幼馴染みの女の子に、優しくセックスしてあげたら、金持ちの同級生に嫉妬されて大変なことに

四月木蓮

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幼馴染みが「ズルい、今日、帰って私とするって」と、泣き出した。
とりあえず宥めようと頭を撫でてみる。すると抱きついてきて胸に顔を埋めてきた。
「私は我慢したよ?だから帰ってからしてもいいよね?」
上目遣いで懇願するような瞳を向けてくる。そんな顔をされると弱いんだけどなぁ。
「わかったよ」
「約束だよ?」
こうして僕達は学校を後にし家へと向かった。
玄関に入るなりいきなりキスをしてきた。そして服を脱ぎ始め全裸になると僕を押し倒してきた。
そのまま覆い被さってくる。
そして僕のズボンに手をかけ脱がせようとする。

しかし上手くいかないようで中々うまくいかないようだった。なので手伝ってあげることにした。
「ちょっと待った。このままだと制服汚れちゃうかもしれないから一回離れてくれるかな?」
「あ、ごめんなさい。焦っちゃって……」
そう言って素直に従ってくれた。
「もう変態さん♪」
と言いながらも嬉しそうな表情を浮かべている。お互いに裸になったところでもう一度唇を重ね合う。今度は舌を入れられ絡ませあう。唾液を交換し合いながらお互いを求め合った。
「んちゅっ♡れろっ♡ぷはぁっ♡好きぃっ♡大好きぃっ♡もっと欲しいのぉっ♡」
「僕もっと一つになりたくなってきたよ……」
「いいよっ♡きてっ♡」
正常位でゆっくり挿入する。スムーズに入りきるとスローでピストン運動を始める。
「あんっ♡気持ち良いっ♡」

次第にペースを上げていき激しくなる。
パンッ!パァンッ!という音と共に肉棒が激しく出入りを繰り返す。

結合部から愛液が飛び散りシーツに大きな染みを作る。
「あああっ♡イクゥウウッ♡イックゥウーーッ♡」
彼女が絶頂を迎えると同時に膣壁がきつく締まる。
「手を離して、外に出すよ」
射精の直前、口内から引き抜かれ顔面にぶちまけた。
「きゃっ♡すごい量ですねっ♡」
彼女はそれを指ですくい取り口に運ぶ。
「んふっ♡美味しいですっ♡」
その後も何度も搾り取られて結局朝方までやってしまった。

「ダメェエエッ!!ナカに出してぇええっ!!」
「でもっ!」
「お願いっ!絶対に大丈夫だからっ!」
彼女の手を力強く離して
ギリギリ間に合い下腹部にどぴゅっと射精してしまった。
「ああ……熱いのいっぱい出てるぅ……♡」
「はぁ……はぁ……はぁ……」
暫く余韻に浸っていると突然、チンコを捕まれた。「まだ元気だねっ♡」
「ちょっ!?」
「キレイにしてあげますねっ♡」
そう言うと亀頭を口に含み残った精液を全て吸い出すように吸引された。
「じゅるるるっ♡ぢゅぞっ♡ずぼっ♡ぶぽっ♡ぐっぽ♡ぐっぽ♡」
「うおっ!」
嫉妬からか昨日よりも激しく、あまりの快
「あむっ♡ぐっぽ♡ぐっぽ♡」
吸われる度に腰が浮きそうになるほどの快楽に襲われる。
「くっ……また出る!」
射精の直前、口内から引き抜かれ顔面にぶちまけた。
「きゃっ♡すごい量ですねっ♡」
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