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メロメロ♡④
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彼女の細長い指が私のマン肉に優しく触れました♡。
「んっ...♡」
ムニ♡ムニ♡フニ♡フニ♡と私を焦らすようにワレメの周りばかり虐めてくるので堪りません♡。
「いじわるしないでぇ...♡」
私は自分から媚びを売るような声発し、彼女におねだりをしてしまっていました。
普段の私であれば絶対にしない行為なのですが、今ただ...、この快感を味わいたいのでした♡。
「だ~め♡、焦らせば焦らすほど快感が高まってどんどん耐え難くなってくるでしょう♡、いくらプラムちゃんでもこれには耐えられないよね♡」
コス♡コス♡。
ワレメの周りばかりを緻密になぞり続ける彼女の手付きがいやらしくてもどかしい♡。
「はぁ...んっ♡...、あ...ん...♡」
快感が何度もお股から脳にまで届き、イキたいのにイカせて貰えないという無限地獄を味わってしまいます♡。
流石の私でもこれほどまでの快感を得た事はありません♡。
何度も体をくねらせ、身じろぎしながら彼女の責め苦に甘い声をあげました♡。
そうして数分が経過した頃に、私のワレメからは止めどない愛液がトロトロと溢れ出し、彼女の綺麗な指を光らせていたのです♡。
そしてそんな私の体液をわざと見せびらかす様に指につけて味わう彼女♡。
ちゅぱ♡ちゅるる♡。
舐められている物が私の体液だと思うと恥ずかしくてたまらなくなってしまいます♡。
「私の前で舐めないで...♡、恥ずかしい///」
顔を両手で抑えると、彼女は優しく腕を取り除き、私の表情を味わう様に眺めていました♡。
「ふふっ♡、プラムちゃんのトロ顔♡、とっても可愛いわよ♡」
私はゴクリと息を飲みながら目を閉じました。
(恥ずかしすぎて死にそう...)
私がそう思っていると、彼女はついに私のワレメに舌を伸ばしてくるのでした♡。
「んっ...♡」
ムニ♡ムニ♡フニ♡フニ♡と私を焦らすようにワレメの周りばかり虐めてくるので堪りません♡。
「いじわるしないでぇ...♡」
私は自分から媚びを売るような声発し、彼女におねだりをしてしまっていました。
普段の私であれば絶対にしない行為なのですが、今ただ...、この快感を味わいたいのでした♡。
「だ~め♡、焦らせば焦らすほど快感が高まってどんどん耐え難くなってくるでしょう♡、いくらプラムちゃんでもこれには耐えられないよね♡」
コス♡コス♡。
ワレメの周りばかりを緻密になぞり続ける彼女の手付きがいやらしくてもどかしい♡。
「はぁ...んっ♡...、あ...ん...♡」
快感が何度もお股から脳にまで届き、イキたいのにイカせて貰えないという無限地獄を味わってしまいます♡。
流石の私でもこれほどまでの快感を得た事はありません♡。
何度も体をくねらせ、身じろぎしながら彼女の責め苦に甘い声をあげました♡。
そうして数分が経過した頃に、私のワレメからは止めどない愛液がトロトロと溢れ出し、彼女の綺麗な指を光らせていたのです♡。
そしてそんな私の体液をわざと見せびらかす様に指につけて味わう彼女♡。
ちゅぱ♡ちゅるる♡。
舐められている物が私の体液だと思うと恥ずかしくてたまらなくなってしまいます♡。
「私の前で舐めないで...♡、恥ずかしい///」
顔を両手で抑えると、彼女は優しく腕を取り除き、私の表情を味わう様に眺めていました♡。
「ふふっ♡、プラムちゃんのトロ顔♡、とっても可愛いわよ♡」
私はゴクリと息を飲みながら目を閉じました。
(恥ずかしすぎて死にそう...)
私がそう思っていると、彼女はついに私のワレメに舌を伸ばしてくるのでした♡。
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