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メロメロ♡⑧
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(ああ...♡)
私はもうダメなようです♡。
体は全く言う事を聞かず、彼女から与えられる快楽に身を委ねていました♡。
「あらあら♡、だいぶ大人しくなっちゃいましたね♡プラムちゃん♡」
お尻を突き出したままトロトロにとろけきったお股から愛液をだらだら流している為、言葉を話す体力も惜しいのです。
「はぁ...♡はぁ...♡」
不浄の穴とされるお尻をあれだけ舐められたので無理もありません。
そこを舐められるという屈辱と恥辱は、幼い体の体力を絞り取るには十分すぎるほどの快感を与えていたのでした。
むしろまだ意識があるのが奇跡なだけかもしれません。
でも...、このまま気を失ったらきっともう二度と元の私には戻って来られないでしょう。
なので気を失う訳には行かないのでした。
「ひっ...♡、あふっ...♡、あふぅん...♡」
呂律も回らず、私の意識が朦朧とし始めた瞬間を彼女が見計らい、責め苦を激しくするのを感じてしまいました♡。
突如強くなった性感は私をイカせるには充分すぎるほどの悦楽を与えてくれます♡。
(嘘...、また私...、お尻だけでイクッ...♡)
ピチャ♡ピチャ♡という湿り気のある音が私のオーガズムを刺激して絶頂させる事に成功してしまっていたのでした♡。
私のお股から小水が溢れ、見られたくないのにどんどん零してしまうその様は、まさに壊れた水道管というのが相応しい表現でしょう♡。
ジョロロ♡。
「あひっ...♡、あはっ...♡」
「プラムちゃん?聴こえてますか~?、プラムちゃん♡」
私は返事をする事すら出来ません...。
今の絶頂で完全に体力を使い果たされてしまい、眠らなくてはいけなくなったのでした。
でも...、そんな満身創痍の私に彼女はとどめを刺すかの如く、強制的に魔法で私を目覚めさせたのです。
疲労がたまり、疲れすぎた私の体はもうくたくたで、今すぐにでも眠りたいというのに、それを阻害されては精神的に来る物がありました。
「お願い...ちょっと休ませて...リュイラ...」
私は言葉を発するのもしんどいというのに、彼女はまだまだ楽しむ気満々なのが悔しい...。
あれだけ責められて何一つ抵抗出来ず、あまつさえ体を好きなように調教されたという事実が私の自尊心を深く傷つけていました。
涙目になりながら懇願する私の姿を見て満足そうな笑みを浮かべると共に彼女は聞いたこともない呪文を呟いたのです。
「アイン...ツヴァイ...デール」
それを聞いた時に私は驚愕しました。
(えっ...、嘘...なんで...?)
私のクリトリスが明らかに違うモノにへと変質していく様が視線に映っていたのでした。
私はもうダメなようです♡。
体は全く言う事を聞かず、彼女から与えられる快楽に身を委ねていました♡。
「あらあら♡、だいぶ大人しくなっちゃいましたね♡プラムちゃん♡」
お尻を突き出したままトロトロにとろけきったお股から愛液をだらだら流している為、言葉を話す体力も惜しいのです。
「はぁ...♡はぁ...♡」
不浄の穴とされるお尻をあれだけ舐められたので無理もありません。
そこを舐められるという屈辱と恥辱は、幼い体の体力を絞り取るには十分すぎるほどの快感を与えていたのでした。
むしろまだ意識があるのが奇跡なだけかもしれません。
でも...、このまま気を失ったらきっともう二度と元の私には戻って来られないでしょう。
なので気を失う訳には行かないのでした。
「ひっ...♡、あふっ...♡、あふぅん...♡」
呂律も回らず、私の意識が朦朧とし始めた瞬間を彼女が見計らい、責め苦を激しくするのを感じてしまいました♡。
突如強くなった性感は私をイカせるには充分すぎるほどの悦楽を与えてくれます♡。
(嘘...、また私...、お尻だけでイクッ...♡)
ピチャ♡ピチャ♡という湿り気のある音が私のオーガズムを刺激して絶頂させる事に成功してしまっていたのでした♡。
私のお股から小水が溢れ、見られたくないのにどんどん零してしまうその様は、まさに壊れた水道管というのが相応しい表現でしょう♡。
ジョロロ♡。
「あひっ...♡、あはっ...♡」
「プラムちゃん?聴こえてますか~?、プラムちゃん♡」
私は返事をする事すら出来ません...。
今の絶頂で完全に体力を使い果たされてしまい、眠らなくてはいけなくなったのでした。
でも...、そんな満身創痍の私に彼女はとどめを刺すかの如く、強制的に魔法で私を目覚めさせたのです。
疲労がたまり、疲れすぎた私の体はもうくたくたで、今すぐにでも眠りたいというのに、それを阻害されては精神的に来る物がありました。
「お願い...ちょっと休ませて...リュイラ...」
私は言葉を発するのもしんどいというのに、彼女はまだまだ楽しむ気満々なのが悔しい...。
あれだけ責められて何一つ抵抗出来ず、あまつさえ体を好きなように調教されたという事実が私の自尊心を深く傷つけていました。
涙目になりながら懇願する私の姿を見て満足そうな笑みを浮かべると共に彼女は聞いたこともない呪文を呟いたのです。
「アイン...ツヴァイ...デール」
それを聞いた時に私は驚愕しました。
(えっ...、嘘...なんで...?)
私のクリトリスが明らかに違うモノにへと変質していく様が視線に映っていたのでした。
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