ガチロリ白髪魔導幼教師♡プラム先生の魅力♡

ルシェ(Twitter名はカイトGT)

文字の大きさ
25 / 115

プラム先生は4ちゃい♡

しおりを挟む
「見て見てリン姉ちゃん♡、一人でおしっこできたよ~」

「わぁ♡、プラムちゃんは偉いねぇ♡、おまるでおしっこできて偉い偉い♡」

「えへへ...」

 彼女に頭を撫でられると凄く喜んでしまう私♡。
 私はプラム...、リン姉ちゃんの赤ちゃんで4ちゃい♡。

「はいピースして♡ピースピース♡」

「ぴーす♡」

 両手ともチョキの形を顔の左右で作る。
 そんな私の姿を見た姉ちゃんは凄く嬉しそうな表情をしていた。

「とっても可愛いわよ♡プラムちゃん♡、おしっこしながらダブルピースを笑顔でするその姿♡、とっても愛らしいわ♡」

 惚けた表情で私の事を見下ろす彼女に好意を寄せる私♡。

(リン姉ちゃんと一緒に過ごせて幸せ♡)

 そう思ってしまうほど、私にとってリン姉ちゃんとは凄く大事な存在のはずなのですが、心のどこかではなんとなく変な気持ちになっている私...。

「はいっ、足を上げておしっこで濡れちゃったおまんこ見せてね♡、ちゃんとふきふきしないと風邪引いちゃうからね~♡」

「...は~い♡」

 でもそんな感情も彼女の声を聞くと消え去ってしまいます。
 おまんこを拭かれながらこんな事を聞いてくる姉ちゃん。

「ねぇプラムちゃん♡、カリンちゃんは好き?」

「うん好きっ♡」

「リン姉ちゃんとどっちが好き?」

「リン姉ちゃんの方が好き♡」

「可愛い~♡、プラムちゃんいい子いい子♡」

「えへへ~♡」

「プラムちゃん♡」

「何?」

「今から私が手を叩くと、体のコントロールは操られたまま、意識だけが元に戻るからね♡」

「?」

 言っている意味がよく分かりませんが、彼女は手を叩き...。

「えっ...!?、...きゃぁぁぁぁ!!!」

 私は思わず叫んでしまいました。
 今までリンにされた事を全部思い出し、恥ずかしさで顔が真っ赤になっていくのを感じます。

「どうしたのかな?プラムちゃん♡」

 ニヤニヤと気持ち悪い笑顔を浮かべて私を見てくる彼女に言い返します。

「早くこの催眠洗脳を解きなさい!リン!」

「嫌よ♡、せっかく捕らえた上玉をみすみす逃す訳無いじゃない♡、さあ♡手は頭の上に、お股はしっかり開きましょうね~♡」

「あっ...なんで...」

 彼女の言う通りに体が勝手に動いてしまいます。
 凄く間抜けな格好に恥じらいを嫌でも与えられる私でしたが、気持ちだけは負けず、彼女を睨みつけるのでした。




しおりを挟む
感想 0

あなたにおすすめの小説

百合ランジェリーカフェにようこそ!

楠富 つかさ
青春
 主人公、下条藍はバイトを探すちょっと胸が大きい普通の女子大生。ある日、同じサークルの先輩からバイト先を紹介してもらうのだが、そこは男子禁制のカフェ併設ランジェリーショップで!?  ちょっとハレンチなお仕事カフェライフ、始まります!! ※この物語はフィクションであり実在の人物・団体・法律とは一切関係ありません。 表紙画像はAIイラストです。下着が生成できないのでビキニで代用しています。

JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――

のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」 高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。 そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。 でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。 昼間は生徒会長、夜は…ご主人様? しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。 「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」 手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。 なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。 怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。 だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって―― 「…ほんとは、ずっと前から、私…」 ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。 恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。

〈社会人百合〉アキとハル

みなはらつかさ
恋愛
 女の子拾いました――。  ある朝起きたら、隣にネイキッドな女の子が寝ていた!?  主人公・紅(くれない)アキは、どういったことかと問いただすと、酔っ払った勢いで、彼女・葵(あおい)ハルと一夜をともにしたらしい。  しかも、ハルは失踪中の大企業令嬢で……? 絵:Novel AI

どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~

さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」 あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。 弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。 弟とは凄く仲が良いの! それはそれはものすごく‥‥‥ 「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」 そんな関係のあたしたち。 でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥ 「うそっ! お腹が出て来てる!?」 お姉ちゃんの秘密の悩みです。

上司、快楽に沈むまで

赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。 冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。 だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。 入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。 真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。 ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、 篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」 疲労で僅かに緩んだ榊の表情。 その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。 「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」 指先が榊のネクタイを掴む。 引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。 拒むことも、許すこともできないまま、 彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。 言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。 だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。 そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。 「俺、前から思ってたんです。  あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」 支配する側だったはずの男が、 支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。 上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。 秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。 快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。 ――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。

(完)百合短編集 

南條 綾
恋愛
ジャンルは沢山の百合小説の短編集を沢山入れました。

父親が再婚したことで地獄の日々が始まってしまいましたが……ある日その状況は一変しました。

四季
恋愛
父親が再婚したことで地獄の日々が始まってしまいましたが……ある日その状況は一変しました。

春に狂(くる)う

転生新語
恋愛
 先輩と後輩、というだけの関係。後輩の少女の体を、私はホテルで時間を掛けて味わう。  小説家になろう、カクヨムに投稿しています。  小説家になろう→https://ncode.syosetu.com/n5251id/  カクヨム→https://kakuyomu.jp/works/16817330654752443761

処理中です...