1 / 8
はじめに
9月の中旬に主人が急性心筋梗塞で夜中に救急搬送。
11月初旬に母親が心不全と間質性肺炎で救急搬送されました。
救急車って、呼びにくいものですよね。
最初、主人の時はタクシーを考えましたが、夜中なので電話が繋がらない可能性が高く、とりあえず救急に電話しました。
何箇所も詰まってたらしく、本当に恐ろしいです。
最近になって、迷ったら7119に電話。
というのを知ったんですが、これって対応してない地域もあるのですね。
私の場合は対応地域に入っているのですが、そうじゃない地域の人は違う番号になるのでしょうか。
今回、色々と経験してみて、やらなければいけないこと、先にやっておかなければいけなかったことなど、私の中でわかった範囲内でしかありませんが書いていこうと思います。
お役に立てれば嬉しいですし、もし、こういうことをしたほうが良いよなどありましたら教えていただけますとありがたいです。
あと、せっかくなので、作品の裏話についても書いていけたらなと思っております。
作品の執筆優先になりますが、次回は限度額適用認定証について書こうと思います!
11月初旬に母親が心不全と間質性肺炎で救急搬送されました。
救急車って、呼びにくいものですよね。
最初、主人の時はタクシーを考えましたが、夜中なので電話が繋がらない可能性が高く、とりあえず救急に電話しました。
何箇所も詰まってたらしく、本当に恐ろしいです。
最近になって、迷ったら7119に電話。
というのを知ったんですが、これって対応してない地域もあるのですね。
私の場合は対応地域に入っているのですが、そうじゃない地域の人は違う番号になるのでしょうか。
今回、色々と経験してみて、やらなければいけないこと、先にやっておかなければいけなかったことなど、私の中でわかった範囲内でしかありませんが書いていこうと思います。
お役に立てれば嬉しいですし、もし、こういうことをしたほうが良いよなどありましたら教えていただけますとありがたいです。
あと、せっかくなので、作品の裏話についても書いていけたらなと思っております。
作品の執筆優先になりますが、次回は限度額適用認定証について書こうと思います!
あなたにおすすめの小説
壊れていく音を聞きながら
夢窓(ゆめまど)
恋愛
結婚してまだ一か月。
妻の留守中、夫婦の家に突然やってきた母と姉と姪
何気ない日常のひと幕が、
思いもよらない“ひび”を生んでいく。
母と嫁、そしてその狭間で揺れる息子。
誰も気づきがないまま、
家族のかたちが静かに崩れていく――。
壊れていく音を聞きながら、
それでも誰かを思うことはできるのか。
悪役令嬢にされたので婚約破棄を受け入れたら、なぜか全員困っています
かきんとう
恋愛
王城の大広間は、いつも以上に華やいでいた。
磨き上げられた床は燭台の光を反射し、色とりどりのドレスが揺れるたびに、まるで花畑が動いているかのように見える。貴族たちの笑い声、楽団の優雅な旋律、そして、ひそやかな噂話が、空気を満たしていた。
その中心に、私は立っていた。
――今日、この瞬間のために。
「エレノア・フォン・リーベルト嬢」
高らかに呼ばれた私の名に、ざわめきがぴたりと止む。
「妹の方が可愛い」と不倫夫に捨てられた私。どうぞ借金まみれの実家ごと引き取って。私が肩代わりしていた負債、すべてお二人に引き継いでおきました
唯崎りいち
恋愛
「お前より妹の方が可愛い」
不倫した夫は私を追い出し、略奪した妹と笑った。
どうぞ、その「可愛い妹」と地獄までお幸せに。
私が肩代わりしていた実家と店の多額の借金、すべてお二人に引き継いでおきましたから。
「財布」を失った元夫と、逃げ場を失った妹。
身の丈に合わない贅沢を望んだ寄生虫たちの、惨めな末路を特等席で眺めさせていただきます。
姉の引き立て役の私は
ぴぴみ
恋愛
アリアには完璧な姉がいる。姉は美人で頭も良くてみんなに好かれてる。
「どうしたら、お姉様のようになれるの?」
「ならなくていいのよ。あなたは、そのままでいいの」
姉は優しい。でもあるとき気づいて─
「通訳など辞書で足りる」と追放された令嬢——三国会談で、婚約者は一言も話せなくなった
歩人
ファンタジー
宮廷通訳官エレノーラは五つの言語を操り、婚約者クラウスの外交を陰で支えてきた。
だがクラウスは言った。「通訳など辞書で足りる。お前は要らない」
追放されたエレノーラは隣国で新たな道を歩み始める。
一方、クラウスは三国会談の場で辞書片手に立ち往生。
誤訳が外交問題に発展し、窮地に陥ったその場に、隣国の通訳官として現れたのは——。
「その言葉は、もう翻訳できません」
〈完結〉姉と母の本当の思いを知った時、私達は父を捨てて旅に出ることを決めました。
江戸川ばた散歩
恋愛
「私」男爵令嬢ベリンダには三人のきょうだいがいる。だが母は年の離れた一番上の姉ローズにだけ冷たい。
幼いながらもそれに気付いていた私は、誕生日の晩、両親の言い争いを聞く。
しばらくして、ローズは誕生日によばれた菓子職人と駆け落ちしてしまう。
それから全寮制の学校に通うこともあり、家族はあまり集わなくなる。
母は離れで暮らす様になり、気鬱にもなる。
そしてローズが出ていった歳にベリンダがなった頃、突然ローズから手紙が来る。
そこにはベリンダがずっと持っていた疑問の答えがあった。