ガチロリ白髪魔導幼教師♡プラム先生の魅力♡

ルシェ(Twitter名はカイトGT)

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ロリボディを貪る女騎士♡②

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「熱い...♡」

 初めてプラムさんの中に私の小さなモノを挿れて見たのですが、熱すぎてトロけてしまいそうになってしまいます♡。

 まだまだ先っちょを挿れただけだと言うのに、私のモノはさっきよりも大きくなって彼女の中にゆっくりと入っていました♡。

 ジュプ...♡ジュププ...♡といやらしい音を立てながらロリまんこを制圧していきます♡。

「ふふっ♡、プラムさんのおまんこは私のモノを受け入れてくれてるみたいね♡」

 いくら意識が無いとは言え、確実に入って行っている為、まるで彼女が本心から私を受け入れてくれた様に感じてしまいました♡。

「んっ...♡うん...♡」

 目が覚めていないのに体の方は感じまくっている様子♡。

 自分のモノで感じてくれているのだと思うと、それだけで達してしまいそうになります♡。

(プラムさんの声...可愛い♡、ビクビク震えてえっちですね♡)

 もっと彼女の可愛い声を聞きたくて更に腰を振る私♡。

 むちっ♡とした幼女まんこの中にあるヒダが一生懸命私のモノを力強く刺激してくるので堪りません♡。

「おっ♡、気持ち...良い...♡」

 騎士としての誇りも忘れ、私はいつしかこの状況を楽しんでいるのでした。

 だらしなくよだれを垂らしながらプラムさんの可愛い女性器を蹂躙してあげました♡。

(全く動けないプラムさん♡、とっても可愛い♡)

 息を荒げながらじっくりと膣内の感覚を味わう私♡。

(幼肉♡とっても凄い♡)

 彼女は確かに他の大人と比べれば小さいのかも知れない...。

 それは確かに大人の魅力があるかと言われればそうではないのかも知れない...。

 でも...、私の中に確かにあるこの感情...。

 これさえあればきっとここ先も幸せに過ごして行けると思えます。

「プラムさん♡大好きですよ♡」

 私はそう呟きながら眠り続ける彼女の唇にそっと口付けを行いながら中に出したのでした♡





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