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スカトロかも?注意
朝ごはんを食べ終えてお腹が痛くなってきた。
「トイレってどこですか?」
「お腹が痛くなったのか?おい、用意しろ」
「はい」
何人かの人が僕の前におむつを何枚も広げている。
「え…?」
「ここでするんだ」
「そんなことできません!」
恥ずかしいしいくらなんでも無理だ…。
「はぁ…本当に躾がなってないな。おい、浣腸持ってこい。」
かんちょうって何だろう。でもしなくてすむのかな。首輪から伸びているリードを引っ張られ僕はごしゅじんさまの膝の上にお尻をのせた。ご主人様はなんだかジェル?みたいのを手に持ってる。
「少し痛いかもしれないが我慢しろ。おい、抑えてろ」
僕は何人かの裸の人に抑えられながらお尻に指を入れられた。
「いたい…!いたいいたい!」
「うるさい」
ばん
「あぁああ゛…!えぇーん…。」
「泣くな。終わったから休憩してろ」
「はい…。」
終わったみたいだ。何か入れられたけどよくわかんないや。でも何だかお腹が痛くなってきた。
「ぎゅるるるるる…。」
お腹痛い。
「ご主人様!トイレ!トイレに行かせてください!」
「トイレはここだと言っただろ。何回言わせるんだ。」
「そんなこと言われても…ぎゅるる…」
やばい、我慢ができない。でちゃう…。
「やだ…やぁ…!ああぁああ゛…!」
漏らしてしまった。もうやだ…。
「うええぇえええん…。」
「よく頑張ったな。えらいぞ。最初は恥ずかしいかもしれないが徐々に慣れていくから心配する必要はない」
頭をなでてくれた。僕えらい子?お母さんはいつも頑張っても褒めてくれたことなんて一回もなかった。嬉しい。頑張ってよかったかも。
「はい、ご主人様」
あれ?なんだかおちんちんが痛い…。
「どうした?あー、ちんこが痛いのか。たたせると痛くなるようになっている。しかし本当に才能があるな。普通は恥ずかしくて萎えるはずなんだがな。いいことだ。今回は特別に俺が抜いてやろう」
「抜くって?何を?」
「あーまだ精通していないのか。まぁいい。今ここで覚えればいい。ちんこから精液が出ることを射精というんだ。そしてお前は周りから見られてるなか排泄でたつ変態なんだ。」
僕が変態…射精…
「射精したいときはご主人様僕のおちんちんを踏んでくださいと言え」
「ごしゅじんさま、僕のおちんちんを踏んでください?」
「ああ、その通り、だ」
ぐい
「痛い…!ぁああ゛…!」
おちんちんがぐりぐりされてる…!
「痛いだけじゃないだろ。気持ちいいだろ。お前のちんこは萎えるどころかたってるからな」
あれ…痛いはずなのに、気持ちいい…。
「気持ちいいときは気持ちいいと言え。じゃないと続きはしてやらないぞ」
「きもちいい…です。ごしゅじんさま」
「えらいこだ。」
ぐり
「あぁ゛…!ぎもちいいです!ごしゅじんさま、もっとして…!
「敬語を使えと言っただろ」
ぐい
ごしゅじんさまが僕のおちんちんを踏みにじってる。痛いけど気持ちいい。
「あぁあああ゛…!なんかでそう…!」
「あぁ、いくんだな。いきたいときはいきます、と言え。」
いく…?いくって何だろう。でもこれがいくってことなのかな。
「いぎます…!ごしゅじんしゃま…!」
踏まれてるのが気持ちよくて喋れない。
「あぁ、いけ」
ばん
「ぁあああああ゛…!ぁ…。」
疲れて眠い。ごしゅじんさまに横になると
「いけて偉かったぞ」
僕の頭をなでてくれた。
「おい、貞操帯をつけておけ」
「はい」
ていそうたい…?
「貞操帯っていうのはちんこがたつと痛くなるんだ。おしっこもできない。いきたいときとおしっこがしたいときは言うんだ。」
「はい。ごしゅじんさま」
ぷす
おしっこでるところになんかさされて痛いけど気持ちいいかも。僕はそのまま疲れて横になっているうちに眠りについていた。ごしゅじんさまが頭をなでてくれて気持ちよかった。
「トイレってどこですか?」
「お腹が痛くなったのか?おい、用意しろ」
「はい」
何人かの人が僕の前におむつを何枚も広げている。
「え…?」
「ここでするんだ」
「そんなことできません!」
恥ずかしいしいくらなんでも無理だ…。
「はぁ…本当に躾がなってないな。おい、浣腸持ってこい。」
かんちょうって何だろう。でもしなくてすむのかな。首輪から伸びているリードを引っ張られ僕はごしゅじんさまの膝の上にお尻をのせた。ご主人様はなんだかジェル?みたいのを手に持ってる。
「少し痛いかもしれないが我慢しろ。おい、抑えてろ」
僕は何人かの裸の人に抑えられながらお尻に指を入れられた。
「いたい…!いたいいたい!」
「うるさい」
ばん
「あぁああ゛…!えぇーん…。」
「泣くな。終わったから休憩してろ」
「はい…。」
終わったみたいだ。何か入れられたけどよくわかんないや。でも何だかお腹が痛くなってきた。
「ぎゅるるるるる…。」
お腹痛い。
「ご主人様!トイレ!トイレに行かせてください!」
「トイレはここだと言っただろ。何回言わせるんだ。」
「そんなこと言われても…ぎゅるる…」
やばい、我慢ができない。でちゃう…。
「やだ…やぁ…!ああぁああ゛…!」
漏らしてしまった。もうやだ…。
「うええぇえええん…。」
「よく頑張ったな。えらいぞ。最初は恥ずかしいかもしれないが徐々に慣れていくから心配する必要はない」
頭をなでてくれた。僕えらい子?お母さんはいつも頑張っても褒めてくれたことなんて一回もなかった。嬉しい。頑張ってよかったかも。
「はい、ご主人様」
あれ?なんだかおちんちんが痛い…。
「どうした?あー、ちんこが痛いのか。たたせると痛くなるようになっている。しかし本当に才能があるな。普通は恥ずかしくて萎えるはずなんだがな。いいことだ。今回は特別に俺が抜いてやろう」
「抜くって?何を?」
「あーまだ精通していないのか。まぁいい。今ここで覚えればいい。ちんこから精液が出ることを射精というんだ。そしてお前は周りから見られてるなか排泄でたつ変態なんだ。」
僕が変態…射精…
「射精したいときはご主人様僕のおちんちんを踏んでくださいと言え」
「ごしゅじんさま、僕のおちんちんを踏んでください?」
「ああ、その通り、だ」
ぐい
「痛い…!ぁああ゛…!」
おちんちんがぐりぐりされてる…!
「痛いだけじゃないだろ。気持ちいいだろ。お前のちんこは萎えるどころかたってるからな」
あれ…痛いはずなのに、気持ちいい…。
「気持ちいいときは気持ちいいと言え。じゃないと続きはしてやらないぞ」
「きもちいい…です。ごしゅじんさま」
「えらいこだ。」
ぐり
「あぁ゛…!ぎもちいいです!ごしゅじんさま、もっとして…!
「敬語を使えと言っただろ」
ぐい
ごしゅじんさまが僕のおちんちんを踏みにじってる。痛いけど気持ちいい。
「あぁあああ゛…!なんかでそう…!」
「あぁ、いくんだな。いきたいときはいきます、と言え。」
いく…?いくって何だろう。でもこれがいくってことなのかな。
「いぎます…!ごしゅじんしゃま…!」
踏まれてるのが気持ちよくて喋れない。
「あぁ、いけ」
ばん
「ぁあああああ゛…!ぁ…。」
疲れて眠い。ごしゅじんさまに横になると
「いけて偉かったぞ」
僕の頭をなでてくれた。
「おい、貞操帯をつけておけ」
「はい」
ていそうたい…?
「貞操帯っていうのはちんこがたつと痛くなるんだ。おしっこもできない。いきたいときとおしっこがしたいときは言うんだ。」
「はい。ごしゅじんさま」
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