捨てられた僕を飼うけだものは

おさかな

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おねだり

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 ぐちゅ……ッ♡ぐぷ♡ぬぢゅっ♡じゅるっ♡じゅる♡ぶちゅっ♡
 アカツキはひよりが誘うままに、ゆるやかに腰を動かし、ひよりの口の中におちんぽを擦りつけ始める♡舌に、上顎に、喉の奥に……♡飲み込まれる深さはどんどんと深くなっていき、喉を使われて苦しくなったひよりがきゅうぅぅ♡と喉を締めるたびにおちんぽの先が強く刺激されて気持ちよくなる♡

 獣人同士のセックスではフェラチオは一般的ではない。鋭い牙でそれが叶わないからだ。けれどこのひよりのつるりと滑らかな丸い歯であれば、多少擦れたとしても怪我をすることはないし、むしろ時折触れるその何とも言えない鋭い感覚が気持ちよかった。
 アカツキ自身も初めて人間にこんなにも深く口で咥えてもらっている。たまらずについ腰が動き、だんだんと激しくなってきてしまう……♡

「ン゙ごっ♡ン゙♡んッ…♡ぅ♡……ゥ゙♡が♡ォ゙……ッ♡」
「はーー……っ♡~~………ッ♡ひより、ひより……♡♡気持ちいい………♡苦しくて涙目のひより、かわいいよ♡かわいいおくちでセックス……っ♡ずっとしたかったんだ……♡♡」

 がっぽ♡ごちゅっ♡ぐぢょっ♡ぐちゅっ♡がぽッ♡ぬぢゅッ♡♡ぐぼっぐぼッ♡ぐぢゅんっ♡ぐぢゅんッ♡♡
 アカツキはひよりの口をオナホまんこ扱いで犯す♡頭をその大きな手で掴んで逃げられないようにしたまま、アナルを犯すときと何ら変わらないピストンで喉奥に出し挿れする♡

 獣人のアカツキにとって赤くつやつやとした人間の唇は魅力的なものだった。白い肌にまつ毛に囲われたつぶらな瞳も、たまらなくかわいく思える。
 普段は真っ白な肌が抱いているときは赤く染まり、果実のような唇からは愛らしい喘ぎ声が漏れ、気持ちよさで溢れていく大粒の涙がまつ毛を濡らす。
 ああ、なんてかわいいんだろう……♡始めはただの愛玩動物として連れ帰ってきたはずのひよりが、想像していたよりもずっとずっとかわいくてたまらなくて、ペットだとか性処理メイドだとか、もうそんな言葉では収まらなくなってきている。

「……ッ♡は、はぁ……っ♡はあっ♡ん、ぐぇ……っ♡♡」
「ふーー……っ♡危ない♡あまりにも気持ちよくて、お口の中に射精するところだったよ……♡」

 ようやく口の中からおちんぽが抜かれる。ぬとぉ……♡と白く濁って泡立った粘液塗れになったおちんぽ。ひよりの顔は同じようにべとべとになり、苦しさで零れた涙でも濡れていて、ひどい有様だった。

「はー……っ♡ぅ、ん……♡あかつき、しゃまぁ……♡♡」
「うん、ごめんね。ついひよりがかわいくて、夢中になってしまったよ♡」

 アカツキはひよりのどろどろの顔を優しく舐めて、いつものように舌を絡ませるキスをくれた♡

「ひよりのおかげで、私のちんぽもがっちがちになったよ……♡ひよりのおまんこ、奥までたくさん愛してあげるからね……♡♡」
「はひ……っ♡♡おちんぽっ♡おまんこにくらしゃい……っ♡ぼくの淫乱まんこ♡♡ずぽずぽっ♡がちがちおちんぽで犯して♡めしゅいきご奉仕♡させてくらしゃい……っ♡♡めしゅいきでまんこきゅんきゅん♡しめつけて、おちんぽさまきもちよくできるように♡たくさんめすあくめ♡きめましゅからぁっ♡♡」

 すっかりアカツキのモノとなったひよりは、最早ケツハメおねだりをする恥ずかしさなど感じなくなっていた……♡
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