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危ない女子会サークル その15
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私達がやってきたのは、とある県の山間の温泉地。そこにある尚子さんのサークルが所有する別荘。
木造平屋建て、玄関は和風の引き戸の玄関で、三和土で靴を脱ぎ中にあがると少し廊下が伸びている。その両脇はたぶんクローゼットやら荷物置きのような所引き戸があり、一つ扉があったので気になって開けてみたら、その先は薪なんかが積まれている倉庫になっていた。
廊下を進み、突き当りの戸を開けると広々とした空間が広がる。
一室がかなり広い。その部屋の中にはキッチンもあり、目に飛び込んできたのはバカでかいベット。
これなら大人4人は優に寝れるくらいの広さがある。
それでもこの部屋は狭さを感じさせない。
外に目を向けると大きなガラス戸があって、その外に温泉? だねぇ。露天風呂まである。ガラス戸を開けると直接入れるようになっている。……これじゃ丸見えって、……そっかぁここはそう言うとこなんだ。ガラス戸のサッシも二重構造防音構造ていうんだろ。床もフローリング、テカテカと輝いている。ふと思った、これなら床をどんなに汚してもお掃除がすぐに出来るし衣魚にもならないよね。
ようやく理解できた。
ここは乱交をするために建てられた別荘であるんだと。
私達が一番先に到着したようでまだ誰も来ていない。
仕切りも何もない本当に一室の空間が広がる部屋。何気なく備え付けの大きなたぶん業務用の冷蔵庫なんだろう。開けてみると中にはビールにエナジードリンク、たぶんこれってめちゃ効く勢力剤? なんかがぎっしりと冷やされていて、それなりの食材やデザート的なものまで入っていた。冷凍室には冷凍のお弁当やピザなんかもある。
今回が3対3の6人だけど十分に数日暮らしていけそうな気がする。
周りには家はとか人が来そうな気配はないし、何をやっても遠慮はいらないという感じが何か身震いを感じさせた。そんな時人の声が聞こえてきた。
男性群3人ともう一人の女性の4人が一緒に到着したようだ。
二人はワイシャツにネクタイそして一人はカッティングシャツとジーンズという姿。3人とも太ってもいないし、やせてもいない顔つきも健康そうなと言うか勢力強そうていう感じがありありと感じられる第一印象だった。最も若い人という訳ではない。まぁ私が見た感じ40代くらいかなって言うのが印象だった。その後ろに白いワンピースを着こなし、綺麗に髪を切りそろえた見るからにお嬢様風の女性の姿を見た。多分私と近い年齢だと思う。だけど年上であることは間違いがないだろう。
男性の一人がにこやかに「お早いお付きで、もういらしゃっていたんですね」と私達に声をかけた。
お母さんは「ええ、ちょっと早くついちゃったみたいで」と少し恥ずかしそうに答えた。
「ええっとお名前は?」
「村里美鈴です。と、娘の村里鈴菜です」
「そして水城亜香里さんでしたね。3人ともとても美人で今回は楽しめそうです。ところで失礼ですけど皆さんおいくつですか? 一応年齢も確認しておきたいので」
最初に水城亜香里さんが「私は21歳です」そしてお母さんはうつむきながら「よ、40歳です」と答え、私は18歳と答えると。
「18歳、大学生ですか?」
「いいえ高校3年です」
「へぇー今回は当たりだなぁ。現役の女子高生を相手に出来るなんて」一人の男性が嬉しそうに話した。
へぇ、水城さんって智子の子と同じ名前なんだ。と興味がわいた。
「俺のことは大樹と呼んでください」
「私は弘和」
「僕は友樹です」と、自己紹介的なことがスムーズに行われたようだ。
この乱交サークルでは、女性は必ず本名を名乗ることになっている。男性の方は名乗らなくてもいいし、3人とも偽名であってもいい。素性は詮索しないという契約だ。
「おなかすいていませんか? 僕らは来る途中でお昼食べてきたんで大丈夫ですけど」
「あ、私達も食べてきたので大丈夫です」と答えると。
「それじゃぁ早速始めましょうか。子つくりセックス」
『子つくりセックス』まっとうに言われるとちょっと身を構えてしまいそうだが、実際私達が孕むことが目的であって、彼らは孕ませるのが目的の乱交である。それは覚悟と言うか理解して来ている。
「それじゃぁ、皆さん着ているものを脱いで裸になりましょう」と弘和さんが言う。
言われるままにみんな服を脱ぎ、下着もすべて脱ぎ捨て、6人とも全裸で向き合う状態になった。
これからここを出るまではずっと裸でいるんだ。
もう孕ませ乱交は始まったのだ。
ふと、水城亜香里さんの方に目を向けると、やっぱりどこぞのお嬢様と言う感じがする。全身が透き通るような白い肌と大きからずそれもその存在感があるおっぱいにピンク色をした乳輪からすでに突起している乳首が可愛い。そして下に目を向けると彼女のおまん子はツルツルで陰毛一本もなかった。まるで子供のようなおまん子でもあるかのように見えた。
私もお母さんもそれなりに、陰毛の処理はして来たんだけど、何もないおまんこと見比べるとなんかぼうぼうと言う感じがして恥ずかしかった。
でも3人の男性のおちんちんを目にして、その大きさに驚いたと言うかすごいと思った。こんなのが中に入ってくるんだと思うと大丈夫かなって思ってしまう。
3人とも太さもさることながら、長さもある。それに睾丸がたぶん大きいんだろう。なんかいくらでも精子が出てきそうと言うか、すぐに精子が製造されてくるんだという感じがする。
もう三人のおちんちんは硬くそそり立っている。
なんとなく流れ的と言うかは分からないけど、私に友樹さんが付き、お母さんに大樹さんが付いて水城さんに弘和さんが付いた。
友樹さんはそっと私の肩に手を触れるながら耳元で「緊張している? 乱交は初めてかい?」と聞いてきた。
「2回目です。でも正直ちょっと緊張しています」
「そっかぁ。でも大丈夫だよ一緒にみんなで楽しみながらそのおなかに子供を宿そうね」と肩から手を下ろし私の子宮の辺りを優しくさすりながら、キスをして来た。
友樹さんの舌が私の口の中に入ってくる。その舌を私の舌が受け止めている。少しザラとした感じの舌の感触が私の舌に伝わりながら、友樹さんの唾液が口の中に流れ込んでくる。
その唾液をゴクンと飲み、彼の手が、おっぱいに触れると「鈴菜ちゃんのおっぱい大きいのに張りがあるね。乳首もこんなに固くなっているじゃないか」
そう言いながら、乳首の先をつままれると、おっぱいの中にまで刺激が走っていく。もうこれだけでもかなり気持ちいい。
木造平屋建て、玄関は和風の引き戸の玄関で、三和土で靴を脱ぎ中にあがると少し廊下が伸びている。その両脇はたぶんクローゼットやら荷物置きのような所引き戸があり、一つ扉があったので気になって開けてみたら、その先は薪なんかが積まれている倉庫になっていた。
廊下を進み、突き当りの戸を開けると広々とした空間が広がる。
一室がかなり広い。その部屋の中にはキッチンもあり、目に飛び込んできたのはバカでかいベット。
これなら大人4人は優に寝れるくらいの広さがある。
それでもこの部屋は狭さを感じさせない。
外に目を向けると大きなガラス戸があって、その外に温泉? だねぇ。露天風呂まである。ガラス戸を開けると直接入れるようになっている。……これじゃ丸見えって、……そっかぁここはそう言うとこなんだ。ガラス戸のサッシも二重構造防音構造ていうんだろ。床もフローリング、テカテカと輝いている。ふと思った、これなら床をどんなに汚してもお掃除がすぐに出来るし衣魚にもならないよね。
ようやく理解できた。
ここは乱交をするために建てられた別荘であるんだと。
私達が一番先に到着したようでまだ誰も来ていない。
仕切りも何もない本当に一室の空間が広がる部屋。何気なく備え付けの大きなたぶん業務用の冷蔵庫なんだろう。開けてみると中にはビールにエナジードリンク、たぶんこれってめちゃ効く勢力剤? なんかがぎっしりと冷やされていて、それなりの食材やデザート的なものまで入っていた。冷凍室には冷凍のお弁当やピザなんかもある。
今回が3対3の6人だけど十分に数日暮らしていけそうな気がする。
周りには家はとか人が来そうな気配はないし、何をやっても遠慮はいらないという感じが何か身震いを感じさせた。そんな時人の声が聞こえてきた。
男性群3人ともう一人の女性の4人が一緒に到着したようだ。
二人はワイシャツにネクタイそして一人はカッティングシャツとジーンズという姿。3人とも太ってもいないし、やせてもいない顔つきも健康そうなと言うか勢力強そうていう感じがありありと感じられる第一印象だった。最も若い人という訳ではない。まぁ私が見た感じ40代くらいかなって言うのが印象だった。その後ろに白いワンピースを着こなし、綺麗に髪を切りそろえた見るからにお嬢様風の女性の姿を見た。多分私と近い年齢だと思う。だけど年上であることは間違いがないだろう。
男性の一人がにこやかに「お早いお付きで、もういらしゃっていたんですね」と私達に声をかけた。
お母さんは「ええ、ちょっと早くついちゃったみたいで」と少し恥ずかしそうに答えた。
「ええっとお名前は?」
「村里美鈴です。と、娘の村里鈴菜です」
「そして水城亜香里さんでしたね。3人ともとても美人で今回は楽しめそうです。ところで失礼ですけど皆さんおいくつですか? 一応年齢も確認しておきたいので」
最初に水城亜香里さんが「私は21歳です」そしてお母さんはうつむきながら「よ、40歳です」と答え、私は18歳と答えると。
「18歳、大学生ですか?」
「いいえ高校3年です」
「へぇー今回は当たりだなぁ。現役の女子高生を相手に出来るなんて」一人の男性が嬉しそうに話した。
へぇ、水城さんって智子の子と同じ名前なんだ。と興味がわいた。
「俺のことは大樹と呼んでください」
「私は弘和」
「僕は友樹です」と、自己紹介的なことがスムーズに行われたようだ。
この乱交サークルでは、女性は必ず本名を名乗ることになっている。男性の方は名乗らなくてもいいし、3人とも偽名であってもいい。素性は詮索しないという契約だ。
「おなかすいていませんか? 僕らは来る途中でお昼食べてきたんで大丈夫ですけど」
「あ、私達も食べてきたので大丈夫です」と答えると。
「それじゃぁ早速始めましょうか。子つくりセックス」
『子つくりセックス』まっとうに言われるとちょっと身を構えてしまいそうだが、実際私達が孕むことが目的であって、彼らは孕ませるのが目的の乱交である。それは覚悟と言うか理解して来ている。
「それじゃぁ、皆さん着ているものを脱いで裸になりましょう」と弘和さんが言う。
言われるままにみんな服を脱ぎ、下着もすべて脱ぎ捨て、6人とも全裸で向き合う状態になった。
これからここを出るまではずっと裸でいるんだ。
もう孕ませ乱交は始まったのだ。
ふと、水城亜香里さんの方に目を向けると、やっぱりどこぞのお嬢様と言う感じがする。全身が透き通るような白い肌と大きからずそれもその存在感があるおっぱいにピンク色をした乳輪からすでに突起している乳首が可愛い。そして下に目を向けると彼女のおまん子はツルツルで陰毛一本もなかった。まるで子供のようなおまん子でもあるかのように見えた。
私もお母さんもそれなりに、陰毛の処理はして来たんだけど、何もないおまんこと見比べるとなんかぼうぼうと言う感じがして恥ずかしかった。
でも3人の男性のおちんちんを目にして、その大きさに驚いたと言うかすごいと思った。こんなのが中に入ってくるんだと思うと大丈夫かなって思ってしまう。
3人とも太さもさることながら、長さもある。それに睾丸がたぶん大きいんだろう。なんかいくらでも精子が出てきそうと言うか、すぐに精子が製造されてくるんだという感じがする。
もう三人のおちんちんは硬くそそり立っている。
なんとなく流れ的と言うかは分からないけど、私に友樹さんが付き、お母さんに大樹さんが付いて水城さんに弘和さんが付いた。
友樹さんはそっと私の肩に手を触れるながら耳元で「緊張している? 乱交は初めてかい?」と聞いてきた。
「2回目です。でも正直ちょっと緊張しています」
「そっかぁ。でも大丈夫だよ一緒にみんなで楽しみながらそのおなかに子供を宿そうね」と肩から手を下ろし私の子宮の辺りを優しくさすりながら、キスをして来た。
友樹さんの舌が私の口の中に入ってくる。その舌を私の舌が受け止めている。少しザラとした感じの舌の感触が私の舌に伝わりながら、友樹さんの唾液が口の中に流れ込んでくる。
その唾液をゴクンと飲み、彼の手が、おっぱいに触れると「鈴菜ちゃんのおっぱい大きいのに張りがあるね。乳首もこんなに固くなっているじゃないか」
そう言いながら、乳首の先をつままれると、おっぱいの中にまで刺激が走っていく。もうこれだけでもかなり気持ちいい。
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