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第1章
第2話
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今日は、待ちに待った!
俺が、能力を使える日!
やったぜ!!!!!
そして、兄と一緒に…
任務に行った。
そこに居たのは…
もう人間ではない化け物だった。
俺は絶句をした。
そして、兄から
「鬼姫? 気持ちが揺らいだら、命取りだよ」
そうだな…と、言い…
俺は、1呼吸置いてから
覚醒をした。
~魔姫side~
驚いた。暴走もない。そして、
気持ちも揺らいでる様子もない。
流石、僕の弟だな。
もしかしたら、僕より最強…
いいや、最凶かもしれない。
そう考えると…
僕も、強化しなきゃ行けないな
と、思ったのである。
~鬼姫side~
そして、俺は次々と…
能力で、倒してる。
この能力は、無属性の能力。
つまり、無と零とコピーと創造と破壊だった。
今、俺がやってるのは…
破壊の後に、無で人間ではない化け物を人間に戻している。
そして…俺はそのラスボスにあったのである。
その名前は…ユートピア…
なるほど、理想ね
俺は言った。
「お前の理想は、これぽっちの理想なんだな!
それは、弱い証拠だぞ!」
・・・と…
そしたら、ラスボスは言った。
「弱い証拠だと? 笑わせるな
私は、最強なんだぞ?
たかが、ガキが出しゃばるな!」
「たかが、ガキだと? 笑わせてくれるね」
と、言い…瞬間移動して首を切る。
「俺の本気は、こんなもんじゃないぞ」
そして、ラスボスは回復しに来ている所を…
俺は、無属性の能力で、無効化した。
そうすると、声じゃない声でもがき苦しんでいる。
俺は、そこで大爆笑をした。
~魔姫side~
僕は、絶句をした。
何故ならば…自我があるのにも関わらず、魔王みたいな笑い方をしているからだ。
僕は、思った。
弟をキレさせてはいけない・・・と。
~続く!~
~おまけ~
「お兄ちゃん、ダメだよ//////////
こんなこと…////////////」
「いいじゃないか…可愛いぞ…弟
だから、僕の初めてを君にあげるよ」
「もう、お兄ちゃんったら…エッチ…/////////」
「まぁ、まぁ、いいじゃないか」
って、考えている僕は、思わず…
「うふふ///////」
と、言ってしまった。
そして、弟に言われたのである。
「キッッッッモッッッッ!!??!??!」
・・・・と…
僕は、それを聞いてなかったのであった。
~続く!~
俺が、能力を使える日!
やったぜ!!!!!
そして、兄と一緒に…
任務に行った。
そこに居たのは…
もう人間ではない化け物だった。
俺は絶句をした。
そして、兄から
「鬼姫? 気持ちが揺らいだら、命取りだよ」
そうだな…と、言い…
俺は、1呼吸置いてから
覚醒をした。
~魔姫side~
驚いた。暴走もない。そして、
気持ちも揺らいでる様子もない。
流石、僕の弟だな。
もしかしたら、僕より最強…
いいや、最凶かもしれない。
そう考えると…
僕も、強化しなきゃ行けないな
と、思ったのである。
~鬼姫side~
そして、俺は次々と…
能力で、倒してる。
この能力は、無属性の能力。
つまり、無と零とコピーと創造と破壊だった。
今、俺がやってるのは…
破壊の後に、無で人間ではない化け物を人間に戻している。
そして…俺はそのラスボスにあったのである。
その名前は…ユートピア…
なるほど、理想ね
俺は言った。
「お前の理想は、これぽっちの理想なんだな!
それは、弱い証拠だぞ!」
・・・と…
そしたら、ラスボスは言った。
「弱い証拠だと? 笑わせるな
私は、最強なんだぞ?
たかが、ガキが出しゃばるな!」
「たかが、ガキだと? 笑わせてくれるね」
と、言い…瞬間移動して首を切る。
「俺の本気は、こんなもんじゃないぞ」
そして、ラスボスは回復しに来ている所を…
俺は、無属性の能力で、無効化した。
そうすると、声じゃない声でもがき苦しんでいる。
俺は、そこで大爆笑をした。
~魔姫side~
僕は、絶句をした。
何故ならば…自我があるのにも関わらず、魔王みたいな笑い方をしているからだ。
僕は、思った。
弟をキレさせてはいけない・・・と。
~続く!~
~おまけ~
「お兄ちゃん、ダメだよ//////////
こんなこと…////////////」
「いいじゃないか…可愛いぞ…弟
だから、僕の初めてを君にあげるよ」
「もう、お兄ちゃんったら…エッチ…/////////」
「まぁ、まぁ、いいじゃないか」
って、考えている僕は、思わず…
「うふふ///////」
と、言ってしまった。
そして、弟に言われたのである。
「キッッッッモッッッッ!!??!??!」
・・・・と…
僕は、それを聞いてなかったのであった。
~続く!~
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