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犬小スカ注意
「わんちゃん、どうかなおむつは」
「ご主人様、僕何でおむつ履いてるんですか」
「それを話す前にまずぬごっか。」
「え、じゃあ何で着せたんですか?」
うるさい犬だ。
「静かにしないとお仕置きしちゃうよ」
すぐ静かになった。今日は赤ちゃんプレイの続きでおむつを用意した。
「じゃあおむつの上におしっこしてみよっか」
え、という顔をする犬を無視して
「できないなら無理やりさせてもいいけど?」
「します、しますから!」
「できないか。じゃあしょうがないね」
俺は両手を拘束し尿道にプラグをさしこむ。
「おしっこできますから、抜いてください」
焦る犬に
「できないでしょ?赤ちゃんなんだから。手伝ってあげるから」
尿道に入れたプラグを挿したり引いたりしていると限界なのか
「もう、おしっこもれちゃう…。ぁああ゛…!」
潮吹きのようにおしっこがプラグの隙間からこぼれる。
「あーあー、床にこぼしちゃって。ダメな子だね。赤ちゃんだからって許されると思ってるの?」
俺は乳首についたピアスを引っ張る。
「あぁ゛…!んぁああ゛…!」
「ダメな子にはお仕置きしないとね。床にこぼれたおしっこ舐めて。嫌ならお仕置きだよ?」
「舐める…舐めるから乳首引っ張んないで…」
「口の利き方に気をつけろ」
ばん
「やぁ…!ぁあ…!」
「じゃあ舐めて」
「はい、ご主人様」
ぺろぺろと舐める犬の頭を地面へと足で押し付ける。
「土下座してるみたいで可愛いね」
「ありがとう…んぁ…ございます」
「たたせてんじゃねーよこの馬鹿犬が!」
ちんこを思いっきり
ばん
「ぁあああ゛…!いく、いぎます…!」
「あーあー、床が汚くなっちゃったね。どうすんの?俺の靴にもついてんだけど」
犬は焦って
「舐めます!舐めるから!」
俺の靴を舐めている犬のちんこを見るとたっている。
「ちんこ、何でたたせてんの?まじでありえないんだけど。萎えてきたわ」
「ごめにゃさい、ごめんやさい…!」
謝ってるくせに顔は赤くなりちんこはたたせている。
「はぁ、床についてんのも舐めて」
「はい」
舐め舐めしているところが可愛い。全部舐め終わって
「終わりました。ご主人様」
「よくできたご褒美に舐めてあげる。」
俺は犬のちんこを咥え最初はキスし、口に咥えて俺の口の中に犬は射精した。そのまま犬とキスをしながら精液を犬に流し込み、犬に飲ませて今日のお仕置きとご褒美は終わった。尿を飲ませるというプレイをしてもちんこをたたせてるなんてほんとに可愛い犬だ。これからもよろしくの意味を込め頭をなでた。
「ご主人様、僕何でおむつ履いてるんですか」
「それを話す前にまずぬごっか。」
「え、じゃあ何で着せたんですか?」
うるさい犬だ。
「静かにしないとお仕置きしちゃうよ」
すぐ静かになった。今日は赤ちゃんプレイの続きでおむつを用意した。
「じゃあおむつの上におしっこしてみよっか」
え、という顔をする犬を無視して
「できないなら無理やりさせてもいいけど?」
「します、しますから!」
「できないか。じゃあしょうがないね」
俺は両手を拘束し尿道にプラグをさしこむ。
「おしっこできますから、抜いてください」
焦る犬に
「できないでしょ?赤ちゃんなんだから。手伝ってあげるから」
尿道に入れたプラグを挿したり引いたりしていると限界なのか
「もう、おしっこもれちゃう…。ぁああ゛…!」
潮吹きのようにおしっこがプラグの隙間からこぼれる。
「あーあー、床にこぼしちゃって。ダメな子だね。赤ちゃんだからって許されると思ってるの?」
俺は乳首についたピアスを引っ張る。
「あぁ゛…!んぁああ゛…!」
「ダメな子にはお仕置きしないとね。床にこぼれたおしっこ舐めて。嫌ならお仕置きだよ?」
「舐める…舐めるから乳首引っ張んないで…」
「口の利き方に気をつけろ」
ばん
「やぁ…!ぁあ…!」
「じゃあ舐めて」
「はい、ご主人様」
ぺろぺろと舐める犬の頭を地面へと足で押し付ける。
「土下座してるみたいで可愛いね」
「ありがとう…んぁ…ございます」
「たたせてんじゃねーよこの馬鹿犬が!」
ちんこを思いっきり
ばん
「ぁあああ゛…!いく、いぎます…!」
「あーあー、床が汚くなっちゃったね。どうすんの?俺の靴にもついてんだけど」
犬は焦って
「舐めます!舐めるから!」
俺の靴を舐めている犬のちんこを見るとたっている。
「ちんこ、何でたたせてんの?まじでありえないんだけど。萎えてきたわ」
「ごめにゃさい、ごめんやさい…!」
謝ってるくせに顔は赤くなりちんこはたたせている。
「はぁ、床についてんのも舐めて」
「はい」
舐め舐めしているところが可愛い。全部舐め終わって
「終わりました。ご主人様」
「よくできたご褒美に舐めてあげる。」
俺は犬のちんこを咥え最初はキスし、口に咥えて俺の口の中に犬は射精した。そのまま犬とキスをしながら精液を犬に流し込み、犬に飲ませて今日のお仕置きとご褒美は終わった。尿を飲ませるというプレイをしてもちんこをたたせてるなんてほんとに可愛い犬だ。これからもよろしくの意味を込め頭をなでた。
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