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色々やらかす編
迷宮作ったんだけど...前編
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うぇーい今回は迷宮創作の話です。あ、モチのロン後から旅もしますよ?
迷宮創作の話で軽く二話使うと思うけどね?
〈ピーンポーンパーンポーン
〈注意点です。
・低クオリティ
・文章下手
・キャラぶれが少々
・主人公最強
・感想や誤字脱字衍字の指摘、お気に入り登録お願いします。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
現在俺は魔力を集めている。え?なにのかって?この世界に
埋まっている迷宮の魔力全てだよw
だがその作業自体は時間を止めながら行っていたのでさほど時間
は経っていないのだが、今はどんな迷宮を作るか迷っている。
「アマテラス~どんな迷宮作れば良いかな~?」
「旦那様のお好きな様に作れば良いと思いますが...あまり豪華にしても
アレですしグラマスの教えてくれた塔と同じ感じにしたら
どうでしょうか?」
「おぉ確かに。そうしようかそれじゃあ『パッチン』」
俺は集めた魔力を使い王都から少し離れた場所へ迷宮の塔を作った。
あまり階層が多いのもアレなので階層を1600層にした。
流石1000個以上の迷宮から魔力を集めただけありまだ1/4程度しか
消費されていない。
「旦那様が作っただけありますね...この塔の魔力だけで
上級神の一人や二人倒せるんじゃ無いですか?」
アマテラスから正直聞きたく無い事が聞こえたが
軽く無視しつつ最上階に行き部屋を改築する。
「こんなところか?」
俺はアマテラスと一緒に住む為の部屋に改造し攻略者が一日でも
住めば一国が滅ぶ位の威力を持つ爆発が起こる様に仕掛けた。
もしそれでも耐えた場合用に宇宙に飛ばされる様にもしておいた。
部屋自体はそこまで豪華にはされていないがテレビを付けたり
しているのでこの世界では豪華な方であるが、
とりあえず清潔感を保つ様にはした。
「よし。それじゃあ次はこの迷宮を管理させる
者達を作ろうか。アマテラス。それでも良いか?」
「えぇ迷宮に関しては全部旦那様に任せます。
ただ...私にももう少し構って下さい」
プツン......
その後俺の理性は飛び野獣になったとさ。
「もう...動けねぇ...」
「旦那様...私とても幸せです...」
「おう...俺も幸せだぜ...」
・
・
・
・
・
・
「さてと...それじゃあ迷宮の管理を任せる幹部の10人?10体?の生命体を作るか。
アマテラス。加護は付けなくても良いから何かスキルを付けてやってくれ」
「分かりました」
「それじゃあいくぞ......『創生』」
このスキルありとあらゆるスキル、気体、物体、液体、生命体を作れる。
イメージが鮮明な程強く、また良い物が作れるが俺の場合
どんな物も最強だったり最高品質だったりである。
普段は俺の魔力を少し注ぐだけなのだが、今回は俺の魔力の1/10
よりちょっと少ない程度と神気も同じ位+迷宮から集めた魔力の
1/4を10人分に分けて使った。
その後生命体となり動いたのだが俺はそこで気絶してしまった。
・
・
・
・
・
「ん...うぅ...」
「起きましたか?ご主人様」
俺は気絶したのを思い出し、目の前にいる美女に視線を向ける。
うん。大きい。何がとは言わないがとりあえず大きい。
彼女は...確かアリスだった筈...
「...アリスか?」
「はい。先程ご主人様によって作られたアリスです」
アリスが来ているのは標準のメイド服でありスカートの部分も長い。
見た目は翡翠色のロングで目は水色の瞳である。
戦闘等は基本隠密行動にし隠密系のスキルを持たせている。
スカートの中などには暗器が仕舞われていたりする。
「おうおうご主人。いつまでもアリスとイチャイチャしてないで
一緒に飲もうぜ~」
彼はガスザイブ。頭に毛は生えて無く、黒色の瞳で左目には眼帯を
している。物凄い酒好きでありアリスは彼を嫌っている。
戦闘スタイルは見た目ごり押しなどの力特攻ではあるが
戦闘のみはとても賢く物理だけで無く魔法も使える。
「黙って下さいハゲダルマ。今は私とご主人様が
話しているのです。酒ならレイビスと飲んでいて下さい」
レイビスは赤髪の短髪で緋色の瞳である。
戦闘スタイルはガスザイブとの共闘で『炎』の魔法を主体にし
物理も出来るがガスザイブに少し劣る。
「レイビスならもう潰れているぜ」
「旦那様そろそろ起きて下さい」
俺はアマテラスにそう言われてアリスの膝枕から解放して貰い、
アリスに全員集めて貰う様に指示した。
それから数分で全員集まった。
幹部には全員俺から召集がかけられた時のみこの部屋に無償で
転移出来る様にしてある。
「さてと、全員集まったな。まず今回集めた理由だが
お前達にやって貰う事などを教える為にな」
『ハッ』
「まずお前達10人ともう一人新たに作る者でこの迷宮を作って欲しい」
全員俺の言葉の意味がわからない様で首を傾げていた。
「それはどういう事ですの?主」
彼女はアリシレスフィア。銀髪ロングの髪をサイドダウンにしており、
赤眼である。彼女は見た目に反して物理特化である。
魔法も使えるが基本的には身体強化などである。
「説明が足りなかったな。この迷宮を150層ずつお前達に与える。
残りの100層の内50層は新しく作る奴に。そして39層は俺と
アマテラスが。残りの11層はお前達の居住スペース用だ」
「ふむ。ですが主様。我々は睡眠等はいりませんぞ?」
今答えたのは執事服を来たバズール。執事なだけあり10人の中でも
一番魔法が使え、物理もいけるが物理は基本体術である。
「まぁそれもそうだろうが睡眠を取ったりすれば気が楽になるし
料理も美味い物を食えば嬉しいだろう?」
「我々に対するご配慮痛み入ります」
「うむ。それでようやく本題だが迷宮を作って欲しいというのは
今俺が持っている玉に込められている魔力を使い全員各階層に
魔物を生み出したりして欲しいのだ。生みだす魔物の種類や強さ
等は任せるが絶対に戦闘の練習相手にしたりするなよ」
俺は集めた魔力の残りを10等分にし全て玉に入れ、全員に渡した。
それじゃあ各自好きな様に迷宮を作れ。
『ハッ』
俺がそう言うと全員転移した。と思ったが一人だけ残っていた。
「どうした?」
「ンッ!(魔物は調教しても良いの?)」
彼女はシゼン。幼女体型ではあるが魔法や武術体術もこなす
がそれよりも一番得意なのは魔物を調教、教育しする事だ。
そして彼女の得意とする魔法は睡眠系魔法で相手を眠らせ
教育した魔物でリンチ。基本はこうである。
見た目はピンク髪のショートボブで目は青色である。
「あぁ勿論良いぞ」
「ン(ありがとうですご主人)」
彼女はそう言って自分の担当する階層へと戻って行った。
え?何で言葉が分かるのかって?創生主だからだよw
俺は自分の担当の階層へと行きアマテラスと合流した。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
さて、今回は如何だったでしょうか?
今回と次回は迷宮制作回です。
次回書いたらその次は説明回にするつもりです。
まぁ説明回と言っても名前一覧って感じですね。
それから今回トウスケ君が作った10人と新しく作る一人には
全員トウスケ君の劣化バージョンのスキル『創生魔法』と
『叡智』という擬似人格を持つ者がいます。
さて、今回はクゥの装備、武器、神器を紹介します。
【『黒ノ龍神』寵手】
龍神鱗と黒炎龍王の鱗を『合成』し作られた寵手。
魔法耐性、物理耐性共に世界でも五本の指に入るくらいの固さであり、
魔力、神気を通すとより固くなる。
固有スキル
硬化 属性魔法超強化 属性魔法攻撃倍化 合成 再生
スキル
黒炎神龍覇 覇闘気 かめ○め波
スキルの解説面倒ですはいw
まず一つ目のスキルは黒い炎の波です。
二つ目のスキルはo○e peaceの覇気みたいな物です。
『黒炎ノ祀ラレシ神刀』
黒炎龍王の牙と龍神の牙を合わせて作った刀。
火力、切れ味共に良く、魔力の量によっては倍になっていく。
固有スキル
斬波 黒炎神刀砲 魔倍 火力(黒)
スキル
黒魔法 炎魔法 黒炎魔法 死ノ魔法(デスマジック)
何気にクゥの刀が一番強い気がする...説明は...まず魔倍かな?
しこの神刀の説明文(2行)のウチの二行目読んでください。
黒炎神刀砲は黒魔法、炎魔法、死ノ魔法を合わせて使い、伝承では
『3色の黒が合わさり12の時を刻む時、世界を破滅へとおいやる』
というものです。12の時ってのは本当は12秒です。
何で12の時かって?だって厨二心が疼くんもん!
神器『導ト記憶』
固有スキル
神地への道導 神図(改良版) アーカイブ
この二つにした理由?クゥが忘れっぽい系キャラだからだよw
神地への道導はありとあらゆる世界への行き方を示したりするスキルで、
アーカイブについてはggってください。
迷宮創作の話で軽く二話使うと思うけどね?
〈ピーンポーンパーンポーン
〈注意点です。
・低クオリティ
・文章下手
・キャラぶれが少々
・主人公最強
・感想や誤字脱字衍字の指摘、お気に入り登録お願いします。
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現在俺は魔力を集めている。え?なにのかって?この世界に
埋まっている迷宮の魔力全てだよw
だがその作業自体は時間を止めながら行っていたのでさほど時間
は経っていないのだが、今はどんな迷宮を作るか迷っている。
「アマテラス~どんな迷宮作れば良いかな~?」
「旦那様のお好きな様に作れば良いと思いますが...あまり豪華にしても
アレですしグラマスの教えてくれた塔と同じ感じにしたら
どうでしょうか?」
「おぉ確かに。そうしようかそれじゃあ『パッチン』」
俺は集めた魔力を使い王都から少し離れた場所へ迷宮の塔を作った。
あまり階層が多いのもアレなので階層を1600層にした。
流石1000個以上の迷宮から魔力を集めただけありまだ1/4程度しか
消費されていない。
「旦那様が作っただけありますね...この塔の魔力だけで
上級神の一人や二人倒せるんじゃ無いですか?」
アマテラスから正直聞きたく無い事が聞こえたが
軽く無視しつつ最上階に行き部屋を改築する。
「こんなところか?」
俺はアマテラスと一緒に住む為の部屋に改造し攻略者が一日でも
住めば一国が滅ぶ位の威力を持つ爆発が起こる様に仕掛けた。
もしそれでも耐えた場合用に宇宙に飛ばされる様にもしておいた。
部屋自体はそこまで豪華にはされていないがテレビを付けたり
しているのでこの世界では豪華な方であるが、
とりあえず清潔感を保つ様にはした。
「よし。それじゃあ次はこの迷宮を管理させる
者達を作ろうか。アマテラス。それでも良いか?」
「えぇ迷宮に関しては全部旦那様に任せます。
ただ...私にももう少し構って下さい」
プツン......
その後俺の理性は飛び野獣になったとさ。
「もう...動けねぇ...」
「旦那様...私とても幸せです...」
「おう...俺も幸せだぜ...」
・
・
・
・
・
・
「さてと...それじゃあ迷宮の管理を任せる幹部の10人?10体?の生命体を作るか。
アマテラス。加護は付けなくても良いから何かスキルを付けてやってくれ」
「分かりました」
「それじゃあいくぞ......『創生』」
このスキルありとあらゆるスキル、気体、物体、液体、生命体を作れる。
イメージが鮮明な程強く、また良い物が作れるが俺の場合
どんな物も最強だったり最高品質だったりである。
普段は俺の魔力を少し注ぐだけなのだが、今回は俺の魔力の1/10
よりちょっと少ない程度と神気も同じ位+迷宮から集めた魔力の
1/4を10人分に分けて使った。
その後生命体となり動いたのだが俺はそこで気絶してしまった。
・
・
・
・
・
「ん...うぅ...」
「起きましたか?ご主人様」
俺は気絶したのを思い出し、目の前にいる美女に視線を向ける。
うん。大きい。何がとは言わないがとりあえず大きい。
彼女は...確かアリスだった筈...
「...アリスか?」
「はい。先程ご主人様によって作られたアリスです」
アリスが来ているのは標準のメイド服でありスカートの部分も長い。
見た目は翡翠色のロングで目は水色の瞳である。
戦闘等は基本隠密行動にし隠密系のスキルを持たせている。
スカートの中などには暗器が仕舞われていたりする。
「おうおうご主人。いつまでもアリスとイチャイチャしてないで
一緒に飲もうぜ~」
彼はガスザイブ。頭に毛は生えて無く、黒色の瞳で左目には眼帯を
している。物凄い酒好きでありアリスは彼を嫌っている。
戦闘スタイルは見た目ごり押しなどの力特攻ではあるが
戦闘のみはとても賢く物理だけで無く魔法も使える。
「黙って下さいハゲダルマ。今は私とご主人様が
話しているのです。酒ならレイビスと飲んでいて下さい」
レイビスは赤髪の短髪で緋色の瞳である。
戦闘スタイルはガスザイブとの共闘で『炎』の魔法を主体にし
物理も出来るがガスザイブに少し劣る。
「レイビスならもう潰れているぜ」
「旦那様そろそろ起きて下さい」
俺はアマテラスにそう言われてアリスの膝枕から解放して貰い、
アリスに全員集めて貰う様に指示した。
それから数分で全員集まった。
幹部には全員俺から召集がかけられた時のみこの部屋に無償で
転移出来る様にしてある。
「さてと、全員集まったな。まず今回集めた理由だが
お前達にやって貰う事などを教える為にな」
『ハッ』
「まずお前達10人ともう一人新たに作る者でこの迷宮を作って欲しい」
全員俺の言葉の意味がわからない様で首を傾げていた。
「それはどういう事ですの?主」
彼女はアリシレスフィア。銀髪ロングの髪をサイドダウンにしており、
赤眼である。彼女は見た目に反して物理特化である。
魔法も使えるが基本的には身体強化などである。
「説明が足りなかったな。この迷宮を150層ずつお前達に与える。
残りの100層の内50層は新しく作る奴に。そして39層は俺と
アマテラスが。残りの11層はお前達の居住スペース用だ」
「ふむ。ですが主様。我々は睡眠等はいりませんぞ?」
今答えたのは執事服を来たバズール。執事なだけあり10人の中でも
一番魔法が使え、物理もいけるが物理は基本体術である。
「まぁそれもそうだろうが睡眠を取ったりすれば気が楽になるし
料理も美味い物を食えば嬉しいだろう?」
「我々に対するご配慮痛み入ります」
「うむ。それでようやく本題だが迷宮を作って欲しいというのは
今俺が持っている玉に込められている魔力を使い全員各階層に
魔物を生み出したりして欲しいのだ。生みだす魔物の種類や強さ
等は任せるが絶対に戦闘の練習相手にしたりするなよ」
俺は集めた魔力の残りを10等分にし全て玉に入れ、全員に渡した。
それじゃあ各自好きな様に迷宮を作れ。
『ハッ』
俺がそう言うと全員転移した。と思ったが一人だけ残っていた。
「どうした?」
「ンッ!(魔物は調教しても良いの?)」
彼女はシゼン。幼女体型ではあるが魔法や武術体術もこなす
がそれよりも一番得意なのは魔物を調教、教育しする事だ。
そして彼女の得意とする魔法は睡眠系魔法で相手を眠らせ
教育した魔物でリンチ。基本はこうである。
見た目はピンク髪のショートボブで目は青色である。
「あぁ勿論良いぞ」
「ン(ありがとうですご主人)」
彼女はそう言って自分の担当する階層へと戻って行った。
え?何で言葉が分かるのかって?創生主だからだよw
俺は自分の担当の階層へと行きアマテラスと合流した。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
さて、今回は如何だったでしょうか?
今回と次回は迷宮制作回です。
次回書いたらその次は説明回にするつもりです。
まぁ説明回と言っても名前一覧って感じですね。
それから今回トウスケ君が作った10人と新しく作る一人には
全員トウスケ君の劣化バージョンのスキル『創生魔法』と
『叡智』という擬似人格を持つ者がいます。
さて、今回はクゥの装備、武器、神器を紹介します。
【『黒ノ龍神』寵手】
龍神鱗と黒炎龍王の鱗を『合成』し作られた寵手。
魔法耐性、物理耐性共に世界でも五本の指に入るくらいの固さであり、
魔力、神気を通すとより固くなる。
固有スキル
硬化 属性魔法超強化 属性魔法攻撃倍化 合成 再生
スキル
黒炎神龍覇 覇闘気 かめ○め波
スキルの解説面倒ですはいw
まず一つ目のスキルは黒い炎の波です。
二つ目のスキルはo○e peaceの覇気みたいな物です。
『黒炎ノ祀ラレシ神刀』
黒炎龍王の牙と龍神の牙を合わせて作った刀。
火力、切れ味共に良く、魔力の量によっては倍になっていく。
固有スキル
斬波 黒炎神刀砲 魔倍 火力(黒)
スキル
黒魔法 炎魔法 黒炎魔法 死ノ魔法(デスマジック)
何気にクゥの刀が一番強い気がする...説明は...まず魔倍かな?
しこの神刀の説明文(2行)のウチの二行目読んでください。
黒炎神刀砲は黒魔法、炎魔法、死ノ魔法を合わせて使い、伝承では
『3色の黒が合わさり12の時を刻む時、世界を破滅へとおいやる』
というものです。12の時ってのは本当は12秒です。
何で12の時かって?だって厨二心が疼くんもん!
神器『導ト記憶』
固有スキル
神地への道導 神図(改良版) アーカイブ
この二つにした理由?クゥが忘れっぽい系キャラだからだよw
神地への道導はありとあらゆる世界への行き方を示したりするスキルで、
アーカイブについてはggってください。
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ご購入はこちらから:
Amazon: https://www.amazon.co.jp/dp/4434364235/
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