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3話 クソアプデとかいわれる2
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青龍「次はあたしだ!」
扉が開く。
青龍「扉が開く瞬間に合わせて、即アイスリング!」
一面氷漬けの床になる。
冒険者4人「!?」
冒険者は一瞬驚いた様子だったが、手慣れた動きで移動する。
青龍「開幕攻撃はそっちも玄武ちゃんにやったことだ!
さらにアイスピック!!」
壁から氷のとげ。
真っすぐすべって壁に向かう拳闘士が串刺しになる。
朱雀、玄武、白虎「おお!」
魔法使い「ファイアリング」
床の氷が消える。
青龍「わかっていたさ!でも立ち止まるよね?魔法を使うときは!ウォーターカッター!!」
魔法使い、ダウン。
朱雀、玄武、白虎「おおーーーー!」
ハンマー使い 殴りかかる
剣士 斬りかかる
青龍「いて、いて。でもあと2人!大技ウォーターウェーブ津波起こしだ」
ハンマー使い 回復アイテム→魔法使い
剣士 回復アイテム→拳闘士
ハンマー使い、剣士 前回り回転で津波回避
青龍「え?」
ハンマー使い 溜め殴り
剣士 必殺一閃
魔法使い 「サンダーボール」
拳闘士 連続パンチ
青龍「おふおふおふおふちょ、おふ」
終了
青龍「うわーんえんえん」
玄武「私より倒してましたよ」
白虎「おしかった」
朱雀「くううほんとに惜しかったぞ!!」
魔王「(あいかわらずでんぐり返しが意味わかんねえ)」
白虎「つぎぼく」
扉があく。
白虎(とびら空いたらすぐ攻撃がいいんだな)
「ふうーーーーー!!」
開幕横薙ぎ払いブレス
冒険者4人「!?」
そのまま突っ込んでくる。
白虎「(にやり)今回は麻痺ブレスさ」
4人まとめて麻痺状態!
玄武朱雀青龍「おお!!」
白虎「しろとらアーム強化 溜めて溜めて攻撃」
溜めなぎ払いが全員にヒット!
魔法使いダウン!
白虎「ふっ!ふっ!ふっ!」
単発麻痺ブレス連打
冒険者3人「!?」
拳闘士 回避
剣士 前転回避
ハンマー使い 麻痺
白虎「ハンマー使い狙う。しろとらレッグ強化溜めて…」
拳闘士 殴り
剣士 状態異常回復アイテム→ハンマー使い
ハンマー使い 起きて即殴り
白虎「いた、いたいよ。しろとらアーム強化からの…」
剣士 必殺一閃
ハンマー 必殺溜め殴り
拳闘士 必殺拳の一撃
終了
白虎「びゃーんびゃーん」
玄武「4人まとめて麻痺はすごいよ白虎ちゃん!」
青龍「頑張ったよ!泣かないで!」
朱雀「魔法使いは一撃だったしもうちょいだ!」
魔王「(溜め攻撃しか物理技ないんかい)」
朱雀「つぎわたしが相手だ!」
扉がひらく。
朱雀「どうだ、始まる前に火の海地獄!」
冒険者4人「…」
朱雀(あれ?あんまり驚いてない?)
冒険者魔法使い 「水大魔法ウォーターウェーブ」
朱雀「はいはい消すよね、火魔法追加、不可避の炎!」
一斉に時計回りで走る冒険者。
朱雀「はいここで逆回転の不可避の炎!」
冒険者「!?」
一斉に吹き飛ぶ。
玄武青龍白虎「おおお」
じわじわとやけど状態が全員の体力を削っていく。
さらにダウン中にフィールドに火を足していく!!
フィールド効果でさらにじわじわダメージが加速!
玄武青龍白虎「おおおおおお」
ハンマー使い「状態回復アイテム」
拳闘士「状態回復アイテム」
剣士「状態回復アイテム」
魔法使い「全員中回復 ヒールサークル」
なんのもう一回!
朱雀「不可避の炎!」
冒険者 右回り
朱雀「逆回転!」
冒険者 左回り
ハンマー使い 殴る
拳闘士 殴る
剣士 斬る
魔法使い 水魔法ウオーターボール連打
朱雀「いたたったたたあ」
朱雀「ここでウオーターボール対策超炎シールド!!」
魔法使い「!?・・・サンダーボール、アースボール、ライトニングレイ、ダークボール」
朱雀「いてててて」
ハンマー使い 溜め殴り
拳闘士 連続殴り
剣士 必殺一閃
魔法使い ぼーっとする
朱雀「ああーーーーーーーーーーーーー」
終了
朱雀「うえうえうえ」
白虎「もうちょっとだった」
青龍「一番追い詰めてたよ」
玄武「じわじわダメージがもうちょっと続けば一斉にHP0にできたのに」
魔王「(魔法使い最後手抜いたな)」
さて魔王のターンだ。
魔王「よくぞここまでたどり着いたな冒険者たちよ。これが最後の試練だ・・・・
さあかかってくるがいい。」
剣士「あれムービースキップできねえ」
魔法使い「アプデ後1発目だからか?」
拳闘士「セリフ一緒やんけ」
ハンマー使い「セリフ長いですワン」
剣士「麻痺魔法パラ」
魔王「効かんよオート状態異常無効」
剣士「あれ?」
魔法使い「睡眠魔法ネム」
魔王「オート無効」
魔法使い「ほーん」
ハンマー使い 顔殴り
魔王「いった。でも気絶はしないから。ピヨピヨ無効」
ハンマー使い 無言顔殴り
魔王「いった。鼻血でた」
拳闘士 近づき殴り
魔王「うっとおしい。なぎはらい攻撃」
拳闘士 横ステップ回避殴り
魔王「いたい。近づくのやめて」
剣士「あーね。」近づき斬る
魔法使い「ほーん」近づき連続魔法
魔王「いたいたいいいあわわわわ」
終了
緊急会議
魔王「えー四天王の皆さん、お疲れ様でした。」
4天皇「おつかれさまです」
魔王「えーですね。再び惨敗を喫したわけですけれども
なにかやつらを止める手立てを各々今後とも考えましょう。」
4天皇「はいーー」
後日
執事の牛「魔王様、魔王城前看板がそれはもー大変なことになっております!!」
魔王「なにごと?」
牛「もーこちらを御覧ください!」
『
新 魔王城看板 4月末日まで!
タイムアタック
1位から10位までには懸賞金1億+超レアアイテム×3
11から100位まで懸賞金1000万+超レアアイテム×2
101位から1000位、あで懸賞金100万+超レアアイテム
参加賞
5万+回復アイテム詰め合わせ 』
『
参加者の声
・今回のアプデはマジでくそ。開幕攻撃とか面白いと思ってんの?
・状態異常耐性をつけた魔王。攻撃パターンは同じ。
・白虎が麻痺ブレスに。それだけ。
・玄武はガードブレイク必須は同じか。ガードプロテクトで上書きしてくるがブレイク2発いれればOK。0.09秒は無理だが0.5秒くらいでいけるんじゃね。
・青龍はスケートリンク遊びが出来て楽しい。
・朱雀右回りのあと左回りでノーダメ。火のスリップダメージは割と無視しても平気
・朱雀ちゃんが1番かわいい
・朱雀よな
・私が朱雀
・白虎ちゃんのしろとらお手手ぺろぺろ
・白虎ちゃん足の判定伸びた?
・のびてない成長期
・ろりかわ
・魔王のせりふオートスキップ機能かえして
・魔王はくそ
・玄武ちゃんの甲羅アタックふえたよね?
・秒殺だからわからん
・青龍対策いる?
・雪山フィールドでアイスリンク操作で遊ぶだけでおっけ
』
魔王と4天皇パワーアップしたら
看板もパワーアップしたのだった。
扉が開く。
青龍「扉が開く瞬間に合わせて、即アイスリング!」
一面氷漬けの床になる。
冒険者4人「!?」
冒険者は一瞬驚いた様子だったが、手慣れた動きで移動する。
青龍「開幕攻撃はそっちも玄武ちゃんにやったことだ!
さらにアイスピック!!」
壁から氷のとげ。
真っすぐすべって壁に向かう拳闘士が串刺しになる。
朱雀、玄武、白虎「おお!」
魔法使い「ファイアリング」
床の氷が消える。
青龍「わかっていたさ!でも立ち止まるよね?魔法を使うときは!ウォーターカッター!!」
魔法使い、ダウン。
朱雀、玄武、白虎「おおーーーー!」
ハンマー使い 殴りかかる
剣士 斬りかかる
青龍「いて、いて。でもあと2人!大技ウォーターウェーブ津波起こしだ」
ハンマー使い 回復アイテム→魔法使い
剣士 回復アイテム→拳闘士
ハンマー使い、剣士 前回り回転で津波回避
青龍「え?」
ハンマー使い 溜め殴り
剣士 必殺一閃
魔法使い 「サンダーボール」
拳闘士 連続パンチ
青龍「おふおふおふおふちょ、おふ」
終了
青龍「うわーんえんえん」
玄武「私より倒してましたよ」
白虎「おしかった」
朱雀「くううほんとに惜しかったぞ!!」
魔王「(あいかわらずでんぐり返しが意味わかんねえ)」
白虎「つぎぼく」
扉があく。
白虎(とびら空いたらすぐ攻撃がいいんだな)
「ふうーーーーー!!」
開幕横薙ぎ払いブレス
冒険者4人「!?」
そのまま突っ込んでくる。
白虎「(にやり)今回は麻痺ブレスさ」
4人まとめて麻痺状態!
玄武朱雀青龍「おお!!」
白虎「しろとらアーム強化 溜めて溜めて攻撃」
溜めなぎ払いが全員にヒット!
魔法使いダウン!
白虎「ふっ!ふっ!ふっ!」
単発麻痺ブレス連打
冒険者3人「!?」
拳闘士 回避
剣士 前転回避
ハンマー使い 麻痺
白虎「ハンマー使い狙う。しろとらレッグ強化溜めて…」
拳闘士 殴り
剣士 状態異常回復アイテム→ハンマー使い
ハンマー使い 起きて即殴り
白虎「いた、いたいよ。しろとらアーム強化からの…」
剣士 必殺一閃
ハンマー 必殺溜め殴り
拳闘士 必殺拳の一撃
終了
白虎「びゃーんびゃーん」
玄武「4人まとめて麻痺はすごいよ白虎ちゃん!」
青龍「頑張ったよ!泣かないで!」
朱雀「魔法使いは一撃だったしもうちょいだ!」
魔王「(溜め攻撃しか物理技ないんかい)」
朱雀「つぎわたしが相手だ!」
扉がひらく。
朱雀「どうだ、始まる前に火の海地獄!」
冒険者4人「…」
朱雀(あれ?あんまり驚いてない?)
冒険者魔法使い 「水大魔法ウォーターウェーブ」
朱雀「はいはい消すよね、火魔法追加、不可避の炎!」
一斉に時計回りで走る冒険者。
朱雀「はいここで逆回転の不可避の炎!」
冒険者「!?」
一斉に吹き飛ぶ。
玄武青龍白虎「おおお」
じわじわとやけど状態が全員の体力を削っていく。
さらにダウン中にフィールドに火を足していく!!
フィールド効果でさらにじわじわダメージが加速!
玄武青龍白虎「おおおおおお」
ハンマー使い「状態回復アイテム」
拳闘士「状態回復アイテム」
剣士「状態回復アイテム」
魔法使い「全員中回復 ヒールサークル」
なんのもう一回!
朱雀「不可避の炎!」
冒険者 右回り
朱雀「逆回転!」
冒険者 左回り
ハンマー使い 殴る
拳闘士 殴る
剣士 斬る
魔法使い 水魔法ウオーターボール連打
朱雀「いたたったたたあ」
朱雀「ここでウオーターボール対策超炎シールド!!」
魔法使い「!?・・・サンダーボール、アースボール、ライトニングレイ、ダークボール」
朱雀「いてててて」
ハンマー使い 溜め殴り
拳闘士 連続殴り
剣士 必殺一閃
魔法使い ぼーっとする
朱雀「ああーーーーーーーーーーーーー」
終了
朱雀「うえうえうえ」
白虎「もうちょっとだった」
青龍「一番追い詰めてたよ」
玄武「じわじわダメージがもうちょっと続けば一斉にHP0にできたのに」
魔王「(魔法使い最後手抜いたな)」
さて魔王のターンだ。
魔王「よくぞここまでたどり着いたな冒険者たちよ。これが最後の試練だ・・・・
さあかかってくるがいい。」
剣士「あれムービースキップできねえ」
魔法使い「アプデ後1発目だからか?」
拳闘士「セリフ一緒やんけ」
ハンマー使い「セリフ長いですワン」
剣士「麻痺魔法パラ」
魔王「効かんよオート状態異常無効」
剣士「あれ?」
魔法使い「睡眠魔法ネム」
魔王「オート無効」
魔法使い「ほーん」
ハンマー使い 顔殴り
魔王「いった。でも気絶はしないから。ピヨピヨ無効」
ハンマー使い 無言顔殴り
魔王「いった。鼻血でた」
拳闘士 近づき殴り
魔王「うっとおしい。なぎはらい攻撃」
拳闘士 横ステップ回避殴り
魔王「いたい。近づくのやめて」
剣士「あーね。」近づき斬る
魔法使い「ほーん」近づき連続魔法
魔王「いたいたいいいあわわわわ」
終了
緊急会議
魔王「えー四天王の皆さん、お疲れ様でした。」
4天皇「おつかれさまです」
魔王「えーですね。再び惨敗を喫したわけですけれども
なにかやつらを止める手立てを各々今後とも考えましょう。」
4天皇「はいーー」
後日
執事の牛「魔王様、魔王城前看板がそれはもー大変なことになっております!!」
魔王「なにごと?」
牛「もーこちらを御覧ください!」
『
新 魔王城看板 4月末日まで!
タイムアタック
1位から10位までには懸賞金1億+超レアアイテム×3
11から100位まで懸賞金1000万+超レアアイテム×2
101位から1000位、あで懸賞金100万+超レアアイテム
参加賞
5万+回復アイテム詰め合わせ 』
『
参加者の声
・今回のアプデはマジでくそ。開幕攻撃とか面白いと思ってんの?
・状態異常耐性をつけた魔王。攻撃パターンは同じ。
・白虎が麻痺ブレスに。それだけ。
・玄武はガードブレイク必須は同じか。ガードプロテクトで上書きしてくるがブレイク2発いれればOK。0.09秒は無理だが0.5秒くらいでいけるんじゃね。
・青龍はスケートリンク遊びが出来て楽しい。
・朱雀右回りのあと左回りでノーダメ。火のスリップダメージは割と無視しても平気
・朱雀ちゃんが1番かわいい
・朱雀よな
・私が朱雀
・白虎ちゃんのしろとらお手手ぺろぺろ
・白虎ちゃん足の判定伸びた?
・のびてない成長期
・ろりかわ
・魔王のせりふオートスキップ機能かえして
・魔王はくそ
・玄武ちゃんの甲羅アタックふえたよね?
・秒殺だからわからん
・青龍対策いる?
・雪山フィールドでアイスリンク操作で遊ぶだけでおっけ
』
魔王と4天皇パワーアップしたら
看板もパワーアップしたのだった。
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