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学園!
とーうーぞーくー①
しおりを挟む〈ピーンポーンパーンポーン
〈注意点です。
・ご都合主義
・主人公の二つ名が迷う...
・早く召喚をしたいです。
・お気に入り登録お願いします。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「ふわぁ~おはようミリア~」
「おはようございますマスター......可愛い寝顔でした...」
「ん?何か言った?」
「いいえ何でもありません。それよりもマスター。朝食が出来たそうですよ」
「え?本当?それじゃあ早く下に行こう!」
「はいマスター」
そうして下に行くと、宿に泊まっている人達が大勢いた。
そして、何処に座ろうか探していると奥からリンカが出て来た。
「リュウキさんおはようございます。どうされたんですか?キョロキョロされて」
「あ、リンカさんおはようございます。実は...」
「リンカさんおはようございます。実はマスターが寝坊したせいで
席が空いていなくて席を探しているのですが、何処か空いていませんか?」
(リンカとミリアが話しているのはいいんだけど、周りの視線が痛い...)
実は昨日の夕食の頃から、リュウキはリンカやミリアと仲良くしている事もあって、
周りからの妬みの視線が痛いのだ。
「リュウキさん?ボーッとして大丈夫ですか?」
「ん?あ、ごめんそれで席はどうしたの?」
「マスター。ちゃんと話しを聞いていて下さい。席は昨日と同じ席ですよ」
「ごめんね。少し考え事をしていてね」
「それで、ご注文は何にしますか?」
ーーーーーー閑話休題ーーーーーー
「よし。朝食も食べたし冒険者ギルドに行きますか」
「はい。マスターそれでは冒険者ギルドに行きましょう」
今日もまた冒険者ギルドに行ってみると、入った瞬間にいきなり注目された。
だけど今は気にせずに受付のメルの元に行く。
「おはようございますメルさん。所で、これってどういう状況ですか?」
「おはようございますリュウキさん。実は昨日リュウキさんが、
Bランク冒険者を瞬殺したり、美女を2人も侍らせていたり等と
噂されているからですよ」
「なるほど...あ、後今日の盗賊の依頼はありますか?」
「あ、あの話の事ですね?はい。盗賊の依頼はちゃんとありますよ。
今回の盗賊は『朱音の血浪』という盗賊団で、団の一人一人が、
Bランク冒険者と同じ位の実力と言われています」
「ありがとう。それじゃあ盗賊討伐に行って来るね」
「はい。気を付けて下さいね」
こうして僕達は盗賊討伐に出掛けた。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
皆さんすみません!今回は超短いです!理由としては、主は今一日一本小説を上げる事に
しているのですが、今は物凄く眠いのです。
それから、明日と明後日は主の都合上小説を投稿できないかも知れません。ごめんなさい。
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