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学園!
王様登っ場!
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○○登っ場!っていうタイトルを個人的に好きです。
そしていつものテロップ(?)です。着々と今後の予定も決まっていますよ!
それから、リュウキ君の戦闘スタイルは魔法剣士です。
剣ばかり出ているのはリュウキ君が魔法を使うと
辺り一面焼き野原ひろしになるからです。
あ、後次回辺りに説明回を出そうかなと思っています。
そして説明回でステータスがカオスになるのは当然
ついでに普通の人のステータス等も載せて起きますね。
〈ピーンポーンパーンポーン
〈注意点です。
・低クオリティ
・主はちょいサイコパス
・キャラぶれが少々
・文章がおかしい事が時々
・お気に入り登録お願いします
上記を理解したらゆっくりしていってね(⌒▽⌒)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「メルさんただいま戻りました。盗賊は詰所の方に引き渡しましたよ」
僕が帰って来ると、急にバカ騒ぎしていた冒険者達が静かになり、
さらに皆僕の方を見て、注目を浴びていた。
「あ、お帰りなさいリュウキさん。所でそこの少女は?」
「その事等もあってテッドと話をしたいんだけど、テッドはいる?」
「ギルマスなら奥の部屋で寝ていますが、案内しましょうか?」
「お願いします」
「分かりました。先にクエストをきちんと達成されているか
だけ確認してしまいますね」
「そうですねお願いします」
「...はいこれで確認されましたよ。それでは案内しますねこちらへ」
クエスト達成確認が終わり、メルさんにテッドの所へ案内して貰うと、
ソファに横たわったテッドがいた。
「ギルマスそろそろ起きて下さい。疲れているのは分かりますが、
起きないと地獄が待っていますよ?」
「ハッ!今何故か7帝竜が大量の書類を持って来て永遠に終わらない
仕事をする夢を見たぞ...」
「ギルマスようやく起きましたね?」
「お、おうメルと...坊主に...王女様!?」
「え?この少女、王女様だったんですか?リュウキさんが連れて来る方なので
普通の方だとは思っていませんでしたが...まさか王女様とは...」
「いや、落ち着きなよテッド」
「落ち着いてられねぇよ!どうして坊主は落ち着いているんだ!?」
「それよりもテッド盗賊捕まえたよ。後、盗賊は詰所の方に引き渡したよ」
「お前は仕事が早ぇな!はぁとりあえず落ちこうか...そっちの報告は終わった
ぽいっし次は俺からの報告だな。予想通り明日は国王だけとの面談的な物だ。
その後何日後かに...まぁこれは向こうで話すか」
「そういや坊主お前この後用事はあるか?」
「いや、無いけど?何かあるの?テッド」
「王城に行く為の格好をだな...」
「ギルマス」
「はい」
テッドはいきなりメルに呼ばれ、しょんぼりしている。
え?何でしょんぼり?
「ギルマスはこの後大量の書類を片付けて貰わなければなりませんので、
ここにいて下さい」
「いや、しかし、坊主の服をだな...」
「それは私の方で決めておきますので、ギルマスは書類を片付けて下さい」
「え、いや、あの...」
「ギルマスは書類を片付けて下さい」
「はい...」
(あのギルマスが言い負かされただと...!?メルさん怖ぇ...)
「リュウキさん」
「は、はい!」
「どうしたんですか?何か怖い物でも見たのですか?
変わったリュウキさんですね」
(いや、実際に怖い人が目の前にいるんですよ...)
リュウキは実際にそう思ったが後にどうなるのか分からないので、
言わないでおく事にした。
ーーーーーー閑話休題ーーーーーー
「そういえば忘れていましたが、王女様は?」
「あ、システィー」
「リュウキ様ったら酷いですわ...私を放って置くなんて...(シクシク)」
「いや、あのゴメンね?一回だけなら何でもしてあげるからさ?」
「本当ですか!言いましたね!絶対ですよ!」
「え、あ、うん...」
(どうしよう...その場の雰囲気のせいで勢いで言ってしまった...)
「まぁそれはいいとして!リュウキ様!
王城に来て下さると約束してくれましたではありませんか!
服も王城で用意致しますので!早く行きましょう!」
システィにそう言われると服の袖を引っ張られ、ギルドの前に連れて行かれる。
そして今度はメルが『服も王城で用意致します』
と聞いてしょんぼりしているんだが...何故だ...?
「ちょちょシスティ、ストップ!ストップして!」
そう言うが、システィは全く聞いてないご様子でズルズルと
連れて行かれて行く。
「メルさーんまた今度一緒に買い物に行きましょ~」
そう言うや否や、ギルドに一輪の花が咲いた。
「はい!お待ちしていますね!」
それから僕は馬車に乗せられ、王城に連れて行かれた。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
最近の目標は一日一本の一本につき2000文字です(`・ω・´)
そしていつものテロップ(?)です。着々と今後の予定も決まっていますよ!
それから、リュウキ君の戦闘スタイルは魔法剣士です。
剣ばかり出ているのはリュウキ君が魔法を使うと
辺り一面焼き野原ひろしになるからです。
あ、後次回辺りに説明回を出そうかなと思っています。
そして説明回でステータスがカオスになるのは当然
ついでに普通の人のステータス等も載せて起きますね。
〈ピーンポーンパーンポーン
〈注意点です。
・低クオリティ
・主はちょいサイコパス
・キャラぶれが少々
・文章がおかしい事が時々
・お気に入り登録お願いします
上記を理解したらゆっくりしていってね(⌒▽⌒)
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「メルさんただいま戻りました。盗賊は詰所の方に引き渡しましたよ」
僕が帰って来ると、急にバカ騒ぎしていた冒険者達が静かになり、
さらに皆僕の方を見て、注目を浴びていた。
「あ、お帰りなさいリュウキさん。所でそこの少女は?」
「その事等もあってテッドと話をしたいんだけど、テッドはいる?」
「ギルマスなら奥の部屋で寝ていますが、案内しましょうか?」
「お願いします」
「分かりました。先にクエストをきちんと達成されているか
だけ確認してしまいますね」
「そうですねお願いします」
「...はいこれで確認されましたよ。それでは案内しますねこちらへ」
クエスト達成確認が終わり、メルさんにテッドの所へ案内して貰うと、
ソファに横たわったテッドがいた。
「ギルマスそろそろ起きて下さい。疲れているのは分かりますが、
起きないと地獄が待っていますよ?」
「ハッ!今何故か7帝竜が大量の書類を持って来て永遠に終わらない
仕事をする夢を見たぞ...」
「ギルマスようやく起きましたね?」
「お、おうメルと...坊主に...王女様!?」
「え?この少女、王女様だったんですか?リュウキさんが連れて来る方なので
普通の方だとは思っていませんでしたが...まさか王女様とは...」
「いや、落ち着きなよテッド」
「落ち着いてられねぇよ!どうして坊主は落ち着いているんだ!?」
「それよりもテッド盗賊捕まえたよ。後、盗賊は詰所の方に引き渡したよ」
「お前は仕事が早ぇな!はぁとりあえず落ちこうか...そっちの報告は終わった
ぽいっし次は俺からの報告だな。予想通り明日は国王だけとの面談的な物だ。
その後何日後かに...まぁこれは向こうで話すか」
「そういや坊主お前この後用事はあるか?」
「いや、無いけど?何かあるの?テッド」
「王城に行く為の格好をだな...」
「ギルマス」
「はい」
テッドはいきなりメルに呼ばれ、しょんぼりしている。
え?何でしょんぼり?
「ギルマスはこの後大量の書類を片付けて貰わなければなりませんので、
ここにいて下さい」
「いや、しかし、坊主の服をだな...」
「それは私の方で決めておきますので、ギルマスは書類を片付けて下さい」
「え、いや、あの...」
「ギルマスは書類を片付けて下さい」
「はい...」
(あのギルマスが言い負かされただと...!?メルさん怖ぇ...)
「リュウキさん」
「は、はい!」
「どうしたんですか?何か怖い物でも見たのですか?
変わったリュウキさんですね」
(いや、実際に怖い人が目の前にいるんですよ...)
リュウキは実際にそう思ったが後にどうなるのか分からないので、
言わないでおく事にした。
ーーーーーー閑話休題ーーーーーー
「そういえば忘れていましたが、王女様は?」
「あ、システィー」
「リュウキ様ったら酷いですわ...私を放って置くなんて...(シクシク)」
「いや、あのゴメンね?一回だけなら何でもしてあげるからさ?」
「本当ですか!言いましたね!絶対ですよ!」
「え、あ、うん...」
(どうしよう...その場の雰囲気のせいで勢いで言ってしまった...)
「まぁそれはいいとして!リュウキ様!
王城に来て下さると約束してくれましたではありませんか!
服も王城で用意致しますので!早く行きましょう!」
システィにそう言われると服の袖を引っ張られ、ギルドの前に連れて行かれる。
そして今度はメルが『服も王城で用意致します』
と聞いてしょんぼりしているんだが...何故だ...?
「ちょちょシスティ、ストップ!ストップして!」
そう言うが、システィは全く聞いてないご様子でズルズルと
連れて行かれて行く。
「メルさーんまた今度一緒に買い物に行きましょ~」
そう言うや否や、ギルドに一輪の花が咲いた。
「はい!お待ちしていますね!」
それから僕は馬車に乗せられ、王城に連れて行かれた。
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最近の目標は一日一本の一本につき2000文字です(`・ω・´)
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