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第86章
気持ち良いか、ホモ野郎
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「・・・・・。服を脱げ。」
「えっ?」
「服を脱ぐんだ。」
美月は冷たく言い放つ。銃を突き付けられ、交渉も取りつく島が無い。従うほかない。ヒョクは言われるがまま上着を脱いで裸になった。
「下もだ。」
「えっ?」
「下も脱いで素っ裸になるんだ。」
「何をするつもりだ?」
「お前に説明する必要はない。言う通りにしろ。」
「・・・・・・・。」
ヒョクは砕けた両膝の痛みに耐えながら、何とかズボンもパンツも脱ぎ捨てた。
「うつ伏せになれ。」
「何をするつもりなんだ。勘弁してくれ。」
ヒョクは恐々とうつ伏せになる。美月はヒョクの尻を蹴り上げた。
「四つん這いになれ。」
「無理だ。膝が砕けてるんだぞ。」
「殺されたいのか?」
ヒョクは苦痛に耐えながら膝を付いて四つん這いに。美月はしゃがみ込んで尻の穴に銃口を差し込んだ。
「な、何をするんだ?」
「お前、私をレイプしようとした事を忘れたのか?今度はお前がレイプされる番だ。」
「ま、待ってくれ。まさか、撃たないよな。」
「お前次第だ。大人しくしていろ。」
美月は銃口を尻の奥までズブズブと突っ込んだ。ヒョクは生きた心地がしない。もし、尻の穴に発砲されたら・・・・・・。美月は突っ込んだ銃口をグリグリと、尻穴でこねくり回す。
「どうだ。レイプされる屈辱が少しは分かったか?」
「ああ、済まなかった。許してくれ。」
ヒョクは美月に一切逆らわない。発砲されたら地獄を見る事は明らかなのだ。生き残る為には屈辱を忍ばなくては。
「気持ち良いか?このホモ野郎。」
「・・・・・・・。」
「えっ?」
「服を脱ぐんだ。」
美月は冷たく言い放つ。銃を突き付けられ、交渉も取りつく島が無い。従うほかない。ヒョクは言われるがまま上着を脱いで裸になった。
「下もだ。」
「えっ?」
「下も脱いで素っ裸になるんだ。」
「何をするつもりだ?」
「お前に説明する必要はない。言う通りにしろ。」
「・・・・・・・。」
ヒョクは砕けた両膝の痛みに耐えながら、何とかズボンもパンツも脱ぎ捨てた。
「うつ伏せになれ。」
「何をするつもりなんだ。勘弁してくれ。」
ヒョクは恐々とうつ伏せになる。美月はヒョクの尻を蹴り上げた。
「四つん這いになれ。」
「無理だ。膝が砕けてるんだぞ。」
「殺されたいのか?」
ヒョクは苦痛に耐えながら膝を付いて四つん這いに。美月はしゃがみ込んで尻の穴に銃口を差し込んだ。
「な、何をするんだ?」
「お前、私をレイプしようとした事を忘れたのか?今度はお前がレイプされる番だ。」
「ま、待ってくれ。まさか、撃たないよな。」
「お前次第だ。大人しくしていろ。」
美月は銃口を尻の奥までズブズブと突っ込んだ。ヒョクは生きた心地がしない。もし、尻の穴に発砲されたら・・・・・・。美月は突っ込んだ銃口をグリグリと、尻穴でこねくり回す。
「どうだ。レイプされる屈辱が少しは分かったか?」
「ああ、済まなかった。許してくれ。」
ヒョクは美月に一切逆らわない。発砲されたら地獄を見る事は明らかなのだ。生き残る為には屈辱を忍ばなくては。
「気持ち良いか?このホモ野郎。」
「・・・・・・・。」
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