46 / 115
プラムちゃんの敏感なお耳をマッサージ♡
しおりを挟む
「ほらこことか気持ちよくないですか?」
「ふ...ふん...、全然効かないのよ...」
彼女は我慢強くなかなか笑いません。
さっきから足裏とお腹周りをカリカリしてあげているのですが、困った事に反応が薄くて面白くありません。
だけど、ここから笑顔にさせてあげられるんだと思うとやる気は出てきます♡。
「ほらほら♡じゃあここは?」
首筋や二の腕をサワ♡サワ♡してあげると少しずつ反応が良くなっていきます♡。
「はっ...、ぅぅ...♡」
(可愛い声♡、40歳幼女の我慢声とってもえっち♡)
私は笑みを浮かべながらくすぐりを続けます♡。
「こことかどうかな?」
「そ...そこは!」
一段と良い反応を見せてくれたのはお耳でした♡。
「ん~?♡、プラムさんはここをマッサージして欲しいのかな?」
「べ...別にそんな所マッサージしなくて良いのよ!!」
(さっきまでとうって変わって凄い反応♡、プラムさんの弱い所かも♡)
「じゃあマッサージしましょうか♡」
「なんでそうなるのよ!!、あっ!ちょっと待ちなさい!」
脱力した体で必死に抵抗してきますが、所詮は小学二年生の体です。
毎日鍛え上げられた私達魔法騎士に勝てるはずがありません♡。
簡単に彼女を抑え込み、片方の耳をにぎにぎとマッサージしてあげると♡。
「ひゃん♡」
さっきまでとは比べ物にならないほどの甘い声が上がったのを聞き逃しません♡。
(あ...良い声♡、プラムさんの弱点み~つけた♡)
「や...やめるのよ...ユウカ...」
動かないはずの腕を伸ばして私の体を押しのけようと力を入れている姿を見る限り、さすがはプラムさんという所でしょうか。
常人ならば全く動けず、慣れてきたとしてもここまで動くにはもう少し時間がかかるはずなのですが、もう力も戻ってきいるのかと感心します。
「でも...、その状態で弱い所マッサージされちゃうとどうなっちゃうのかな~♡」
ちょっぴり小悪魔風に呟くと、彼女の表情が青ざめます。
「あなた...、まさか...」
「お耳マッサージいたしますね♡、プラムさん♡」
力を入れて彼女のお耳を極楽へと誘う♡。
「は...ぁぁぁぁ♡...」
私がちょっと力を入れてあげるだけで凄く気持ち良さそうな声を上げてトロける彼女♡。
「気持ちいいですか?プラムさん♡」
「...」
返事がないのでもう一度...。
ギュッ♡。
「はぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡」
甘い声をあげながら気持ち良さそうな表情を浮かべる♡。
「気持ちいいですか?♡」
「気持ちよくなんか...」
ギュッ♡ギュッ♡ギュッ♡。
「...いい...」
「んっ?」
「気持ちいいです...♡」
「やっと素直になってくれたね♡」
最初の反応と違い、耳をマッサージしてあげると気持ち良さそうか声をあげてくれる彼女は正直可愛い♡。
「じゃあもっと気持ちよくしてあげるから、プラムさんは私に体を委ねていてね♡」
「...はい...」
目を瞑り、これから受ける自分の幸福をただ受け入れる彼女の姿はとても興味深い物でした♡。
「ふ...ふん...、全然効かないのよ...」
彼女は我慢強くなかなか笑いません。
さっきから足裏とお腹周りをカリカリしてあげているのですが、困った事に反応が薄くて面白くありません。
だけど、ここから笑顔にさせてあげられるんだと思うとやる気は出てきます♡。
「ほらほら♡じゃあここは?」
首筋や二の腕をサワ♡サワ♡してあげると少しずつ反応が良くなっていきます♡。
「はっ...、ぅぅ...♡」
(可愛い声♡、40歳幼女の我慢声とってもえっち♡)
私は笑みを浮かべながらくすぐりを続けます♡。
「こことかどうかな?」
「そ...そこは!」
一段と良い反応を見せてくれたのはお耳でした♡。
「ん~?♡、プラムさんはここをマッサージして欲しいのかな?」
「べ...別にそんな所マッサージしなくて良いのよ!!」
(さっきまでとうって変わって凄い反応♡、プラムさんの弱い所かも♡)
「じゃあマッサージしましょうか♡」
「なんでそうなるのよ!!、あっ!ちょっと待ちなさい!」
脱力した体で必死に抵抗してきますが、所詮は小学二年生の体です。
毎日鍛え上げられた私達魔法騎士に勝てるはずがありません♡。
簡単に彼女を抑え込み、片方の耳をにぎにぎとマッサージしてあげると♡。
「ひゃん♡」
さっきまでとは比べ物にならないほどの甘い声が上がったのを聞き逃しません♡。
(あ...良い声♡、プラムさんの弱点み~つけた♡)
「や...やめるのよ...ユウカ...」
動かないはずの腕を伸ばして私の体を押しのけようと力を入れている姿を見る限り、さすがはプラムさんという所でしょうか。
常人ならば全く動けず、慣れてきたとしてもここまで動くにはもう少し時間がかかるはずなのですが、もう力も戻ってきいるのかと感心します。
「でも...、その状態で弱い所マッサージされちゃうとどうなっちゃうのかな~♡」
ちょっぴり小悪魔風に呟くと、彼女の表情が青ざめます。
「あなた...、まさか...」
「お耳マッサージいたしますね♡、プラムさん♡」
力を入れて彼女のお耳を極楽へと誘う♡。
「は...ぁぁぁぁ♡...」
私がちょっと力を入れてあげるだけで凄く気持ち良さそうな声を上げてトロける彼女♡。
「気持ちいいですか?プラムさん♡」
「...」
返事がないのでもう一度...。
ギュッ♡。
「はぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡」
甘い声をあげながら気持ち良さそうな表情を浮かべる♡。
「気持ちいいですか?♡」
「気持ちよくなんか...」
ギュッ♡ギュッ♡ギュッ♡。
「...いい...」
「んっ?」
「気持ちいいです...♡」
「やっと素直になってくれたね♡」
最初の反応と違い、耳をマッサージしてあげると気持ち良さそうか声をあげてくれる彼女は正直可愛い♡。
「じゃあもっと気持ちよくしてあげるから、プラムさんは私に体を委ねていてね♡」
「...はい...」
目を瞑り、これから受ける自分の幸福をただ受け入れる彼女の姿はとても興味深い物でした♡。
0
あなたにおすすめの小説
百合ランジェリーカフェにようこそ!
楠富 つかさ
青春
主人公、下条藍はバイトを探すちょっと胸が大きい普通の女子大生。ある日、同じサークルの先輩からバイト先を紹介してもらうのだが、そこは男子禁制のカフェ併設ランジェリーショップで!?
ちょっとハレンチなお仕事カフェライフ、始まります!!
※この物語はフィクションであり実在の人物・団体・法律とは一切関係ありません。
表紙画像はAIイラストです。下着が生成できないのでビキニで代用しています。
JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――
のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」
高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。
そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。
でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。
昼間は生徒会長、夜は…ご主人様?
しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。
「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」
手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。
なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。
怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。
だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって――
「…ほんとは、ずっと前から、私…」
ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。
恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
〈社会人百合〉アキとハル
みなはらつかさ
恋愛
女の子拾いました――。
ある朝起きたら、隣にネイキッドな女の子が寝ていた!?
主人公・紅(くれない)アキは、どういったことかと問いただすと、酔っ払った勢いで、彼女・葵(あおい)ハルと一夜をともにしたらしい。
しかも、ハルは失踪中の大企業令嬢で……?
絵:Novel AI
上司、快楽に沈むまで
赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
ヤンデレ美少女転校生と共に体育倉庫に閉じ込められ、大問題になりましたが『結婚しています!』で乗り切った嘘のような本当の話
桜井正宗
青春
――結婚しています!
それは二人だけの秘密。
高校二年の遙と遥は結婚した。
近年法律が変わり、高校生(十六歳)からでも結婚できるようになっていた。だから、問題はなかった。
キッカケは、体育倉庫に閉じ込められた事件から始まった。校長先生に問い詰められ、とっさに誤魔化した。二人は退学の危機を乗り越える為に本当に結婚することにした。
ワケありヤンデレ美少女転校生の『小桜 遥』と”新婚生活”を開始する――。
*結婚要素あり
*ヤンデレ要素あり
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる