上司と俺のSM関係

雫@22日夜3作品更新予定!

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上と下のお口で精液を飲もう

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「雫さん…、えっと、おちんちんを私の上のお口に入れてください…!」
「エロくない」
「え?」
「言い方がエロくないって言ってんの。それで本気のつもり?」
「あ、えっと…私の卑猥なお口に精子ぶっこんでください!」
「いいよ、ほら、口開けてろよな!」
「んがぁ゛!」
一気に入ってくる!それも奥まで!
「ひ、ひもひいいです、ありがとうございます゛!」
しゅっしゅっとおちんちんを自分でしごく。
「下のお口にも欲しいよな?赤ちゃん欲しいんだもんな?」
「ひゃい」
「じゃあ一気に入れるからな。ああ、子宮まで届かないといけないから騎乗位になれ」
「ひじょうい?」
「ああ、俺の膝の上に乗れ」
「ひゃい」
乗ると一気に腰を掴まれ下に落とされた。
「んんん゛!」
「気持ちいいだろ?」
ぱんぱんと音が鳴る。
「んぐ、んん゛!おぇえ゛!」
下が気持ちよすぎて上のお口からおちんちんが吐き出される。
「ダメな子だ。お仕置きが必要みたいだね」
「ローター取って」
「ご、ごめんなさい」
「ローターでいっぱいいじいじしてあげるからねー」
2つのローターを手に持った雫さん。すると乳首を2つのローターで挟み始めた。
「や、いだい゛!」
2つのローターが振動していて乳首が潰されるようになる。
「ぁあ゛!いだい゛!」
「痛いねー。でもいけないのは凛音だよ?」
「ご、ごめんなさい。ちゃんと咥えるからお仕置きやめでぇえ゛!」
「だってさ、雫。どうする?」
「じゃあ練習しよっか」
練習?
「この極太ディルドを1分間咥えられたらいいよ」
え?何このサイズ。
「じゃあいきまーす」
一気に入ってくる。
「うぐっ…!」
おえっとすぐ吐いてしまった。
「こんなこともできないなんて…こんな子が紫音のパートナーだなんて…呆れた」
「ごめんなさい!ごめんなさい!」
「じゃあ自分で乳首にこれ通せたら認めてあげる」
「え?針…?」
「そ、乳首にピアスしてる人いるでしょ?」
「いますけど…」
「それをやりなさい。今」
「ちょっとそれは厳しいんじゃないか雫」
「紫音のためを思って言ってるの。こんな度胸ないやつ似合わない」
こうなったらやるしか…。
「はい、消毒液」
注射針のように細い針を私は一気に刺した。
「ぁああ゛!」
「痛そうだね。でもよくできました」
「これで、認めてくれますよね?」
雫さんはとても驚いていたけれど、ふふっと笑って
「よくできました」
頭をなでてくれた。
「じゃあ続きをするとしますか」
上と下のお口に同時に射精して赤ちゃんを作る。それが私たちの目的だ。
「ほら、あーんって口あいてー」
「あー」
「下のお口にも入れてあげないとな」
「はい」
両方一気に入れられて
「ぁあ゛」
「いい子」
「続けようか」
一気に入れたり出したりされてあっという間にその時はきた。
「いくよ」
「だすよ」
「ひゃい」
「んん゛」
「ぁあ゛」
出されて私は眠りについた。
「あーあー、眠っちゃったね」
「激しくやったからな」
「まぁ、いいんじゃない?じゃ帰るから」
「ああ、協力ありがとな」
「赤ちゃんができてるといいね」
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