5 / 34
いいねのお礼に小話を!小スカ注意 赤ちゃんプレイ注意 リバ注意!!
「ねぇねぇごしゅじんさまぁ」
「悠希、お前酔っているな?」
「えぇー?酔ってないですよぉおお」
「だめだこいつ」
「ごしゅじんさまぁ?」
「何だ?」
家に着くなりいきなり私のズボンをおろし始めた。
「な、なにしてるんだ」
いきなりの行動に私は怖くなった。こいつ、頭狂ったか!?
「病院、病院探さないと!」
「あーん」
そんなこんなで何故か私のおちんちんが咥えられていた。
「んぁ…」
「かわいい…」
「は?」
「きょうは―おれがやってあげます」
よいしょっと言いながら私の上に馬乗りになっている。
「ちょ、ちょっと待て!お前どこに手入れる気だ!」
「どこ、って…、あなる」
「待て待て待て!」
「うるちゃーい」
うるさい口にはキスを、なんて言いながらキスをされながら手は下の方に行っている。
つぷっと音がして一気2本も入れられた。
「おい、ちょっと待て!」
こいつ酔ってるのに握力つええ!
「待て待て待て!いだいっつうの!」
「だいじょうぶえす、少しいたいだけえすから」
「やだやだ!ちょっと待て!」
俺はほんとに嫌すぎて涙目になるのにそれも見えていないようだ。
「はっ、俺は何を、ってご主人様何で…って、俺ご主人様のアナルに指…」
「早く抜け!この馬鹿!」
「馬鹿?」
「あ、いや、いい子だから、な?」
「ふーん」
何だか嫌な予感がする…!
「今日は俺がご主人様します」
「はぁ?」
「酷くされたくなきゃ言われたとおりにしろ」
私はもう、聞くしかなかった。
「後で覚えておけよ?」
「はーい。じゃあまずはー」
指を2本浅いところから深いところまで一気に入れられる。
「うぐっ…」
「気持ち悪い?変な感じする?」
「変な感じするに決まってんだろ!こちとら処女だぞ!」
「うーん、じゃあもうちょっとだけ待ってねー。いいとこ探すから」
「いいとこは探さなくていいから!ちょっと言うこと聞け!ちょっ、ぁあ゛!」
「あ、気持ちいいところ当たった?」
「や、やぁあ゛!」
「うんうん、気持ちいいねー」
「やだぁあ゛!」
快感を逃そうと思っても上から乗られているせいか逃すことができない。
「ぁ、ぁあ゛!いぐ、いっぢゃうう゛!」
「いいよ、いって。ただし、中イキね」
「え゛!?」
いこうとした瞬間にブジ―を刺され
「あ、ぁあ゛!なが、ながいっぢゃううう゛!」
「気持ちいいねえ、ほら、いっていいよ?」
「いぐぅうう゛!」
ちんこがぶじーでふさがれているのに、少しだけあふれ出てきて、ちんこをつたってしたたっている。
「うん、いけてえらいね。ばぶちゃん」
「ばぶ、ちゃん?」
「そう、お前は今からばぶちゃんだよ」
「わかっちゃ」
そして赤ちゃんの教育が始まった。
「ほら、はいはいして」
「はいはい」
「その後は、ほらこーやって足を開いて?」
「ひゃい」
なんだか恥ずかしいな。
「恥ずかしがらなくて大丈夫。だって君はばぶちゃんなんだから」
そうだ、そうだよな、こういう時はばぶちゃんに戻っていいんだよな?
「ねぇ」
「んー?」
「おちんちん、あなるに入れて!」
「いいのかい?」
「うん!」
「ばぶちゃんは可愛いなあ。でももっと可愛くおねだりしてほしいな」
「ば、ばぶの、あなる、ずぼずぼしていかせてください」
「可愛くない。だからお仕置きとして俺がお前のこと犯すね」
「は、はい!」
「丁寧に、少しずつ、入れていくね」
「ひゃい」
ずぷっと音がして少しずつ入ってくる。
「ぁ、ぁあ゛!ひゃいっでぐる゛!」
「んー?気持ちいい?」
「いい゛!ぎもぢよすぎでおがしくなるううぅう゛!」
「そろそろブジ―外して欲しい?」
「ひゃい!」
「そうかそうか。しょうがないなぁ、外してあげ…」
期待の眼差しをしている私。
「ない!」
ほとんど抜けかけていたのに一気に入れられ…
「ぁああ゛!」
「ほら、ばぶちゃん。トイレ行こうか。そろそろおしっこしたいでしょ?」
そう言えば確かにおしっこしたい。
「したい」
「じゃあ行こうか」
抱っこしながら繋がっている状態でトイレに着いた。
「じゃあ抜くよー」
「ま、まっで、後ろも抜いて!」
「何で?」
「何でって…このままするのか!?」
「そりゃね」
「やだやだやだ!私そういう趣味ないんで」
きっぱりと私は言い張る。
「あのさー、ばぶちゃん」
「ばぶちゃんじゃない。ご主人様だ」
「今主導権握ってんのはこっちなんだよ」
「お前覚えてろよ」
真面目にこいつ後で犯す。
「さ、ばぶちゃん抜いてあげるからおしっこしようね」
「う…」
「返事は?」
「は、はい…」
そして
「じょろじょろじょろじょろ」
一気に尿が出た。その瞬間
「な、なんかぐる゛!」
「あ、きた?尿だしたら射精したくなっちゃったんだね」
「うん…」
「ほら、じゃあ手かしてあげるから」
しゅっしゅっと音がする。そしてくちゅくちゅとも音がする。
後ろからおちんちんをいれながら犯されているからだ。そして左手ではちんこをしごかれている。
「気持ちいいね」
「も、もう限界、いぐ、いぐぅうう゛!」
「いいよいって。気持ちよくいこうね」
「ぁ、ぁああ゛!」
そして一気に気を失った。
「お仕置きが怖いけど、楽しかったなあ」
「悠希、お前酔っているな?」
「えぇー?酔ってないですよぉおお」
「だめだこいつ」
「ごしゅじんさまぁ?」
「何だ?」
家に着くなりいきなり私のズボンをおろし始めた。
「な、なにしてるんだ」
いきなりの行動に私は怖くなった。こいつ、頭狂ったか!?
「病院、病院探さないと!」
「あーん」
そんなこんなで何故か私のおちんちんが咥えられていた。
「んぁ…」
「かわいい…」
「は?」
「きょうは―おれがやってあげます」
よいしょっと言いながら私の上に馬乗りになっている。
「ちょ、ちょっと待て!お前どこに手入れる気だ!」
「どこ、って…、あなる」
「待て待て待て!」
「うるちゃーい」
うるさい口にはキスを、なんて言いながらキスをされながら手は下の方に行っている。
つぷっと音がして一気2本も入れられた。
「おい、ちょっと待て!」
こいつ酔ってるのに握力つええ!
「待て待て待て!いだいっつうの!」
「だいじょうぶえす、少しいたいだけえすから」
「やだやだ!ちょっと待て!」
俺はほんとに嫌すぎて涙目になるのにそれも見えていないようだ。
「はっ、俺は何を、ってご主人様何で…って、俺ご主人様のアナルに指…」
「早く抜け!この馬鹿!」
「馬鹿?」
「あ、いや、いい子だから、な?」
「ふーん」
何だか嫌な予感がする…!
「今日は俺がご主人様します」
「はぁ?」
「酷くされたくなきゃ言われたとおりにしろ」
私はもう、聞くしかなかった。
「後で覚えておけよ?」
「はーい。じゃあまずはー」
指を2本浅いところから深いところまで一気に入れられる。
「うぐっ…」
「気持ち悪い?変な感じする?」
「変な感じするに決まってんだろ!こちとら処女だぞ!」
「うーん、じゃあもうちょっとだけ待ってねー。いいとこ探すから」
「いいとこは探さなくていいから!ちょっと言うこと聞け!ちょっ、ぁあ゛!」
「あ、気持ちいいところ当たった?」
「や、やぁあ゛!」
「うんうん、気持ちいいねー」
「やだぁあ゛!」
快感を逃そうと思っても上から乗られているせいか逃すことができない。
「ぁ、ぁあ゛!いぐ、いっぢゃうう゛!」
「いいよ、いって。ただし、中イキね」
「え゛!?」
いこうとした瞬間にブジ―を刺され
「あ、ぁあ゛!なが、ながいっぢゃううう゛!」
「気持ちいいねえ、ほら、いっていいよ?」
「いぐぅうう゛!」
ちんこがぶじーでふさがれているのに、少しだけあふれ出てきて、ちんこをつたってしたたっている。
「うん、いけてえらいね。ばぶちゃん」
「ばぶ、ちゃん?」
「そう、お前は今からばぶちゃんだよ」
「わかっちゃ」
そして赤ちゃんの教育が始まった。
「ほら、はいはいして」
「はいはい」
「その後は、ほらこーやって足を開いて?」
「ひゃい」
なんだか恥ずかしいな。
「恥ずかしがらなくて大丈夫。だって君はばぶちゃんなんだから」
そうだ、そうだよな、こういう時はばぶちゃんに戻っていいんだよな?
「ねぇ」
「んー?」
「おちんちん、あなるに入れて!」
「いいのかい?」
「うん!」
「ばぶちゃんは可愛いなあ。でももっと可愛くおねだりしてほしいな」
「ば、ばぶの、あなる、ずぼずぼしていかせてください」
「可愛くない。だからお仕置きとして俺がお前のこと犯すね」
「は、はい!」
「丁寧に、少しずつ、入れていくね」
「ひゃい」
ずぷっと音がして少しずつ入ってくる。
「ぁ、ぁあ゛!ひゃいっでぐる゛!」
「んー?気持ちいい?」
「いい゛!ぎもぢよすぎでおがしくなるううぅう゛!」
「そろそろブジ―外して欲しい?」
「ひゃい!」
「そうかそうか。しょうがないなぁ、外してあげ…」
期待の眼差しをしている私。
「ない!」
ほとんど抜けかけていたのに一気に入れられ…
「ぁああ゛!」
「ほら、ばぶちゃん。トイレ行こうか。そろそろおしっこしたいでしょ?」
そう言えば確かにおしっこしたい。
「したい」
「じゃあ行こうか」
抱っこしながら繋がっている状態でトイレに着いた。
「じゃあ抜くよー」
「ま、まっで、後ろも抜いて!」
「何で?」
「何でって…このままするのか!?」
「そりゃね」
「やだやだやだ!私そういう趣味ないんで」
きっぱりと私は言い張る。
「あのさー、ばぶちゃん」
「ばぶちゃんじゃない。ご主人様だ」
「今主導権握ってんのはこっちなんだよ」
「お前覚えてろよ」
真面目にこいつ後で犯す。
「さ、ばぶちゃん抜いてあげるからおしっこしようね」
「う…」
「返事は?」
「は、はい…」
そして
「じょろじょろじょろじょろ」
一気に尿が出た。その瞬間
「な、なんかぐる゛!」
「あ、きた?尿だしたら射精したくなっちゃったんだね」
「うん…」
「ほら、じゃあ手かしてあげるから」
しゅっしゅっと音がする。そしてくちゅくちゅとも音がする。
後ろからおちんちんをいれながら犯されているからだ。そして左手ではちんこをしごかれている。
「気持ちいいね」
「も、もう限界、いぐ、いぐぅうう゛!」
「いいよいって。気持ちよくいこうね」
「ぁ、ぁああ゛!」
そして一気に気を失った。
「お仕置きが怖いけど、楽しかったなあ」
あなたにおすすめの小説
身体検査
RIKUTO
BL
次世代優生保護法。この世界の日本は、最適な遺伝子を残し、日本民族の優秀さを維持するとの目的で、
選ばれた青少年たちの体を徹底的に検査する。厳正な検査だというが、異常なほどに性器と排泄器の検査をするのである。それに選ばれたとある少年の全記録。
【短編集】こども病院の日常
moa
キャラ文芸
ここの病院は、こども病院です。
18歳以下の子供が通う病院、
診療科はたくさんあります。
内科、外科、耳鼻科、歯科、皮膚科etc…
ただただ医者目線で色々な病気を治療していくだけの小説です。
恋愛要素などは一切ありません。
密着病院24時!的な感じです。
人物像などは表記していない為、読者様のご想像にお任せします。
※泣く表現、痛い表現など嫌いな方は読むのをお控えください。
歯科以外の医療知識はそこまで詳しくないのですみませんがご了承ください。
【完結】 男達の性宴
蔵屋
BL
僕が通う高校の学校医望月先生に
今夜8時に来るよう、青山のホテルに
誘われた。
ホテルに来れば会場に案内すると
言われ、会場案内図を渡された。
高三最後の夏休み。家業を継ぐ僕を
早くも社会人扱いする両親。
僕は嬉しくて夕食後、バイクに乗り、
東京へ飛ばして行った。