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メス堕ちしてるお兄さん
「お父様!お願いですから…そのおちんぽを…僕のお尻に突っ込んでください!はぁはぁ…じゅるり」
舌なめずりをした息子の尻をぶっ叩いてから一気に突き入れる。
「うるせえ、黙ってろ!ぁあ…」
「きちゃ、きちゃああ…!ぎもちいいのきちゃあああ…!んぁああ゛…!ぢくび、ぢくびがんでええぇ…!」
がりっと音がするほどに噛むと
「ひゃぁああ゛…!ぢくびぎもちいい!」
「乳首だけか?あ?」
ぎしぎしと音がしながら尻の穴を犯す。
「おしりも、おしりもぎもちいいです…!お父様…!もっどぼくのことこわぢてえ…!」
「うるせえ口だな!おい、こいつにおしゃぶり持ってこい!」
「はい」
見ていた弟がおしゃぶりを持ってきた。
「お前も混ざるか?」
見ているだけの弟に尋ねる。俺は弟のことをじっと見つめる。来いよ、という目で。
「しょうがないですね、混ざってあげますよ」
きゅうとお尻が自然に締まる。
「兄さん気持ちよさそうですね」
「こいつは3pが一番好きだからな」
「お父さん僕のが入るようにちょっとどけてください」
「無理やり入れればいいだろ」
「そんな適当にやっても入りません。兄さん少し待っててくださいね」
弟は戻ってくるなり変なものを持っていた。ベッドに装着しアナルの入り口に洗濯ばさみのようなものを両方につけて引っ張られた。
「ぁあ゛…!」
「よしこれで入るかな?」
ふーっと息をかけられて
「ぁあ」
「兄さん入れるよ」
「おにぇがい、いえて」
ずぶっと音がしながら奥へ奥へと入っていく。
「ぁあ゛…!ぁあ゛…!やぁあ゛…!」
アナルが引きつっていたいのか少し顔を曇らせるから弟が入るのを待たずにずんずんと入れては抜いてを繰り返した。
「あああぁ゛…!じゃめえ…!今いったかりゃあ…!」
こいつ痛くてもいけるとか、まじかよ。俺は笑顔が隠せなかった。その後二人で犯した。
舌なめずりをした息子の尻をぶっ叩いてから一気に突き入れる。
「うるせえ、黙ってろ!ぁあ…」
「きちゃ、きちゃああ…!ぎもちいいのきちゃあああ…!んぁああ゛…!ぢくび、ぢくびがんでええぇ…!」
がりっと音がするほどに噛むと
「ひゃぁああ゛…!ぢくびぎもちいい!」
「乳首だけか?あ?」
ぎしぎしと音がしながら尻の穴を犯す。
「おしりも、おしりもぎもちいいです…!お父様…!もっどぼくのことこわぢてえ…!」
「うるせえ口だな!おい、こいつにおしゃぶり持ってこい!」
「はい」
見ていた弟がおしゃぶりを持ってきた。
「お前も混ざるか?」
見ているだけの弟に尋ねる。俺は弟のことをじっと見つめる。来いよ、という目で。
「しょうがないですね、混ざってあげますよ」
きゅうとお尻が自然に締まる。
「兄さん気持ちよさそうですね」
「こいつは3pが一番好きだからな」
「お父さん僕のが入るようにちょっとどけてください」
「無理やり入れればいいだろ」
「そんな適当にやっても入りません。兄さん少し待っててくださいね」
弟は戻ってくるなり変なものを持っていた。ベッドに装着しアナルの入り口に洗濯ばさみのようなものを両方につけて引っ張られた。
「ぁあ゛…!」
「よしこれで入るかな?」
ふーっと息をかけられて
「ぁあ」
「兄さん入れるよ」
「おにぇがい、いえて」
ずぶっと音がしながら奥へ奥へと入っていく。
「ぁあ゛…!ぁあ゛…!やぁあ゛…!」
アナルが引きつっていたいのか少し顔を曇らせるから弟が入るのを待たずにずんずんと入れては抜いてを繰り返した。
「あああぁ゛…!じゃめえ…!今いったかりゃあ…!」
こいつ痛くてもいけるとか、まじかよ。俺は笑顔が隠せなかった。その後二人で犯した。
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