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茶番「メケメケメケメケメケメケメケメケメケメケメケメケメケメケメケメケメケメケメケメケメケメケメケメケメケメケメケメケメケメケ」
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b「体調が悪い!!!!!!!!!!」
ホ「ビックリマークを10個もつけていう事じゃないだろ」
フ「体調が悪い者のテンションではないのう」
ホ「なにがあったんだ?風邪でもひいたか?」
b「良く分からないけど、元気が出ない」
フ「大丈夫か?茶番せずに寝た方が良いのではないか?」
b「ご飯いっぱい食べたし大丈夫だよ」
ホ「呑気な奴だな」
b「それに茶番したほうが気力が充実する気がするんだよね」
ホ「特異体質すぎるだろ。まるでカモノハシだな」
フ「その例えは上手いのか?」
b「そんな事はどうでもいいんだよ!名前なんだよ!」
ホ「ちゃんと会話しろ。何が名前なんだ?」
b「あ、書籍化します!」
フ「いつものじゃな」
ホ「今日のテンション可笑しくないか?」
b「最近、ボボボーボ・〇ーボボ見てて、それに引っ張られてるのかも」
フ「体調を崩したのはそれが原因じゃないのか?」
b「そんな事はどうでもいいんだよ!名前なんだよ!」
ホ「だから会話しろ」
フ「名前が何かあったのか?」
b「その通り!」(バリバリ)
ホ「なんでガムテープ持ってんだ?」
b「え?舐めた口をきいたら塞ごうかって思って?」
ホ「お前、本当に可笑しいぞ?」
フ「どうする?気絶させるか?」
ホ「それは最終手段だな」
b「ああ、そうそう。名前だったね。久しぶりに感想が来たんだよ」
ホ「どんな感想だ?」
b「アルファポリスの方に来てたんだけど、ホウリって単語が良いんだって」
ホ「俺の名前が?」
フ「確かにホウリって単語は聞きなれぬのう?」
ホ「褒められるのは悪い気がしないな」
b「えいっ」(ペタ)
ホ「もがっ!?……(べりっ)何しやがる!?」
b「なんかムカついたからガムテープでふさごうかなって」
ホ「いきなりすぎるだろ!喜ぶこともダメなのか!?」
b「いや……なんとなく?」
フ「脈絡が無さ過ぎるじゃろ。話が進まなくなるからガムテープは没収じゃ」
b「ちぇー。次からはホッチキスを使うしかないかー」
ホ「悪化してるんだが?」
フ「それも没収じゃ。ついでに持っている物を全部出すんじゃ」
b「あー、私の文房具がー」
フ「糊に定規にカッターナイフに毛布にマスクに河豚に……」
ホ「文房具じゃないものが混ざってる気がするんだが?」
b「細かい事を気にするとお腹が空くよ?」
ホ「確かにこの状況に比べれば細かいことか」
フ「お主も諦めの境地に達したか?」
ホ「ツッコむと進まないと思っただけだ」
b「で、なんだっけ?私の子供の頃の夢についてだっけ?」
ホ「名前が褒められたって話だ」
b「そうそう、そうだったね。ホウリって名前がいいからその人の小説でも使いたいって言われたの」
フ「それは嬉しいのう」
b「ねー。正直、私は自分のネーミングセンスに全く自信が無いからさ。ここ最近で一番嬉しかったよ」
ホ「で、許可はしたのか?」
b「勿論!というか、名前にこだわっても仕方ないでしょ。どうせいつかは被るだろうし」
フ「嬉しそうにしとった割にあっさりしとるのう?」
b「まあね。だから、これを見ている皆さんも、気に入った名前があればパクッていいですよ」
ホ「パクるっていうな、聞こえが悪いだろうが」
b「まあ、流石に展開とか設定を丸ごとパクったりとか、そもそも無断で丸々転載するとかは止めてね」
ホ「当たり前だろうが」
フ「そういえば、お主は思い入れのある名前はあるのか?」
b「ホウリは一番初めに考えた名前だから思い入れあるかな。中々に気に入っているよ」
フ「わしは?」
b「フランなんてありきたりでしょ。知ってるキャラだけで3人はいるよ」
フ「……そうか」
b「悲しそうな顔をしないでよ。私がデリカシー無いみたいじゃないか」
ホ「まったくもってその通りだな」
b「でもさ、思い入れが無い訳じゃないよ?フランは一番初めにキャラが固まったからね」
フ「一番初めはホウリじゃないのか?」
b「この小説の一番初めはフランだね。他の小説を入れると別にいるけど」
フ「誰じゃ?」
b「ホウリの妹」
フ「……へ?」
ホ「あいつが最初かよ」
b「作ったのが10年前だから、かなり長い付き合いだねー」
フ「待て待て!ホウリに妹がいるなんて初耳じゃぞ!?」
b「そりゃ、言ってないしね」
フ「そんな重要そうな情報を茶番なんかで消費してよいのか!?」
b「別にいいよ。本編とは関係ないんだし」
ホ「割り切ってるな。まあ、いくらあいつでも簡単には異世界には干渉してこないか」
フ「その言い草じゃと、簡単ではないが異世界に干渉出来るって聞こえるぞ?」
b「実際その通りだしね」
フ「どんな奴が気になるのう?」
b「うーん、簡単に言えばホウリの頭の良さとフランの強さを足した感じかな?」
フ「最強ではないか。誰が勝てるんじゃ」
ホ「親父なら勝てるんじゃないか?」
b「戦いの過程で間違いなく銀河が滅ぶけどね」
フ「スケールが大きくて眩暈がするのう」
ホ「フランも大概だからな?」
b「そんな訳で、主要メンバーは皆思い入れがあるんだ」
フ「それを聞いて安心したわい」
ホ「主要メンバー以外はどうなんだ?」
b「大抵は名前を付けたことも忘れる位どうでもいい存在だね」
フ「もっと言い方があるじゃろ」
b「そんな中でもラビは思い入れあるね。名前もキャラ付けも」
ホ「思いつきのキャラなんじゃないのか?」
b「最初はそうだったんだけど、書いていくうちに思い入れが湧いちゃった」
フ「ちょくちょく出てくるしのう」
b「あとはディーヌかな。この後も出てくる予定」
ホ「あいつの扱いがラビみたいに雑にならなくてよかったよ」
b「あれあれ?振った子の心配してるの?」
フ「ホウリは優しいのう?」
ホ「からかうなよ。この異世界で初めて会ったまともな奴なんだ。少しくらい心配してもいいだろ?」
フ「何を言っておる。一番初めに会ったのはわしじゃろ?」
ホ「話を聞いてなかったのか?「まともな奴」って言っただろ?」
フ「わしがまともではないみたいな言い草じゃな?」
ホ「脳筋の世界最強魔王様はまともに入ると思うか?」
フ「性格はまともじゃろ?」
ホ「初対面で殺しに来てか?」
フ「…………」
ホ「ギャンブル狂いのくせに?」
フ「………………」
ホ「ノエルの事になると憲兵すらぶっ殺す奴が?」
フ「……この勝負、引き分けじゃな」
b「はいはい。スターダストにまともな奴なんていないよ」
ホ「それを言ったらお終いだろ」
b「でもさ、名前に限らず少しでも記憶に残るようなキャラを書けるといいね………………」
フ「ん?どうしたんじゃ?スマホを見たっきり固まったぞ?」
ホ「えーっと……あ、コメントが取り消されているな。どうやら、ショックで気絶したみたいだ」
フ「弱すぎないか?」
ホ「たまにコメントを貰うと、1週間はテンションマックスになる奴だぞ?」
フ「そういえば、毎日コメントが無いかワクワクでチェックしておるのう。で、bitterの様子はどうじゃ?」
ホ「これは2.3日は再起不能だな」
フ「この茶番はどう収集をつける?」
ホ「強制終了だな」
フ「そうじゃな。早く帰ってアイスでも食うとしよう」
ホ「フランの分は豆乳で作った奴だけどな」
フ「美味ければよい。それではいくぞ。せーの」
ホ&フ「「まったねー!」」
ホ「ビックリマークを10個もつけていう事じゃないだろ」
フ「体調が悪い者のテンションではないのう」
ホ「なにがあったんだ?風邪でもひいたか?」
b「良く分からないけど、元気が出ない」
フ「大丈夫か?茶番せずに寝た方が良いのではないか?」
b「ご飯いっぱい食べたし大丈夫だよ」
ホ「呑気な奴だな」
b「それに茶番したほうが気力が充実する気がするんだよね」
ホ「特異体質すぎるだろ。まるでカモノハシだな」
フ「その例えは上手いのか?」
b「そんな事はどうでもいいんだよ!名前なんだよ!」
ホ「ちゃんと会話しろ。何が名前なんだ?」
b「あ、書籍化します!」
フ「いつものじゃな」
ホ「今日のテンション可笑しくないか?」
b「最近、ボボボーボ・〇ーボボ見てて、それに引っ張られてるのかも」
フ「体調を崩したのはそれが原因じゃないのか?」
b「そんな事はどうでもいいんだよ!名前なんだよ!」
ホ「だから会話しろ」
フ「名前が何かあったのか?」
b「その通り!」(バリバリ)
ホ「なんでガムテープ持ってんだ?」
b「え?舐めた口をきいたら塞ごうかって思って?」
ホ「お前、本当に可笑しいぞ?」
フ「どうする?気絶させるか?」
ホ「それは最終手段だな」
b「ああ、そうそう。名前だったね。久しぶりに感想が来たんだよ」
ホ「どんな感想だ?」
b「アルファポリスの方に来てたんだけど、ホウリって単語が良いんだって」
ホ「俺の名前が?」
フ「確かにホウリって単語は聞きなれぬのう?」
ホ「褒められるのは悪い気がしないな」
b「えいっ」(ペタ)
ホ「もがっ!?……(べりっ)何しやがる!?」
b「なんかムカついたからガムテープでふさごうかなって」
ホ「いきなりすぎるだろ!喜ぶこともダメなのか!?」
b「いや……なんとなく?」
フ「脈絡が無さ過ぎるじゃろ。話が進まなくなるからガムテープは没収じゃ」
b「ちぇー。次からはホッチキスを使うしかないかー」
ホ「悪化してるんだが?」
フ「それも没収じゃ。ついでに持っている物を全部出すんじゃ」
b「あー、私の文房具がー」
フ「糊に定規にカッターナイフに毛布にマスクに河豚に……」
ホ「文房具じゃないものが混ざってる気がするんだが?」
b「細かい事を気にするとお腹が空くよ?」
ホ「確かにこの状況に比べれば細かいことか」
フ「お主も諦めの境地に達したか?」
ホ「ツッコむと進まないと思っただけだ」
b「で、なんだっけ?私の子供の頃の夢についてだっけ?」
ホ「名前が褒められたって話だ」
b「そうそう、そうだったね。ホウリって名前がいいからその人の小説でも使いたいって言われたの」
フ「それは嬉しいのう」
b「ねー。正直、私は自分のネーミングセンスに全く自信が無いからさ。ここ最近で一番嬉しかったよ」
ホ「で、許可はしたのか?」
b「勿論!というか、名前にこだわっても仕方ないでしょ。どうせいつかは被るだろうし」
フ「嬉しそうにしとった割にあっさりしとるのう?」
b「まあね。だから、これを見ている皆さんも、気に入った名前があればパクッていいですよ」
ホ「パクるっていうな、聞こえが悪いだろうが」
b「まあ、流石に展開とか設定を丸ごとパクったりとか、そもそも無断で丸々転載するとかは止めてね」
ホ「当たり前だろうが」
フ「そういえば、お主は思い入れのある名前はあるのか?」
b「ホウリは一番初めに考えた名前だから思い入れあるかな。中々に気に入っているよ」
フ「わしは?」
b「フランなんてありきたりでしょ。知ってるキャラだけで3人はいるよ」
フ「……そうか」
b「悲しそうな顔をしないでよ。私がデリカシー無いみたいじゃないか」
ホ「まったくもってその通りだな」
b「でもさ、思い入れが無い訳じゃないよ?フランは一番初めにキャラが固まったからね」
フ「一番初めはホウリじゃないのか?」
b「この小説の一番初めはフランだね。他の小説を入れると別にいるけど」
フ「誰じゃ?」
b「ホウリの妹」
フ「……へ?」
ホ「あいつが最初かよ」
b「作ったのが10年前だから、かなり長い付き合いだねー」
フ「待て待て!ホウリに妹がいるなんて初耳じゃぞ!?」
b「そりゃ、言ってないしね」
フ「そんな重要そうな情報を茶番なんかで消費してよいのか!?」
b「別にいいよ。本編とは関係ないんだし」
ホ「割り切ってるな。まあ、いくらあいつでも簡単には異世界には干渉してこないか」
フ「その言い草じゃと、簡単ではないが異世界に干渉出来るって聞こえるぞ?」
b「実際その通りだしね」
フ「どんな奴が気になるのう?」
b「うーん、簡単に言えばホウリの頭の良さとフランの強さを足した感じかな?」
フ「最強ではないか。誰が勝てるんじゃ」
ホ「親父なら勝てるんじゃないか?」
b「戦いの過程で間違いなく銀河が滅ぶけどね」
フ「スケールが大きくて眩暈がするのう」
ホ「フランも大概だからな?」
b「そんな訳で、主要メンバーは皆思い入れがあるんだ」
フ「それを聞いて安心したわい」
ホ「主要メンバー以外はどうなんだ?」
b「大抵は名前を付けたことも忘れる位どうでもいい存在だね」
フ「もっと言い方があるじゃろ」
b「そんな中でもラビは思い入れあるね。名前もキャラ付けも」
ホ「思いつきのキャラなんじゃないのか?」
b「最初はそうだったんだけど、書いていくうちに思い入れが湧いちゃった」
フ「ちょくちょく出てくるしのう」
b「あとはディーヌかな。この後も出てくる予定」
ホ「あいつの扱いがラビみたいに雑にならなくてよかったよ」
b「あれあれ?振った子の心配してるの?」
フ「ホウリは優しいのう?」
ホ「からかうなよ。この異世界で初めて会ったまともな奴なんだ。少しくらい心配してもいいだろ?」
フ「何を言っておる。一番初めに会ったのはわしじゃろ?」
ホ「話を聞いてなかったのか?「まともな奴」って言っただろ?」
フ「わしがまともではないみたいな言い草じゃな?」
ホ「脳筋の世界最強魔王様はまともに入ると思うか?」
フ「性格はまともじゃろ?」
ホ「初対面で殺しに来てか?」
フ「…………」
ホ「ギャンブル狂いのくせに?」
フ「………………」
ホ「ノエルの事になると憲兵すらぶっ殺す奴が?」
フ「……この勝負、引き分けじゃな」
b「はいはい。スターダストにまともな奴なんていないよ」
ホ「それを言ったらお終いだろ」
b「でもさ、名前に限らず少しでも記憶に残るようなキャラを書けるといいね………………」
フ「ん?どうしたんじゃ?スマホを見たっきり固まったぞ?」
ホ「えーっと……あ、コメントが取り消されているな。どうやら、ショックで気絶したみたいだ」
フ「弱すぎないか?」
ホ「たまにコメントを貰うと、1週間はテンションマックスになる奴だぞ?」
フ「そういえば、毎日コメントが無いかワクワクでチェックしておるのう。で、bitterの様子はどうじゃ?」
ホ「これは2.3日は再起不能だな」
フ「この茶番はどう収集をつける?」
ホ「強制終了だな」
フ「そうじゃな。早く帰ってアイスでも食うとしよう」
ホ「フランの分は豆乳で作った奴だけどな」
フ「美味ければよい。それではいくぞ。せーの」
ホ&フ「「まったねー!」」
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