し伸びてるね。今夜、綺麗に剃ってあげるね♪」
微かにざらつく柔らかな恥丘。ショーで剃って以来、ずっと毅は円香の陰毛を剃ってきた。
そこで震える小さなお豆を摘まみ、毅は尖り始めた先端をチロチロと舌先で擽る。
「ひゃあぁぁんっ!」
「ああ、大きくなってきた。可愛いねぇ? 円香は、こんな恥ずかしいことが大好きなんだねぇ? ほら、真っ赤になって舐めて欲しそうに尖ってるよ? やらしい身体だねぇ?」
くにゅくにゅとお豆を扱き、毅は蜜をすするべく花弁の中に舌を潜り込ませた。
じゅわっと溢れる蜜を舐め回し、はぁはぁと息を荒らげ、根本まで舌を捩じ込むと、円香の嬌声が聞こえてくる。
「ダメぇぇっ! 漏れちゃう! トイレ行かせてぇっ!」
お? おお?
その懇願に毅の眼がギラリと輝いた。
「えー? 漏らしそうなの? 赤ちゃんみたいだね、円香。我慢しようね?」
「ひーっ! 無理っ! ひあっっ?!」
毅は円香の尿道あたりをチロチロと舐め回す。すると円香が狂ったかのように、腰を捩りだした。
「ダメぇーーーっ!! ふやぁぁああっっ!!」
尿意を刺激され、泣きわめく円香。
「我慢出来ないのかぁ。仕方無い赤ちゃんだなぁ。じゃあ、受け止めてあげるから出しなよ。ほら、漏らさないようにしてあげる」
にんまりとほくそ笑み、毅は円香の割れ目に大きく口を当てて吸い込んだ。
「にゃああぁぁぁっっ?!」
……にゃああぁぁって.....っ! 猫かよっ、うちの嫁ぇぇぇっ!! 可愛いいが過ぎるわーーーーっっ!!
じゅるじゅると音をたてて吸い込みながら、毅は舌先で尿道を抉じ開ける。
「ふぇっ?! あーーーっ!! 出るっ! 出ちゃうぅぅぅっ!!」
ビクビクと腰を跳ね上げる円香を押さえつけ、毅はキツく尿道を吸い上げた。
そして、ぶわっと毅の校内一杯に広がる温かな液体。
「ひーーーーっっ!止まんない.....っ、毅ぃぃぃっ!」
最後の一滴まで吸い取るかのように執拗に尿道を吸い上げ、毅はようやくソコから唇を離した。
「御馳走様でした♪ これなら、お漏らしじゃないよね? 円香ぁ?」
にやにやと人の悪い笑みを浮かべ、毅は興奮気味に息を荒らげて円香を見つめる。
「うそおぉぉぉっ! 毅のバカぁーーーーっ!!」
「そう? 円香のなら、なんでも舐めるし、呑めるよ、俺♪」
そう、自分でも不思議な感覚だった。
円香が漏らしそうだと知った途端、無性に呑んでみたくなったのだ。
「恥ずかしがってる円香、かーわいぃぃぃーーー♪」
真っ赤な顔で嫌々と首を振る円香を押さえ込み、毅はその唇を貪った。
はむはむと唇を食べまくり、その舌を差し入れて、絡めた円香の柔らか舌を根本まで吸い上げる。
「ふぁ..... 間接飲尿だね、円香? 気持ち悪い?」
言われて円香はさらに赤面する。そしてしばし考えてから首を振った。
毅の口なら気持ち悪くなんかないと。
……うわあああぁぁぁぁっっ! 胸が痛えぇぇぇっ、俺を殺しにかかってるのか、嫁ぇぇーーーっ!
可愛さ余って萌え百倍。
俄然、猛り狂った毅の一物で、前も後ろもガンガン穿ちまくられ、再び撃沈する円香である。
「..........ん? ふむ」
円香を抱きしめたまま眠ってしまった毅は、変な時間に眼が覚めた。
むくりと起き上がった毅に気付き、円香もうっすらと眼を開ける。
「ふに.....? 毅?」
「ん、ちょいとトイレに」
ベッドから降りて、トイレに向かった毅は、びびびっっと強烈な視線を背中に感じた。
まるで突き刺さるかのようなソレに、恐る恐る振り返ると円香が恨めしげな眼差しで、毅をじっと見つめていた。
「ま、円香?」
困惑げに呟く毅の前で、円香は物欲しげに唇を開き、指を寄せる。そしてその指を淫猥にペロッと舐めた。
妖しく滑り、唾液で光る小さな舌先。
……え? え? マジで?
ゴクリと固唾を呑み、毅はベッドに戻ると、萎えて柔らかい己のモノを円香の唇にあてがう。
すると円香はソレを口に含み、根本までもにもにと呑み込んだ。
……マジかぁぁぁーーーっっ!!
「えっ? 良いのっ?!」
興奮して上ずる毅の声に、円香は小さく頷いた。
……神様あぁぁぁーーっ!! ありがとうございますぅぅーーーーっ!!
感激に打ち震えながら、毅は真っ赤な顔で円香の口に放尿する。
呑み込む円香の喉の動きが堪らない。
歯を食い縛るように顔を仰け反らせ、毅は涙眼で至福を感じていた。
まるで喘ぐかのように吐息を吐き、熱く蕩けた眼差しの毅は、壮絶な色気を醸している。
感無量と全身で体現する毅は、円香の頭をメチャクチャ撫で回した。
それを鑑賞する多くの人々がいる事も忘れて。
「.....んっふっ! ふうぅぅぅ。うああぁぁっ!!」
奴隷の頭を掴み、ぬちゃぬちゃと捩じ込みながら精を吐き出し、暴れる男性。
「なんっでっ! あの顔をさせているのが、俺じゃないんだぁぁぁっっ!!」
男性が暴れている頃、別の場所でも暴れる女性がいる。
「悦いわぁ。すっごくセクシーね、毅君。あああ、もうぅぅ、私だって、可愛がってあげられるのにぃぃっ!」
奴隷の首を絞めながら、腰を振る女性。ぱちゅぱちゅと卑猥な水音をたてて、盛大に佳がり声をあげ、果てていた。
こうして多くの人々に赤裸々な日常を観察されつつ、毅は円香とイチャイチャ睦んでいる。
二人の世界を阻む者は、誰もいない。
「後は任した。やり方は分かるな?」
「はい、御主人様」
そう言い残し、毅は家畜部屋から出る。
七海は毅に言われた通り、薫に陰毛を抜かせていた。
「鏡で見えない所は私が抜いて上げるわ」
「ひぃぃぃっ、痛いよぅ」
泣きながら自分の柔肌から陰毛を引き抜く薫。綺麗に抜き終わるまで食事が貰えないのだ。
かれこれ二日も食べていない。さらには唯一貰える水も、床の寝床横に置かれた皿のみ。
ほんの少しスポーツドリンクを混ぜたソレをピチャピチャと舐めて、薫は飢えを凌いでいた。
「御主人様を怒らせたのでしょう? 仕方ないじゃない」
「ふぇぇぇ.....ん」
まだまだ序の口なのだけど.....と、七海は鼻フックやドッグフードの入った道具箱をチラリと見つめた。
「..........反省したか?」
半日ほど放置した雌犬どもを見やり、毅は縄を解く。
呻きながら次々と倒れる雌犬達。
固定されていた腕も、正座していた足も、全く感覚がない。
最初は痺れたりや怠い感じがあったのだが、限界を越えたあたりから、何も感じなくなってしまった。
痛覚すら死んだような四肢に戦き、雌犬らは芋虫のように床を這い回る。
放置されていた間にしてしまった粗相で、びしょ濡れな床を。
「しばらくすれば感覚は戻ってくる。ここの後始末をして、汚れを落とし着替えろ」
まあ、動けたらの話だがな。
長く血の巡りの悪かった四肢からは感覚が失われているが、血液が通うと、今度は悶絶の痺れに襲われる。
その細部にまでちゃんと血液が巡り、慣れるまで皮膚の下を掻きむしられるような痺れに延々襲われるのだ。
特に毛細血管の多い股間や脇などは、凄まじいことになる。
にぃ~っと達は悪い笑みを浮かべて、雌犬らの部屋を出ていった。
「どうだ? 調子は」
「ほぼ良くなりました。お医者様からも、日常生活に戻って構わないと」
微笑む千鶴に、毅はあからさまな安堵を浮かべる。
彼女がいないと、この有り様だ。雌犬らを管理するのに千鶴は欠かせない。
「じゃあ、あの新犬達を任せるよ。自主トレのメニューを作って、しっかり躾てくれ」
「畏まりました」
そう言い残すと、毅はそそくさと円香の元へ向かった。
……円香成分が足りない。補給しないと。円香、円香、円香ぁぁぁ。
パタンと閉めて、しっかり鍵をかけられた扉。
千鶴は毅の思惑を察して、クスリと小さく笑った。
「ふにゃぁぁ..... 毅ぃぃ」
はぁはぁと熱い吐息を溢す円香。
疲労困憊で眠っていたところを起こされ、かぶさるように組み敷かれて、淫猥な毅の指に悪戯され中である。
「昨日、一杯、玩具を使ったからね。感度を戻さないと。不感症になったら困るでしょ?」
ぬちゅぬちゅと円香のおっぱいを揉み、引っ張るように乳輪ごと捻り、その先端に舌を這わせる毅。
「ふあっ、んんんっ!」
喘ぐ円香を蕩けさせるべく、毅は舌を丸めて、ちゅうちゅうと赤ん坊のように吸い付く。
「お乳が出たら良いのになぁ。妊娠してみる? 円香ぁ」
女性は出産すると母乳が出るようになる。妊娠して真ん丸な御腹の円香を愛でてもみたい。
……円香と俺の子供は可愛いに違いない。欲しいなぁ。
一挙両得のような気がして、思わず呟く毅。
「ダメだよぅぅ、まだ子供だもん、アタシぃぃ」
……そうか。まだダメか。
ちょこっと残念だが仕方がないと、毅は円香の全身を舐めまくる。
「じゃあ、いずれ.....ね? 今は、ここのお汁で我慢するよ」
毅は円香の両脚を当たり前のように枷で拘束し、丸出しになった股間を、うっとりと見つめた。
「お毛々が少し伸びてるね。今夜、綺麗に剃ってあげるね♪」
微かにざらつく柔らかな恥丘。ショーで剃って以来、ずっと毅は円香の陰毛を剃ってきた。
そこで震える小さなお豆を摘まみ、毅は尖り始めた先端をチロチロと舌先で擽る。
「ひゃあぁぁんっ!」
「ああ、大きくなってきた。可愛いねぇ? 円香は、こんな恥ずかしいことが大好きなんだねぇ? ほら、真っ赤になって舐めて欲しそうに尖ってるよ? やらしい身体だねぇ?」
くにゅくにゅとお豆を扱き、毅は蜜をすするべく花弁の中に舌を潜り込ませた。
じゅわっと溢れる蜜を舐め回し、はぁはぁと息を荒らげ、根本まで舌を捩じ込むと、円香の嬌声が聞こえてくる。
「ダメぇぇっ! 漏れちゃう! トイレ行かせてぇっ!」
お? おお?
その懇願に毅の眼がギラリと輝いた。
「えー? 漏らしそうなの? 赤ちゃんみたいだね、円香。我慢しようね?」
「ひーっ! 無理っ! ひあっっ?!」
毅は円香の尿道あたりをチロチロと舐め回す。すると円香が狂ったかのように、腰を捩りだした。
「ダメぇーーーっ!! ふやぁぁああっっ!!」
尿意を刺激され、泣きわめく円香。
「我慢出来ないのかぁ。仕方無い赤ちゃんだなぁ。じゃあ、受け止めてあげるから出しなよ。ほら、漏らさないようにしてあげる」
にんまりとほくそ笑み、毅は円香の割れ目に大きく口を当てて吸い込んだ。
「にゃああぁぁぁっっ?!」
……にゃああぁぁって.....っ! 猫かよっ、うちの嫁ぇぇぇっ!! 可愛いいが過ぎるわーーーーっっ!!
じゅるじゅると音をたてて吸い込みながら、毅は舌先で尿道を抉じ開ける。
「ふぇっ?! あーーーっ!! 出るっ! 出ちゃうぅぅぅっ!!」
ビクビクと腰を跳ね上げる円香を押さえつけ、毅はキツく尿道を吸い上げた。
そして、ぶわっと毅の校内一杯に広がる温かな液体。
「ひーーーーっっ!止まんない.....っ、毅ぃぃぃっ!」
最後の一滴まで吸い取るかのように執拗に尿道を吸い上げ、毅はようやくソコから唇を離した。
「御馳走様でした♪ これなら、お漏らしじゃないよね? 円香ぁ?」
にやにやと人の悪い笑みを浮かべ、毅は興奮気味に息を荒らげて円香を見つめる。
「うそおぉぉぉっ! 毅のバカぁーーーーっ!!」
「そう? 円香のなら、なんでも舐めるし、呑めるよ、俺♪」
そう、自分でも不思議な感覚だった。
円香が漏らしそうだと知った途端、無性に呑んでみたくなったのだ。
「恥ずかしがってる円香、かーわいぃぃぃーーー♪」
真っ赤な顔で嫌々と首を振る円香を押さえ込み、毅はその唇を貪った。
はむはむと唇を食べまくり、その舌を差し入れて、絡めた円香の柔らか舌を根本まで吸い上げる。
「ふぁ..... 間接飲尿だね、円香? 気持ち悪い?」
言われて円香はさらに赤面する。そしてしばし考えてから首を振った。
毅の口なら気持ち悪くなんかないと。
……うわあああぁぁぁぁっっ! 胸が痛えぇぇぇっ、俺を殺しにかかってるのか、嫁ぇぇーーーっ!
可愛さ余って萌え百倍。
俄然、猛り狂った毅の一物で、前も後ろもガンガン穿ちまくられ、再び撃沈する円香である。
「..........ん? ふむ」
円香を抱きしめたまま眠ってしまった毅は、変な時間に眼が覚めた。
むくりと起き上がった毅に気付き、円香もうっすらと眼を開ける。
「ふに.....? 毅?」
「ん、ちょいとトイレに」
ベッドから降りて、トイレに向かった毅は、びびびっっと強烈な視線を背中に感じた。
まるで突き刺さるかのようなソレに、恐る恐る振り返ると円香が恨めしげな眼差しで、毅をじっと見つめていた。
「ま、円香?」
困惑げに呟く毅の前で、円香は物欲しげに唇を開き、指を寄せる。そしてその指を淫猥にペロッと舐めた。
妖しく滑り、唾液で光る小さな舌先。
……え? え? マジで?
ゴクリと固唾を呑み、毅はベッドに戻ると、萎えて柔らかい己のモノを円香の唇にあてがう。
すると円香はソレを口に含み、根本までもにもにと呑み込んだ。
……マジかぁぁぁーーーっっ!!
「えっ? 良いのっ?!」
興奮して上ずる毅の声に、円香は小さく頷いた。
……神様あぁぁぁーーっ!! ありがとうございますぅぅーーーーっ!!
感激に打ち震えながら、毅は真っ赤な顔で円香の口に放尿する。
呑み込む円香の喉の動きが堪らない。
歯を食い縛るように顔を仰け反らせ、毅は涙眼で至福を感じていた。
まるで喘ぐかのように吐息を吐き、熱く蕩けた眼差しの毅は、壮絶な色気を醸している。
感無量と全身で体現する毅は、円香の頭をメチャクチャ撫で回した。
それを鑑賞する多くの人々がいる事も忘れて。
「.....んっふっ! ふうぅぅぅ。うああぁぁっ!!」
奴隷の頭を掴み、ぬちゃぬちゃと捩じ込みながら精を吐き出し、暴れる男性。
「なんっでっ! あの顔をさせているのが、俺じゃないんだぁぁぁっっ!!」
男性が暴れている頃、別の場所でも暴れる女性がいる。
「悦いわぁ。すっごくセクシーね、毅君。あああ、もうぅぅ、私だって、可愛がってあげられるのにぃぃっ!」
奴隷の首を絞めながら、腰を振る女性。ぱちゅぱちゅと卑猥な水音をたてて、盛大に佳がり声をあげ、果てていた。
こうして多くの人々に赤裸々な日常を観察されつつ、毅は円香とイチャイチャ睦んでいる。
二人の世界を阻む者は、誰もいない。
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