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💛84 天使を陵辱⑰
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七瀬はすごくスレンダーなボデイをしていて、まるで精巧なラブドールみたいだ。
お肌のすべすべ具合も完璧で、仁美さんですら感嘆のまなざしでその裸身を見つめている。
最近脂肪がついてきてぽっちゃりしてきた私とも、アマゾネスを彷彿とさせるグラマー体型の仁美さんとも違うその美ボデイは、まさしく性欲をそそる要素満載だった。
私は後ろから七瀬を羽交い絞めにして、乳房を肩甲骨に圧しつけた。
七瀬は痩せているので、飛び出た肩甲骨がちょうど乳首に当たって気持ちいい。
仁美さんはといえば、七瀬の正面に立って、その蕾みたいに可憐な胸の双丘に見とれている。
実際、七瀬の乳房は芸術作品並みの美しさだった。
躰はほっそりしていて少し身を反らすと脇腹から肋骨が透けて見えるほどなのに、乳房は意外に大きいのだ。
大きめなのにまったく垂れることなく、いやそれどころか少しばかり上を向いた先端に咲く薔薇色の乳首。
青白い静脈が浮き出て見える蝋細工みたいに白い乳房と比べ、その色合いはあまりに鮮やかだ。
しかも、乳首を囲む乳輪は大きくもなく小さくもなく、更に濃い薔薇色のダイヤルだ。
「かわいいっ」
仁美さんが感に堪えぬようにひとりごち、両手を己の下乳に当てて紡錘形の肉塊を持ち上げた。
二門の大砲を思わせる巨乳の頂では、すでに赤ちゃんのおしゃぶり大の乳首が勃っている。
仁美さんの乳首は乳頭の真ん中がちょっぴり窪んでいるのが特徴だ。
「これはどう?」
そう言いながら両手で巨乳を押し出すようにして、勃起乳首を七瀬の薔薇色乳首に圧しつけた。
「あんっ」
瞬間、甘ったるい声で鳴く七瀬。
私は右手を下ろして七瀬の股間を弄ってみた。
案の定だった。
秘裂に少し指先が触れただけで、七瀬がまた濡れ出したことがわかったのだ。
お肌のすべすべ具合も完璧で、仁美さんですら感嘆のまなざしでその裸身を見つめている。
最近脂肪がついてきてぽっちゃりしてきた私とも、アマゾネスを彷彿とさせるグラマー体型の仁美さんとも違うその美ボデイは、まさしく性欲をそそる要素満載だった。
私は後ろから七瀬を羽交い絞めにして、乳房を肩甲骨に圧しつけた。
七瀬は痩せているので、飛び出た肩甲骨がちょうど乳首に当たって気持ちいい。
仁美さんはといえば、七瀬の正面に立って、その蕾みたいに可憐な胸の双丘に見とれている。
実際、七瀬の乳房は芸術作品並みの美しさだった。
躰はほっそりしていて少し身を反らすと脇腹から肋骨が透けて見えるほどなのに、乳房は意外に大きいのだ。
大きめなのにまったく垂れることなく、いやそれどころか少しばかり上を向いた先端に咲く薔薇色の乳首。
青白い静脈が浮き出て見える蝋細工みたいに白い乳房と比べ、その色合いはあまりに鮮やかだ。
しかも、乳首を囲む乳輪は大きくもなく小さくもなく、更に濃い薔薇色のダイヤルだ。
「かわいいっ」
仁美さんが感に堪えぬようにひとりごち、両手を己の下乳に当てて紡錘形の肉塊を持ち上げた。
二門の大砲を思わせる巨乳の頂では、すでに赤ちゃんのおしゃぶり大の乳首が勃っている。
仁美さんの乳首は乳頭の真ん中がちょっぴり窪んでいるのが特徴だ。
「これはどう?」
そう言いながら両手で巨乳を押し出すようにして、勃起乳首を七瀬の薔薇色乳首に圧しつけた。
「あんっ」
瞬間、甘ったるい声で鳴く七瀬。
私は右手を下ろして七瀬の股間を弄ってみた。
案の定だった。
秘裂に少し指先が触れただけで、七瀬がまた濡れ出したことがわかったのだ。
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