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第一章 別世界
41話 皆との合宿 (3)
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「温泉気持ちいい…」早紀が温泉に浸っている。
(なぁワシも浸かりたいんじゃが…)
(ミカエルはダメだ、さんざん浸かっただろう)
(なんでじゃい!ワシも温泉楽しみたいわい!ウリエルはほんと厳しいのぅ…)
(ミカエル…どんまい)
(早紀お主さては楽しんどるな?)
(はい、かなり楽しいです)
(即答かい!)
「ねぇねぇ…天使や女神、妖精達の皆さんって胸大きいよね」マリが唐突に話し始める
(マ!マリ!?いきなり何言ってるの!!)
(おー!これはなかなか面白い話じゃのぅ)
「そうですか?あなた達も充分大きいと思いましてよ」ネイトが下を見る「そうだ、私達はそんなに大きくないぞ」ウリエルも自分の胸を軽く触っている「あらあら…ウリエルまで」ラファエルが呟く。
シルフはその光景を早紀と一緒に羨ましそうに見ていた「シルフ…大丈夫不本意だけど私も仲間だよ」アテナが横に来る「私も…」その隣にはユグまで…。
それまで変な事について話していた皆だったが気付いたらお互いの触り合いになっていた。
「ほらほら!ラファエル!」「ちょっ…とやめてくださいウリエルさん!」他にも天使と女神、そしてマリがバシャバシャ騒いでいる
(ミカエルも呼び出してあの中に…)
(なっ!ワシは行かんぞ!ワシはここで見るだけでも充分じゃ!)
「さっ…これ以上ヒートアップする前に私たちは出ましょうか」早紀はアテナ、ユグ、シルフを連れ温泉を出た。時々変な声が混じっているのはおそらく誰かが触ったのだろう…。
「女の子同士なのにどうして興味湧くのかな?」シルフが早紀の顔を見る「えっと…まぁ色々あるんじゃないかな!あはは…」
(私にはよく分かりません!)
(なんじゃ頼りないのぅ)
(それより部屋に着いたので出てきてもいいですよ)
(ワシは怒られるのが嫌なんじゃ)
(夜ならば出てきてもいいってウリエルが言ってましたよ)
(本当か!?じゃあワシは外に出るの!)
と目の前にミカエルが現れた「ふぃ~久しぶりな感じじゃなぁ…」ミカエルが部屋に寝転がる「ふーむ…」シルフがミカエルの胸をつつく「フギャ!なにをするんじゃ!」ミカエルが一回転する「いやぁ…少し興味があって」「興味本意でワシの胸を触るでないわ!」ミカエルはやはり面白い天使だと早紀は思った。
「ふぁ~ただいまぁ…」お風呂から皆帰ってくる「お主らあの後風呂場で何をしておったのじゃ!?」ミカエルがのぼせて真っ赤になっている皆を見る「い…いやこれはだな…」ウリエルが横を向く「ウリエルのあの時の顔とても可愛くってよ」ネイトが話し出す。
聞けば聞くほど早紀の顔が真っ赤になる「お主ら女の子じゃぞ!じゃがまぁあのウリエルが照れるなんてのぅ」「あれは仕方なかったことだ!」ウリエルが慌てて弁解する「こほん!とりあえず!今回限りだからな良いね?皆」ウリエルが周りを睨む「なんでワシらが睨まれるんじゃ?」ミカエルが首を横に曲げた「とりあえずワシも温泉に浸かってくるかの」ミカエルが出ていった。
「それで早紀、体の負担は?」ウリエルが早紀の目を見る「そういえば…全然気にしてませんでした」早紀が両手を見る「まさかこんな短期間で慣れるなんてな…明日からが楽しみだ」ウリエルが早紀の顔を見る。
「ふぅ…お湯が気持ちいぞぃ…」「ミカエルさん」「うわっ!なんじゃ…お主か…久しぶりじゃのカマエル」「相変わらずの口ぶりで」カマエルがミカエルの隣に座る「それで何故にミカエルさんはあの子と?貴方ならばもう少し強そうな人がいたでしょう」カマエルがミカエルの顔を見る「なんか早紀には不思議な気持ちが湧いたのじゃ…年齢が近いのはもちろんなんじゃが…なんか安心感があってな…」「ふーん…あのミカエルさんがそこまで言う人ならそうなんだろうね、私も会ってみたいわぁ」カマエルが上を向く「あのミカエルってどういう事じゃ!?」「だってミカエルさん昔から…」カマエルが昔の話を始めた。
「ミカエル…そろそろ契約する人を決めないと行けませんよ」「なんじゃセラフ…ワシはちゃんと決めた人としか契約せんわ」「はぁ…なんでこう四大天使達は皆こうなのかしら…せっかく人の情報をこうやって紙に書いて送ってるのに!」セラフは怒りながら紙を見せる。
「そんな家紹介みたいなノリで言われてものぅ…ワシ達はもっと自分で選びたいのじゃよ」ミカエルが歩いていく「くぅ…そこまで言うからには!自分で選びなさい!私はもう手助けしませんよ!」「ほなワシは帰るぞ」ミカエルが手を振り帰って行った。
「そういえばそんなこともあったのぅ…って!お主見てたのかい!」「あんなに大きな声で言い争いをしてたら嫌でも聞こえますよ」カマエルが呟く「お主は嫌じゃないのか?お主が見ずに相手が決めた人の中に入るのは」「絶対嫌です!」カマエルが叫ぶ「ならワシの気持ちもわかるじゃろ。まだワシは20歳じゃ選びたい年頃なのじゃよ」「言い方はおばさんなのに?」「誰がおばさんじゃい!」「…まぁ何がともあれ相手が見つかってよかったじゃないですか」「見つかったのは良かったんじゃがの…」
「なんでお主らがここにいるんじゃ!」「それはこっちのセリフですよミカエルさん」「私が選んだんだけど…」「おいうるさいぞ3人」4人が白い空間に集まっている「まさか皆さんがこの方に無断仮契約するなんてなんと言う偶然ですか…」ラファエルが話す「一人に四大天使全員揃ってしまったの…」「こんな事は普通はありえない…しかし早紀の何かが私たち四人を迎え入れたのだろうな」ウリエルが横に寝転がった。
「それは思いもよらない出会いですね…」「そうなのじゃよ…1人と思っとったのに…特にウリエルあやつは特にワシに厳しいからのぉ…」ミカエルがため息をついた。
(なぁワシも浸かりたいんじゃが…)
(ミカエルはダメだ、さんざん浸かっただろう)
(なんでじゃい!ワシも温泉楽しみたいわい!ウリエルはほんと厳しいのぅ…)
(ミカエル…どんまい)
(早紀お主さては楽しんどるな?)
(はい、かなり楽しいです)
(即答かい!)
「ねぇねぇ…天使や女神、妖精達の皆さんって胸大きいよね」マリが唐突に話し始める
(マ!マリ!?いきなり何言ってるの!!)
(おー!これはなかなか面白い話じゃのぅ)
「そうですか?あなた達も充分大きいと思いましてよ」ネイトが下を見る「そうだ、私達はそんなに大きくないぞ」ウリエルも自分の胸を軽く触っている「あらあら…ウリエルまで」ラファエルが呟く。
シルフはその光景を早紀と一緒に羨ましそうに見ていた「シルフ…大丈夫不本意だけど私も仲間だよ」アテナが横に来る「私も…」その隣にはユグまで…。
それまで変な事について話していた皆だったが気付いたらお互いの触り合いになっていた。
「ほらほら!ラファエル!」「ちょっ…とやめてくださいウリエルさん!」他にも天使と女神、そしてマリがバシャバシャ騒いでいる
(ミカエルも呼び出してあの中に…)
(なっ!ワシは行かんぞ!ワシはここで見るだけでも充分じゃ!)
「さっ…これ以上ヒートアップする前に私たちは出ましょうか」早紀はアテナ、ユグ、シルフを連れ温泉を出た。時々変な声が混じっているのはおそらく誰かが触ったのだろう…。
「女の子同士なのにどうして興味湧くのかな?」シルフが早紀の顔を見る「えっと…まぁ色々あるんじゃないかな!あはは…」
(私にはよく分かりません!)
(なんじゃ頼りないのぅ)
(それより部屋に着いたので出てきてもいいですよ)
(ワシは怒られるのが嫌なんじゃ)
(夜ならば出てきてもいいってウリエルが言ってましたよ)
(本当か!?じゃあワシは外に出るの!)
と目の前にミカエルが現れた「ふぃ~久しぶりな感じじゃなぁ…」ミカエルが部屋に寝転がる「ふーむ…」シルフがミカエルの胸をつつく「フギャ!なにをするんじゃ!」ミカエルが一回転する「いやぁ…少し興味があって」「興味本意でワシの胸を触るでないわ!」ミカエルはやはり面白い天使だと早紀は思った。
「ふぁ~ただいまぁ…」お風呂から皆帰ってくる「お主らあの後風呂場で何をしておったのじゃ!?」ミカエルがのぼせて真っ赤になっている皆を見る「い…いやこれはだな…」ウリエルが横を向く「ウリエルのあの時の顔とても可愛くってよ」ネイトが話し出す。
聞けば聞くほど早紀の顔が真っ赤になる「お主ら女の子じゃぞ!じゃがまぁあのウリエルが照れるなんてのぅ」「あれは仕方なかったことだ!」ウリエルが慌てて弁解する「こほん!とりあえず!今回限りだからな良いね?皆」ウリエルが周りを睨む「なんでワシらが睨まれるんじゃ?」ミカエルが首を横に曲げた「とりあえずワシも温泉に浸かってくるかの」ミカエルが出ていった。
「それで早紀、体の負担は?」ウリエルが早紀の目を見る「そういえば…全然気にしてませんでした」早紀が両手を見る「まさかこんな短期間で慣れるなんてな…明日からが楽しみだ」ウリエルが早紀の顔を見る。
「ふぅ…お湯が気持ちいぞぃ…」「ミカエルさん」「うわっ!なんじゃ…お主か…久しぶりじゃのカマエル」「相変わらずの口ぶりで」カマエルがミカエルの隣に座る「それで何故にミカエルさんはあの子と?貴方ならばもう少し強そうな人がいたでしょう」カマエルがミカエルの顔を見る「なんか早紀には不思議な気持ちが湧いたのじゃ…年齢が近いのはもちろんなんじゃが…なんか安心感があってな…」「ふーん…あのミカエルさんがそこまで言う人ならそうなんだろうね、私も会ってみたいわぁ」カマエルが上を向く「あのミカエルってどういう事じゃ!?」「だってミカエルさん昔から…」カマエルが昔の話を始めた。
「ミカエル…そろそろ契約する人を決めないと行けませんよ」「なんじゃセラフ…ワシはちゃんと決めた人としか契約せんわ」「はぁ…なんでこう四大天使達は皆こうなのかしら…せっかく人の情報をこうやって紙に書いて送ってるのに!」セラフは怒りながら紙を見せる。
「そんな家紹介みたいなノリで言われてものぅ…ワシ達はもっと自分で選びたいのじゃよ」ミカエルが歩いていく「くぅ…そこまで言うからには!自分で選びなさい!私はもう手助けしませんよ!」「ほなワシは帰るぞ」ミカエルが手を振り帰って行った。
「そういえばそんなこともあったのぅ…って!お主見てたのかい!」「あんなに大きな声で言い争いをしてたら嫌でも聞こえますよ」カマエルが呟く「お主は嫌じゃないのか?お主が見ずに相手が決めた人の中に入るのは」「絶対嫌です!」カマエルが叫ぶ「ならワシの気持ちもわかるじゃろ。まだワシは20歳じゃ選びたい年頃なのじゃよ」「言い方はおばさんなのに?」「誰がおばさんじゃい!」「…まぁ何がともあれ相手が見つかってよかったじゃないですか」「見つかったのは良かったんじゃがの…」
「なんでお主らがここにいるんじゃ!」「それはこっちのセリフですよミカエルさん」「私が選んだんだけど…」「おいうるさいぞ3人」4人が白い空間に集まっている「まさか皆さんがこの方に無断仮契約するなんてなんと言う偶然ですか…」ラファエルが話す「一人に四大天使全員揃ってしまったの…」「こんな事は普通はありえない…しかし早紀の何かが私たち四人を迎え入れたのだろうな」ウリエルが横に寝転がった。
「それは思いもよらない出会いですね…」「そうなのじゃよ…1人と思っとったのに…特にウリエルあやつは特にワシに厳しいからのぉ…」ミカエルがため息をついた。
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