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拷問ごっこ ~ 第十二話 ~
前回の拷問ごっこから2日後に次の拷問ごっこが決まった。
私はいつもどおりラジオ体操から戻って朝食を食べる。
母が仕事に出て行くのは 朝8時~9時の間。
あ、父は単身赴任族なので、ほとんどいませんでした。
「宿題、ちゃんとしてる?全然終わってないやん?」
「大丈夫、今からする。」
「じゃ、行ってくるで!」
今日は9時前に母が仕事に出て行きました。
私は慌てて宿題を片付けて母が用意した昼食を食べる。
すべて片づけとか終わり、私が家を出たのは10時くらい。
「この時間で大丈夫かなー。宿題やってくれるかなー」
まだ小〇生で考えが単純なので、長時間責められるという恐怖よりも宿題をやってくれるかの方で私の脳内はいっぱいだった。
おそらく10時10分くらいに ひでぼうくんの家に着いた。
と同時にアッコちゃんがクラブに向かうため、家から出てきた。
「あれ?ヨシオ!どしたん?こんな時間に。」
「いや、ひでぼうくんに宿題を・・・」
「嘘だな!私に内緒で・・・してるんでしょ?私との約束は?」
「いや・・・それは・・・。」
2階から声が聞こえた。
ひ:「ヨシオー、はよ上がってこいよー!」
「うん」
ア:「おい、ひでぼう!お前ずるいぞ!」
ひ:「ずるいって何がやねん!」
ア:「あ?デカい声で言ってええんか?」
(女の感ってすごいと認識した瞬間です)
ひ:「・・・わかった!じゃ、夜 ケツ割って話しよ!」
ア:「うそつけ!嘘ついたら殺すぞ!」
ひ:「わかったわかった!」
ア:「ヨシオ!覚えとけよー!」
(女って怖いと認識した瞬間です)
私はひでぼうくんの家に入り鍵を閉めて部屋に向かった。
「おぅ!今日はちょっと早いやん!」
「宿題がたまってるから・・・」
「約束やったな。やらなあかん所、俺の机の上に置いといて!約束は守るから。」
「うん!」
私はカバンから宿題を出して、やってもらいたい所を広げて置いた。
「置き終わった?」
「うん!」
すると、いきなり ひでぼうくんが襲い掛かってきて私をベッドに突き倒し、うつ伏せにして後ろ手にひねり上げる。
「うわぁ、ちょっ・・・ひでぼうくん!いた!いたい!いたいよーーー!」
ひでぼうくんはお構いなしに私の手首にビニールテープを巻き付ける。
そして次に私を仰向けにして上に乗ってきた。
「ひでぼうくん、痛いよ!重いよー、苦しい・・・」
バチーーーーーン!
ひでぼうくんは私に思いっきりビンタをした!
「うるさい!静かにしろ!!!」
私は痛さと怖さで何も言えなくなった。
怯んでる私の口にハンカチを押し込んでくる。
「お、おぐぐぐぐっ!」
そしてガムテープで口を何重にも貼りつける。
「んーーーーーーんんんんんんんん・・・・・・」
そして目も何重にも貼られた。
「んーーーーーーーーーーんーーーーーーーーーーーーーー!」
ひでぼうくんは私のベルトを緩め、ズボンとパンツを一気に脱がす。
「んんーーーーーーーーーーーーーーーー!」
足をバタつかせて暴れるが、ひでぼうくんは私の足に乗り、動きを封じ込めロープで膝上・膝下・そして足首を縛り上げた。
私は何が起こってるのか分からない。
「んんーーーーーーーーー!」
勃起してしまってる私のちんこを思いきり引っ叩く。
「んーーーーーーーーーーーーー!」
Tシャツも脱がされ、一旦手首に寄せる。
うつ伏せに倒され、手首を巻いてたビニールテープを切り、Tシャツを脱がす。
すぐにまた手首をひねり上げられ、ロープで縛り直された。
無理やり起こされ、上胸・下胸をギッチリ縛り上げた。
「んーーーーーーーんーーーーーーーーーーー!」
またうつ伏せに倒され、ひでぼうくんが乗っかってくる。
「んーーーんーーーー!!(苦しいよー、ひでぼうくんひでぼうくーん!)」
また軽めに1発、ビンタされた。
「んん・・・・・」
ひでぼうくんが私の上で何かしてるが見えないし分からないが激しい吐息だけは聞こえる。
「はぁはぁはぁ!ヨシオ!ヨシオォ!」
しばらく訳が分からずもがいていると、鼻からほっぺたまで生暖かいものが顔にかかったのが分かった。
(射精!?)
顔を濡れたタオルで拭かれ、そのまま30分ほど放置された。
もがくしかない私はうめき声を上げながらモソモソしている。
「ヨシオ、うるさいなー!」
久しぶりに聞こえた ひでぼうくんの声にビクッとした。
「んん・・・!」
私の足首にまたロープを縛り、足を折り曲げて手首のロープに縛り付け、逆海老状態にされた。
私の体をずらし、ベッドの端に寄せる。
(体はベッドに付いているが、首から顔まではベッドにつかないのでそう判断)
「んんんん・・・・(苦しい・・・)」
私は首をダランと下におろすか、ずっと上げたままの状態を維持しなければならない。
また ひでぼうくんの激しい吐息が聞こえる。
「あぁ、あぁ、はぁはぁ・・・」
グッと顎を掴まれ、無理やり顔を上に向かせられた。その時、顔の真正面に生暖かいものがかけられた。
「んんんーーっ!」
私はびっくりして思いっきり息をしてしまったため、鼻の中に精液が入ってきた。
「んーーーー!グフグフッ!!」
鼻から思いっきり息を出し、鼻から出そうとする。
「フンフンフーンフーン!」
(生臭いし・・・息苦しい・・・よ・・・)
今度は拭きとられる事なくまた30分ほど放置された。
私がぐったりとしてきた時、逆海老のロープが解かれた。
そして足のロープも全部 解かれた。
「大丈夫か?」
「コクッ」
「ちょっと1階へ行くぞ。」
「コクッ」
私はひでぼうくんに胸縄を掴まれ、目隠しで見えないのでゆっくり歩きだす。
「次、階段やからな、気をつけろ。」
私は階段の段差を足で確認しながらゆっくり下りていく。
連れていかれた場所は声が響いてるからお風呂場とすぐに分かった。
「ヨシオ、ちょっと膝をついて座れ!」
私は言われた膝をついた。
頭をグッと抑え込まれ、湯船のフタに頭をつかせる。
グッと前に押し出され、タイルに膝をついて湯船のフタの上にお腹が乗っかり、お尻が丸出しの格好を取らされた。
お湯をお尻にかけ、指で肛門を触り始める。
「んんんん・・・」
おそらく石鹸で肛門を指でほぐして指を入れようとしてるのが分かった。
「おい!力を抜け!」
私は言われた通り力を抜く。
指をこねくり回し、スルッと指が入ってきたのが分かる。
初めての変な感触に思わず変な声が出てしまった。
「っんーんんんんっ!」
「綺麗なケツの穴やなー」
「・・・。(恥ずかしい・・・)」
「意外とすんなり入ったなー・・・」
指を出し入れしたりクルグル回して肛門を徐々に広げてる?のが分かる。
「んんんっ!(いたっ!)」
2本目を入れようとしてるのが分かった。
「ん!ん!(いたっ!いたっ!)」
「力を抜けって言ってるやろ!」
徐々に徐々に押し込んでくる。
次の瞬間、無理やりねじ込んできた。
「んーーーーーーーーーーーー!(いたーーーーーーーーーーい!)」
同時に私は失禁してしまった・・・。
「おぉ!いけるな!」
私は何がいけるのか分からず ひでぼうくんのなすがままだった。
お尻の穴にまた違った感触を感じる。
また石鹸をたっぶり塗られ、ゆっくりとねじ込んでくる。
「んんんんんーーーーー・・・」
しばらくすると、お尻の穴に指ではない何かが入ったことが分かった。
キュっと蛇口をひねる音がしたと同時にお腹に中に冷たい何かが入ってきた。
「んーーーーーーーーーーーーーーー!」
どんどん入ってきて苦しくて吐きそうになる。
「んんんんんんって!んーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
蛇口を止めてホース?を抜かれる。
私は耐えれなくてすぐにお腹に力を入れて中の水を出す。
ブビーーッ!ジュブジュブブシューッ!
「おわうっわ、汚いなー!いっぱいうんち出しやがって!」
湯船のお湯でお尻からタイルから流す音だけ聞こえる。
(これが浣腸?苦しい・・・もうイヤだ!)
また石鹸をつけてほぐしてホースを押し込んでくる。
「んーーーーーーー!(やめてーーーーーーーー!)」
これを数回繰り返された。
「さて、次は出していいっていうまで我慢しろよ!」
「・・・・。」
今度は勢いよく入ってくる。
「んーーーーーーーーーーーーーーー!(無理ーーーーーーーーーー!)」
(お腹痛いお腹痛いお腹痛いよー!)
「すげーな!どんだけ入るんやろ。」
いつもの倍は入れられたくらいで水を止められた。
「んんーーんんーーんんーーんんーー!(痛い苦しい痛い苦しい・・・)」
ひでぼうくんはホースを抜いてくれない。
私がもう限界でちょっと暴れだしたときにホースを抜かれた。
「ブシューーーーーー!ブシュブシュブシューーーー!!」
勢いよく水が噴出し止まらない。
すべて出し切るまで5分くらいは掛かったと思います。
そしてまた石鹸が塗られ、また何かを強引にゆっくり押し込んできた。
「んんんんーーーー!(痛い!裂けるーーーーっ!)」
出しては入れて出しては入れてをずっと繰り返している。
(それはニンジンだった・・・あとから教えてもらいました)
30分くらいずっと出し入れして拡張されてました。
そして、
「これくらいだったら大丈夫かな?部屋に戻るぞ。」
体を拭いてもらい胸縄を引っ張っられ、2階の部屋に戻ってきた。
私は部屋のお尻を突き出した格好を取らされた。
「ヨシオのケツの穴、綺麗!」
ひでぼうくんは私のお尻の穴を舐めたり舌を入れたりしてきた。
「ん・・・ん・・・ん・・・」
「あかん、俺、我慢でけへん!」
「いくよ・・・」
私は小〇生にして初めて経験するのであった。
<< 続く >>
私はいつもどおりラジオ体操から戻って朝食を食べる。
母が仕事に出て行くのは 朝8時~9時の間。
あ、父は単身赴任族なので、ほとんどいませんでした。
「宿題、ちゃんとしてる?全然終わってないやん?」
「大丈夫、今からする。」
「じゃ、行ってくるで!」
今日は9時前に母が仕事に出て行きました。
私は慌てて宿題を片付けて母が用意した昼食を食べる。
すべて片づけとか終わり、私が家を出たのは10時くらい。
「この時間で大丈夫かなー。宿題やってくれるかなー」
まだ小〇生で考えが単純なので、長時間責められるという恐怖よりも宿題をやってくれるかの方で私の脳内はいっぱいだった。
おそらく10時10分くらいに ひでぼうくんの家に着いた。
と同時にアッコちゃんがクラブに向かうため、家から出てきた。
「あれ?ヨシオ!どしたん?こんな時間に。」
「いや、ひでぼうくんに宿題を・・・」
「嘘だな!私に内緒で・・・してるんでしょ?私との約束は?」
「いや・・・それは・・・。」
2階から声が聞こえた。
ひ:「ヨシオー、はよ上がってこいよー!」
「うん」
ア:「おい、ひでぼう!お前ずるいぞ!」
ひ:「ずるいって何がやねん!」
ア:「あ?デカい声で言ってええんか?」
(女の感ってすごいと認識した瞬間です)
ひ:「・・・わかった!じゃ、夜 ケツ割って話しよ!」
ア:「うそつけ!嘘ついたら殺すぞ!」
ひ:「わかったわかった!」
ア:「ヨシオ!覚えとけよー!」
(女って怖いと認識した瞬間です)
私はひでぼうくんの家に入り鍵を閉めて部屋に向かった。
「おぅ!今日はちょっと早いやん!」
「宿題がたまってるから・・・」
「約束やったな。やらなあかん所、俺の机の上に置いといて!約束は守るから。」
「うん!」
私はカバンから宿題を出して、やってもらいたい所を広げて置いた。
「置き終わった?」
「うん!」
すると、いきなり ひでぼうくんが襲い掛かってきて私をベッドに突き倒し、うつ伏せにして後ろ手にひねり上げる。
「うわぁ、ちょっ・・・ひでぼうくん!いた!いたい!いたいよーーー!」
ひでぼうくんはお構いなしに私の手首にビニールテープを巻き付ける。
そして次に私を仰向けにして上に乗ってきた。
「ひでぼうくん、痛いよ!重いよー、苦しい・・・」
バチーーーーーン!
ひでぼうくんは私に思いっきりビンタをした!
「うるさい!静かにしろ!!!」
私は痛さと怖さで何も言えなくなった。
怯んでる私の口にハンカチを押し込んでくる。
「お、おぐぐぐぐっ!」
そしてガムテープで口を何重にも貼りつける。
「んーーーーーーんんんんんんんん・・・・・・」
そして目も何重にも貼られた。
「んーーーーーーーーーーんーーーーーーーーーーーーーー!」
ひでぼうくんは私のベルトを緩め、ズボンとパンツを一気に脱がす。
「んんーーーーーーーーーーーーーーーー!」
足をバタつかせて暴れるが、ひでぼうくんは私の足に乗り、動きを封じ込めロープで膝上・膝下・そして足首を縛り上げた。
私は何が起こってるのか分からない。
「んんーーーーーーーーー!」
勃起してしまってる私のちんこを思いきり引っ叩く。
「んーーーーーーーーーーーーー!」
Tシャツも脱がされ、一旦手首に寄せる。
うつ伏せに倒され、手首を巻いてたビニールテープを切り、Tシャツを脱がす。
すぐにまた手首をひねり上げられ、ロープで縛り直された。
無理やり起こされ、上胸・下胸をギッチリ縛り上げた。
「んーーーーーーーんーーーーーーーーーーー!」
またうつ伏せに倒され、ひでぼうくんが乗っかってくる。
「んーーーんーーーー!!(苦しいよー、ひでぼうくんひでぼうくーん!)」
また軽めに1発、ビンタされた。
「んん・・・・・」
ひでぼうくんが私の上で何かしてるが見えないし分からないが激しい吐息だけは聞こえる。
「はぁはぁはぁ!ヨシオ!ヨシオォ!」
しばらく訳が分からずもがいていると、鼻からほっぺたまで生暖かいものが顔にかかったのが分かった。
(射精!?)
顔を濡れたタオルで拭かれ、そのまま30分ほど放置された。
もがくしかない私はうめき声を上げながらモソモソしている。
「ヨシオ、うるさいなー!」
久しぶりに聞こえた ひでぼうくんの声にビクッとした。
「んん・・・!」
私の足首にまたロープを縛り、足を折り曲げて手首のロープに縛り付け、逆海老状態にされた。
私の体をずらし、ベッドの端に寄せる。
(体はベッドに付いているが、首から顔まではベッドにつかないのでそう判断)
「んんんん・・・・(苦しい・・・)」
私は首をダランと下におろすか、ずっと上げたままの状態を維持しなければならない。
また ひでぼうくんの激しい吐息が聞こえる。
「あぁ、あぁ、はぁはぁ・・・」
グッと顎を掴まれ、無理やり顔を上に向かせられた。その時、顔の真正面に生暖かいものがかけられた。
「んんんーーっ!」
私はびっくりして思いっきり息をしてしまったため、鼻の中に精液が入ってきた。
「んーーーー!グフグフッ!!」
鼻から思いっきり息を出し、鼻から出そうとする。
「フンフンフーンフーン!」
(生臭いし・・・息苦しい・・・よ・・・)
今度は拭きとられる事なくまた30分ほど放置された。
私がぐったりとしてきた時、逆海老のロープが解かれた。
そして足のロープも全部 解かれた。
「大丈夫か?」
「コクッ」
「ちょっと1階へ行くぞ。」
「コクッ」
私はひでぼうくんに胸縄を掴まれ、目隠しで見えないのでゆっくり歩きだす。
「次、階段やからな、気をつけろ。」
私は階段の段差を足で確認しながらゆっくり下りていく。
連れていかれた場所は声が響いてるからお風呂場とすぐに分かった。
「ヨシオ、ちょっと膝をついて座れ!」
私は言われた膝をついた。
頭をグッと抑え込まれ、湯船のフタに頭をつかせる。
グッと前に押し出され、タイルに膝をついて湯船のフタの上にお腹が乗っかり、お尻が丸出しの格好を取らされた。
お湯をお尻にかけ、指で肛門を触り始める。
「んんんん・・・」
おそらく石鹸で肛門を指でほぐして指を入れようとしてるのが分かった。
「おい!力を抜け!」
私は言われた通り力を抜く。
指をこねくり回し、スルッと指が入ってきたのが分かる。
初めての変な感触に思わず変な声が出てしまった。
「っんーんんんんっ!」
「綺麗なケツの穴やなー」
「・・・。(恥ずかしい・・・)」
「意外とすんなり入ったなー・・・」
指を出し入れしたりクルグル回して肛門を徐々に広げてる?のが分かる。
「んんんっ!(いたっ!)」
2本目を入れようとしてるのが分かった。
「ん!ん!(いたっ!いたっ!)」
「力を抜けって言ってるやろ!」
徐々に徐々に押し込んでくる。
次の瞬間、無理やりねじ込んできた。
「んーーーーーーーーーーーー!(いたーーーーーーーーーーい!)」
同時に私は失禁してしまった・・・。
「おぉ!いけるな!」
私は何がいけるのか分からず ひでぼうくんのなすがままだった。
お尻の穴にまた違った感触を感じる。
また石鹸をたっぶり塗られ、ゆっくりとねじ込んでくる。
「んんんんんーーーーー・・・」
しばらくすると、お尻の穴に指ではない何かが入ったことが分かった。
キュっと蛇口をひねる音がしたと同時にお腹に中に冷たい何かが入ってきた。
「んーーーーーーーーーーーーーーー!」
どんどん入ってきて苦しくて吐きそうになる。
「んんんんんんって!んーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
蛇口を止めてホース?を抜かれる。
私は耐えれなくてすぐにお腹に力を入れて中の水を出す。
ブビーーッ!ジュブジュブブシューッ!
「おわうっわ、汚いなー!いっぱいうんち出しやがって!」
湯船のお湯でお尻からタイルから流す音だけ聞こえる。
(これが浣腸?苦しい・・・もうイヤだ!)
また石鹸をつけてほぐしてホースを押し込んでくる。
「んーーーーーーー!(やめてーーーーーーーー!)」
これを数回繰り返された。
「さて、次は出していいっていうまで我慢しろよ!」
「・・・・。」
今度は勢いよく入ってくる。
「んーーーーーーーーーーーーーーー!(無理ーーーーーーーーーー!)」
(お腹痛いお腹痛いお腹痛いよー!)
「すげーな!どんだけ入るんやろ。」
いつもの倍は入れられたくらいで水を止められた。
「んんーーんんーーんんーーんんーー!(痛い苦しい痛い苦しい・・・)」
ひでぼうくんはホースを抜いてくれない。
私がもう限界でちょっと暴れだしたときにホースを抜かれた。
「ブシューーーーーー!ブシュブシュブシューーーー!!」
勢いよく水が噴出し止まらない。
すべて出し切るまで5分くらいは掛かったと思います。
そしてまた石鹸が塗られ、また何かを強引にゆっくり押し込んできた。
「んんんんーーーー!(痛い!裂けるーーーーっ!)」
出しては入れて出しては入れてをずっと繰り返している。
(それはニンジンだった・・・あとから教えてもらいました)
30分くらいずっと出し入れして拡張されてました。
そして、
「これくらいだったら大丈夫かな?部屋に戻るぞ。」
体を拭いてもらい胸縄を引っ張っられ、2階の部屋に戻ってきた。
私は部屋のお尻を突き出した格好を取らされた。
「ヨシオのケツの穴、綺麗!」
ひでぼうくんは私のお尻の穴を舐めたり舌を入れたりしてきた。
「ん・・・ん・・・ん・・・」
「あかん、俺、我慢でけへん!」
「いくよ・・・」
私は小〇生にして初めて経験するのであった。
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