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始まった新生活
こんなの初めて②※
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「まずは…中をグチャグチャに弄ってやる」
「…はい」
僕が素直に頷くと、オリバーさんはニヤニヤ笑い始めた。そして僕の首筋を強く吸って赤い痕を散らし始めた。
「ん…なんですか、それ」
「ん?俺しかお前にしちゃだめなやつ」
僕の白い肌にはどんどん赤い花びらが増えていった。時折胸の突起を吸われると体が震えてしまう。
「四つん這いになれるか?」
「はい」
オリバーさんが僕から離れると、僕は四つん這いになってお尻を向けた。オリバーさんは蓋が空いたままベッドに転がっていた小瓶を手に取って、手につけると僕の蕾の周りを撫で始めた。
「ん…くすぐったいです」
「わかる。変な感じだよな」
オリバーさんはクスクス笑ってゆっくり中に指を入れてきた。そして呪文を唱えて僕の中を洗浄した。
「あっ…僕さっき何もして…ないでしたよ?」
「あの魔道具は突っ込んでおけば自動で洗浄してくれんだよ。俺にしてはいい物を作った。お前は明日からアレをずっとここに入れておけよ」
「え、いや…ですよ…ぁっ」
オリバーさんの指が何処かに触れて、ビリリっとした感覚を覚えた。
「ここか。仕返しだ」
僕はギュッとシーツを両手で握って与えられる刺激を受け止めた。
「ぁっぁ…きも…ちぃ…ぁあん」
「俺の指に吸い付いてくるな。それに…お前本当に初めてだよな…」
「はぁっ…はい…触られる…のも…ぁっ」
「なんでこんなに蕾が柔らかいんだ?体質か?そんなの聞いたことないぞ」
「しらっ…なぁん…そこばっ…かり」
痺れるような気持ちのいい刺激に僕の頭はどんどん溶けた。股間は熱くなるし、早く出したくて震え始めた。
「ふーん。もう2本入るぞ」
「あっああ…うっぅ」
差し込まれる指の大きさにキュッと蕾のヒダが動いた。ビクンっと体が揺れ、僕の半開きの口からは唾液が垂れ始めた。
「…指に吸い付くし…腰も揺れてるし…。淫乱な体だな」
「ぁっぁ…だし…たい…です」
「3本入るまで我慢だ」
オリバーさんは僕の硬いモノを掴んでギュッ握ってきた。出したいのに堰き止められて、僕の頭はどんどん快楽を求めた。
「ぁっ…やっ…はやく…ぁああ」
「中もウネウネしやがって。今俺の入れたら蕾が裂けるから、我慢だ」
「やぁっああ…あっ…はやく…ほし…あっあ」
「ちっ。本当にお前初めてかよ。それとも才能か?」
「はぁっぁ…ま…だ…はや…く…あっあ…ぁぁ」
「3本入れてみるか…」
「あっああ!」
僕の中を何度も行き来する指がもう1本増えてさらにヒダが広がった。その感覚が気持ちよくて、僕は体がビクンっと震えた。そして、僕の硬いモノから何も出してないのに、魔力を放った時のようなあの、ずっと出しているような感覚に襲われた。
「ああ…きも…ちぃ…いまの…」
「これは、才能だな。出さずに達したのか」
面白いものを見つけた子供のような声を出した。僕はずっと何かを出しているような余韻に浸って、プルプルと体を震わせていた。
オリバーさんは僕の硬いモノから手を離して、僕の中から指を抜いた。そして腰を掴んで熱くて硬いモノが蕾にあててきた。
「あっ…オリバー…さん」
何がくるのかわかってしまった僕は嬉しくて体と心が熱くなってきた。肩越しに振り返って見つめると、オリバーさんは僕を狙うような瞳で見つめてニヤリと笑った。
「いれるぞ」
そのまま熱いモノが僕の中にどんどん埋まっていった。
「ああ…ふとっ…はぁぁ」
「…うわっ、これは…女より…いい」
オリバーさんはゆっくり根元まで入れても僕は痛みなんてなかった。あるのは気持ちがいい快感とひとつになった喜びだった。僕が食べた時とは違う。受け入れて一つになった感動があった。
「はぁ…はぁ…たべ…て…」
「言われなくても」
振り返って求めるように声をかけると、ドンっと中に突き刺すように刺激がきた。
「あっああ!」
「…たまんねー…」
オリバーさんは僕の弱い場所を狙うようにどんどん刺激を与えてきた。僕は溢れるような快楽に何度も体を震わせていた。
「あっぁぁ…ああ…きもちい!…あああ!」
「ハァハァ…もう、もたねぇ…っく」
どんどん腰の動きが早くなって、僕は目の前が真っ白になってきた。快楽は何度も絶頂に達している。ずっと何かを出し続けているような快感を味わっていた。
「あっあっ…ああ!ああっ!」
どんどん早くなる抜き差しに僕はいつもの快感の波が絶頂に達しそうになるのを感じた。そして、ドンっとまた奥に刺激がきた瞬間にピュルルっと白い液体を出して達した。
「くっ…搾り取られ…る…ぁぁ」
オリバーさんは僕が出した時の締め付けに耐えられずに、ドクドクと熱い精を僕に注いだ。
「…はぁ…お前…こっちもいいって…。やばい、ハマりそう…。俺はとんでもない物に手を出した気がする」
「ぁぁぁ…気持ちがいいです…すごいです…。こんなに気持ちがいいなんて、知りませんでした」
「俺もだよ。男がこんなにいいなんてな」
「はぅ…ぬけちゃ…」
僕の中からゆっくり抜けていく感覚を覚えて体がビクンっと震えた。そしてオリバーさんは僕の蕾を見つめて嬉しそうな声を出した。
「お前のここから俺のが垂れるのはいいな…」
「…何言って…るんですか…もう」
「正直な感想」
オリバーさんはサイドテーブルにあった魔導具を手に取るも、僕の中に勢いよく差し込んできた。
「はぁぅっ…それ…なんで…」
「洗浄もしてくれるからな。あと形状も変えられる。そうだな…お前の弱い場所を…」
僕の蕾を塞ぐように変形した円盤の部分を触りながらオリバーさんが何かをすると、どんどん中で形を変えていった。
「ぅうっ…当たって…ます」
「魔力を流せば形を変えるんだ。これは売れそうだな…」
僕の弱い場所に圧迫するようにそれは刺激した。でも感触が硬い気がする。硬すぎるとあんまり気持ちが良くない。
「少し硬い気がします。もっと柔らかいといいかも…」
「なるほどな」
「じゃ、はめ込んだお金ください」
「俺が初めに試したから、はめただけでは金は出せんな」
オリバーさんは形状をやじりのような形にもどしてから、僕の体を横に転がして濡れたシーツや2人の体を洗浄した。
「疲れたな」
「はい」
「寝るか」
「そうですね」
オリバーさんは右腕を伸ばして僕を呼んだ。僕は右腕に頭を乗せて腕枕をしてもらうとぎゅっとオリバーさんの抱きついた。
「とりあえず、何かあっても女は抱けるだろう。それにお前はこういうの得意みたいだしな」
「本当ですか?じゃあ…」
「でもまたやるぞ。後でな」
「え?」
「次は魔力を流す練習だ。入れても入れられても流せるようにした方がいいだろ?」
僕はその言葉を聞いてうーんっと考え始めた。そもそも魔力切れを起こした人にどうやって入れてもらうんだろう。僕は疑問に思いつつ話しかけた。
「男子生徒が魔力切れできた時、口づけでダメならどうするんですか?」
「それは後でな…」
オリバーさんは眠いのかはゆっくり瞼を閉じてしまった。すぐにスゥスゥと寝息が聞こえてきた。僕は布団を2人の体にかけて、オリバーさんの温もりを感じながら目を瞑った。
なんだか幸せだ。昨日のように満たされる。
それに、この人の匂いを嗅ぐとあの時の気持ちがいい感覚を思い出して頭が溶け出しそうになる。
僕はもう清い体じゃなくなったようだ。
頭は快楽で埋め尽くされた。
僕は新しいものを知って、新しい僕になったようだ。
オリバーさんは美味しい。食べるのも、食べられるのも美味しい。
くっつく感じも安心する。まるで家族のようだ。
もしかして、僕は…
考え事の途中で思考が切れて眠りに落ちた。
「…はい」
僕が素直に頷くと、オリバーさんはニヤニヤ笑い始めた。そして僕の首筋を強く吸って赤い痕を散らし始めた。
「ん…なんですか、それ」
「ん?俺しかお前にしちゃだめなやつ」
僕の白い肌にはどんどん赤い花びらが増えていった。時折胸の突起を吸われると体が震えてしまう。
「四つん這いになれるか?」
「はい」
オリバーさんが僕から離れると、僕は四つん這いになってお尻を向けた。オリバーさんは蓋が空いたままベッドに転がっていた小瓶を手に取って、手につけると僕の蕾の周りを撫で始めた。
「ん…くすぐったいです」
「わかる。変な感じだよな」
オリバーさんはクスクス笑ってゆっくり中に指を入れてきた。そして呪文を唱えて僕の中を洗浄した。
「あっ…僕さっき何もして…ないでしたよ?」
「あの魔道具は突っ込んでおけば自動で洗浄してくれんだよ。俺にしてはいい物を作った。お前は明日からアレをずっとここに入れておけよ」
「え、いや…ですよ…ぁっ」
オリバーさんの指が何処かに触れて、ビリリっとした感覚を覚えた。
「ここか。仕返しだ」
僕はギュッとシーツを両手で握って与えられる刺激を受け止めた。
「ぁっぁ…きも…ちぃ…ぁあん」
「俺の指に吸い付いてくるな。それに…お前本当に初めてだよな…」
「はぁっ…はい…触られる…のも…ぁっ」
「なんでこんなに蕾が柔らかいんだ?体質か?そんなの聞いたことないぞ」
「しらっ…なぁん…そこばっ…かり」
痺れるような気持ちのいい刺激に僕の頭はどんどん溶けた。股間は熱くなるし、早く出したくて震え始めた。
「ふーん。もう2本入るぞ」
「あっああ…うっぅ」
差し込まれる指の大きさにキュッと蕾のヒダが動いた。ビクンっと体が揺れ、僕の半開きの口からは唾液が垂れ始めた。
「…指に吸い付くし…腰も揺れてるし…。淫乱な体だな」
「ぁっぁ…だし…たい…です」
「3本入るまで我慢だ」
オリバーさんは僕の硬いモノを掴んでギュッ握ってきた。出したいのに堰き止められて、僕の頭はどんどん快楽を求めた。
「ぁっ…やっ…はやく…ぁああ」
「中もウネウネしやがって。今俺の入れたら蕾が裂けるから、我慢だ」
「やぁっああ…あっ…はやく…ほし…あっあ」
「ちっ。本当にお前初めてかよ。それとも才能か?」
「はぁっぁ…ま…だ…はや…く…あっあ…ぁぁ」
「3本入れてみるか…」
「あっああ!」
僕の中を何度も行き来する指がもう1本増えてさらにヒダが広がった。その感覚が気持ちよくて、僕は体がビクンっと震えた。そして、僕の硬いモノから何も出してないのに、魔力を放った時のようなあの、ずっと出しているような感覚に襲われた。
「ああ…きも…ちぃ…いまの…」
「これは、才能だな。出さずに達したのか」
面白いものを見つけた子供のような声を出した。僕はずっと何かを出しているような余韻に浸って、プルプルと体を震わせていた。
オリバーさんは僕の硬いモノから手を離して、僕の中から指を抜いた。そして腰を掴んで熱くて硬いモノが蕾にあててきた。
「あっ…オリバー…さん」
何がくるのかわかってしまった僕は嬉しくて体と心が熱くなってきた。肩越しに振り返って見つめると、オリバーさんは僕を狙うような瞳で見つめてニヤリと笑った。
「いれるぞ」
そのまま熱いモノが僕の中にどんどん埋まっていった。
「ああ…ふとっ…はぁぁ」
「…うわっ、これは…女より…いい」
オリバーさんはゆっくり根元まで入れても僕は痛みなんてなかった。あるのは気持ちがいい快感とひとつになった喜びだった。僕が食べた時とは違う。受け入れて一つになった感動があった。
「はぁ…はぁ…たべ…て…」
「言われなくても」
振り返って求めるように声をかけると、ドンっと中に突き刺すように刺激がきた。
「あっああ!」
「…たまんねー…」
オリバーさんは僕の弱い場所を狙うようにどんどん刺激を与えてきた。僕は溢れるような快楽に何度も体を震わせていた。
「あっぁぁ…ああ…きもちい!…あああ!」
「ハァハァ…もう、もたねぇ…っく」
どんどん腰の動きが早くなって、僕は目の前が真っ白になってきた。快楽は何度も絶頂に達している。ずっと何かを出し続けているような快感を味わっていた。
「あっあっ…ああ!ああっ!」
どんどん早くなる抜き差しに僕はいつもの快感の波が絶頂に達しそうになるのを感じた。そして、ドンっとまた奥に刺激がきた瞬間にピュルルっと白い液体を出して達した。
「くっ…搾り取られ…る…ぁぁ」
オリバーさんは僕が出した時の締め付けに耐えられずに、ドクドクと熱い精を僕に注いだ。
「…はぁ…お前…こっちもいいって…。やばい、ハマりそう…。俺はとんでもない物に手を出した気がする」
「ぁぁぁ…気持ちがいいです…すごいです…。こんなに気持ちがいいなんて、知りませんでした」
「俺もだよ。男がこんなにいいなんてな」
「はぅ…ぬけちゃ…」
僕の中からゆっくり抜けていく感覚を覚えて体がビクンっと震えた。そしてオリバーさんは僕の蕾を見つめて嬉しそうな声を出した。
「お前のここから俺のが垂れるのはいいな…」
「…何言って…るんですか…もう」
「正直な感想」
オリバーさんはサイドテーブルにあった魔導具を手に取るも、僕の中に勢いよく差し込んできた。
「はぁぅっ…それ…なんで…」
「洗浄もしてくれるからな。あと形状も変えられる。そうだな…お前の弱い場所を…」
僕の蕾を塞ぐように変形した円盤の部分を触りながらオリバーさんが何かをすると、どんどん中で形を変えていった。
「ぅうっ…当たって…ます」
「魔力を流せば形を変えるんだ。これは売れそうだな…」
僕の弱い場所に圧迫するようにそれは刺激した。でも感触が硬い気がする。硬すぎるとあんまり気持ちが良くない。
「少し硬い気がします。もっと柔らかいといいかも…」
「なるほどな」
「じゃ、はめ込んだお金ください」
「俺が初めに試したから、はめただけでは金は出せんな」
オリバーさんは形状をやじりのような形にもどしてから、僕の体を横に転がして濡れたシーツや2人の体を洗浄した。
「疲れたな」
「はい」
「寝るか」
「そうですね」
オリバーさんは右腕を伸ばして僕を呼んだ。僕は右腕に頭を乗せて腕枕をしてもらうとぎゅっとオリバーさんの抱きついた。
「とりあえず、何かあっても女は抱けるだろう。それにお前はこういうの得意みたいだしな」
「本当ですか?じゃあ…」
「でもまたやるぞ。後でな」
「え?」
「次は魔力を流す練習だ。入れても入れられても流せるようにした方がいいだろ?」
僕はその言葉を聞いてうーんっと考え始めた。そもそも魔力切れを起こした人にどうやって入れてもらうんだろう。僕は疑問に思いつつ話しかけた。
「男子生徒が魔力切れできた時、口づけでダメならどうするんですか?」
「それは後でな…」
オリバーさんは眠いのかはゆっくり瞼を閉じてしまった。すぐにスゥスゥと寝息が聞こえてきた。僕は布団を2人の体にかけて、オリバーさんの温もりを感じながら目を瞑った。
なんだか幸せだ。昨日のように満たされる。
それに、この人の匂いを嗅ぐとあの時の気持ちがいい感覚を思い出して頭が溶け出しそうになる。
僕はもう清い体じゃなくなったようだ。
頭は快楽で埋め尽くされた。
僕は新しいものを知って、新しい僕になったようだ。
オリバーさんは美味しい。食べるのも、食べられるのも美味しい。
くっつく感じも安心する。まるで家族のようだ。
もしかして、僕は…
考え事の途中で思考が切れて眠りに落ちた。
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