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第一章
44.見られる※
「ふぁ・・・・ぁ・・・・・・」
くちゅりと濡れた音が俺の後肛から漏れる。
服を全て脱ぎ、湯を浴びながら本来ならありえない感覚を持つそこに手を当てると、やはり濡れており、しかも粘り気まであるのだ。
俺は男だ!自然に濡れることなんてあるわけがない!
絶対これ精霊女王が何かしやがった!
それより奥が疼いて仕方がない。
後肛に指を突っ込み中を洗おうと挑戦するが、洗うどころか快感を拾い、前までぐっしょりと淫らな汁で濡れる始末。
気持ちいい、けど、
たりない・・・・・・
「ぁ・・・・・・・ぁ・・・・まだぁ・・・・・ジオ・・・ジル・・・・ふぁ」
壁に寄りかかりながら前も後ろも自分で快感を与える。
物足りない!
だけど、出したい!!
「ふぁぁぁぁんっ!」
自らの手でイッてしまったのだ。
俺は気付いていなかった。
いつの間にか二人が快楽を全身で感じている俺の姿を見ていることに。
「「スイ・・・・・」」
「ふぁ??・・・・ひっ!な、な、な」
「ああ、可愛い、スイ・・・・・・」
「うん、可愛すぎだろう・・・・・」
全身ずぶ濡れの俺を戸惑いなく抱きしめる二人。
「ああああああっ!!」
それだけでイケる。
「すごっ!副作用が凄いことになっているね」
「ジオルドそれもだが、後ろが濡れているのは精霊女王のせいだな」
「だよね~~。スイ、私たちも身体を洗うついでに、スイも隅々まで綺麗にしてあげるね」
「ああああっ!風呂ではいやぁぁぁっ!」
と言っても聞いてくれるはずもなく、
自分でいじくるよりもしっかりとした粘着質な水音が俺の身体から聞こえる。
「ぁぁ・・・・・・二人でぇ・・・」
二人の指がバラバラに中で動かされる。
「スイ、まだこんなもんじゃないよ?これから私たち二人のを一気に飲み込まないといけないのだから」
「そうそう、まだ指増やすよ?6本までは最低でも入るようにしような?」
「ひっ!!」
今でも限界まで広げられていると思うのに、更に増やそうというのかっ!
俺の尻、壊れないかな?
くちゅりと濡れた音が俺の後肛から漏れる。
服を全て脱ぎ、湯を浴びながら本来ならありえない感覚を持つそこに手を当てると、やはり濡れており、しかも粘り気まであるのだ。
俺は男だ!自然に濡れることなんてあるわけがない!
絶対これ精霊女王が何かしやがった!
それより奥が疼いて仕方がない。
後肛に指を突っ込み中を洗おうと挑戦するが、洗うどころか快感を拾い、前までぐっしょりと淫らな汁で濡れる始末。
気持ちいい、けど、
たりない・・・・・・
「ぁ・・・・・・・ぁ・・・・まだぁ・・・・・ジオ・・・ジル・・・・ふぁ」
壁に寄りかかりながら前も後ろも自分で快感を与える。
物足りない!
だけど、出したい!!
「ふぁぁぁぁんっ!」
自らの手でイッてしまったのだ。
俺は気付いていなかった。
いつの間にか二人が快楽を全身で感じている俺の姿を見ていることに。
「「スイ・・・・・」」
「ふぁ??・・・・ひっ!な、な、な」
「ああ、可愛い、スイ・・・・・・」
「うん、可愛すぎだろう・・・・・」
全身ずぶ濡れの俺を戸惑いなく抱きしめる二人。
「ああああああっ!!」
それだけでイケる。
「すごっ!副作用が凄いことになっているね」
「ジオルドそれもだが、後ろが濡れているのは精霊女王のせいだな」
「だよね~~。スイ、私たちも身体を洗うついでに、スイも隅々まで綺麗にしてあげるね」
「ああああっ!風呂ではいやぁぁぁっ!」
と言っても聞いてくれるはずもなく、
自分でいじくるよりもしっかりとした粘着質な水音が俺の身体から聞こえる。
「ぁぁ・・・・・・二人でぇ・・・」
二人の指がバラバラに中で動かされる。
「スイ、まだこんなもんじゃないよ?これから私たち二人のを一気に飲み込まないといけないのだから」
「そうそう、まだ指増やすよ?6本までは最低でも入るようにしような?」
「ひっ!!」
今でも限界まで広げられていると思うのに、更に増やそうというのかっ!
俺の尻、壊れないかな?
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