☆彡魔王不足の異世界へ転生したかたから鬼畜スキルでヤリたい放題する

武雅

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初調教と隷属の首輪

結界を張りテントを設営した後、ゴブリンの死体から魔石を回収し34個の魔石を手に入れあと、これからヘレンの味見をと思っていたら、空から手紙のような物がひらひらと落ちて来た…。

なんだ?
そう思い落ちて来た手紙を手に取ったら差出人は、女神だった…。
てか名前なんていうんだよ!
手紙の裏に女神よりって、どんだけ名前教えたくないんだ?

それにしても女神からの手紙の内容…。

それは、根無し草の魔王もいいな、って思っていたのだが、転生から10日以内に自身のダンジョンを作らないと俺自身が弱体化していき死に至ると書かれていた。

あの女神、伝え忘れたからって手紙で重要な事を伝えるってどんだけ雑な仕事しているんだよ!!
それにしても、10日以内に拠点となるダンジョンを作成し魔玉を設置しないといけないとは…。
幸い、ダンジョンに関してはダンジョン作成をしたいと思った場所で魔玉を置いてイメージしたらその場にダンジョンが出来るらしく、ダンジョン完成後は魔玉を通じてダンジョンの改造も出来るとの事なので、一応慌てる必要が無い事だけは分かったのだが、俺の魔王ライフにおいて、ここが何処かも分からず、人が近くに住んでいるのかすら分からない場所にダンジョンを作って暇な生活を送るのは避けたい所なので、明日から本気を出す事にし、ヘレンをテントに連れ込む。

「さて、これから何をされるか分かっているな? 今ならまだ逃げ出す事もできるぞ?」
「私の身体も心も全て魔王様に捧げましたので、どのようなことも魔王様の命に喜んで従います!」
そう言うと、ヘレンは服を脱ぎ、裸になる。

「ならば、まず口で奉仕をしろ!」
そういい肉棒を取り出すと、跪くヘレンの口に肉棒を押し付ける。
「は、はい…」

恐る恐る肉棒に口を近づけ、たどたどしい舌使いで肉棒へ舌を這わせるヘレンに極力優しく何処をどのように舐めるのかを教え、一通り肉棒を舐めさせると、そそり立った肉棒を口に含ませると、歯を立てないように舌を絡ませながら首を動かし、しごきあげるように命じる。
「んんっ! はぁはぁ…、んんっ、んんっ…、はぁはぁ、んんっ、はぁ…」

ハッキリ言って熱意は感じるが、技術が全く追いついていないが、ヘレンは必死に口で俺の肉棒をしごき上げる。
「まだまだだな…、まあいい、これからたっぷりと仕込んでやる! さて、今度はお前の身体を味あわせて貰うぞ!」
そう言いい、ヘレンの身体を抱き寄せる強引に唇を奪い、舌を差し込むとその口内を蹂躙する。
最初は舌を入れられ驚いた様子であったものの、暫くすると、たどたどしくも積極的にに舌を絡め返し始める。

「んんっぁ! はぁんぁっ…、んっんぁぁっ、んんっぁ…、ふぁあぁぁはぁ…」
口を塞がれ舌で口内を蹂躙されてはいるものの、時折、ヘレンの口からは甘い吐息が漏れだし、恐る恐る手を俺の首に回して体を密着させる。
「今日の所は、普通のSEXで可愛がってやる。 まあ明日以降はお前次第だがな…」
「あ、ありがとうございます」

目を潤ませながらほほ笑むヘレンの胸に指を這わせ、優しく愛撫を始める。
「んっ! はぁんぁっ…、んっんっ」
胸を這いまわる指の動きに合わせるかのようにヘレンの口から甘い吐息が漏れ、うっとりとした表情で俺を見つめる。

「ひゃぁっ!! ふぁ…い、ぁあぁっ! そ、そこは…」
身体を弄っていた右手を秘部の割れ目に伸ばすとヘレンは身体をビクンとさせ、期待の入り混じった嬌声をあげる。

割れ目に沿って指を上下させると、クチャクチャクチャと水音がテントの中に響き渡る。

「なんだ、もうびしょびしょじゃないか、少し弄られただけでこんなになるとは、そんなに犯されるのが楽しみか?」
「ふぁあぁ…、そ、それは…ま、まおうさま…が…ひゃんっ!」
言葉を遮るかのように、胸を揉んでいた左手で固くなった乳首を摘まみ上げるとヘレンは身体をビクリとさせて短い悲鳴を上げる。
「ここの感度も抜群だな…。 さて、そろそろ本番だ、自分で秘部を広げておねだりをしてみろ!」

「は、はい…、ヘレンのいやらしいここに…魔王様の、肉棒をお入れください…」
恐らく、全く性知識が無いのか、おねだりも仕方も拙い感じだが、羞恥心に顔を赤く染めながら、ヘレン亜h自身の秘部を指で広げながら懇願をする。

「では望み通りに!」
肉棒の先端を秘部に押し付けると、割れ目に沿って数回上下させた後、愛液の滴る穴へゆっくりと肉棒を沈めて行く。
ヘレンは小さな秘部で肉棒を咥えこむと、苦痛と快楽の入り混じった声をあげるが、俺は気にせずギチギチと音が聞こえてきそうな程キツキツの秘部にゆっくりと、そして確実に奥に向かい突き刺していく。
「かなりキツイな…。 暫くゆっくりと動かしてやるから、しかりと肉棒の味を覚えろ!」
そう言うと肉棒をヘレンの奥まで肉棒を押し込む。

「あっぁぁぁぁぁ…ぃ、ぃっっ…、ぃぃ、は、はいってきてる…、はぁんぁっ…、んっんぁぁっ」

ゆっくりと奥まで押し込んだ肉棒を、今度はゆっくりと引き抜き、そして今度は浅い所で小刻みに動かしたあと、再度ゆっくりと奥まで肉棒を押し込む。
「んっぁ! はぁんぁっ…、ひゃあっ、そ、そこ…、だ、だめぇっ…、んっあんぁぁっ」

俺のゆっくりとしたストロークに加え、指でヘレンの乳首を優しく摘み強弱をつけてこね回す。

「そ、そこ…、だ、だめぇっ…、んっあんぁぁっ…、はぁんぁっ…、ひゃな、なにか…くる…、きちゃう…、だ、だめぇっ」
ヘレンは乳首を刺激されながら肉棒を出し入れされた事で、一気に快感が高まり絶頂する。
「んっあんぁぁっ…、はぁんぁっ…」

「イッった…、ならばそろそろ、次の段階だな!」
そう言うと、イッた余韻に浸っているヘレンを無視するかのように肉棒を勢いよく奥に突き刺す。

勢いよく奥までねじ込まれた肉棒を歓喜を持って迎え入れ、更なる快楽を得ようと、本人の意思とは関係なしに肉棒を放すまいと収縮を繰り替えしながら痙攣を繰り返す。
「あっぁあぁぁ、そ、そこ…、ひゃあっぁぁ…、あんっんぁぁ…ぃ、くる…、なにかくる…、ぃぃ、いぃやぁぁぁぁっっ…」
「なかなかいい声で鳴くじゃないか…、だが本番はこれからだぞ」

先程までとはうってかわり、勢いよく出し入れされる肉棒の刺激にヘレンは、嬌声混じりの絶叫を繰り返しながら連続で絶頂を繰り返す。
「ふぁああん、んくっぁ…、はぁあっん、はぁあ…、んくっ…、んくっ…、はぁあはぁ…、ひゃっつぁ!」
決して大きくはない胸を揉みしだきながら、固くなった乳首を強く抓ると、ヘレンは悲鳴とも嬌声ともつかぬ声を上げながら絶頂に達し、咥えこんだ肉棒をキツク締め上げる。

「ふぁああん、んくっぁ…、はぁあっん、はぁあ…、んくっ…、んくっ」
「なかなかいいぞ! そろそろ中に出してやる。 しっかりと味わえ!」
そう宣言をすると、俺の言葉に反応したかのように秘部が更に強く締まり、肉棒を更に咥えこもうとするかのように肉壁が激しく蠢きだす。

「ふぁあい…、いぃいっうっぁ…、ま、まおうさま、のこだね…を、なかにぃ…、ひゃぁぁぁ…、あっぁ、あっいのがぁぁぁ…、き、きもちぃい…、おくが…あつく…て…な、なかに…、いっぱい…、き…ふぃやあぁぁぁっ、ま、またいぃいっちゃぁうぅ…」
勢いよく肉棒から吐き出された精子を子宮に浴びせられたヘレンの秘部は、歓喜するかのように痙攣を繰り返しながら肉棒を締め付け最後の一滴まで搾り取ろうとする。
「なかなか良かったぞ! 締め付けも心地よいし、感度も良好だ」
「あ、ありがとうございます…」

暫くヘレンに絶頂の余韻を楽しませた後、肉棒を引き抜くと、溢れ出した精液を指ですくい、ヘレンの口へ運び、舐めとらせると、愛液でベトベトになった肉棒を口で綺麗にするように命じ、お掃除フェラをさせ、その後ぐったりと横たわるヘレンの頭を撫でてやると、ヘレンはそのまま眠りに落ちた。

まあ、技術は拙いが、具合はなかなかだったな…。
あとはしっかりと仕込んで技術を身につけさせれば…。

翌日、ヘレンが起きだすと、朝食を与えた後、俺は黒い首輪をヘレンに渡す。
「じゃあこれを付けろ!」
「こ、これは…?」

「隷属の首輪だ! まあ効果は様々だが、主に俺に犯されることを喜びに感じるようになる!」
まあそんな生易しいものではないのだが、とりあえず、ウソは言ってい。
実際、隷属の首輪の効果は、俺の命令に絶対服従だが、強制的に隷属させ身心を縛るのではなく、精神に作用し、俺に服従するのが正しい事だと思い込むように出来ており、首輪をつけただけでは特に変化やその効果はあまり感じないように出来ている。

隷属の首輪を受け取ったヘレンは躊躇うことなく首輪を嵌めると、服を脱ぎ出そうとする。
「まあまて、今日からやる事がある! 夜になったら可愛がってやるからそれまで待て!」
俺の言葉にヘレンは顔を赤く染めながら、「はい…」頷きく。

最初は骨と皮だけだったが、改造を施して肉付きをよくしたら上玉に化けたな…。
いい拾い物をした。
「さて、とりあえずこの辺の地理が全く分からんから、暫くこの辺りの状況を把握するぞ!」

そう言い、立ち上がろうとする俺にヘレンは、そう言えばといい、自分が知っているこの周辺の地理について話し出す。

うん、ヘレンの話によると、ここは広大に広がる大森林の外れで、半日程歩いたら草原に出るらしい。
そして近くには開拓村があるらしいが、ヘレン曰く、恐らくゴブリンですら襲撃する価値を見出せないような貧しい村のようで、ヘレン自身も村へ身を寄せようと思ったが流石に受け入れて貰えないと諦めたぐらい酷い状況らしい。

とりあえず、開拓村の状況を把握するためにヘレンに案内を命じて、開拓村を目指す。
歩く事半日、日が傾きだした頃、開拓村が見える小高い丘の上に着いたのだが、うん、確かにこれはゴブリンも襲わないわな…。

そこら中が朽ちて歯抜け状になった村の周囲を覆う柵、人家と思われるものは掘っ立て小屋のような感じでまともな家というものは見受けられない。
そのうえ周囲を見回すと、畑のような物はあるものの、見るからに貧相で遠目にも実りが良いとは思えない感じだ。

「酷いな…」
「私が育った村もここまで酷くは…」
ヘレンも見るからに寂れ朽ち果てたような村の様子を眺めつつ、そう答える。

「まあいい、今は放置だ、、とりあえずこの村からそれなりに近い所に拠点を築くそ!」

そう言うと、寂れた開拓村を後にして拠点に良さそうな場所を探す。
とはいえ既に辺りは真っ暗になりつつあるので、約30分程歩いたところに偶然あった水が湧きだしている場所にて野営をすることにした。

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