【完結】レイハート公爵夫人の時戻し

風見ゆうみ

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簡単な年表みたいなもの。

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少しややこしくなってきたのと、ネタバレしたくない、ミスリードしたいがために、読者様に分かりにくくしている部分があるため、少しでもわかりやすくなれば……の簡単な年表です!
(ネタバレになるような部分はわざと書いていません)



ソラリア(二歳)

妹のソレイユが生まれる。
母が死亡。


(三歳~十六歳)

ソレイユばかり可愛がり、ソラリアには興味を示さない父。
ソラリアは、パンナやナニーに育てられる。

十五歳頃にロガンと婚約。

ソレイユがイライアスにふられ、父の願いもあり、ソレイユはロガンに乗り換える。

ロガンはソラリアの父から何かを言われ、ソレイユとの浮気を始める。(理由などはネタバレになるため省略します)


(十七歳)

父が死亡。ソラリアが公爵代理になる。

(十八歳)

ロガンと結婚。

★巻き戻って進行中の時間はここ。

(十九歳)

ソラリアは子供ができたことで、父の遺志を継いだ(私怨もあり)ソレイユに殺される。

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