49 / 53
第六章ー神界転移ー
THE46ー2人目?ー
しおりを挟む
シルバを先頭に匂いの元に向かって歩く。
なぜ徒歩かと言うと…
最初にスカーレットとリリョウが龍化した際に幽霊達が群がり視界が悪いのと言うのと2人が気持ち悪いからと言い却下された。
次にシルバも同じ事になり毛に挟まり気持ちが悪いとなったので徒歩での移動となった。
そして確認出来たのが俺の剣だと幽霊を切る事ができるが後味が悪いのでなるべく関わらないように移動していた。
「ご主人様…こいつらは一体なんだろう…」
「おばけ…じゃないか?」
「ボ…ボクおばけ無理…」
俺の後ろに引っ付いて歩きずらい…
「まぁゴーストと呼ばれる類では間違いないじゃろうな」
「我は大丈夫です」
「あなた…私も苦手なのよね…」
「私…も」
「…」
「俺の手は二本しかないからみんなは無理だよ?」
「「「「ムー!」」」」
「ほぇ~!?」
シルバは妻達により俺から引き離されていた。
徒歩での移動なので1日目を終え野営の準備をしているとエイシャが話しかけて来た。
「リューク?あの…ちょっといい?」
「ん?どうした?」
「そ…その…今日は私も一緒に…」
あぁこいつもおばけは怖いらしいな…
「俺とシルバは見張りで寝ないから代わりにみんなと一緒に寝たらどうだ?」
「いいの!?」
「あぁ」
エイシャはウキウキしながら俺のテントに入っていった。
シルバは俺の太腿を枕に丸くなり寝ているが耳はあちこちに向き警戒はしてくれているようだ。
此方の世界はおそらく夜は空が黒く地面は白い、日中とは真逆になっていた。
おそらく夜中にナージャが起きて来て俺の隣に腰掛け俺はナージャに膝枕をしてもらっていた。
「マスターも少しはお休みください」
「大丈夫かい?」
「我は十分休みましたので」
「それじゃ少し…寝る…よ…」
俺はなぜか睡魔に襲われ直ぐに寝入っていた。
…
…
「やあ転生者、おはようっ」
「なっか…神…何が…起きた…」
周り見ると妻達は見るも無残な姿に変わりシルバもフェンリルの本来の姿のまま息絶えている。
「これが全て、我の女神の力だ」
そう神は言い放つと手に持つ物を此方に投げ捨てる…
「エ…エイシャ…」
そして天より4人の女が降り立つ。
ピンクの髪の幼女に橙色の髪の褐色の肌の女…
2人は見た顔だ…
だが俺は冷静でいられるはずがなかった…
妻達は殺され、シルバも死にエイシャの亡骸を見た俺は剣を握りしめ叫び神に走り出す。
しかし女神に阻まれ神にたどり着く前に鎮圧され神を見上げていた。
「離せぇぇ貴様らぁこの俺がっ!」
「ふふふ…殺せるのか?この状態で?」
そのまま俺は四肢を折られ意識を保つのが精一杯の状況の中で神は口を開く。
「これが…この先起こる現実だ…」
「…な…」
俺は地面が白く神の頭上の空も白い事に気が付き手足の激痛、女神の存在を否定する。
すると激痛と女神は消え俺は立ち上がる。
「すばらいっ流石だよ」
「うるせぇよ…嫌な夢見させやがって…」
「ふふふ…?」
俺の隣にはエイシャが剣を構え、後ろには妻達、シルバが控える。
「エクセレンッ!実に面白い!…そうか…我をコピーしたのか…すばらい…早く会えるのを楽しみにしているよう?」
…
…
「う…」
「「「「「「っ!?」」」」」」
体からいや顔から激痛が…やはり夢ではなかったのか?
「よかった…」
「心配させるでないっ!」
「マスター!」
「よか…った」
「ご主人様っ」
「リュークっ!」
俺は起き上がり顔を触ろうとすると妻達に阻止されエリスが回復魔法をかけてきた…
「…だいぶ…寝てたか?」
「「「「うん…」」」」
「何しても起きなかったか?」
「「「「……うん」」」」
「…次は…優しくおこしてくれ…」
「「「「…ごめんなさい…」」」」
「でも、あなたがあんなになっても起きないなんて…何かあったの?」
「…エリス…忘れてしまったよ…」
「そう…」
こうして俺達の2日目が始まった…
今朝、あんな夢を見たせいか俺は妻達に甘えまくっていた。
事あるごとにボディータッチをしたり抱きついたりとエイシャは般若のような顔になっていた。
「もぉあんたいい加減にしなさいよねっ!」
「しょうがないだろっ!」
エリスは先程からぶつぶつ言っている…
「??」
「ご主人様っ!」
「ビックバン…」
またシルバが敵を感知した瞬間、俺の後方より凄まじい光と闇が渦を巻いて放たれた。
「「「「「えっ!?」」」」」
白いはずの空は…いや空間から全ての色は消えさりまさに無の空間に変わる、そして一点に暗黒は集まり爆ぜた…
その衝撃、轟音はまるで目の前で打ち上げ花火が炸裂したような感覚だった。
1人青い髪を爆風に晒し両手を突き出しいつのまにか目の前で俺達を守りそれを放った妻エリスが居た。
「ちっ…少しずれましたね」
「エ…エリスさん?」
「はいあなた?」
エリスは無邪気な笑顔で俺を見る…
ちなみに俺の足元ではシルバが尻尾を丸め耳を押さえて震えていた。
他の妻達やエイシャも引きつった笑みであった。
少し離れた所でまるでトマトが落ちてきたのかと思うような音が聞こえ音の方向を見るとまるで消し炭の様な物が蠢いていた。
「ば…はか…な…こん…な…大火力…を人間如きが…」
どうやら俺達に奇襲をかけてきた女神の1人だろが今朝見た者の中であんな黒い者はいなかった為不明だ。
明日は我が身…
そして消し炭は一瞬にして消え去って行った。
「あっ姉上はずっと呪文を練っておったのか?」
「はいっ!ナージャの敵討ちですから!」
「姉様…我は生きておりますが…」
「こ…怖…い」
「あんた…怒らせない方がいいよ?」
「承知!!」
「ボッボク…ご主人様諦めるよ…」
こうして2日目も無事?野営の準備ができた。
おそらく今日の女神は残りの2人の内の1人だろう…
ピンクの女神なら確実に死んでると思うし…
夜の見張りはリリョウとエイシャにシルバになり俺はエリスにスカーレットとナージャは交代まで眠る事ができた。
なぜ徒歩かと言うと…
最初にスカーレットとリリョウが龍化した際に幽霊達が群がり視界が悪いのと言うのと2人が気持ち悪いからと言い却下された。
次にシルバも同じ事になり毛に挟まり気持ちが悪いとなったので徒歩での移動となった。
そして確認出来たのが俺の剣だと幽霊を切る事ができるが後味が悪いのでなるべく関わらないように移動していた。
「ご主人様…こいつらは一体なんだろう…」
「おばけ…じゃないか?」
「ボ…ボクおばけ無理…」
俺の後ろに引っ付いて歩きずらい…
「まぁゴーストと呼ばれる類では間違いないじゃろうな」
「我は大丈夫です」
「あなた…私も苦手なのよね…」
「私…も」
「…」
「俺の手は二本しかないからみんなは無理だよ?」
「「「「ムー!」」」」
「ほぇ~!?」
シルバは妻達により俺から引き離されていた。
徒歩での移動なので1日目を終え野営の準備をしているとエイシャが話しかけて来た。
「リューク?あの…ちょっといい?」
「ん?どうした?」
「そ…その…今日は私も一緒に…」
あぁこいつもおばけは怖いらしいな…
「俺とシルバは見張りで寝ないから代わりにみんなと一緒に寝たらどうだ?」
「いいの!?」
「あぁ」
エイシャはウキウキしながら俺のテントに入っていった。
シルバは俺の太腿を枕に丸くなり寝ているが耳はあちこちに向き警戒はしてくれているようだ。
此方の世界はおそらく夜は空が黒く地面は白い、日中とは真逆になっていた。
おそらく夜中にナージャが起きて来て俺の隣に腰掛け俺はナージャに膝枕をしてもらっていた。
「マスターも少しはお休みください」
「大丈夫かい?」
「我は十分休みましたので」
「それじゃ少し…寝る…よ…」
俺はなぜか睡魔に襲われ直ぐに寝入っていた。
…
…
「やあ転生者、おはようっ」
「なっか…神…何が…起きた…」
周り見ると妻達は見るも無残な姿に変わりシルバもフェンリルの本来の姿のまま息絶えている。
「これが全て、我の女神の力だ」
そう神は言い放つと手に持つ物を此方に投げ捨てる…
「エ…エイシャ…」
そして天より4人の女が降り立つ。
ピンクの髪の幼女に橙色の髪の褐色の肌の女…
2人は見た顔だ…
だが俺は冷静でいられるはずがなかった…
妻達は殺され、シルバも死にエイシャの亡骸を見た俺は剣を握りしめ叫び神に走り出す。
しかし女神に阻まれ神にたどり着く前に鎮圧され神を見上げていた。
「離せぇぇ貴様らぁこの俺がっ!」
「ふふふ…殺せるのか?この状態で?」
そのまま俺は四肢を折られ意識を保つのが精一杯の状況の中で神は口を開く。
「これが…この先起こる現実だ…」
「…な…」
俺は地面が白く神の頭上の空も白い事に気が付き手足の激痛、女神の存在を否定する。
すると激痛と女神は消え俺は立ち上がる。
「すばらいっ流石だよ」
「うるせぇよ…嫌な夢見させやがって…」
「ふふふ…?」
俺の隣にはエイシャが剣を構え、後ろには妻達、シルバが控える。
「エクセレンッ!実に面白い!…そうか…我をコピーしたのか…すばらい…早く会えるのを楽しみにしているよう?」
…
…
「う…」
「「「「「「っ!?」」」」」」
体からいや顔から激痛が…やはり夢ではなかったのか?
「よかった…」
「心配させるでないっ!」
「マスター!」
「よか…った」
「ご主人様っ」
「リュークっ!」
俺は起き上がり顔を触ろうとすると妻達に阻止されエリスが回復魔法をかけてきた…
「…だいぶ…寝てたか?」
「「「「うん…」」」」
「何しても起きなかったか?」
「「「「……うん」」」」
「…次は…優しくおこしてくれ…」
「「「「…ごめんなさい…」」」」
「でも、あなたがあんなになっても起きないなんて…何かあったの?」
「…エリス…忘れてしまったよ…」
「そう…」
こうして俺達の2日目が始まった…
今朝、あんな夢を見たせいか俺は妻達に甘えまくっていた。
事あるごとにボディータッチをしたり抱きついたりとエイシャは般若のような顔になっていた。
「もぉあんたいい加減にしなさいよねっ!」
「しょうがないだろっ!」
エリスは先程からぶつぶつ言っている…
「??」
「ご主人様っ!」
「ビックバン…」
またシルバが敵を感知した瞬間、俺の後方より凄まじい光と闇が渦を巻いて放たれた。
「「「「「えっ!?」」」」」
白いはずの空は…いや空間から全ての色は消えさりまさに無の空間に変わる、そして一点に暗黒は集まり爆ぜた…
その衝撃、轟音はまるで目の前で打ち上げ花火が炸裂したような感覚だった。
1人青い髪を爆風に晒し両手を突き出しいつのまにか目の前で俺達を守りそれを放った妻エリスが居た。
「ちっ…少しずれましたね」
「エ…エリスさん?」
「はいあなた?」
エリスは無邪気な笑顔で俺を見る…
ちなみに俺の足元ではシルバが尻尾を丸め耳を押さえて震えていた。
他の妻達やエイシャも引きつった笑みであった。
少し離れた所でまるでトマトが落ちてきたのかと思うような音が聞こえ音の方向を見るとまるで消し炭の様な物が蠢いていた。
「ば…はか…な…こん…な…大火力…を人間如きが…」
どうやら俺達に奇襲をかけてきた女神の1人だろが今朝見た者の中であんな黒い者はいなかった為不明だ。
明日は我が身…
そして消し炭は一瞬にして消え去って行った。
「あっ姉上はずっと呪文を練っておったのか?」
「はいっ!ナージャの敵討ちですから!」
「姉様…我は生きておりますが…」
「こ…怖…い」
「あんた…怒らせない方がいいよ?」
「承知!!」
「ボッボク…ご主人様諦めるよ…」
こうして2日目も無事?野営の準備ができた。
おそらく今日の女神は残りの2人の内の1人だろう…
ピンクの女神なら確実に死んでると思うし…
夜の見張りはリリョウとエイシャにシルバになり俺はエリスにスカーレットとナージャは交代まで眠る事ができた。
0
あなたにおすすめの小説
妻からの手紙~18年の後悔を添えて~
Mio
ファンタジー
妻から手紙が来た。
妻が死んで18年目の今日。
息子の誕生日。
「お誕生日おめでとう、ルカ!愛してるわ。エミリア・シェラード」
息子は…17年前に死んだ。
手紙はもう一通あった。
俺はその手紙を読んで、一生分の後悔をした。
------------------------------
貧民街の元娼婦に育てられた孤児は前世の記憶が蘇り底辺から成り上がり世界の救世主になる。
黒ハット
ファンタジー
【完結しました】捨て子だった主人公は、元貴族の側室で騙せれて娼婦だった女性に拾われて最下層階級の貧民街で育てられるが、13歳の時に崖から川に突き落とされて意識が無くなり。気が付くと前世の日本で物理学の研究生だった記憶が蘇り、周りの人たちの善意で底辺から抜け出し成り上がって世界の救世主と呼ばれる様になる。
この作品は小説書き始めた初期の作品で内容と書き方をリメイクして再投稿を始めました。感想、応援よろしくお願いいたします。
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
ずっとヤモリだと思ってた俺の相棒は実は最強の竜らしい
空色蜻蛉
ファンタジー
選ばれし竜の痣(竜紋)を持つ竜騎士が国の威信を掛けて戦う世界。
孤児の少年アサヒは、同じ孤児の仲間を集めて窃盗を繰り返して貧しい生活をしていた。
竜騎士なんて貧民の自分には関係の無いことだと思っていたアサヒに、ある日、転機が訪れる。
火傷の跡だと思っていたものが竜紋で、壁に住んでたヤモリが俺の竜?
いやいや、ないでしょ……。
【お知らせ】2018/2/27 完結しました。
◇空色蜻蛉の作品一覧はhttps://kakuyomu.jp/users/25tonbo/news/1177354054882823862をご覧ください。
裏切られ続けた負け犬。25年前に戻ったので人生をやり直す。当然、裏切られた礼はするけどね
魚夢ゴールド
ファンタジー
冒険者ギルドの雑用として働く隻腕義足の中年、カーターは裏切られ続ける人生を送っていた。
元々は食堂の息子という人並みの平民だったが、
王族の継承争いに巻き込まれてアドの街の毒茸流布騒動でコックの父親が毒茸の味見で死に。
代わって雇った料理人が裏切って金を持ち逃げ。
父親の親友が融資を持ち掛けるも平然と裏切って借金の返済の為に母親と妹を娼館へと売り。
カーターが冒険者として金を稼ぐも、後輩がカーターの幼馴染に横恋慕してスタンピードの最中に裏切ってカーターは片腕と片足を損失。カーターを持ち上げていたギルマスも裏切り、幼馴染も去って後輩とくっつく。
その後は負け犬人生で冒険者ギルドの雑用として細々と暮らしていたのだが。
ある日、人ならざる存在が話しかけてきた。
「この世界は滅びに進んでいる。是正しなければならない。手を貸すように」
そして気付けは25年前の15歳にカーターは戻っており、二回目の人生をやり直すのだった。
もちろん、裏切ってくれた連中への返礼と共に。
悪役令息、前世の記憶により悪評が嵩んで死ぬことを悟り教会に出家しに行った結果、最強の聖騎士になり伝説になる
竜頭蛇
ファンタジー
ある日、前世の記憶を思い出したシド・カマッセイはこの世界がギャルゲー「ヒロイックキングダム」の世界であり、自分がギャルゲの悪役令息であると理解する。
評判が悪すぎて破滅する運命にあるが父親が毒親でシドの悪評を広げたり、関係を作ったものには危害を加えるので現状では何をやっても悪評に繋がるを悟り、家との関係を断って出家をすることを決意する。
身を寄せた教会で働くうちに評判が上がりすぎて、聖女や信者から崇められたり、女神から一目置かれ、やがて最強の聖騎士となり、伝説となる物語。
バーンズ伯爵家の内政改革 ~10歳で目覚めた長男、前世知識で領地を最適化します
namisan
ファンタジー
バーンズ伯爵家の長男マイルズは、完璧な容姿と神童と噂される知性を持っていた。だが彼には、誰にも言えない秘密があった。――前世が日本の「医師」だったという記憶だ。
マイルズが10歳となった「洗礼式」の日。
その儀式の最中、領地で謎の疫病が発生したとの凶報が届く。
「呪いだ」「悪霊の仕業だ」と混乱する大人たち。
しかしマイルズだけは、元医師の知識から即座に「病」の正体と、放置すれば領地を崩壊させる「災害」であることを看破していた。
「父上、お待ちください。それは呪いではありませぬ。……対処法がわかります」
公衆衛生の確立を皮切りに、マイルズは領地に潜む様々な「病巣」――非効率な農業、停滞する経済、旧態依然としたインフラ――に気づいていく。
前世の知識を総動員し、10歳の少年が領地を豊かに変えていく。
これは、一人の転生貴族が挑む、本格・異世界領地改革(内政)ファンタジー。
転生したら名家の次男になりましたが、俺は汚点らしいです
NEXTブレイブ
ファンタジー
ただの人間、野上良は名家であるグリモワール家の次男に転生したが、その次男には名家の人間でありながら、汚点であるが、兄、姉、母からは愛されていたが、父親からは嫌われていた
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる