ガチロリ白髪魔導幼教師♡プラム先生の魅力♡

ルシェ(Twitter名はカイトGT)

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保険室♡

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「じゃあまずは...、熱が無いか計りましょうね~♡」

 体温計を彼女が出してきて、私の脇に挟もうとした瞬間、こう呟きました。

「ダメよプラムちゃん、ちゃんと服は脱がないと♡、幸いにもここには私しかいないんだから♡裸になっても大丈夫♡」

「そ...そうね♡」

 私はゴスロリ服をどんどん脱いで下着姿になりました。
 勿論靴下とパンツだけは着用で、乳首は眩しく晒しています。

「いつ見ても可愛い乳首ね♡、じゃあ腕を上げて♡、脇を味見して大丈夫だったら体温計を挟んであげるね♡」

「わかった..のよ...♡」

 私は彼女のいう通りの行動をします。
 腕を頭の後ろに上げて脇を晒し、そこを彼女が舌でチロチロと味見をしました♡。

「んっ...♡」

 こんな所を舐められるなんて正直恥ずかしいですが...、リン姉ちゃんの言いつけは絶対です♡。

「ぴちゃぴちゃ...、ほのかなうす塩味♡、プラムちゃんのえっちなロリ脇から発せられるフェロモンは今日も絶好調ですね♡」

「何を...言ってるの?」

「ああ大丈夫、こっちの話♡、プラムちゃんはお姉ちゃんに身を委ねるだけでいいの♡、もう何もしなくていい...、そう気持ちよくなることだけ考えていて♡」

「気持ちよくなる....ことだけ...」

「そうそう♡、今からプラムちゃんの体を調べるけど...、学校の皆に気がつかれないくらいの声で喘いでね♡」

「...うん♡...」

 おかしい事を言われているはずなのに了承してしまう私。
 程よい心地よさが脇を伝わり脳まで届くこの感じ、堪りません♡。
 変な所ほど舐められると気持ちいいのです♡。
 途中で舐めるのを止められると、どことなく物欲しさを味わう私。
 指を唇に当てて、彼女の唇を見てしまいます。

(リンの唇...、とっても柔らかそう♡)

 いけないと思ってはいても、どうしても確認してしまいます。
 程よい色合いの唇は、見るもの全てを魅了しているようでした。
 見ているだけで息が上がってきて自分の欲望を抑えられそうにないでいると...。

「全く...、プラムちゃんはキスが好きね♡、ちゅ♡」

「!!?♡///」

 いきなり唇を合わせてきた彼女の行動に顔が真っ赤に染まってしまいました。
 でも...、彼女の唇は暖かくそして柔らかい♡。
 唇を合わせるだけでは飽き足らず、舌を絡め合い濃厚なキスをしてしまいます♡。

(リンの口の中...良い♡)

 絡み合えば合うほど、より一層深い心理状況に興奮してくる私。

「うぅん...♡」

 思わずいやらしい声を漏らし、彼女を喜ばせてしまいました。
 キスをしていても声は我慢できません♡。
 保健室にあるベッドの上で、私は唇合わせの絶頂を迎えるのでした♡。
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