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王城での出会い編
警戒①
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今回はメンバー集めの話をちょっととグラマスとの話。後はランクup
位です。ただ足りなかった場合はまた何かいれます。
あ、後は次回説明回を書きます。
〈ピーンポーンパーンポーン
〈注意点です。
・低クオリティ
・文章下手
・キャラぶれが少々
・誤字脱字や感想、お気に入り登録お願いします。
ゆっくりしていってね!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
まず俺はアマテラスを探す事にしたがすぐに見つける事が出来た。
理由は簡単だ。アマテラスは絶世の美女なのでそこらへんの男が
放っておくはずがない。そう思い裏路地を見てみると案の定
アマテラスはチンピラに連れて行かれてた。
「なぁなぁ俺達と良い事しようぜ?俺優しいからよ」
「お断りします。貴方の様なゴミに何故私が相手をしないといけない
のですか?そこらへんの娼館にでも行っていて下さい。
あ!旦那様!とりあえずこの人をどうにかして下さい。鬱陶しいんです」
「あ?テメェか俺のアマテラスちゃんを取ろうとしたのは」
「は?テメェざけんなよ?アマテラスは俺の嫁だ。ンな事も分からねぇ
ゴミは.........殺すぞ?」
俺は殺気を出しながら言うとチンピラは泡を吹いて失神してしまった。
「ゴミはゴミ箱にと...よしアマテラス。他のメンバーを探すぞ」
「はい旦那様♪」
何故かいつもよりハイテンションのアマテラスを腕に付けて
他のメンバーを探していると全員集まっており何やら集団に囲まれていた。
そして色々な野郎がアマテラスを卑猥な目で見ていたが
殺気を出しながら歩いていたので皆俺に対して恐怖していた。
「おい。テメェら内のメンバーから離れろ」
「あ?んだと!?お前ら!こいつをやっちまえ!」
一人の男がそう言うと仲間と思われる奴等は全員武器を取り出し攻撃して来た。
周りの人は全員悲鳴を上げたりしていた。
「俺は今腹が立っているんだ。後悔は地獄でしろ」
俺はそう言い放ち敵対して来た奴等を全員手刀で一刀両断した。
すると何処からか衛兵がやって来た。
「貴様等!街中で武器を出し更には人を殺す等どういう事だ!
全員詰所まで来て貰う!」
「黙れ」
俺はそう言い放ち本気の一割の殺気を放つと周りの人間が全て泡を吹いて気絶した。
「全員グラマスの所へ行くぞ。呼ばれたからな」
『はい』
この時から俺はこう呼ばれる様になった。
『カースデビル』とそしてこう言われる様にもなった。
『カースデビル』の逆鱗に触れるな。触れればその者の命はこの世から消えると...
また
『カースデビル』の女に手を出すな。女に触る時その者は地獄に行くだろうとも
「来たぞグラマス」
「とりあえず殺気を抑えて貰えないかしら?貴方達は平気だろうけど
私達人間には辛いのよ」
「あぁすまないな。クズ共がアマテラス達に群がっていたりしたからな...」
俺はそう愚痴を零すとまた殺気が出て来てしまうため殺気を抑える。
「それで?何の用だ?」
「まずは報告をして欲しい」
「分かった。まずは依頼通り魔物は約1万体だった。
それから魔族がいた。倒したがな」
「待て。魔族だと?そしてそれを一人で倒しただと?」
「あぁそうだが?」
「すまないが死体を見せて貰っても良いだろうか?」
「良いぞ。ほら」
俺が『異空間収納』から魔族の男を出すとグラマスは驚愕していた。
「こ、こいつは...」
「ん?こいつが誰だか知っているのか?」
「知っているも何もこいつは魔王軍幹部10魔将の一人『呪鬼』の
コルーンだぞ!?本答に一人で倒したのか!?」
「あぁ本答だ。てかこいつ弱かったぞ?」
「10魔将を弱いって...いや、それよりも10魔将がいるという事はまさか...」
「おーいグラマスー帰って来ーい」
「すまない。それよりもトウスケ」
「ん?何だ?」
「これから外出する時は周りを警戒しろ。魔王が復活している可能性がある」
「ふーん。あそ」
「なっ...魔王だぞ!?この世でも最も...」
「魔王がこの世で最も何なのか知らんが俺は負けん」
「そうか...そうなのか...ハハハ!分かったよ」
「おう。それで他にも何かあるのか?」
「あぁ君達のランクをもう一気に上げてしまう事にする」
「良いのですか?」
ウリエルが俺の変わりに答えたが俺も疑問に思う。そんな事をすれば
文句を言う者達が多いのでは無いかと。
「問題無いだろう。もし問題があっても君達が追い返せば良いだけだ」
「それもそうだな...妾はまだ人間には負けんぞ」
「それで何ランクになるんだ?」
「Xランクだ」
『!?』
俺やウリエルだけでなく他の皆も驚いた。それもそうだ。Xランクは
最強の冒険者で権力も公爵家と同じ位の権力がある。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ちょっと微妙ですが一回ここで切って、次の話は説明回です。
いまいち世界の事等分かっていない人は見て行って下さい。
ステータスもメンバー全員分書きます。
位です。ただ足りなかった場合はまた何かいれます。
あ、後は次回説明回を書きます。
〈ピーンポーンパーンポーン
〈注意点です。
・低クオリティ
・文章下手
・キャラぶれが少々
・誤字脱字や感想、お気に入り登録お願いします。
ゆっくりしていってね!
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まず俺はアマテラスを探す事にしたがすぐに見つける事が出来た。
理由は簡単だ。アマテラスは絶世の美女なのでそこらへんの男が
放っておくはずがない。そう思い裏路地を見てみると案の定
アマテラスはチンピラに連れて行かれてた。
「なぁなぁ俺達と良い事しようぜ?俺優しいからよ」
「お断りします。貴方の様なゴミに何故私が相手をしないといけない
のですか?そこらへんの娼館にでも行っていて下さい。
あ!旦那様!とりあえずこの人をどうにかして下さい。鬱陶しいんです」
「あ?テメェか俺のアマテラスちゃんを取ろうとしたのは」
「は?テメェざけんなよ?アマテラスは俺の嫁だ。ンな事も分からねぇ
ゴミは.........殺すぞ?」
俺は殺気を出しながら言うとチンピラは泡を吹いて失神してしまった。
「ゴミはゴミ箱にと...よしアマテラス。他のメンバーを探すぞ」
「はい旦那様♪」
何故かいつもよりハイテンションのアマテラスを腕に付けて
他のメンバーを探していると全員集まっており何やら集団に囲まれていた。
そして色々な野郎がアマテラスを卑猥な目で見ていたが
殺気を出しながら歩いていたので皆俺に対して恐怖していた。
「おい。テメェら内のメンバーから離れろ」
「あ?んだと!?お前ら!こいつをやっちまえ!」
一人の男がそう言うと仲間と思われる奴等は全員武器を取り出し攻撃して来た。
周りの人は全員悲鳴を上げたりしていた。
「俺は今腹が立っているんだ。後悔は地獄でしろ」
俺はそう言い放ち敵対して来た奴等を全員手刀で一刀両断した。
すると何処からか衛兵がやって来た。
「貴様等!街中で武器を出し更には人を殺す等どういう事だ!
全員詰所まで来て貰う!」
「黙れ」
俺はそう言い放ち本気の一割の殺気を放つと周りの人間が全て泡を吹いて気絶した。
「全員グラマスの所へ行くぞ。呼ばれたからな」
『はい』
この時から俺はこう呼ばれる様になった。
『カースデビル』とそしてこう言われる様にもなった。
『カースデビル』の逆鱗に触れるな。触れればその者の命はこの世から消えると...
また
『カースデビル』の女に手を出すな。女に触る時その者は地獄に行くだろうとも
「来たぞグラマス」
「とりあえず殺気を抑えて貰えないかしら?貴方達は平気だろうけど
私達人間には辛いのよ」
「あぁすまないな。クズ共がアマテラス達に群がっていたりしたからな...」
俺はそう愚痴を零すとまた殺気が出て来てしまうため殺気を抑える。
「それで?何の用だ?」
「まずは報告をして欲しい」
「分かった。まずは依頼通り魔物は約1万体だった。
それから魔族がいた。倒したがな」
「待て。魔族だと?そしてそれを一人で倒しただと?」
「あぁそうだが?」
「すまないが死体を見せて貰っても良いだろうか?」
「良いぞ。ほら」
俺が『異空間収納』から魔族の男を出すとグラマスは驚愕していた。
「こ、こいつは...」
「ん?こいつが誰だか知っているのか?」
「知っているも何もこいつは魔王軍幹部10魔将の一人『呪鬼』の
コルーンだぞ!?本答に一人で倒したのか!?」
「あぁ本答だ。てかこいつ弱かったぞ?」
「10魔将を弱いって...いや、それよりも10魔将がいるという事はまさか...」
「おーいグラマスー帰って来ーい」
「すまない。それよりもトウスケ」
「ん?何だ?」
「これから外出する時は周りを警戒しろ。魔王が復活している可能性がある」
「ふーん。あそ」
「なっ...魔王だぞ!?この世でも最も...」
「魔王がこの世で最も何なのか知らんが俺は負けん」
「そうか...そうなのか...ハハハ!分かったよ」
「おう。それで他にも何かあるのか?」
「あぁ君達のランクをもう一気に上げてしまう事にする」
「良いのですか?」
ウリエルが俺の変わりに答えたが俺も疑問に思う。そんな事をすれば
文句を言う者達が多いのでは無いかと。
「問題無いだろう。もし問題があっても君達が追い返せば良いだけだ」
「それもそうだな...妾はまだ人間には負けんぞ」
「それで何ランクになるんだ?」
「Xランクだ」
『!?』
俺やウリエルだけでなく他の皆も驚いた。それもそうだ。Xランクは
最強の冒険者で権力も公爵家と同じ位の権力がある。
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ちょっと微妙ですが一回ここで切って、次の話は説明回です。
いまいち世界の事等分かっていない人は見て行って下さい。
ステータスもメンバー全員分書きます。
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タイトル: 『45歳のおっさん、異世界召喚に巻き込まれる』
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イラスト: 市丸きすけ 先生
出版社: アルファポリス
ご購入はこちらから:
Amazon: https://www.amazon.co.jp/dp/4434364235/
楽天ブックス: https://books.rakuten.co.jp/rb/18361791/
【作者より、感謝を込めて】
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