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色々やらかす編
迷宮作ったんだけど...後編
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はい!後編です!今回は新しい幹部こと11人目です。
因みにトウスケ君の魔力は無限ですが扱いきれる魔力には
制限があります。
11人目は10人の中でも一番強くします。
それ故に任される階層が少ないのです。
次回ですが前回言った様に説明回にします。
今まで登場したキャラ全員の名前と状況、そして
前回と今回紹介しきれなかった幹部も書きます。
〈ピーンポーンパーンポーン
〈注意点です。
・低クオリティ
・文章下手
・次回迷宮の見た目についても書きます。
・キャラぶれが少々
・主人公最強
・感想や誤字脱字衍字の指摘、リクエスト、お気に入り登録お願いします。
あ、そういえばおうどん登場させるの忘れてたや...
感想でも言われていたしそろそろDASANEBA☆
それから迷宮を管理させる11人全員をトウスケ君の
使徒にします。使徒はまぁ此処では側近みたいな物です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
現在俺は迷宮の管理をして貰う幹部の11人目を創っている。
この11人目だけは俺の魔力と神気、そしてアマテラスの魔力と神気
どちらも半分ずつ注ぎ創った。
結果はまぁうん。最上級神になりましたよ。
やってしまった感があるが、それは置いておき命を吹き込む。
そして動き始めた。
「おはようフィーリスト。気分はどうだい?」
彼女はフィーリスト・リセスト。彼女には10人を纏める為の約も
して貰う為リセストという名前も付けた。
基本的には物理も魔法も一番であるがフィーリストを除けば
バズールが魔法を一番使え、物理はガスザイブである。
フィーリストには10人と違い魔力と神気どちらも入れた量が違う為
俺のスキル『創生魔法』を付ける事が出来た。
「おはようございますご主人様。創生していただきありがとうございます」
俺はその後10人に言った事と同じ事1つ?頼み事をした。
「分かっていると思うが10人のウチで争いがあったりしたら
仲裁してくれ。それでも止まらない場合は俺に連絡を」
「分かりました。ところでご主人様」
「ん?どうした?」
「質問なのですが私達もご主人様の様に迷宮から出て外にある
街等には行っても良いのでしょうか?」
「あ~お前達も外に出たいか...」
俺がそう言うとフィーリストはコクリと小さく頷いた。
「分かった。ちょっと待ってろ」
俺はそう言い近くにあった部屋に入り監視カメラの様な魔道具と
黒服を来ている人がよく耳に付けているあの小さい物に似た魔道具。
そして魔力を貯める為の魔道具をそれぞれ11個作り、フィーリストに渡した。
「まずこのカメラの魔道具だがそれぞれこの小さい魔道具と対になっている。
絶対に無くさない様に言ってくれ。特にガスザイブに。
まずこのカメラの魔道具を迷宮に来た挑戦者と戦う為の部屋に設置し、
この小さい魔道具は全員肌身離さず持ち歩いく様に。
この四角の魔力を貯める為の魔道具は全員の休憩用の部屋に
設置する様に言って、暇な時に魔力を注ぐ様に言ってくれ」
「はい。分かりました」
「少し言う事が多いが大丈夫か?」
「はい。ご主人様の与えてくださった『完全記憶』のスキルがありますから
きちんと覚えていますよ」
「そうかなら良かった。早速行ってくれ」
「はい。それでは」
フィーリストは俺の指示に従い、すぐにいなくなった。
良い使徒を創ったものだと自分でも思う。
「ん~...アリスn「はい」え!?」
俺はアリスに紅茶を淹れて貰おうと小さく呟いただけなのに
アリスは俺の感知にも反応せずにどこからともなく現れた。
「どうしましたか?ご主人様」
「いや、アリス自分の階層とか自分の休憩用の部屋とかはどうした?」
一応全員には休憩用の部屋に少しの家具等は設置したが
その他は全て好きな様にしろと指示をしておいた為
アリスも多少模様替えをしていると思っていたのだが...
「はい。階層に関しては魔物を配置し、罠や宝箱(9割9分9厘ミミック)も
配置ました。魔物のレベルは平均450レベルで、合計9000体程です」
「おぉ...よく魔力持ったな...」
「いえ、まだ7割程度残ってます」
「マジかよ...」
いや、俺も結構魔力を注いだとは思ったがレベル450を9000体も配置して
おきながら3割しか使われていないとは...恐ろしやぁ~...
「あ、それから部屋に関してですが既に模様替えはさせて貰いました」
「お、おう...」
ヤバい...アリスが完璧過ぎる...
「アリス紅茶を淹れて貰えるか?」
「はい。分かりました。少々お待ちください」
俺が紅茶を淹れる様に指示すると5分程度で戻って来た。
「どうぞ」
「...!美味い!」
(香り、味どちらもとても良いが特に良いのは香り。自然の香りがする...」
「ありがとうございます」
「あ、アリス。後でフィーリストに預けた魔道具を貰って説明を
聞いて使ってくれ」
「分かりました。他に何かありますか?」
「いや、特には無い」
「そうか。なら俺は少し外に出る」
「おともをしても?」
「あぁ、良いぞ」
俺はそれからアリスと迷宮の外に出て、冒険者ギルドへと向かった。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
今回は如何だったでしょうか?
個人的には次回が楽しみになる様に出来たと思います。
まぁ次回は説明回ですがw
あ、プラスで説明しておくと幹部こと使徒11人全員ステータスerrorです。
本編は基本2000文字程度と少なくてすみません。
そうしないと二日に一度どころか一週間に一度投稿に
なってしまうので許してください
因みにトウスケ君の魔力は無限ですが扱いきれる魔力には
制限があります。
11人目は10人の中でも一番強くします。
それ故に任される階層が少ないのです。
次回ですが前回言った様に説明回にします。
今まで登場したキャラ全員の名前と状況、そして
前回と今回紹介しきれなかった幹部も書きます。
〈ピーンポーンパーンポーン
〈注意点です。
・低クオリティ
・文章下手
・次回迷宮の見た目についても書きます。
・キャラぶれが少々
・主人公最強
・感想や誤字脱字衍字の指摘、リクエスト、お気に入り登録お願いします。
あ、そういえばおうどん登場させるの忘れてたや...
感想でも言われていたしそろそろDASANEBA☆
それから迷宮を管理させる11人全員をトウスケ君の
使徒にします。使徒はまぁ此処では側近みたいな物です。
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現在俺は迷宮の管理をして貰う幹部の11人目を創っている。
この11人目だけは俺の魔力と神気、そしてアマテラスの魔力と神気
どちらも半分ずつ注ぎ創った。
結果はまぁうん。最上級神になりましたよ。
やってしまった感があるが、それは置いておき命を吹き込む。
そして動き始めた。
「おはようフィーリスト。気分はどうだい?」
彼女はフィーリスト・リセスト。彼女には10人を纏める為の約も
して貰う為リセストという名前も付けた。
基本的には物理も魔法も一番であるがフィーリストを除けば
バズールが魔法を一番使え、物理はガスザイブである。
フィーリストには10人と違い魔力と神気どちらも入れた量が違う為
俺のスキル『創生魔法』を付ける事が出来た。
「おはようございますご主人様。創生していただきありがとうございます」
俺はその後10人に言った事と同じ事1つ?頼み事をした。
「分かっていると思うが10人のウチで争いがあったりしたら
仲裁してくれ。それでも止まらない場合は俺に連絡を」
「分かりました。ところでご主人様」
「ん?どうした?」
「質問なのですが私達もご主人様の様に迷宮から出て外にある
街等には行っても良いのでしょうか?」
「あ~お前達も外に出たいか...」
俺がそう言うとフィーリストはコクリと小さく頷いた。
「分かった。ちょっと待ってろ」
俺はそう言い近くにあった部屋に入り監視カメラの様な魔道具と
黒服を来ている人がよく耳に付けているあの小さい物に似た魔道具。
そして魔力を貯める為の魔道具をそれぞれ11個作り、フィーリストに渡した。
「まずこのカメラの魔道具だがそれぞれこの小さい魔道具と対になっている。
絶対に無くさない様に言ってくれ。特にガスザイブに。
まずこのカメラの魔道具を迷宮に来た挑戦者と戦う為の部屋に設置し、
この小さい魔道具は全員肌身離さず持ち歩いく様に。
この四角の魔力を貯める為の魔道具は全員の休憩用の部屋に
設置する様に言って、暇な時に魔力を注ぐ様に言ってくれ」
「はい。分かりました」
「少し言う事が多いが大丈夫か?」
「はい。ご主人様の与えてくださった『完全記憶』のスキルがありますから
きちんと覚えていますよ」
「そうかなら良かった。早速行ってくれ」
「はい。それでは」
フィーリストは俺の指示に従い、すぐにいなくなった。
良い使徒を創ったものだと自分でも思う。
「ん~...アリスn「はい」え!?」
俺はアリスに紅茶を淹れて貰おうと小さく呟いただけなのに
アリスは俺の感知にも反応せずにどこからともなく現れた。
「どうしましたか?ご主人様」
「いや、アリス自分の階層とか自分の休憩用の部屋とかはどうした?」
一応全員には休憩用の部屋に少しの家具等は設置したが
その他は全て好きな様にしろと指示をしておいた為
アリスも多少模様替えをしていると思っていたのだが...
「はい。階層に関しては魔物を配置し、罠や宝箱(9割9分9厘ミミック)も
配置ました。魔物のレベルは平均450レベルで、合計9000体程です」
「おぉ...よく魔力持ったな...」
「いえ、まだ7割程度残ってます」
「マジかよ...」
いや、俺も結構魔力を注いだとは思ったがレベル450を9000体も配置して
おきながら3割しか使われていないとは...恐ろしやぁ~...
「あ、それから部屋に関してですが既に模様替えはさせて貰いました」
「お、おう...」
ヤバい...アリスが完璧過ぎる...
「アリス紅茶を淹れて貰えるか?」
「はい。分かりました。少々お待ちください」
俺が紅茶を淹れる様に指示すると5分程度で戻って来た。
「どうぞ」
「...!美味い!」
(香り、味どちらもとても良いが特に良いのは香り。自然の香りがする...」
「ありがとうございます」
「あ、アリス。後でフィーリストに預けた魔道具を貰って説明を
聞いて使ってくれ」
「分かりました。他に何かありますか?」
「いや、特には無い」
「そうか。なら俺は少し外に出る」
「おともをしても?」
「あぁ、良いぞ」
俺はそれからアリスと迷宮の外に出て、冒険者ギルドへと向かった。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
今回は如何だったでしょうか?
個人的には次回が楽しみになる様に出来たと思います。
まぁ次回は説明回ですがw
あ、プラスで説明しておくと幹部こと使徒11人全員ステータスerrorです。
本編は基本2000文字程度と少なくてすみません。
そうしないと二日に一度どころか一週間に一度投稿に
なってしまうので許してください
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