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学園!
選択学科のせの字も無い...全能神編
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えーっと?今回は神様編ですね~
どんな神様を連れて行くのでしょうか!そしてリュウキ君には
新しい出会いがあるのでしょうか!?
前回のあらすじ/(^o^)\
ギルドメルさんが二回倒れてリュウキ君のステータスがスッキリした。
次回のあらすじ
次回はえーっとんーっとあれだよアレあ、そうだ
ダイジェストです。ダイジェストで結婚式まであげます。
この後もヒロインが増えて結婚させる予定ではありますが、
今はとりあえずシスティだけです。
〈ピーンポーンパーンポーン
〈注意点です。
・低クオリティ
・文章下手
・キャラぶれが少々
・主人公最強
・感想や誤字脱字の指摘、お気に入り登録お願いします。
近い内に学院飛び級で卒業させようかな...
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
僕とシスティは冒険者ギルドに行き依頼を終わらし、メルさんと
テッドに結婚式に来る様に言い、今は転移し神界に来ていた。
「そういえば僕一度も神界には来た事無かったや」
「私もです。にしても...とても広いですね...
ずっと真っ白い空間が広がっています...」
「マスター此処は入り口です」
僕とシスティが始めて来た神界を見渡していると、
突然僕の作った身体そっくりの人型の天使が二人出て来た。
「え...えぇともしかしてミリア?」
「はいそうです」
「じゃあもしかしてこっちはフィーなのですか?」
「そうですよ」
突然二人が現れた事には驚いたが、今はそんな事はどうでも良かった
「それで入り口ってどう言う事?」
「はい。此処は神、または天使であるかを確認する為の入り口で、必ず
始めて来る神や天使には此処で神界の案内の天使、または神が付く事に
なっています。今回は私達がマスター達の案内をします」
「あ、そうなんだ。...でもまた今度でも良いかな?」
「むぅ...仕方ありませんね...」
「フィーもそれで良いですか?」
「マスターがそう仰られるのならば」
「ごめんね。また今度四人で行こう。とりあえず今から結婚式に来て貰う
神祖達の所へ『転移』するから僕に触れてね」
僕がそう言うとミリアは僕の右腕に抱き着き、システィは僕に真正面から。
そして何故かフィーまで僕の左腕に抱き着いている。
皆さん...あれが当たっている事を考えて下さい...
僕は何とか自分の理性を取り戻しつつまず一人目である神祖。
全能神を呼びに転移する。転移すると真っ白い空間の中にポツンと
一つの神殿があり、一応中から生命(神)がいるという反応はある。
「こんにちは~全能神様いますか~?」
ガッタンゴトンドオオオオン!
「え...一体中で何が起こっているのでしょうか...?」
「システィ僕も凄くびっくりだよ。どうしたらあんな音が出るんだろうね」
謎のアクシデントもあったが特に問題も無く(?)中から
住人であろう全能神様が出て来た。
全能神様は身長140cm位のペッタン子で、
金髪の赤と青のオッドアイでとても可愛い。
「ん......始め...まして...神帝...様...夫婦...」
「始めまして全能神様。僕に様は付けなくても良いよ。僕はリュウキ」
「私はシレスティーナです。システィで良いですよ」
「ん......なら...私にも...いらない...全能神だけで...良い...それで...
今日は何か用...?」
僕とシスティが自己紹介をし、全能神も自己紹介(?)をすると
少しソワソワしながら質問をして来た。
「多分知っているだろうけど僕達の結婚式に来て貰え無いかな?」
僕がそう言うと全能神は一瞬固まって、また動き始めると
何かを言い出し始めた。
「...も......す...」
「...ん?」
「私も結婚する!」
僕達はその言葉を聞くと今度は僕達四人全員が固まってしまった。
「え...えぇと全能神?」
「...何?」
僕が問いかけてみると全能神は半泣きでまさに幼女であり駄々っ子の様である。
「何で全能神も結婚するの...?」
「......ダメ?」
僕がそう聞くと全能神は涙を今にも流しそうな顔をている。
くっそんな顔をされて断れる紳士(ロリコン)何ている筈無いじゃないか...!
だが此処で了承するとシスティが怖いので僕は回避する。
「それはシスティと話して貰えるかな?僕だけでは決められないからね」
危なかった...後ろから物凄い気迫を感じていたので
此処で変に了承したら僕は危なかった...色々と...
「ん...分かった...システィと話して来る...」
その後システィと全能神は一度神殿の中に入って行き、僕も付いて行こうと
したがシスティに『此処からは乙女のみなのです』と言われたので、
ミリアとフィーとこの後の事のみについて話して待っていた。
・
・
・
・
・
「お待たせしました」
「...待たせた...」
「お帰り。それでどうなったの?」
「...私もリュウキと結婚することになりました...♪」
「ふぇ?」
「これから...よろしくお願い...致します...旦那...様♪」
「勿論大丈夫ですよ...ね?旦那様」
大変だぁ...般若がいるだぁ...僕って尻に敷かれそう...
あ、いやもう敷かれているか...
「...誰が嫁になってもどんと来いだよ!」
やってしまった...だけどもう戻ることは出来ない。...できるけど...
「良かったですね全能神」
「...うん」
笑った全能神はとても可愛いかったです。
「ところで結婚するのは決定として
名前はどうするの?名前が無いと下界では色々不便だよ?」
「それならさっき話しあって、ユリフィアード・フェルスという名前に
決めました。愛称はユリフィです。旦那様もそう呼んであげて下さい」
「......ユリフィ」
「...はい」
「これからよろしくね」
「...はい!」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
主たん登場。今回は嫁が増える回でした~ちなみに近い内に
後二人は増やす予定です。それから全能神は基本無口の人見知りです。
それから最初にダイジェストと言ったな。アレは嘘だ☆
後四話分は神界にいますwだけど時間としては二日分位です。
それでは解説コーナー!
それではまず『寵愛を受けし神帝』です!
この加護?スキル?は寵愛とある加護による能力増加の能力を倍にし、
本来召喚が不可能な神さえも召喚し、召喚した神は能力が数倍になります。
そして次は昇華させた武器防具の紹介です。
あ、少し+で解説すると、昇華は武器防具の種類が同じであれば
何回でも昇華できます。そして今回リュウキ君が昇華させたのは
ガチャで手に入れた防具全てのみです。
武器は魂が入っている系の設定でその内擬人化して貰います。
それじゃあ紹介です。
防具の見た目は九条歌仙一式のままです。が、
その他の防具のスキル全て入ってます。
九条歌仙一式
スキル ステータス10倍、破壊不可、九条火術、火属性魔法強化
神速(帝)、翼神(帝)、隠密神(帝)、無臭、瞬間移動(極)
以上ですね。スキルは纏めて見やすくしました。
それから九条歌仙一式の見た目ですが忍者とでも考えて下さい。
リュウキ君は一応性転換可能なのです。
まぁしなくても充分可愛いです。
時々カッコいいですが、基本可愛いです。
どんな神様を連れて行くのでしょうか!そしてリュウキ君には
新しい出会いがあるのでしょうか!?
前回のあらすじ/(^o^)\
ギルドメルさんが二回倒れてリュウキ君のステータスがスッキリした。
次回のあらすじ
次回はえーっとんーっとあれだよアレあ、そうだ
ダイジェストです。ダイジェストで結婚式まであげます。
この後もヒロインが増えて結婚させる予定ではありますが、
今はとりあえずシスティだけです。
〈ピーンポーンパーンポーン
〈注意点です。
・低クオリティ
・文章下手
・キャラぶれが少々
・主人公最強
・感想や誤字脱字の指摘、お気に入り登録お願いします。
近い内に学院飛び級で卒業させようかな...
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僕とシスティは冒険者ギルドに行き依頼を終わらし、メルさんと
テッドに結婚式に来る様に言い、今は転移し神界に来ていた。
「そういえば僕一度も神界には来た事無かったや」
「私もです。にしても...とても広いですね...
ずっと真っ白い空間が広がっています...」
「マスター此処は入り口です」
僕とシスティが始めて来た神界を見渡していると、
突然僕の作った身体そっくりの人型の天使が二人出て来た。
「え...えぇともしかしてミリア?」
「はいそうです」
「じゃあもしかしてこっちはフィーなのですか?」
「そうですよ」
突然二人が現れた事には驚いたが、今はそんな事はどうでも良かった
「それで入り口ってどう言う事?」
「はい。此処は神、または天使であるかを確認する為の入り口で、必ず
始めて来る神や天使には此処で神界の案内の天使、または神が付く事に
なっています。今回は私達がマスター達の案内をします」
「あ、そうなんだ。...でもまた今度でも良いかな?」
「むぅ...仕方ありませんね...」
「フィーもそれで良いですか?」
「マスターがそう仰られるのならば」
「ごめんね。また今度四人で行こう。とりあえず今から結婚式に来て貰う
神祖達の所へ『転移』するから僕に触れてね」
僕がそう言うとミリアは僕の右腕に抱き着き、システィは僕に真正面から。
そして何故かフィーまで僕の左腕に抱き着いている。
皆さん...あれが当たっている事を考えて下さい...
僕は何とか自分の理性を取り戻しつつまず一人目である神祖。
全能神を呼びに転移する。転移すると真っ白い空間の中にポツンと
一つの神殿があり、一応中から生命(神)がいるという反応はある。
「こんにちは~全能神様いますか~?」
ガッタンゴトンドオオオオン!
「え...一体中で何が起こっているのでしょうか...?」
「システィ僕も凄くびっくりだよ。どうしたらあんな音が出るんだろうね」
謎のアクシデントもあったが特に問題も無く(?)中から
住人であろう全能神様が出て来た。
全能神様は身長140cm位のペッタン子で、
金髪の赤と青のオッドアイでとても可愛い。
「ん......始め...まして...神帝...様...夫婦...」
「始めまして全能神様。僕に様は付けなくても良いよ。僕はリュウキ」
「私はシレスティーナです。システィで良いですよ」
「ん......なら...私にも...いらない...全能神だけで...良い...それで...
今日は何か用...?」
僕とシスティが自己紹介をし、全能神も自己紹介(?)をすると
少しソワソワしながら質問をして来た。
「多分知っているだろうけど僕達の結婚式に来て貰え無いかな?」
僕がそう言うと全能神は一瞬固まって、また動き始めると
何かを言い出し始めた。
「...も......す...」
「...ん?」
「私も結婚する!」
僕達はその言葉を聞くと今度は僕達四人全員が固まってしまった。
「え...えぇと全能神?」
「...何?」
僕が問いかけてみると全能神は半泣きでまさに幼女であり駄々っ子の様である。
「何で全能神も結婚するの...?」
「......ダメ?」
僕がそう聞くと全能神は涙を今にも流しそうな顔をている。
くっそんな顔をされて断れる紳士(ロリコン)何ている筈無いじゃないか...!
だが此処で了承するとシスティが怖いので僕は回避する。
「それはシスティと話して貰えるかな?僕だけでは決められないからね」
危なかった...後ろから物凄い気迫を感じていたので
此処で変に了承したら僕は危なかった...色々と...
「ん...分かった...システィと話して来る...」
その後システィと全能神は一度神殿の中に入って行き、僕も付いて行こうと
したがシスティに『此処からは乙女のみなのです』と言われたので、
ミリアとフィーとこの後の事のみについて話して待っていた。
・
・
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「お待たせしました」
「...待たせた...」
「お帰り。それでどうなったの?」
「...私もリュウキと結婚することになりました...♪」
「ふぇ?」
「これから...よろしくお願い...致します...旦那...様♪」
「勿論大丈夫ですよ...ね?旦那様」
大変だぁ...般若がいるだぁ...僕って尻に敷かれそう...
あ、いやもう敷かれているか...
「...誰が嫁になってもどんと来いだよ!」
やってしまった...だけどもう戻ることは出来ない。...できるけど...
「良かったですね全能神」
「...うん」
笑った全能神はとても可愛いかったです。
「ところで結婚するのは決定として
名前はどうするの?名前が無いと下界では色々不便だよ?」
「それならさっき話しあって、ユリフィアード・フェルスという名前に
決めました。愛称はユリフィです。旦那様もそう呼んであげて下さい」
「......ユリフィ」
「...はい」
「これからよろしくね」
「...はい!」
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主たん登場。今回は嫁が増える回でした~ちなみに近い内に
後二人は増やす予定です。それから全能神は基本無口の人見知りです。
それから最初にダイジェストと言ったな。アレは嘘だ☆
後四話分は神界にいますwだけど時間としては二日分位です。
それでは解説コーナー!
それではまず『寵愛を受けし神帝』です!
この加護?スキル?は寵愛とある加護による能力増加の能力を倍にし、
本来召喚が不可能な神さえも召喚し、召喚した神は能力が数倍になります。
そして次は昇華させた武器防具の紹介です。
あ、少し+で解説すると、昇華は武器防具の種類が同じであれば
何回でも昇華できます。そして今回リュウキ君が昇華させたのは
ガチャで手に入れた防具全てのみです。
武器は魂が入っている系の設定でその内擬人化して貰います。
それじゃあ紹介です。
防具の見た目は九条歌仙一式のままです。が、
その他の防具のスキル全て入ってます。
九条歌仙一式
スキル ステータス10倍、破壊不可、九条火術、火属性魔法強化
神速(帝)、翼神(帝)、隠密神(帝)、無臭、瞬間移動(極)
以上ですね。スキルは纏めて見やすくしました。
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