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第5章※R18
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第5章※R18表現
ボフンっ。
(気がつくと、僕の体よりも2倍いや、3倍大きなキングサイズのベッドへ横になっていた。)
気分はどう?
あ、えと。すみません!体調は大丈夫です。本当すみません、何も考えず着いてきてしまって…、。えと、ここは?
ここは僕の寝室。あのあと何回か声かけても何も答えてくれないからどうしたのかと思ったよ。本当に大丈夫?
大丈夫です!すみません、堂々と眠ってしまっていました…。(やべ、本当に動揺しすぎて何も反応できていなかった。昔からの悪い癖だ。)
大丈夫、そのまま寝てて構わないよ。その、それより………。
?、はい。
君もしかしてヒート?
え、えぇ?!
さっきから香りはしてたけど部屋についてからさらに濃くなっている。僕は抑制剤飲んでるけど君は飲んでいる?
の、飲んでます。はぁ、はぁ。(やばい自覚したら動悸が…。)
僕も飲んではいるんだけどっ。はぁ、やっぱり運命なんだね。全然効かないや。はあ、はぁ、はぁ。ねぇ、こんな形で君と行為はしたくはなかったけど、もう自分を抑えられる自信がない!
ひぁ、!
(目の前に立っていた綺麗な王子は自分の上に跨り、息を荒くしている。)
ね?おねがい……。
うう、(了承を得られようとしているけれど自分は今そんなことを考えられる頭がない!)
ね?
…………うん。
シエラがそう言うと同時にキリアはシエラの服を脱がした。否、剥いだとも言えるほど素早く、何もかもが露わになったのだ。そして、長い夜が始まった。
シエラ、シエラ。はぁ、はぁ。
うう、き、キリアさま!
ふふ、どうしたのシエラ。
うう、僕初めて、で。まだ、その。したことなくて。はぁ。はぁ。
そっか、教えてくれてありがとう。はぁ、はぁ。できるだけ優しくしてあげるから足少し開いてくれる?
そう言うと同時にリアムはシエラの足を開きその間の蕾に自身の物を近ずけた。
あっ。
痛かった?
んっ。き、きもちぃ。
ふふ、そっか。ごめん、シエラやっぱり優しくできないかも。
ドッチュッ。
一気に入り込んできたそれは、シエラの快感を凌駕した。
あっあん。あぁ!いや!激しい!
あぁ。シエラ美しいよ。
あ!ッあ止まってぇえ!
ごめんね、むり。
あっあ!
はぁ。はぁ、はぁ。はぁ。
シエラ、まだ足りない。もう1回。
へ?、。
そう言うとシエラの手首を手前で掴み、再度挿入された。
あぁあああ!いやっ!離して!
かわいい、キスしてあげるからこっち向いて。
ちゅっくちゅっちゅ。ちゅっ。
深いキスは次第にシエラの中を安心させ、より快感に誘われた。
うぁ!あんっ!あぁあああっ!!
あぁ、シエラ。お願い、噛ませて。
へっ?
お願いこれ、外して。
あっ、でも。
お願い。
だ、だめ。
どうして、どうしても君にもっと近ずきたいんだ。
今日は、っだめ。
はぁはぁ、わかった。
その夜、何度も何度も何度行為は続き、朝方まで及んだという。
ボフンっ。
(気がつくと、僕の体よりも2倍いや、3倍大きなキングサイズのベッドへ横になっていた。)
気分はどう?
あ、えと。すみません!体調は大丈夫です。本当すみません、何も考えず着いてきてしまって…、。えと、ここは?
ここは僕の寝室。あのあと何回か声かけても何も答えてくれないからどうしたのかと思ったよ。本当に大丈夫?
大丈夫です!すみません、堂々と眠ってしまっていました…。(やべ、本当に動揺しすぎて何も反応できていなかった。昔からの悪い癖だ。)
大丈夫、そのまま寝てて構わないよ。その、それより………。
?、はい。
君もしかしてヒート?
え、えぇ?!
さっきから香りはしてたけど部屋についてからさらに濃くなっている。僕は抑制剤飲んでるけど君は飲んでいる?
の、飲んでます。はぁ、はぁ。(やばい自覚したら動悸が…。)
僕も飲んではいるんだけどっ。はぁ、やっぱり運命なんだね。全然効かないや。はあ、はぁ、はぁ。ねぇ、こんな形で君と行為はしたくはなかったけど、もう自分を抑えられる自信がない!
ひぁ、!
(目の前に立っていた綺麗な王子は自分の上に跨り、息を荒くしている。)
ね?おねがい……。
うう、(了承を得られようとしているけれど自分は今そんなことを考えられる頭がない!)
ね?
…………うん。
シエラがそう言うと同時にキリアはシエラの服を脱がした。否、剥いだとも言えるほど素早く、何もかもが露わになったのだ。そして、長い夜が始まった。
シエラ、シエラ。はぁ、はぁ。
うう、き、キリアさま!
ふふ、どうしたのシエラ。
うう、僕初めて、で。まだ、その。したことなくて。はぁ。はぁ。
そっか、教えてくれてありがとう。はぁ、はぁ。できるだけ優しくしてあげるから足少し開いてくれる?
そう言うと同時にリアムはシエラの足を開きその間の蕾に自身の物を近ずけた。
あっ。
痛かった?
んっ。き、きもちぃ。
ふふ、そっか。ごめん、シエラやっぱり優しくできないかも。
ドッチュッ。
一気に入り込んできたそれは、シエラの快感を凌駕した。
あっあん。あぁ!いや!激しい!
あぁ。シエラ美しいよ。
あ!ッあ止まってぇえ!
ごめんね、むり。
あっあ!
はぁ。はぁ、はぁ。はぁ。
シエラ、まだ足りない。もう1回。
へ?、。
そう言うとシエラの手首を手前で掴み、再度挿入された。
あぁあああ!いやっ!離して!
かわいい、キスしてあげるからこっち向いて。
ちゅっくちゅっちゅ。ちゅっ。
深いキスは次第にシエラの中を安心させ、より快感に誘われた。
うぁ!あんっ!あぁあああっ!!
あぁ、シエラ。お願い、噛ませて。
へっ?
お願いこれ、外して。
あっ、でも。
お願い。
だ、だめ。
どうして、どうしても君にもっと近ずきたいんだ。
今日は、っだめ。
はぁはぁ、わかった。
その夜、何度も何度も何度行為は続き、朝方まで及んだという。
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