32 / 115
保険室♡
しおりを挟む
「じゃあまずは...、熱が無いか計りましょうね~♡」
体温計を彼女が出してきて、私の脇に挟もうとした瞬間、こう呟きました。
「ダメよプラムちゃん、ちゃんと服は脱がないと♡、幸いにもここには私しかいないんだから♡裸になっても大丈夫♡」
「そ...そうね♡」
私はゴスロリ服をどんどん脱いで下着姿になりました。
勿論靴下とパンツだけは着用で、乳首は眩しく晒しています。
「いつ見ても可愛い乳首ね♡、じゃあ腕を上げて♡、脇を味見して大丈夫だったら体温計を挟んであげるね♡」
「わかった..のよ...♡」
私は彼女のいう通りの行動をします。
腕を頭の後ろに上げて脇を晒し、そこを彼女が舌でチロチロと味見をしました♡。
「んっ...♡」
こんな所を舐められるなんて正直恥ずかしいですが...、リン姉ちゃんの言いつけは絶対です♡。
「ぴちゃぴちゃ...、ほのかなうす塩味♡、プラムちゃんのえっちなロリ脇から発せられるフェロモンは今日も絶好調ですね♡」
「何を...言ってるの?」
「ああ大丈夫、こっちの話♡、プラムちゃんはお姉ちゃんに身を委ねるだけでいいの♡、もう何もしなくていい...、そう気持ちよくなることだけ考えていて♡」
「気持ちよくなる....ことだけ...」
「そうそう♡、今からプラムちゃんの体を調べるけど...、学校の皆に気がつかれないくらいの声で喘いでね♡」
「...うん♡...」
おかしい事を言われているはずなのに了承してしまう私。
程よい心地よさが脇を伝わり脳まで届くこの感じ、堪りません♡。
変な所ほど舐められると気持ちいいのです♡。
途中で舐めるのを止められると、どことなく物欲しさを味わう私。
指を唇に当てて、彼女の唇を見てしまいます。
(リンの唇...、とっても柔らかそう♡)
いけないと思ってはいても、どうしても確認してしまいます。
程よい色合いの唇は、見るもの全てを魅了しているようでした。
見ているだけで息が上がってきて自分の欲望を抑えられそうにないでいると...。
「全く...、プラムちゃんはキスが好きね♡、ちゅ♡」
「!!?♡///」
いきなり唇を合わせてきた彼女の行動に顔が真っ赤に染まってしまいました。
でも...、彼女の唇は暖かくそして柔らかい♡。
唇を合わせるだけでは飽き足らず、舌を絡め合い濃厚なキスをしてしまいます♡。
(リンの口の中...良い♡)
絡み合えば合うほど、より一層深い心理状況に興奮してくる私。
「うぅん...♡」
思わずいやらしい声を漏らし、彼女を喜ばせてしまいました。
キスをしていても声は我慢できません♡。
保健室にあるベッドの上で、私は唇合わせの絶頂を迎えるのでした♡。
体温計を彼女が出してきて、私の脇に挟もうとした瞬間、こう呟きました。
「ダメよプラムちゃん、ちゃんと服は脱がないと♡、幸いにもここには私しかいないんだから♡裸になっても大丈夫♡」
「そ...そうね♡」
私はゴスロリ服をどんどん脱いで下着姿になりました。
勿論靴下とパンツだけは着用で、乳首は眩しく晒しています。
「いつ見ても可愛い乳首ね♡、じゃあ腕を上げて♡、脇を味見して大丈夫だったら体温計を挟んであげるね♡」
「わかった..のよ...♡」
私は彼女のいう通りの行動をします。
腕を頭の後ろに上げて脇を晒し、そこを彼女が舌でチロチロと味見をしました♡。
「んっ...♡」
こんな所を舐められるなんて正直恥ずかしいですが...、リン姉ちゃんの言いつけは絶対です♡。
「ぴちゃぴちゃ...、ほのかなうす塩味♡、プラムちゃんのえっちなロリ脇から発せられるフェロモンは今日も絶好調ですね♡」
「何を...言ってるの?」
「ああ大丈夫、こっちの話♡、プラムちゃんはお姉ちゃんに身を委ねるだけでいいの♡、もう何もしなくていい...、そう気持ちよくなることだけ考えていて♡」
「気持ちよくなる....ことだけ...」
「そうそう♡、今からプラムちゃんの体を調べるけど...、学校の皆に気がつかれないくらいの声で喘いでね♡」
「...うん♡...」
おかしい事を言われているはずなのに了承してしまう私。
程よい心地よさが脇を伝わり脳まで届くこの感じ、堪りません♡。
変な所ほど舐められると気持ちいいのです♡。
途中で舐めるのを止められると、どことなく物欲しさを味わう私。
指を唇に当てて、彼女の唇を見てしまいます。
(リンの唇...、とっても柔らかそう♡)
いけないと思ってはいても、どうしても確認してしまいます。
程よい色合いの唇は、見るもの全てを魅了しているようでした。
見ているだけで息が上がってきて自分の欲望を抑えられそうにないでいると...。
「全く...、プラムちゃんはキスが好きね♡、ちゅ♡」
「!!?♡///」
いきなり唇を合わせてきた彼女の行動に顔が真っ赤に染まってしまいました。
でも...、彼女の唇は暖かくそして柔らかい♡。
唇を合わせるだけでは飽き足らず、舌を絡め合い濃厚なキスをしてしまいます♡。
(リンの口の中...良い♡)
絡み合えば合うほど、より一層深い心理状況に興奮してくる私。
「うぅん...♡」
思わずいやらしい声を漏らし、彼女を喜ばせてしまいました。
キスをしていても声は我慢できません♡。
保健室にあるベッドの上で、私は唇合わせの絶頂を迎えるのでした♡。
0
あなたにおすすめの小説
百合ランジェリーカフェにようこそ!
楠富 つかさ
青春
主人公、下条藍はバイトを探すちょっと胸が大きい普通の女子大生。ある日、同じサークルの先輩からバイト先を紹介してもらうのだが、そこは男子禁制のカフェ併設ランジェリーショップで!?
ちょっとハレンチなお仕事カフェライフ、始まります!!
※この物語はフィクションであり実在の人物・団体・法律とは一切関係ありません。
表紙画像はAIイラストです。下着が生成できないのでビキニで代用しています。
JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――
のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」
高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。
そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。
でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。
昼間は生徒会長、夜は…ご主人様?
しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。
「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」
手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。
なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。
怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。
だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって――
「…ほんとは、ずっと前から、私…」
ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。
恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。
〈社会人百合〉アキとハル
みなはらつかさ
恋愛
女の子拾いました――。
ある朝起きたら、隣にネイキッドな女の子が寝ていた!?
主人公・紅(くれない)アキは、どういったことかと問いただすと、酔っ払った勢いで、彼女・葵(あおい)ハルと一夜をともにしたらしい。
しかも、ハルは失踪中の大企業令嬢で……?
絵:Novel AI
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
上司、快楽に沈むまで
赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
春に狂(くる)う
転生新語
恋愛
先輩と後輩、というだけの関係。後輩の少女の体を、私はホテルで時間を掛けて味わう。
小説家になろう、カクヨムに投稿しています。
小説家になろう→https://ncode.syosetu.com/n5251id/
カクヨム→https://kakuyomu.jp/works/16817330654752443761
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる