2 / 5
プロローグ
第一部(意味不明注意)
しおりを挟む
===============リアル===============
黒カビ(以降『黒』とする)「一文ずつ交互に書いていこう!」
螺旋巻ビゾン(以降『ビ』とする)「気をつけ・・・ませんww」
黒「-√2点」
ビ「何・・・だと!?」
=================小説===============
男はふと空を見上げた「鳥が飛んでるなぁー・・・」
女はつぶやいた「落ちればいいのに・・・」
「残酷すぎるだろ」そうかもねと言った女はでもねと続けた。
「そんな運命があっていいじゃないかなと思うの」
「運命か・・・」しばらしくして女はうつむいた
「なら俺達がここに立っているのも運命か?」
男の言葉に女は何も返さなかった
相変わらず二人の上には鳥が飛んでいる
何をするわけでもなく、ただただ空を飛んでいる
これからの二人の運命を示すかのように・・・
☆(一回切ろう。THE場面転換)
みどりが生い茂る森の中、光の届かない静かな世界を二人は歩いていた
「キャハハハハハハハハハハッ!!」
狂気に染まった女が一人、森の中で暴れているところを二人は遠くから見ることができた。
トム=シンプソンは牛乳が好きだ
===============リアル===============
ビ「誰だぁあああああああああ!!トム=シンプソン!いきなり話し変わり過ぎだろ!!」
黒「ふふふ。」
一 洸(以降『洸』とする)「何してんの。お前ら」
黒「小説書いてる」
洸「面白そうだな。俺も混ぜてくれない?」
黒「いいけど。別に」
光の改(以降『改』とする)「俺も混ぜて~」
黒「おk」
洸「では早速俺から続きを書くか・・・」
=================小説===============
その狂気の女は牛乳を飲むと彼女の纏う気ががいっそう濃くなったのだ
トムは俺の親友だった
だが、あの日を境に変わってしまった・・・
そう、あの狂気の女と同じ牛乳を飲んだ日から・・・
「こんな世界終わってしまえばいいのに・・・」女はつぶやいた
「そんなしけたこと言うなよ」
「こんな世界でもいいことあるって!!」
「あなた達の頭も、存在も、一緒に終わってしまえばいいのに」
そんな軽口に付き合っていると、彼方から銃声が聞こえた
「FBIだ」
目障りなやつだ、そう思った彼女は手に持っていた銃TPG―21のスコープをのぞき、相手の頭に狙いを定め引き金を引いた
「やべっ、ジャムった」
「イチゴジャムが何だって!!」
「うるさい!とりあえずあなたはナイフで切り裂くよ!!」
「大丈夫だ問題ない」
「大丈夫よ!!神は言っているわ。ここで死ぬ運命ではないと!!」
「ああ、もう!俺撃っていいか?FBI撃っていいか?愛銃のモシンちゃんが疼いて仕方ないんだよ!」
銃声や草木を掻き分ける音が徐々に近くなる
そして、ビッグバンが起こった
第一部 完
===============リアル===============
洸「・・・少しふざけすぎたな」
改「次回からちゃんと書こうぜ!」
黒「なんでビッグバン起こしたんだよwwww」
ビ「モシンちゃあああああああああああああああああん(泣)」
洸+黒+改「うるさい」
ビ「すみませんでした」
黒カビ(以降『黒』とする)「一文ずつ交互に書いていこう!」
螺旋巻ビゾン(以降『ビ』とする)「気をつけ・・・ませんww」
黒「-√2点」
ビ「何・・・だと!?」
=================小説===============
男はふと空を見上げた「鳥が飛んでるなぁー・・・」
女はつぶやいた「落ちればいいのに・・・」
「残酷すぎるだろ」そうかもねと言った女はでもねと続けた。
「そんな運命があっていいじゃないかなと思うの」
「運命か・・・」しばらしくして女はうつむいた
「なら俺達がここに立っているのも運命か?」
男の言葉に女は何も返さなかった
相変わらず二人の上には鳥が飛んでいる
何をするわけでもなく、ただただ空を飛んでいる
これからの二人の運命を示すかのように・・・
☆(一回切ろう。THE場面転換)
みどりが生い茂る森の中、光の届かない静かな世界を二人は歩いていた
「キャハハハハハハハハハハッ!!」
狂気に染まった女が一人、森の中で暴れているところを二人は遠くから見ることができた。
トム=シンプソンは牛乳が好きだ
===============リアル===============
ビ「誰だぁあああああああああ!!トム=シンプソン!いきなり話し変わり過ぎだろ!!」
黒「ふふふ。」
一 洸(以降『洸』とする)「何してんの。お前ら」
黒「小説書いてる」
洸「面白そうだな。俺も混ぜてくれない?」
黒「いいけど。別に」
光の改(以降『改』とする)「俺も混ぜて~」
黒「おk」
洸「では早速俺から続きを書くか・・・」
=================小説===============
その狂気の女は牛乳を飲むと彼女の纏う気ががいっそう濃くなったのだ
トムは俺の親友だった
だが、あの日を境に変わってしまった・・・
そう、あの狂気の女と同じ牛乳を飲んだ日から・・・
「こんな世界終わってしまえばいいのに・・・」女はつぶやいた
「そんなしけたこと言うなよ」
「こんな世界でもいいことあるって!!」
「あなた達の頭も、存在も、一緒に終わってしまえばいいのに」
そんな軽口に付き合っていると、彼方から銃声が聞こえた
「FBIだ」
目障りなやつだ、そう思った彼女は手に持っていた銃TPG―21のスコープをのぞき、相手の頭に狙いを定め引き金を引いた
「やべっ、ジャムった」
「イチゴジャムが何だって!!」
「うるさい!とりあえずあなたはナイフで切り裂くよ!!」
「大丈夫だ問題ない」
「大丈夫よ!!神は言っているわ。ここで死ぬ運命ではないと!!」
「ああ、もう!俺撃っていいか?FBI撃っていいか?愛銃のモシンちゃんが疼いて仕方ないんだよ!」
銃声や草木を掻き分ける音が徐々に近くなる
そして、ビッグバンが起こった
第一部 完
===============リアル===============
洸「・・・少しふざけすぎたな」
改「次回からちゃんと書こうぜ!」
黒「なんでビッグバン起こしたんだよwwww」
ビ「モシンちゃあああああああああああああああああん(泣)」
洸+黒+改「うるさい」
ビ「すみませんでした」
0
あなたにおすすめの小説
バーンズ伯爵家の内政改革 ~10歳で目覚めた長男、前世知識で領地を最適化します
namisan
ファンタジー
バーンズ伯爵家の長男マイルズは、完璧な容姿と神童と噂される知性を持っていた。だが彼には、誰にも言えない秘密があった。――前世が日本の「医師」だったという記憶だ。
マイルズが10歳となった「洗礼式」の日。
その儀式の最中、領地で謎の疫病が発生したとの凶報が届く。
「呪いだ」「悪霊の仕業だ」と混乱する大人たち。
しかしマイルズだけは、元医師の知識から即座に「病」の正体と、放置すれば領地を崩壊させる「災害」であることを看破していた。
「父上、お待ちください。それは呪いではありませぬ。……対処法がわかります」
公衆衛生の確立を皮切りに、マイルズは領地に潜む様々な「病巣」――非効率な農業、停滞する経済、旧態依然としたインフラ――に気づいていく。
前世の知識を総動員し、10歳の少年が領地を豊かに変えていく。
これは、一人の転生貴族が挑む、本格・異世界領地改革(内政)ファンタジー。
妻からの手紙~18年の後悔を添えて~
Mio
ファンタジー
妻から手紙が来た。
妻が死んで18年目の今日。
息子の誕生日。
「お誕生日おめでとう、ルカ!愛してるわ。エミリア・シェラード」
息子は…17年前に死んだ。
手紙はもう一通あった。
俺はその手紙を読んで、一生分の後悔をした。
------------------------------
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
ナイナイづくしで始まった、傷物令嬢の異世界生活
天三津空らげ
ファンタジー
日本の田舎で平凡な会社員だった松田理奈は、不慮の事故で亡くなり10歳のマグダリーナに異世界転生した。転生先の子爵家は、どん底の貧乏。父は転生前の自分と同じ歳なのに仕事しない。二十五歳の青年におまるのお世話をされる最悪の日々。転生チートもないマグダリーナが、美しい魔法使いの少女に出会った時、失われた女神と幻の種族にふりまわされつつQOLが爆上がりすることになる――
国一番の美少女だけど、婚約者は“嫌われ者のブサイク王子”でした
玖坂
ファンタジー
気がつけば、乙女ゲームの“悪役令嬢”ポジションに転生してました。
しかも婚約者は、誰もがドン引きする“ブサイクで嫌われ者の王子様”
だけど――あれ?
この王子、見た目はともかく中身は、想像以上に優しすぎる……!?
国一番の美少女に転生した令嬢と、誰にも愛されなかった王子が、少しずつ成長していく物語。
主人公の恋敵として夫に処刑される王妃として転生した私は夫になる男との結婚を阻止します
白雪の雫
ファンタジー
突然ですが質問です。
あなたは【真実の愛】を信じますか?
そう聞かれたら私は『いいえ!』『No!』と答える。
だって・・・そうでしょ?
ジュリアーノ王太子の(名目上の)父親である若かりし頃の陛下曰く「私と彼女は真実の愛で結ばれている」という何が何だか訳の分からない理屈で、婚約者だった大臣の姫ではなく平民の女を妃にしたのよ!?
それだけではない。
何と平民から王妃になった女は庭師と不倫して不義の子を儲け、その不義の子ことジュリアーノは陛下が側室にも成れない身分の低い女が産んだ息子のユーリアを後宮に入れて妃のように扱っているのよーーーっ!!!
私とジュリアーノの結婚は王太子の後見になって欲しいと陛下から土下座をされてまで請われたもの。
それなのに・・・ジュリアーノは私を後宮の片隅に追いやりユーリアと毎晩「アッー!」をしている。
しかも!
ジュリアーノはユーリアと「アッー!」をするにしてもベルフィーネという存在が邪魔という理由だけで、正式な王太子妃である私を車裂きの刑にしやがるのよ!!!
マジかーーーっ!!!
前世は腐女子であるが会社では働く女性向けの商品開発に携わっていた私は【夢色の恋人達】というBLゲームの、悪役と位置づけられている王太子妃のベルフィーネに転生していたのよーーーっ!!!
思い付きで書いたので、ガバガバ設定+矛盾がある+ご都合主義。
世界観、建築物や衣装等は古代ギリシャ・ローマ神話、古代バビロニアをベースにしたファンタジー、ベルフィーネの一人称は『私』と書いて『わたくし』です。
それは思い出せない思い出
あんど もあ
ファンタジー
俺には、食べた事の無いケーキの記憶がある。
丸くて白くて赤いのが載ってて、切ると三角になる、甘いケーキ。自分であのケーキを作れるようになろうとケーキ屋で働くことにした俺は、無意識に周りの人を幸せにしていく。
冷遇王妃はときめかない
あんど もあ
ファンタジー
幼いころから婚約していた彼と結婚して王妃になった私。
だが、陛下は側妃だけを溺愛し、私は白い結婚のまま離宮へ追いやられる…って何てラッキー! 国の事は陛下と側妃様に任せて、私はこのまま離宮で何の責任も無い楽な生活を!…と思っていたのに…。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる