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4 鬼畜注意?
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「にゃんにゃん先輩!入らないです!」
アナルプラグを咥えこんでいるアナルに指を入れられ
「大丈夫、君ならできる」
「はい…んぁ゛」
「きついな」
「そりゃきついですよ…」
「ほら、力を抜いて」
おじさんが僕に言う。
「ふー、ふー」
「そうだ、いい調子だ。この感じなら今日出来るかもな」
「え?何がですか?」
「フィスト」
「え?」
「アナルプラグを抜いてと」
「ええっと」
「さ、次の段階に行こう」
「ビニール手袋を用意してくれ」
「はい」
「よし、いいぞ。始めよう」
一気に指が4本入ってきた。
「ひゃぁあああ゛!」
驚いてわーわー叫んでしまう。
「こんな異物感は初めて…」
「そうか、でも大丈夫だ」
にゃんにゃん先輩に頭を撫でられる。
「なんだか安心しました…」
「その調子だ」
そして5本目が入ってきた。
「よし、次手首行くからな」
「…はい」
「せーの」
「ぁあああ゛!」
「痛いか?でも裂けてはいないぞ」
「いだい、いだい、おじさんぬいでぇえ゛!」
「だめだ。写真を撮るまでは抜けない」
「続行するぞ」
どんどん奥まで入ってくる。
「いだい、いだいよぉお゛!」
「大丈夫、裂けてないから」
「そういう問題じゃないです!」
「奥まできたな。いいところ探してやるからな」
「え、ぁ、ぁあ゛!ぁあああ゛!」
いいところをぎゅっと指でつままれ叫びのような喘ぎ声が出る。
「ご、ごわいいい゛!」
「大丈夫だ、もう終わる。写真撮ってくれ」
にゃんにゃん先輩が話しかけてくる。
「笑ってー」
はいちーず
ずるずるずるっと手を抜かれ
「頑張ったな」
「うええぇえん、怖かったよおお゛!」
「ご褒美をやらないとな」
アナルプラグを咥えこんでいるアナルに指を入れられ
「大丈夫、君ならできる」
「はい…んぁ゛」
「きついな」
「そりゃきついですよ…」
「ほら、力を抜いて」
おじさんが僕に言う。
「ふー、ふー」
「そうだ、いい調子だ。この感じなら今日出来るかもな」
「え?何がですか?」
「フィスト」
「え?」
「アナルプラグを抜いてと」
「ええっと」
「さ、次の段階に行こう」
「ビニール手袋を用意してくれ」
「はい」
「よし、いいぞ。始めよう」
一気に指が4本入ってきた。
「ひゃぁあああ゛!」
驚いてわーわー叫んでしまう。
「こんな異物感は初めて…」
「そうか、でも大丈夫だ」
にゃんにゃん先輩に頭を撫でられる。
「なんだか安心しました…」
「その調子だ」
そして5本目が入ってきた。
「よし、次手首行くからな」
「…はい」
「せーの」
「ぁあああ゛!」
「痛いか?でも裂けてはいないぞ」
「いだい、いだい、おじさんぬいでぇえ゛!」
「だめだ。写真を撮るまでは抜けない」
「続行するぞ」
どんどん奥まで入ってくる。
「いだい、いだいよぉお゛!」
「大丈夫、裂けてないから」
「そういう問題じゃないです!」
「奥まできたな。いいところ探してやるからな」
「え、ぁ、ぁあ゛!ぁあああ゛!」
いいところをぎゅっと指でつままれ叫びのような喘ぎ声が出る。
「ご、ごわいいい゛!」
「大丈夫だ、もう終わる。写真撮ってくれ」
にゃんにゃん先輩が話しかけてくる。
「笑ってー」
はいちーず
ずるずるずるっと手を抜かれ
「頑張ったな」
「うええぇえん、怖かったよおお゛!」
「ご褒美をやらないとな」
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