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誕生
お嫁さんと転移
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お嫁さん登場ですぞぉ!
それから読まれている方の中で、誰か表紙を書いてくれませんか?
表紙は何でもいいです。絵が入っていても、文字だけでも。
ですので、良ければ表紙を書いて下さい。
〈ピーンポーンパーンポーン
〈注意点です。
・低クオリティ
・文章下手
・キャラぶれが少々
・表紙を書いて下さいお願いいたします
・お気に入り登録お願いします。
ゆっくりしていってね!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「マーイダーリーン!」
「うわ!危ねぇ!」
俺が太陽の最高神になり、月の最高神から『お嫁さんも付くよ』
と言われた瞬間どこからともなく、美女が現れ抱きついて来た。
が、それを後一歩という所で回避し、美女は床に激突した。
その美女は腰にまで届く金髪の髪を後ろで止め、服は巫女服の様な物だった。
体は出る所は出て締まる所は締まり、巫女服の影響で、とても色気がある。
正直あのまま抱きつかれれば良かったと少し後悔しているが、
過ぎた事をぐちぐち言うのも情けないので、気持ちを切り替える。
「それで?月の最高神こいつは誰?」
「君は遠慮という物が無いねぇ?そこの美女も一応最高神だよ?」
「美女なのは否定しないが行動がアレなので遠慮はいらないかと」
「そうかなぁ?まぁとりあえず自己紹介をしなよ」
「それもそうだな。俺はトウスケ・ダイモンジ太陽の最高神になったばかり
だがよろしくな。ほら手を貸してやるから立ちな」
「ありがとうございます旦那様。私は地に生を受け、生きとするものに
光を与える最高神。天照の最高神ことアマテラスオオミカミです。
私の事はアマテラスとお呼び下さい」
「え?アマテラスってあの日本の神の?」
「はいそうです。今回月の最高神。ルナムーン殿が、
私の番となる者が現れたと聞いたので居てもたってもいられず...」
「おいこら俺にもちゃんと名前教えろや。そして番って何だよ!」
「いやだってすぐに転移すると思ってたし...
アマテラスからは番を見つけて欲しいと言われてたし...
一石二鳥かな~なんて...」
「こっちの気持ちも考えようよ!?」
「え...?旦那様私ではダメなのですか...?」
そう言うとアマテラスが突然今にも泣きそうな顔をしながら
上目遣いで聞いて来た。
「うわぁ~トウスケ酷~い」
このクソ最高神がぁ!いつかやり返してやるぅ!
「う、い、いや大丈夫だよ」
そういうと今度はいい笑顔で
「本当ですか?旦那様!それでは私はこれからも頑張りますね!
それに旦那様のいう事は何でも従うので何でも言って下さいね!」
「え?あ、うんそれじゃあステータスを見せて貰える?」
「そんな...旦那様...此処には月の最高神殿もおられるのに...」
「えぇ?」
「あれ?トウスケ君知らなかったの?ステータスって一種の個人情報何だよ?」
「あ、そうなのか」
「そうなのだよ。
だから別の世界に行ったら簡単にステータスを見せない様にしてね」
「了解。そろそろ行くとするかな」
「うんそうしな。此処にいてもずっと暇だよ?」
「あ、俺は意外に仕事無いのね」
「僕ら最高神は大抵いるだけでいいからね。
まぁ死んだら幾つもの世界が滅びるけど」
「おい。サラッと不吉な事を言うな」
「はいはい。とりあえずアビスティートに送るね~」
「あぁ分かった。とりあえず安全な所に頼むぞ」
「うんそれじゃあ『転移』」
月の最高神ルナムーンに転移をして貰った瞬間僕達は元いた
真っ白な大陸では無く、どこかの森の真上に出た。
『グオオオオオオオ!!!』(何で空何だよおおおおお!」
ズドーン!!この時世界の空気は震え、全ての国、生物が、
咆哮と音のなった方を向いた。
「...何かヤベェモンが来たな...俺も動き出すか...」
「ふふふようやくこの時が来ました...神からの信託を受けた時は
本当に大丈夫か一瞬冷や冷やしましたが、大丈夫そうですね...
待っていて下さいね...?すぐに迎えに行きますから」
「ようやく私の夫がついたか。私も動き出すか」
それぞれの国等が、各々が動き始めていた。
一方騒ぎの元凶はというと...
『グルルルル』(痛てて...アマテラス大丈夫か?)
そう聞いてみるとアマテラスは首を傾げており、
何を言っているのか分からない様だった。
あ、そうだ。俺最高神になったんだから加護でも与えれば良くね?
よしさっそくそうしてみよう。
『あ、あ、あ聞こえているか?アマテラス』
『はい聞こえていますよ旦那様。此処は一体?』
【ここはアビスティートの龍族が住む大陸の森です。
ここより南に集落があると思うので行ってみましょう】
『グルルルル』(そうだな。所でお前は誰何だ?)
【私は叡智の神殿です】
『グルルルルルル』(そうか教えてくれてありがとうな)
【気にしないで下さい。これが私の役目なので】
『それでもありがとうな。でも一回一回叡智の神殿って言うのも面倒だからな...
名前を付けようと思うが良いか?』
【はい。勿論です】
『そうだなぁ...サリス何てどうだ?』
【サリス...良い名前ですねありがとうございます。私はこれからサリスです
よろしくお願いします】
『旦那様そろそろ私も混ぜて下さい』
『ごめんごめん。とりあえずステータスを確認しよう』
『分かりました。それでは『『魂現』』』
名前 トウスケ・ダイモンジ
種族 龍神 (太陽の最高神)(天照の最高神の夫)
性別 男
HP Z+
MP ∞
力 Z+
耐久 Z+
幸運 Z+
魅力 XXXXX+++++
おうどん 25690000
固有スキル
創生魔法 召喚魔法 ネットショッピング魔法 おうどん魔法 超鑑定 超隠蔽
性転換 結晶魔法 空間魔法 結界魔法 人化 竜化 言語書読破
レジェンドスキル
全属性魔法 おうどん強化 想像強化 回復魔法 叡智の神殿 異空間収納
召喚スペル レジェンド召喚スペル ゴッド召喚スペル ???
状態異常無効 属性攻撃無効 スキル取得率100倍 経験値取得率---倍 不老不死
属性付与 特殊付与
スキル
剛力 瞬足 カウンター 神双闘術 神長身剣術 神刀術 念話
称号
創造神の孫 武神の息子 魔法神の息子 神に懐かれし者 81の神獣に認められし者
元破壊神 太陽の最高神 カオス チート おうどん
加護
破壊神の加護(10)
創造神の加護(10)
武神の加護(10)
魔法神の加護(10)
技能神の加護(10)
生命神の加護(10)
知識神の加護(10)
遊戯神の加護(10)
商業神の加護(10)
酒神の加護(10)
鍛冶神の加護(10)
81の神獣の加護(10)
おうどん神の加護(10)
月の最高神の加護(10)
名前 アマテラスオオミカミ
種族 天使 (天照の最高神)(太陽の最高神の妻)
性別 女
HP XXX+
MP Z+
力 XX+
耐久 XX+
固有スキル
超鑑定 超隠蔽 空間魔法 結界魔法 言語書読破 天照の光 心裏眼 第三の瞳
レジェンドスキル
全属性魔法 想像強化 回復魔法 異空間収納 状態異常無効 属性攻撃無効
スキル取得率100倍 不老不死 属性付与 特殊付与 レジェンド召喚スキル
スキル
剛力 俊足 カウンター 神刀術 念話
称号
天照の最高神 40の神獣に認められし者 神に認められし者
天照の輝き 優しき光の主人
加護
破壊神の加護(7)
魔法神の加護(10)
生命神の加護(10)
遊戯神の加護(10)
商業神の加護(9)
技能神の加護(8)
太陽の最高神の加護(10)
龍神の加護(10)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
アマテラスの固有スキルが少ないのは主が⑨だからなのです
それから読まれている方の中で、誰か表紙を書いてくれませんか?
表紙は何でもいいです。絵が入っていても、文字だけでも。
ですので、良ければ表紙を書いて下さい。
〈ピーンポーンパーンポーン
〈注意点です。
・低クオリティ
・文章下手
・キャラぶれが少々
・表紙を書いて下さいお願いいたします
・お気に入り登録お願いします。
ゆっくりしていってね!
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「マーイダーリーン!」
「うわ!危ねぇ!」
俺が太陽の最高神になり、月の最高神から『お嫁さんも付くよ』
と言われた瞬間どこからともなく、美女が現れ抱きついて来た。
が、それを後一歩という所で回避し、美女は床に激突した。
その美女は腰にまで届く金髪の髪を後ろで止め、服は巫女服の様な物だった。
体は出る所は出て締まる所は締まり、巫女服の影響で、とても色気がある。
正直あのまま抱きつかれれば良かったと少し後悔しているが、
過ぎた事をぐちぐち言うのも情けないので、気持ちを切り替える。
「それで?月の最高神こいつは誰?」
「君は遠慮という物が無いねぇ?そこの美女も一応最高神だよ?」
「美女なのは否定しないが行動がアレなので遠慮はいらないかと」
「そうかなぁ?まぁとりあえず自己紹介をしなよ」
「それもそうだな。俺はトウスケ・ダイモンジ太陽の最高神になったばかり
だがよろしくな。ほら手を貸してやるから立ちな」
「ありがとうございます旦那様。私は地に生を受け、生きとするものに
光を与える最高神。天照の最高神ことアマテラスオオミカミです。
私の事はアマテラスとお呼び下さい」
「え?アマテラスってあの日本の神の?」
「はいそうです。今回月の最高神。ルナムーン殿が、
私の番となる者が現れたと聞いたので居てもたってもいられず...」
「おいこら俺にもちゃんと名前教えろや。そして番って何だよ!」
「いやだってすぐに転移すると思ってたし...
アマテラスからは番を見つけて欲しいと言われてたし...
一石二鳥かな~なんて...」
「こっちの気持ちも考えようよ!?」
「え...?旦那様私ではダメなのですか...?」
そう言うとアマテラスが突然今にも泣きそうな顔をしながら
上目遣いで聞いて来た。
「うわぁ~トウスケ酷~い」
このクソ最高神がぁ!いつかやり返してやるぅ!
「う、い、いや大丈夫だよ」
そういうと今度はいい笑顔で
「本当ですか?旦那様!それでは私はこれからも頑張りますね!
それに旦那様のいう事は何でも従うので何でも言って下さいね!」
「え?あ、うんそれじゃあステータスを見せて貰える?」
「そんな...旦那様...此処には月の最高神殿もおられるのに...」
「えぇ?」
「あれ?トウスケ君知らなかったの?ステータスって一種の個人情報何だよ?」
「あ、そうなのか」
「そうなのだよ。
だから別の世界に行ったら簡単にステータスを見せない様にしてね」
「了解。そろそろ行くとするかな」
「うんそうしな。此処にいてもずっと暇だよ?」
「あ、俺は意外に仕事無いのね」
「僕ら最高神は大抵いるだけでいいからね。
まぁ死んだら幾つもの世界が滅びるけど」
「おい。サラッと不吉な事を言うな」
「はいはい。とりあえずアビスティートに送るね~」
「あぁ分かった。とりあえず安全な所に頼むぞ」
「うんそれじゃあ『転移』」
月の最高神ルナムーンに転移をして貰った瞬間僕達は元いた
真っ白な大陸では無く、どこかの森の真上に出た。
『グオオオオオオオ!!!』(何で空何だよおおおおお!」
ズドーン!!この時世界の空気は震え、全ての国、生物が、
咆哮と音のなった方を向いた。
「...何かヤベェモンが来たな...俺も動き出すか...」
「ふふふようやくこの時が来ました...神からの信託を受けた時は
本当に大丈夫か一瞬冷や冷やしましたが、大丈夫そうですね...
待っていて下さいね...?すぐに迎えに行きますから」
「ようやく私の夫がついたか。私も動き出すか」
それぞれの国等が、各々が動き始めていた。
一方騒ぎの元凶はというと...
『グルルルル』(痛てて...アマテラス大丈夫か?)
そう聞いてみるとアマテラスは首を傾げており、
何を言っているのか分からない様だった。
あ、そうだ。俺最高神になったんだから加護でも与えれば良くね?
よしさっそくそうしてみよう。
『あ、あ、あ聞こえているか?アマテラス』
『はい聞こえていますよ旦那様。此処は一体?』
【ここはアビスティートの龍族が住む大陸の森です。
ここより南に集落があると思うので行ってみましょう】
『グルルルル』(そうだな。所でお前は誰何だ?)
【私は叡智の神殿です】
『グルルルルルル』(そうか教えてくれてありがとうな)
【気にしないで下さい。これが私の役目なので】
『それでもありがとうな。でも一回一回叡智の神殿って言うのも面倒だからな...
名前を付けようと思うが良いか?』
【はい。勿論です】
『そうだなぁ...サリス何てどうだ?』
【サリス...良い名前ですねありがとうございます。私はこれからサリスです
よろしくお願いします】
『旦那様そろそろ私も混ぜて下さい』
『ごめんごめん。とりあえずステータスを確認しよう』
『分かりました。それでは『『魂現』』』
名前 トウスケ・ダイモンジ
種族 龍神 (太陽の最高神)(天照の最高神の夫)
性別 男
HP Z+
MP ∞
力 Z+
耐久 Z+
幸運 Z+
魅力 XXXXX+++++
おうどん 25690000
固有スキル
創生魔法 召喚魔法 ネットショッピング魔法 おうどん魔法 超鑑定 超隠蔽
性転換 結晶魔法 空間魔法 結界魔法 人化 竜化 言語書読破
レジェンドスキル
全属性魔法 おうどん強化 想像強化 回復魔法 叡智の神殿 異空間収納
召喚スペル レジェンド召喚スペル ゴッド召喚スペル ???
状態異常無効 属性攻撃無効 スキル取得率100倍 経験値取得率---倍 不老不死
属性付与 特殊付与
スキル
剛力 瞬足 カウンター 神双闘術 神長身剣術 神刀術 念話
称号
創造神の孫 武神の息子 魔法神の息子 神に懐かれし者 81の神獣に認められし者
元破壊神 太陽の最高神 カオス チート おうどん
加護
破壊神の加護(10)
創造神の加護(10)
武神の加護(10)
魔法神の加護(10)
技能神の加護(10)
生命神の加護(10)
知識神の加護(10)
遊戯神の加護(10)
商業神の加護(10)
酒神の加護(10)
鍛冶神の加護(10)
81の神獣の加護(10)
おうどん神の加護(10)
月の最高神の加護(10)
名前 アマテラスオオミカミ
種族 天使 (天照の最高神)(太陽の最高神の妻)
性別 女
HP XXX+
MP Z+
力 XX+
耐久 XX+
固有スキル
超鑑定 超隠蔽 空間魔法 結界魔法 言語書読破 天照の光 心裏眼 第三の瞳
レジェンドスキル
全属性魔法 想像強化 回復魔法 異空間収納 状態異常無効 属性攻撃無効
スキル取得率100倍 不老不死 属性付与 特殊付与 レジェンド召喚スキル
スキル
剛力 俊足 カウンター 神刀術 念話
称号
天照の最高神 40の神獣に認められし者 神に認められし者
天照の輝き 優しき光の主人
加護
破壊神の加護(7)
魔法神の加護(10)
生命神の加護(10)
遊戯神の加護(10)
商業神の加護(9)
技能神の加護(8)
太陽の最高神の加護(10)
龍神の加護(10)
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アマテラスの固有スキルが少ないのは主が⑨だからなのです
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