自重を知らない異世界英雄たち

なぎさセツナ

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第一章後編 ハイリヒ王国復興編

フェアベルゲン休暇編⑥

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 翌日、目が覚めると、もうお昼を過ぎていた。

(なぎさ)うーん、よく寝た。なんか凄いなぁ、清々しいわ。
    姦られて回復魔法無しって、あったっけ。

(熊人族 ナジヌ・タニア)
      おぉ~、なぎさ女神様起きたか(笑)

(なぎさ)女神ぃ~?!

(熊人族 ナジヌ・タニア)
      おぉ~よ、あの金粉塗って姦ったろ?
      あれがあまりにも神々しくて、"女神様"って祈りを捧げてたぞ(ニヤッ)

(なぎさ)ぶっ!(笑)何故そうなる。

(豹人族 シズク・アストラ)
      いや、流石にオレでも一瞬息を飲んだからなぁ~(ぶっ!)
      しばらく流行りそうだ(爆笑)

(なぎさ)流行るって(汗)まぁタニア"でも"そうなんなら、そうかぁ~(遠い目)

(豹人族 シズク・アストラ)
      おい、その"でも"ってなんだ"でも"って(ジト目)

(なぎさ)ガサツで乱暴で品が無い(ボソっ)

(熊人族 ナジヌ・タニア)
      あ"あ"っ!なんか言ったか?なんか!

(なぎさ)いや、優しくて品行方正、頼れる姉御肌って(怖笑)

(熊人族 ナジヌ・タニア)
      わかってんじゃねぇか(笑)

(なぎさ)じゃあ、また……
 

 ナジヌ・タニアがなぎさの右肩をガシッと掴む。

(なぎさ)な、なんでしょうか……

 
 ゆっくりと振り返るなぎさ。

(熊人族 ナジヌ・タニア)
      き・こ・え・て・た・ぞ(ニヤリ)

(なぎさ)何のことでしょうか?(引き攣り笑顔)

(熊人族 ナジヌ・タニア)
      その引き攣った笑顔が証拠だ、わ・か・る・よ・な?

(なぎさ)またまたぁ~、引き攣ってませんぜ、姐御!あっ…

(熊人族 ナジヌ・タニア)
      語るに落ちたな(ニヤリ)

(なぎさ)そんな言葉、知ってたんだ……(ボソっ)

(熊人族 ナジヌ・タニア)
      あ"あ"っ!そうか、そうか、そんなに姦られたいか、じゃあ応えなきゃいけねぇな(冷たい目)

(なぎさ)いえ、お気遣いなく、大丈夫でええぇ~っ……

 
 ナジヌ・タニアは掴んでた腕でなぎさをベッドに放り投げ、飛びかかって覆い被さる。

(熊人族 ナジヌ・タニア)
      お前、調子に乗ってるだろ?なぎさ様(捕食者の目)

(なぎさ)いえいえ、姐御にそんな、あっ…

(熊人族 ナジヌ・タニア)
      ほう、この場に及んでもまだ煽るか。ちょっと痛い目にあってもらおうか(冷たい目)

(なぎさ)そんなぁ~(涙目)優しくしてねっ♡

(熊人族 ナジヌ・タニア)
      そうか、そうか、そういう事なら遠慮はいらねぇな(ニヤリ)
      『びちょ濡れ、ぐちょぐちょ、大洪水』

(なぎさ)ああぁぁぁぁぁっ♡

(熊人族 ナジヌ・タニア)
      わかったんだよ、濡らす時、快感が走るってな。濡れれば濡れるほど感じる。
      なら一気に濡らしたらどうなる?ってな(ニヤリ)

(なぎさ)はああぁぁっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡

(熊人族 ナジヌ・タニア)
      なかなか可愛い反応じゃねぇか(ニヤリ)

(なぎさ)そ♡そんなぁ♡照れま♡すうっ♡わぁあぁぁっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡

(熊人族 ナジヌ・タニア)
      はははっ(エロ笑)まともに喋れねぇじゃねぇか(エロ微笑み)
      余裕ねぇだろ(ニヤリ)

(なぎさ)そんっ♡なことなっ♡いっ♡よおうっ♡あああぁぁっ♡

 
 言い終わりかけた時、ナジヌ・タニアは自分の中指を、なぎさのアソコにぶっ挿した。
 容赦無く根元まで。

(なぎさ)はぁ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡ああぁぁぁっ♡あっ♡うっ♡おっ♡くっ♡ふぅぅぅっ♡

(熊人族 ナジヌ・タニア)
      いきなり奥はキツかったか?(エロ微笑み)そうだろ、そうだろ、キツいわなぁ(ニヤリ)
      こうなりゃなぎさ様もさまぁねぇなぁ(エロ笑)
      もっとこうしてやるよ!(ニヤリ)

 
 そう言うと、ナジヌ・タニアはぶっ挿した太い指で、激しく掻き回した。

(なぎさ)くわぁぁぁっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡ひいぃぃぃっ♡くうぅぅぅっ♡

(熊人族 ナジヌ・タニア)
      安心しろ、怪我はさせねぇ。それぐらいわきまえてるから、なっ!(ニヤリ)

 
 挿れてある指で、奥を突き上げるナジヌ・タニア。

(なぎさ)うわあぁぁぁっ♡きっ♡くっ♡ああぁぁっ♡

(熊人族 ナジヌ・タニア)
      そうか、そんなにキクか、そうかそうか、あっ!(ニヤリ)

(なぎさ)ふああぁぁっ♡はっ♡はっ♡はっ♡はっ♡くううぅぅぅっ♡

(熊人族 ナジヌ・タニア)
      まだ挿れてねぇぞ(エロ微笑み)これから、だっ!(ニヤリ)

 
 そう言うと、ナジヌ・タニアは指を抜き、アレをぶっ挿した。

(なぎさ)おうっっっっ♡ふ、太いぃぃぃっ♡

(熊人族 ナジヌ・タニア)
      あはは♡いつも褒めてくれてありがとなっ♡って男なら言うんだろ、なっ!(ニヤリ)

 
 ナジヌ・タニアの太いアレがなぎさのアソコを奥まで突き上げる。

(なぎさ)ああぁぁっ♡かはっ♡くっ♡

(熊人族 ナジヌ・タニア)
      さぁ、持ち上げるぞ(エロ微笑み)耐えられるかな?(エロ笑)

(なぎさ)あ“あ”ぁ“ぁ”ぁ“ぁ”♡いっ♡くうぅぅぅっ♡

 
 持ち上げられると、足が浮く、自重で入ってくるから堪らない。

(熊人族 ナジヌ・タニア)
      なんだ、もうイクのか?じゃあ、イけ!(エロ微笑み)

(なぎさ)やっ♡だっ♡イッて♡堪るかっ♡あっ♡

(熊人族 ナジヌ・タニア)
      ほう、強がるねぇ(エロ微笑み)いつまで保つかな?(ニヤリ)

 
 そう言うと、腰を激しく振り出した。

(なぎさ)がああぁぁぁぁぁっ♡お“っ♡お“っ♡お“っ♡お“っ♡

(熊人族 ナジヌ・タニア)
      素直にイけ(エロ微笑み)壊されてぇ~のか(ニヤリ)

(なぎさ)こわっ♡れないっ♡これぐらいで♡壊れてたっ♡まるっ♡かああぁぁっ♡

(熊人族 ナジヌ・タニア)
      なら、楽しませてもらおうか(ニヤリ)

 
 さらに激しく振り出しながら、突き上げるナジヌ・タニア。

(なぎさ)ぎっ♡がっ♡あっ♡はあっ♡くうぅぅぅっ♡イッ♡

(熊人族 ナジヌ・タニア)
      イクって言ってるじゃねぇか(エロ笑)もう限界だろうが(ニヤリ)

(なぎさ)まだっ♡だっ♡負けっ♡てたまっ♡るかっ♡があ“あ”ぁ“ぁ”ぁ“ぁ”♡

(熊人族 ナジヌ・タニア)
      しぶてぇ~なぁ、絶対イかせてやる!

 
 さらに激しく責めたてるナジヌ・タニア。

(なぎさ)いっ♡くうぅぅぅっ♡イッちゃうぅぅぅっ♡

(熊人族 ナジヌ・タニア)
      ははは(エロ笑)イけイけ!(エロ笑)

(なぎさ)イヤっだっ♡イキたくなぁぁぁいぃっ♡

(熊人族 ナジヌ・タニア)
      無駄だ、無駄だぁ~(エロ笑)イって、イって、イき狂え♡!

(なぎさ)ぎあ“あ”ぁ“ぁ”ぁ“ぁ”♡イっちゃう♡イっちゃう♡イッちゃうよおぉぉぉっ♡

(熊人族 ナジヌ・タニア)
      ははは(エロ笑)無駄無駄無駄ぁ~(ニヤリ)うっ♡

 
 今回はイッた、ナジヌ・タニアはなぎさの中にぶち撒けた。

(なぎさ)だめぇぇっ♡いっ♡くうぅぅぅっ♡……(ガクン)

(熊人族 ナジヌ・タニア)
      はぁ♡はぁ♡はぁ♡ はぁ♡思わずオレもイッちやったぜ。
      ぶち撒けるって気持ちいいな、癖になるわ(ニヤリ)
      しかし、よく見たら、これって人間ペニスケースだな(エロ微笑み)
      なぎさ様をペニスケースに……めっちゃ背徳的で興奮するなぁ(エロ笑)
      おっと、そんな事言ったら、えらい事になるわ(ニヤリ)

(豹人族 シズク・アストラ)
      何がえらい事になるってぇ~??(ジト目)

 
 いつの間にかシズク・アストラが来ていた。

(熊人族 ナジヌ・タニア)
      いや、なんでもない(汗)

(豹人族 シズク・アストラ)
      嘘つけ!なんか言ってたよねぇ(蔑む目)

(熊人族 ナジヌ・タニア)
      えっ?いや、その……ちなみにどこから聞こえた?(焦)

(豹人族 シズク・アストラ)
      よく見たら……からね(射殺す目)

(熊人族 ナジヌ・タニア)
      ぎっ!いや、その、なんだ、そういうつもりでなくてだなぁ(冷汗)

(豹人族 シズク・アストラ)
      ど・う・い・う・つ・も・り・か・な?(射殺す目)

(熊人族 ナジヌ・タニア)
      あの、その、いや……ハイ(半泣)

(蛇人族 クレ・オスマヤヒ)
      なんです?何があったの……ですね(ため息)

(熊人族 ナジヌ・タニア)
      違うんだ!そんなつもりじゃないんだ。

(豹人族 シズク・アストラ)
      タニアがね、なぎさ様をあんな風にして、人間ペニスケースとか言ってんの!

(蛇人族 クレ・オスマヤヒ)
      ・・・(射殺す目)

(熊人族 ナジヌ・タニア)
      いや、違うって、なんつうか、そのぉ~、なっ……(大焦)

(狐人族 アナ・スタシア)
      なんかとんでもない話が聞こえたのですが(蔑む目)

(蛇人族 クレ・オスマヤヒ)
      で、なぎさ様をいつまでペニスケースにしてるのですか?ナジヌ・タニア(射殺す目)

(狐人族 アナ・スタシア)
      へぇ~、その状態をペニスケースと(射殺す目)

(蛇人族 マラ・オスマヤヒ)
      お姉ちゃん、凄いこと聞こえたけど、これって団長に報告した方がいいよね。

(犬人族 タニラ・ストラス)
      私、団長呼んで来ます。

(猫人族 ユナ・パトリエット)
      私が責任を持って、軟禁しますから、早く呼んで来て。

(熊人族 ナジヌ・タニア)
      待って、待って、待って!お願い、もう言わない、考えない、反省します、
      調子乗りました、ごめんなさい、許してください(泣叫ぶ)

(犬人族 タニラ・ストラス)
      でも、これって、ユエ様に知れたら……

 
 ナジヌ・タニア以外、全員、首を切るサインをした。

(熊人族 ナジヌ・タニア)
      あわわわわ(滝涙)反省してます、後悔してます、ホントにホント、後悔してます。許してください(号泣)

(なぎさ)ううっ♡ん?あっ!……(真っ赤)
    いや、その、えーっと、タニアに強姦されて、その……

(熊人族 ナジヌ・タニア)
      なぎさ様、今言わないで!(滝涙)

(なぎさ)えっ?いや、ほら、ベッドに放り投げて、覆い被さって、『お前、調子に乗ってるだろ!』
    って、強姦したやん。

(熊人族 ナジヌ・タニア)
      鬼ぃ~!!!(慟哭)

(専属達)ほうぅ~お……そうかぁ、そうなんだぁ~(射殺す目)

(熊人族 ナジヌ・タニア)
      何で今言うんですかぁ~。なぎさ様ぁ~(号泣)

(なぎさ)えっ?面白いから(ニヤリ)

(熊人族 ナジヌ・タニア)
      悪魔ぁぁぁっ(泣叫ぶ)

(なぎさ)よちよち、泣いちゃダメよ、強い子なんだからあぁぁっ♡

(蛇人族 クレ・オスマヤヒ)
      どうしました!なぎさ様。

(なぎさ)中で♡膨らんで♡お、大きくっ♡

(豹人族 シズク・アストラ)
      あんたバカぁ~!早く抜きなさいよ、何興奮してんの?

(蛇人族 クレ・オスマヤヒ)
      これは問題ですよ。そんな発言して、皆んなから追及されてるのに興奮するなんて。

(狐人族 アナ・スタシア)
      やっぱり団長を呼んで来ましょう。

(蛇人族 マラ・オスマヤヒ)
      やっぱり、私、呼んで来ます。

(熊人族 ナジヌ・タニア)
      待って、ホントに待って(半泣)今抜くから。

(なぎさ)は、早く抜け♡このままじゃあ♡

(熊人族 ナジヌ・タニア)
      わーった、ちょっと待ってろ、ベッドに行く。

(なぎさ)ゆら♡すなよ♡うくっ♡

(熊人族 ナジヌ・タニア)
      わーった、今抜いて、ベッドに寝かす。

 
 そう言うと、勢いよく抜いた。

(なぎさ)ぬはっ♡ば、バカ♡やろう♡うっ♡

(熊人族 ナジヌ・タニア)
      す、すまん(半泣)あ、慌てて(滝汗)

(豹人族 シズク・アストラ)
      バッカじゃない。そんな事したら、火が付くに決まってるじゃない(ため息)

(なぎさ)ヤバっ♡いっ♡生っ♡殺しだっ♡はぁ♡はぁ♡

(蛇人族 クレ・オスマヤヒ)
      長い時間、宙吊りにして、勢いよく抜いたら、どうなるか分かるでしょ(ため息)

(熊人族 ナジヌ・タニア)
      ど、どうしたらいい(半泣)

(狐人族 アナ・スタシア)
      一度、イかすしかないですね。このままだと生殺しで辛いですね。

(なぎさ)ナジヌ・タニアっ♡責任っ♡取れっ♡はぁ♡はぁ♡

(熊人族 ナジヌ・タニア)
      お、オレ?オレでいいのか?

(なぎさ)お前のっ♡せいっ♡だろっ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡

(豹人族 シズク・アストラ)
      タニア、私たちが見てるから、責任取りなさい!

(熊人族 ナジヌ・タニア)
      み、み……

(蛇人族 クレ・オスマヤヒ)
      余計なことしたりしないように、監視します。早く姦りなさい。

(狐人族 アナ・スタシア)
      なぎさ様が苦しいでしょ!

(熊人族 ナジヌ・タニア)
      は、はい、では……

 
 そう言うと、ベッドに寝かせ、覆い被さった。

(熊人族 ナジヌ・タニア)
      ヤバいヤバいヤバいヤバい、縮こまって勃たねぇ(半泣)

(豹人族 シズク・アストラ)
      あんたバカぁ~!役立たず!!(怒)

(熊人族 ナジヌ・タニア)
      そんな事言ってもぅ~(泣)

(蛇人族 クレ・オスマヤヒ)
      もう、仕方ないですねぇ。私たちでやります。しっかり見ときなさい。

(熊人族 ナジヌ・タニア)
      ハイ……

 この時、ナジヌ・タニアは気づいていなかった。自分が生殺しになる事を(笑)

(蛇人族 クレ・オスマヤヒ)
      なぎさ様、私たちが姦ります。今、楽にしますからね。

(なぎさ)た、頼むっ♡ごめんねっ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡

(狐人族 アナ・スタシア)
      そんな事言わないでください。ある意味、私たちも役得です。(微笑み)

(蛇人族 マラ・オスマヤヒ)
      なぎさ様、力を抜いて、身を任せてくださいね(微笑み)

 
 そう言うと、6人がかりで姦り始めた。
 6人?何故に6人?そんなに要るか??
 順番に変わる変わる犯され、時には複数人で姦られ、皆、なぎさの中にぶち撒けた。
 グッタリとなって、ベッドに横たわるなぎさ。何か幸せそうな笑みを浮かべてるように見え、皆安心した。

(熊人族 ナジヌ・タニア)
      あ、あのぅ~……

(専属達)あ"あ"っ!

(熊人族 ナジヌ・タニア)
      いえ、なんでもありません。

 
 普段の勢いも無く、喋り方まで変わるナジヌ・タニア。
 しかし、悶々としていた。そりゃそうだ、何度も犯かし、なかなか激しく抱いた皆。
 見てる方に興奮するなと言う方が無理!(笑)完全生殺しである。

(熊人族 ナジヌ・タニア)
      すみません、私はどうすれば……

(豹人族 シズク・アストラ)
      知らないわよ!

(蛇人族 マラ・オスマヤヒ)
      まあ、罰ですね。

(蛇人族 クレ・オスマヤヒ)
      生殺しで辛いですか?(ニヤリ)

(狐人族 アナ・スタシア)
      ふふふ(微笑)苦しみなさい、ちょうどいい拷問です(ニヤリ)

(熊人族 ナジヌ・タニア)
      そんなぁ~(泣)助けてください、お願いします(号泣)

(猫人族 ユナ・パトリエット)
      明日朝までここに居る事、手を出したら許さないからね!なぎさ様のお世話をしなさい。

(熊人族 ナジヌ・タニア)
      うっ、うっ、うっ、(流涙)

(なぎさ)うーん、ああ、スッキリしてる(喜)皆んなありがとう(嬉)

(蛇人族 クレ・オスマヤヒ)
      いえいえ、お身体に障らず良かったです(微笑)

(蛇人族 マラ・オスマヤヒ)
      今、タニアに罰を与えてるところです。
      明日朝まで此処に居て、なぎさ様のお世話をすることになりました。

(犬人族 タニラ・ストラス)
      その間、手を出したら許さないと。

(猫人族 ユナ・パトリエット)
      今、生殺しの状態ですからねぇ(微笑)

(なぎさ)わぁ~、エグい。そっかぁ~、3日後の夜までね(ニヤリ)

(専属一同)それいい!!(微笑)

(熊人族 ナジヌ・タニア)
      し、死ぬ。まだ殺さないで(号泣)

(なぎさ)じゃあ、皆んなでスイーツでも食べに行こうか(ニヤリ)

(猫人族 ユナ・パトリエット)
      そうですね、自分で出来ないように、枷をつけましょう。

(なぎさ)いや、一緒に連れて行こう。皆んな見ると思うし(ニヤリ)

(蛇人族 クレ・オスマヤヒ)
      それ、いいですねぇ。皆んなの見ている前では出来ませんし(ニヤリ)

(熊人族 ナジヌ・タニア)
      あわあわあわあわ(流涙)ごべんなさぁ~い(号泣)
      なんてもしますぅ~(滝涙)許じでぐだざぁ~い"(号泣)
      おがぁ~ざぁ~ん"(流涙)

(なぎさ)じゃあ、足舐めて(ニヤリ)

 
 と言って。足を出した(笑)

(熊人族 ナジヌ・タニア)
      舐めます、舐めますぅ~。舐めさせていただきますぅ~(慟哭)

 
 足を持ち、本気で舐めようとするナジヌ・タニア。

(なぎさ)待て待て待て待て!わかった、わかった、わかったから!冗談だよ冗談!(冷汗)

(豹人族 シズク・アストラ)
      いいんじゃない?バカにはちょうどいい(ニヤリ)

(なぎさ)いやいやいやいや、それはどうかと思うよ。

(豹人族 クレ・オスマヤヒ)
      いい薬です、やらせましょう、なぎさ様(蔑む目)

(なぎさ)ちょっと、クレまで(焦)

(熊人族 ナジヌ・タニア)
      舐めなくていいんですかぁ~(涙目)

(なぎさ)そんな事、しなくていい。それより辛いんでしょ?おいで、抱いていいから(微笑)

(熊人族 ナジヌ・タニア)
      へぇ?どうして?なんで?いいのぅ~?

(なぎさ)いいよ、タニアと私の仲じゃない(笑顔)それに、気にしてないから。
    面白いこと言うなぁ~って思ったから(微笑み)

(熊人族 ナジヌ・タニア)
      聞こえてたの?(涙目)

(なぎさ)うっすらと聞こえてた。

(熊人族 ナジヌ・タニア)
      うわぁ~ん(号泣)なぎさ様ぁ~(流涙)

(蛇人族 クレ・オスマヤヒ)
      もう、甘いですよ、なぎさ様。

( 豹人族 シズク・アストラ)
      ホント、このバカは痛い目みないとわかんないんだから。

(狐人族 アナ・スタシア)
      ホントに甘いです、なぎさ様。

(蛇人族 マラ・オスマヤヒ)
      でもなんか、なぎさ様らしいです。

(犬人族 タニラ・ストラス)
      たしかになぎさ様らしいです。

(猫人族 ユナ・パトリエット)
      やっぱり、なぎさ様ですね。

(なぎさ)という事で、この事は内緒ね(微笑み)

(専属一同)分かりました(ため息)

(熊人族 ナジヌ・タニア)
      なぎさ様ぁ~(号泣)

(なぎさ)じゃあ、おいで(微笑み)

(熊人族 ナジヌ・タニア)
      はい(涙笑顔)

 
 ナジヌ・タニアはなぎさのところへ行き、ベッドに乗った。
 なぎさに覆い被さり……

(熊人族 ナジヌ・タニア)
      あのぅ~……

(なぎさ)勃たない、じゃない?

(熊人族 ナジヌ・タニア)
      うん、なんか萎えちゃって、ごめんなさい。

(なぎさ)仕方ないなぁ、立ってみて。

(熊人族 ナジヌ・タニア)
      ??はい……

 
 なぎさはナジヌ・タニアをベッドで立たせて、近づいた。
 そして、ナジヌ・タニアのアレを咥えた。

(熊人族 ナジヌ・タニア)
      な、なぎさ様、いったい何を。

(なぎさ)ふにゃ?ふぁふぁふぉ~ふぉふぃふぇふぅふぉ(笑顔)

(蛇人族 クレ・オスマヤヒ)
      なぎさ様、何を……

(なぎさ)ふぃい?勃たそうとしてるの。

(蛇人族 マラ・オスマヤヒ)
      い、いいなぁ……

(犬人族 タニラ・ストラス)
      これじゃあ、ご褒美ですよ。

(猫人族 ユナ・パトリエット)
      ホントになんなんですか!羨ましい。

(なぎさ)後で皆んなにもやるから。

(専属一同)やったぁ~!!!

 
 なぎさのフェラチオで、ナジヌ・タニアのアレは元気になっていく。

(熊人族 ナジヌ・タニア)
      はぁ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡なぎさ様♡き、気持ちいいです♡

(なぎさ)あはは、よかったね。頭を持って振ってごらん(微笑み)

(熊人族 ナジヌ・タニア)
      えっ?

(なぎさ)いいよ?やってみ(微笑)

(熊人族 ナジヌ・タニア)
      はい!

 
 そう返事すると、なぎさの頭を持って、腰を振り出した。

(熊人族 ナジヌ・タニア)
      ふわぁぁぁぁっ♡き、気持ちいいぃぃぃっ♡

 
 段々、腰振りが激しくなり、頭を掴んで頭も振り出した。

(なぎさ)ふむっ、うっ、うっ、うっ、うっ、うぐっ、ううん、ふぐっ、ぐほっ……

(熊人族 ナジヌ・タニア)
      き、気持ちいいぃぃぃっ♡気持ちいいっっっっ♡ふぅ♡ふぅ♡ふぅ♡ふぅ♡うっ♡

 
 あまりに気持ち良すぎて、頭を離す余裕もなく、根元まで挿れたままなぎさの口の中にぶち撒けて、軽くイった。

(なぎさ)うぐっ、ううぅぅぅっ♡(ごっくん)ぷはぁ~♡

(熊人族 ナジヌ・タニア)
      ご、ごめんなさい、なぎさ様(大焦)

(なぎさ)いや、いいよ(笑)美味しくいただきました(エロ微笑み)

(熊人族 ナジヌ・タニア)
      なぎさ様ぁ~♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡
      もう♡もう♡もう♡もう♡

 
 そう言うと、なぎさに覆い被さる。

(熊人族 ナジヌ・タニア)
      『びしょびしょ、濡れ濡れ、大洪水』

(なぎさ)あ、あ"あ"ぁ”ぁ"ぁ"っ"♡タニア♡おいで♡

(熊人族 ナジヌ・タニア)
      はい♡

 
 ナジヌ・タニアはそそり勃ったアレを、なぎさのアソコにぶっ挿した。

(なぎさ)うわあぁぁぁっ♡きたぁぁぁっ♡

(熊人族 ナジヌ・タニア)
      はぁ♡はぁ♡はぁ♡ はぁ♡なぎさ様♡なぎさ様♡なぎさ様ぁ~♡

(なぎさ)あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡ああぁぁぁっ♡気持ちいいぃぃぃっ♡

(熊人族 ナジヌ・タニア)
      なぎさ様♡なぎさ様♡なぎさ様♡なぎさ様♡

(なぎさ)ふぅ♡ふぅ♡ふぅ♡ふぅ♡ふああぁぁぁっ♡もっと♡もっと♡もっとぉ~♡

(熊人族 ナジヌ・タニア)
      はぁ♡はぁ♡はぁ♡ はぁ♡ああぁぁぁっ♡イッくうぅぅぅっ♡うっ♡

(なぎさ)ふあぁぁぁっ♡あっ♡かっ♡ああぁぁっ♡(カクン)

 
 ナジヌ・タニアはなぎさの中にいつも以上にぶち撒けた。

(なぎさ)はぁ♡はぁ♡はぁ♡ はぁ♡

 
 なぎさはグッタリした。

(蛇人族 クレ・オスマヤヒ)
      あ、あのう、なぎさ様♡

(なぎさ)はぁ♡はぁ♡はぁ♡ はぁ♡あっ♡おいで♡

(蛇人族 クレ・オスマヤヒ)
      はい♡

 
 続いて第2戦。

(蛇人族 クレ・オスマヤヒ)
      こ、こんなに気持ちいいのですか♡あぁ♡もう凄いですぅ♡

 
 先程のナジヌ・タニアのを見ていたせいか、ガシッと頭を掴み、容赦無く腰を振り、頭も振る。

(なぎさ)うっ♡ぐっ♡くっ♡ぶっ♡ぐっ♡おっ♡ごっ♡がっ♡ぐっ♡おごっ♡がぼっ♡おえっ♡……

(蛇人族 クレ・オスマヤヒ)
      はぁ♡はぁ♡はぁ♡ はぁ♡ああぁぁぁっ♡うっ♡

 
 クレ・オスマヤヒもなぎさの口の中に大量にぶち撒けた。

(なぎさ)ぶっ♡うぐっ♡ううぅぅぅっ♡(ごっくん)はぁ~、ご馳走様(ニヤッ)
 
(蛇人族 クレ・オスマヤヒ)
      なぎさ様ぁ~♡嬉しいですぅ~♡

 
 クレ・オスマヤヒは大喜びして、なぎさに飛びつき、押し倒した。

(蛇人族 クレ・オスマヤヒ)
      今度は私が食べちゃいます♡ふふふっ♡

 
 クレ・オスマヤヒ、頑張った。いつも以上に激しく抱いた。

(蛇人族 クレ・オスマヤヒ)
      ああぁぁっ♡うっ♡

 
 なぎさの中にぶち撒ける。
 
(なぎさ)ふわぁぁぁっ♡(カクン)はぁ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡

(豹人族 シズク・アストラ)
      こ、今度は、わ、私に、はぁ♡はぁ♡はぁ♡ はぁ♡

(なぎさ)はぁ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡お、おいで♡

(豹人族 シズク・アストラ)
      はい♡
 

 Sよりのタチだけあって、もはや容赦という言葉を知らないのか?というほど激しいシズク・アストラ。

(豹人族 シズク・アストラ)
      ふわぁ~♡うっ♡

 
 根元まで突っ込んだまま、ぶち撒けた。
 喉奥にぶち撒けられたなぎさは、流石に堪らない。

(なぎさ)ゲホゲホゲホゲホ、うっ♡はっ♡はっ♡はっ♡はっ♡オエッ!ふぅ♡ふぅ♡ふぅ♡ふぅ♡

(豹人族 シズク・アストラ)
      な、なぎさ様!ごめんなさい!!

(なぎさ)あはは、激しいな、シズクは(ニヤッ)

(豹人族 シズク・アストラ)
      もう、なぎさ様ったらぁ~♡

 
 シズク・アストラ、バリタチ本領発揮!
 そんなに激しくしたら、後の人まで持つのか?

(豹人族 シズク・アストラ)
      あ、ああぁぁぁぁぁ♡かっ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡

(なぎさ)なあ"あ"ぁ”ぁ"ぁ"っ"♡がっ♡あ"♡(カクン)はぁ♡はぁ♡はぁ♡ はぁ♡

(豹人族 シズク・アストラ)
      い、いつもよりたくさん出ちゃった♡

(なぎさ)あははは、激しかった♡ふぅ♡ふぅ♡ふぅ♡ふぅ♡

(狐人族 アナ・スタシア)
      あのうぅ~、なぎさ様♡

(蛇人族 マラ・オスマヤヒ)
      わ、私も……

(犬人族 タニラ・ストラス)
      私もお願いします♡

(猫人族 ユナ・パトリエット)
      私にも……

(なぎさ)いいよ♡順番にね。

(専属一同)はーい♡

 
 なぎさにフェラをさせ、ぶち撒け、そのまま抱いて中出し。
 一周して落ち着いた……かにみえた。

(専属一同)美味しかったですか♡なぎさ様♡

(なぎさ)はぁ♡はぁ♡はぁ♡ はぁ♡うん、美味しかったよ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡ はぁ♡

(専属一同)なぎさ様ぁ~♡

 一同、一斉に飛びついた。

(なぎさ)はぁ♡はぁ♡はぁ♡ はぁ♡えっ?はぁ♡はぁ♡はぁ♡ はぁ♡

(蛇人族 クレ・オスマヤヒ)
      なぎさ様ぁ~♡もう我慢出来ませんっ♡

(豹人族 シズク・アストラ)
      ダメです♡もう堪ません♡

(蛇人族 マラ・オスマヤヒ)
      なぎさ様ぁ~♡

(猫人族 ユナ・パトリエット)
      大好きです♡なぎさ様ぁ~♡
 

 もう止まらない。口に挿れてるところにアソコにぶっ挿す。
 上も下も塞がれて、もう無茶苦茶に犯される。
 四つん這いにされ、突っ込まれる姿はまさに串刺し。
 容赦無くガン突きされ、もがく。

(なぎさ)ふぐん♡ふぐっ♡ぶっ♡ふわっ♡あっ♡はぁ♡はぁ♡がぐっ♡げっ♡ごぼっ♡おうっ♡えっ♡……

 
 ガンガンガンガン入れ替わり立ち替わり、犯しまくられる。
 時々白目を剥きながら、喘ぎもがく。
 気が済むまで犯され、白目をむき、グッタリなぎさ。

(蛇人族 クレ・オスマヤヒ)
      なぎさ様ぁ~♡あっ♡?

(熊人族 ナジヌ・タニア)
      ヤバい、姦りすぎた。(大汗)

(狐人族 アナ・スタシア)
      なぎさ様?なぎさ様?(焦)

(豹人族 シズク・アストラ)
      し、白目むいてる。(大焦)

(蛇人族 マラ・オスマヤヒ)
      あわあわあわあわ、なぎさ様、大丈夫ですか?

(犬人族 タニラ・ストラス)
      いや、これは、大丈夫……ではないかと(冷汗)

(猫人族 ユナ・パトリエット)
      ヤバいよう。なぎさ様、お気を確かに(滝汗)

 
 反応が無いなぎさ。
 これは流石にヤバいと焦りまくる一同。

(猫人族 ユナ・パトリエット)
      か、介抱しましょ、介抱!

(豹人族 シズク・アストラ)
      か、介抱どころで大丈夫?治癒師呼んだ方が……

(狐人族 アナ・スタシア)
      しかし、ば、バレたら(焦)

(蛇人族 クレ・オスマヤヒ)
      し、しかし、このままでは……(冷汗)

(なぎさ)ゲホゲホゲホ、うーん、はっ……

(猫人族 ユナ・パトリエット)
      なぎさ様ぁ~(涙目)よくご無事でぇ~(半泣)

(なぎさ)ど、どうしたの?

(蛇人族 マラ・オスマヤヒ)
      白目むいてグッタリしていたので……(涙)

(犬人族 タニラ・ストラス)
      心配してましたぁ~(半泣)

(なぎさ)あぁ~、大丈夫だよ、よくある事だから(苦が笑)ユエ達も結構激しくてね。
    でも、何回か死んだ事あるから気をつけてね(微笑み)

(豹人族 シズク・アストラ)
      し、死んだ事ある(冷汗)

(蛇人族 クレ・オスマヤヒ)
      な、何回か……(焦)

(なぎさ)あぁ、生きかえらせらせられたなぁ、まぁそういう魔法あるから(苦笑)

(豹人族 シズク・アストラ)
      そんな魔法、あるんですか?

(なぎさ)あるよ。でも慎重に使わないとね。
    生きかえらせた為に、不幸になったり、状況が飲み込めず発狂しちゃたりする場合があるから。
    その場合、殺してあげないといけなくなるから、そんなの嫌だし、本人にも悪い。
    死にたくないっていう意志が強くないとね。

(蛇人族 クレ・オスマヤヒ)
      経験があるのですか?

(なぎさ)ボクは無い。けど、ミヤビはあるって。

(熊人族 ナジヌ・タニア)
      たしかに、もう死にたい、これ以上辛い思いはしたくないって奴、居たなぁ~。
      結局、ソイツは自殺したしな(遠い目)

(なぎさ)やっぱりそうでしょ。

(熊人族 ナジヌ・タニア)
      あぁ、話聞いてやって、気にかけていたが、ダメだったなぁ~(遠い目)

(なぎさ)まぁ、しんみりした話はこのぐらいにして、なんか甘いものでも食べに行こう。
    いい店知らない?

(猫人族 ユナ・パトリエット)
      それなら私たちの統治区に、いいお店がある。そこに行きましょう。

(なぎさ)お金は、あっ、支払いは?

(猫人族 ユナ・パトリエット)
      支払いは物々交換なので、タニアのところから持って行きますから、大丈夫です。(冷たい目)

(熊人族 ナジヌ・タニア)
      えっ?あぁ、わかった。

(豹人族 シズク・アストラ)
      素直でよろしい。

(蛇人族 クレ・オスマヤヒ)
      人族との取り引きをするとなると、やはり、お金ですよね。

(なぎさ)そうだね。もう国は一つしか無いから、ハイリヒ王国の通貨になると思う、というかさせる。
    心配しなくても、最初は誰か立ち会うし、ボクが置いていくから心配しなくても大丈夫だよ。

(蛇人族 クレ・オスマヤヒ)
      それはいけません。私たちで用意しないと。

(なぎさ)うーん、そしたら、置いていくけど、商売が軌道に乗れば返す、でどう?
    いい取り引きが出来るなら、最初からやっちゃおうよ(微笑み)

(蛇人族 クレ・オスマヤヒ)
      なぎさ様……ありがとうございます。

(なぎさ)いいってことよ、(微笑み)

(豹人族 シズク・アストラ)
      なぎさ様ったら、もう甘いんだから。でも、ありがとう。

 そして、ナジヌ・タニアが物々交換用の品物を取りに行き、帰って来たところで出発した。


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