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完結、おめでとうございます。
フィリップが仕事をサボってる間にまさか、エステルが隣国を〈侵略〉しようといてたとは……。
あと、最終話……〈悪役令嬢〉が〈悪役令状〉になってましたよ。
長々とお付き合いくださり、有り難う御座いました!
さすがは悪役令嬢。
フィリップの戦力や学んだことを無駄にしませんでしたね。
大陸制覇は時間の問題でしょうw
しっかし、最後の最後に「令状」でやらかすとは……恥ずかしい!!w
教えてくれて、本当に有り難う御座いました!!
フィリップ、マジでバカ皇帝を政治に使う気?😓
あの人、最新話でも見事なアホっぷりをみせてたけど、本当に大丈夫?😓
使うんだったら〈しっかり監視して〉馬車🐴のようにこき使いなよ😏
聖女ちゃんには『自分の子供を取り上げられる』というツライ結果になったけど、『フィリップの提案』が今考えられる〈最良の判断〉だと思う。
もし、このままバカ皇帝と聖女ちゃんの側に子供がいたら、きっと小学4、5年生位になったら〈自分がバカ皇帝の子じゃないと感づく〉だろうし、〈聖女ちゃんと4バカの歪な関係〉を知ってショックを受けると思う。
子供の目には〈聖女ちゃんは娼婦にしか見えない〉し、きっとすぐに〈聖女ちゃんと4バカを憎むようになる〉😢
フィリップ、聖女ちゃんの子供(たぶん脳筋の子)にいい養子先を見つけてあげてね😆(養子先の両親が“聖女ちゃんの子供„を大切に愛してくれる人達じゃなきゃダメだよ)
それと3バカって使い道有るの?
私は正直〈いらない〉と思う👋😞
『使えねぇ~』と思ったら、クビにしちゃいなよ😜
その問いには次回の最終回に後日談が出て来ますので、そちらをお読みください。
上手くまとめられているかな~?
ちなみにエピソード1、決定です!
フィリップが乙女ゲームの世界に迷い込んだところから書きますので、是非とも読んでください!!
連投になってすいません😢⤵️⤵️
今ならなぜ、エステルが『〈4バカ〉から異常なほど、疎まれて警戒されていたのか』解る。
最新の話を読んでまず思ったのが、
『聖女ちゃん、元々の地頭は悪くないんじゃね?』
って言うのが1つ。
それともう1つ、読者側から見た正直な聖女ちゃんの印象……。
『なんでこんな“教養もマナーも一般常識も知らない„アホの子が王妃やってんだろ?王妃が周りの国から侵略されそうになっても仕方ないよね』
正直、彼女が登場する回は本当に読むのが苦痛でイラつく事(言葉遣いとか、マナー)が沢山ありすぎてストレスが貯まってた(ヽ゚д゚)
4バカはエステルや城のメイド経由で〈王妃に必要な知識を学ばせたくなかったんだ〉と思う。
最新話で一度はエステルの話を理解しかけてたし、4バカ(💢)さえ邪魔しなければ、彼女を救う事が出来たのに😟
フィリップ、4バカの毒牙から聖女ちゃんを助けてあげて🆘
いえいえ。めっちゃ読み込んでくれて有り難う御座います。
連投なので、まとめてこちらにお返事を。
確かに4バカはルイーゼを愛しすぎて暴走しまくっていますけど、根はいいヤツなんですよ。
乙女ゲームの設定がなかったら、きっと素晴らしい働きをしていたはずです。
もしくは、正規ルートの単独エンドなら、未練を断ち切っていたことでしょう。
それが逆ハーレムエンドとなってしまったからこじれにこじれてしまったってのが、4バカの悲しいところなんです。
ルイーゼの勉強の機会を奪ったのも、設定のせいです。
甘やかす者が皇帝だけなら3人が説得していい王妃になったのでしょうが、4人で甘やかすことになったのでルイーゼもそれが普通だと諦める結果になりました。
ちなみにルイーゼが帝都学院に入った経緯は、聖魔法を使っているところを目撃したとある貴族がゴリ押しして、3年生から途中編入して来ました。
頭は悪くありませんが、5年制の学校ですので勉強に全然ついて行けなかったようです。
そりゃ、平民がそんなところに押し込まれては、貴族しかいない学校では強力な後ろ盾がいないと生きて行けませんよね~w
さてさて、4バカとの戦いは次がラスト!
フィリップはこいつらをどうするのか!?