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学園!
学院長室から始まった争奪戦④
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今回はついに争奪戦のブロック戦開始です。
前回はブロック戦に行けずすみません今回こそは!今回こそは!
※リュウキ君はすでにブロック戦がある事を知っています
〈ピーンポーンパーンポーン
〈注意点です。
・低クオリティ
・文章下手
・キャラぶれが少々(一部キャラぶれぶれ)
・感想や誤字脱字の指摘、お気に入り登録お願いします。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「.........いや、うん分かってたよ?分かってたけど実際にやられる
とやっぱり辛いよ。まぁとりあえず...
第一次男女対抗リュウキ君争奪戦第1ブロック戦開始です!
ってやっぱりこれ本人に言わせる事じゃないよね!?」
そう、ついに始まってしまったのだ...歴史に残る第1ページ目の物語が...
(ソウダイダナー)
まずは今日の朝の事から話し始めよう。
僕は今日の朝ブロック戦があって緊張しているのか少し早く起きてしまった
が、空腹だったので食堂に行き朝食を食べようとしたがすぐには
食べれそうになかった。
なぜなら寮にいる女生徒ほぼ全員が食事をし、また列に並んでいたのだ。
僕はどうしてか気になったので近くにいた女生徒に聞いてみると...
「ん?なに?ってリュウキ君じゃない!?どどどどうしたの!?」
何故か顔を少し赤らめて慌てながら何用なのか聞いて来た。
何故だ何故顔を赤らめるのだ...そしてもじもじしないでくれ。
あらぬ誤解が生まれそうだから...
「そ、それでどうしたのかな?」
「あ、なんでほぼ皆食堂にいるの?」
僕がそう聞いてみると何故か目の前の女子生徒は怖くなった。
説明が難しいけどとりあえず怖い。ヤンデレに似た感じで...
「ふふふそれは今日が争奪戦のブロック戦だからよ~
他には何かあるかしら?」
「な、なにもありません...あ、ありがとうございます...」
僕はそう言ってお礼をした後僕も列に並んで朝食を取り、朝食を取った後は
『転移』を使い一度部屋に戻りいつのまにか起きてたリリとルルを『モンスターハウス』
に入れ、いまだ寝てるミリアを拾ってまた『転移』を使い学院長室に移動した。
すると案の定学院長は学院長室の机に座って僕を待っていた様な感じがした。
「ようやく来たねリュウキ君」
感じ通り学院長は僕を待っていた様だった。
「おはようございます。学院長」
「おはよう。それから急だけどすぐにブロック戦の会場に行ってもらうよ。
他生徒の皆が思いの外気合いが入っててね。すぐに全員集まりそうだから。
観客の人も意外に集まってるし」
そう。忘れてはいけない。今日からのブロック戦は学院の生徒だけで
無く、他の地域の方や貴族、そしてついには王族まで来るのである。
「分かりました。それでは肩に触れてください。『転移』」
僕は学院長が肩に触れた事を確認するとまずは学院長のステンバーイ
する場所へ転移し、僕は司会者の座席へ転移した。
それから10分程度すると観客席は埋まり、ブロック戦の選手となる
生徒は会場の中心にいた。ブロック戦の内容は未だに公開はされて
いないので誰も知らず、その分緊張感があるようだ。
ブロック戦は男女別の人数を四当分し、一ブロックにつき一当分の
選手を出す感じで、四当分した理由はあまり無い。
そんな事を考えてると会場では学院長が生徒の前で
ブロック戦の事を発表していた。※リュウキ君は審査員もします※
「えーただいまより第一次男女対抗リュウキ君争奪戦第一ブロック戦の
内容を発表します。第一ブロック戦の内容は......」
『ゴクリ』
「第一ブロック戦の内容は.........料理です!」
その瞬間会場全体が騒がしくなったが学院長がまた
喋り始めたのですぐに静かになる。
「料理と言ってもただの料理ではありません。チーム内で協力し、
料理の材料を集めて調理して貰い審査員の方達に食べて貰い、
審査員の方達の点数によって勝敗を決めます」
「ここからは皆のアイドルことリカちゃんが司会進行をして行きます!
それでは...まず一人目の審査員は世界一早くXランク冒険者になり、更にこの
争奪戦の引き金となったリュウキ・カンザキ君です!リュウキ君一言どうぞ!」
「えー...皆頑張ってね~」
「はい。短い挨拶でしたがまぁいいでしょう。それでは!次は
リュウキ君が連れて来てくださいました!7竜帝の方々です!」
「「「うおおおおおおおーーーーー!!!!」」」
そう言いながら会場全体は一瞬で熱くなった。
流石7竜帝。皆からの視線が凄いね
「それでは次の方です!次は8精霊の内の2精霊。暗黒の精霊と
潔風の精霊のお二方です!このお二方もリュウキ君が連れて来てくれました!
ってメンバーが豪華過ぎませんか!?リュウキ君は何者なのです!?」
「ま、まぁ今は気にしていられないので早速始めます!おっとここで
リュウキ君からルールに追加が入るそうです。
えーっと...『一人ずつ小型の監視専用魔道具によって監視しているので
略奪や、暴行等を考え無いように』との事です!凄い!
やってる事が色々凄い!さてでは今度こそ始めます!
時間制限は現在が午前9時なので今から6時間後までの
午後3時までです!それではリュウキ君により会場の外に転移して貰います!」
リカ先輩(3年生)がそう言い切った瞬間僕は会場にいる男女それぞれを
会場の外へ転移させた。
「あ、皆さんまだ帰らないでくださいね。この会場から
選手の様子を観察出来ます。それではリュウキ君頼みます」
僕はそう言って魔道具を使い四方に画面のある薄い画面を写し、
選手である生徒達を会場の人達が騒ぎながら見る。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
投稿遅れてすみません。これからは早くて1日一本。
遅くて3日に1本投稿します
前回はブロック戦に行けずすみません今回こそは!今回こそは!
※リュウキ君はすでにブロック戦がある事を知っています
〈ピーンポーンパーンポーン
〈注意点です。
・低クオリティ
・文章下手
・キャラぶれが少々(一部キャラぶれぶれ)
・感想や誤字脱字の指摘、お気に入り登録お願いします。
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「.........いや、うん分かってたよ?分かってたけど実際にやられる
とやっぱり辛いよ。まぁとりあえず...
第一次男女対抗リュウキ君争奪戦第1ブロック戦開始です!
ってやっぱりこれ本人に言わせる事じゃないよね!?」
そう、ついに始まってしまったのだ...歴史に残る第1ページ目の物語が...
(ソウダイダナー)
まずは今日の朝の事から話し始めよう。
僕は今日の朝ブロック戦があって緊張しているのか少し早く起きてしまった
が、空腹だったので食堂に行き朝食を食べようとしたがすぐには
食べれそうになかった。
なぜなら寮にいる女生徒ほぼ全員が食事をし、また列に並んでいたのだ。
僕はどうしてか気になったので近くにいた女生徒に聞いてみると...
「ん?なに?ってリュウキ君じゃない!?どどどどうしたの!?」
何故か顔を少し赤らめて慌てながら何用なのか聞いて来た。
何故だ何故顔を赤らめるのだ...そしてもじもじしないでくれ。
あらぬ誤解が生まれそうだから...
「そ、それでどうしたのかな?」
「あ、なんでほぼ皆食堂にいるの?」
僕がそう聞いてみると何故か目の前の女子生徒は怖くなった。
説明が難しいけどとりあえず怖い。ヤンデレに似た感じで...
「ふふふそれは今日が争奪戦のブロック戦だからよ~
他には何かあるかしら?」
「な、なにもありません...あ、ありがとうございます...」
僕はそう言ってお礼をした後僕も列に並んで朝食を取り、朝食を取った後は
『転移』を使い一度部屋に戻りいつのまにか起きてたリリとルルを『モンスターハウス』
に入れ、いまだ寝てるミリアを拾ってまた『転移』を使い学院長室に移動した。
すると案の定学院長は学院長室の机に座って僕を待っていた様な感じがした。
「ようやく来たねリュウキ君」
感じ通り学院長は僕を待っていた様だった。
「おはようございます。学院長」
「おはよう。それから急だけどすぐにブロック戦の会場に行ってもらうよ。
他生徒の皆が思いの外気合いが入っててね。すぐに全員集まりそうだから。
観客の人も意外に集まってるし」
そう。忘れてはいけない。今日からのブロック戦は学院の生徒だけで
無く、他の地域の方や貴族、そしてついには王族まで来るのである。
「分かりました。それでは肩に触れてください。『転移』」
僕は学院長が肩に触れた事を確認するとまずは学院長のステンバーイ
する場所へ転移し、僕は司会者の座席へ転移した。
それから10分程度すると観客席は埋まり、ブロック戦の選手となる
生徒は会場の中心にいた。ブロック戦の内容は未だに公開はされて
いないので誰も知らず、その分緊張感があるようだ。
ブロック戦は男女別の人数を四当分し、一ブロックにつき一当分の
選手を出す感じで、四当分した理由はあまり無い。
そんな事を考えてると会場では学院長が生徒の前で
ブロック戦の事を発表していた。※リュウキ君は審査員もします※
「えーただいまより第一次男女対抗リュウキ君争奪戦第一ブロック戦の
内容を発表します。第一ブロック戦の内容は......」
『ゴクリ』
「第一ブロック戦の内容は.........料理です!」
その瞬間会場全体が騒がしくなったが学院長がまた
喋り始めたのですぐに静かになる。
「料理と言ってもただの料理ではありません。チーム内で協力し、
料理の材料を集めて調理して貰い審査員の方達に食べて貰い、
審査員の方達の点数によって勝敗を決めます」
「ここからは皆のアイドルことリカちゃんが司会進行をして行きます!
それでは...まず一人目の審査員は世界一早くXランク冒険者になり、更にこの
争奪戦の引き金となったリュウキ・カンザキ君です!リュウキ君一言どうぞ!」
「えー...皆頑張ってね~」
「はい。短い挨拶でしたがまぁいいでしょう。それでは!次は
リュウキ君が連れて来てくださいました!7竜帝の方々です!」
「「「うおおおおおおおーーーーー!!!!」」」
そう言いながら会場全体は一瞬で熱くなった。
流石7竜帝。皆からの視線が凄いね
「それでは次の方です!次は8精霊の内の2精霊。暗黒の精霊と
潔風の精霊のお二方です!このお二方もリュウキ君が連れて来てくれました!
ってメンバーが豪華過ぎませんか!?リュウキ君は何者なのです!?」
「ま、まぁ今は気にしていられないので早速始めます!おっとここで
リュウキ君からルールに追加が入るそうです。
えーっと...『一人ずつ小型の監視専用魔道具によって監視しているので
略奪や、暴行等を考え無いように』との事です!凄い!
やってる事が色々凄い!さてでは今度こそ始めます!
時間制限は現在が午前9時なので今から6時間後までの
午後3時までです!それではリュウキ君により会場の外に転移して貰います!」
リカ先輩(3年生)がそう言い切った瞬間僕は会場にいる男女それぞれを
会場の外へ転移させた。
「あ、皆さんまだ帰らないでくださいね。この会場から
選手の様子を観察出来ます。それではリュウキ君頼みます」
僕はそう言って魔道具を使い四方に画面のある薄い画面を写し、
選手である生徒達を会場の人達が騒ぎながら見る。
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投稿遅れてすみません。これからは早くて1日一本。
遅くて3日に1本投稿します
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