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女性上位社会(母子相姦)
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「どうだ、気持ち良かったか?自分でするより、全然いいだろう。ちゃんと撮ってやったよ。さぁ今度は私を気持ち良くするんだ」
女はピッチリとした皮の服の中には何も着ていない。全裸になりヒールを脱ぎ、ベッドに上がる。真司の前で仁王立ちになると、長い脚を開いて真司の顔の上に腰を下ろす。
「舐めろ、マンコも尻の穴も」
密着させられて言うことを聞くしかない。ぎこちなく舌を使う。
「いいぞ、もっと奥まで入れろ」
女のそこから愛液が流れ、真司の口を濡らす。
「よし、これからセックスだ」
「嫌です。したくない」
「ダメだ」
立ち上がると、今度は真司の性器に腰を落としていく。
まだ幼いペニスが女の膣穴にのみ込まれていく。
「見てるかい、律子社長、お前の可愛い坊やの初めてのセックスを」
律子は必死に叫ぼうとするが声を出せない。
「ちゃんと撮ってるかい?美少年の童貞喪失だよ」
そう言って自分で興奮すると、体をのけぞって、自分の胸を揉みしだき、上気した表情で何度も腰を上下させる。
「いいだろ、これが女のおまんこだよ」
真司は抵抗も出来ずに、知らない女とセックスさせられている。その一部始終は撮影されている。さらにその姿は愛する母親にも見られている。それは、もはや恥ずかしいという感覚で、単なるセックス以上の快感で、恍惚の表情を見せた。
「あぁ」
ついに二度目の絶頂を迎えて中で射精した。
女が満足して立ち上がると、膣穴から精液が流れ、真司のペニスも包皮は剥き出しになってピンク色の部分は自分の出したものと女の愛液が混ざりドロドロに濡れていた。
「良かったよ。どうだお前たち、撮りながら、ずっと興奮しっぱなしで、もう濡れまくってるだろう。約束通り、ご褒美だ。たっぷりと虐めてやれ。今度は私が撮る番だよ」
事前に二人の大女も、この美少年を自分たちも犯すことが出来る事が分かっていた。醜い顔が喜びの表情を浮かべ、着ていた、レスリングウェアを脱ぎ捨てて、全裸になる。
肩幅は広く、手足は太い、引き締まった体は、ボディビルダーのようだ。ベッドに乗り襲い掛かる。
真司の手足を自由にして、同時に二人がかりで蹂躙する。満足させるまで、自分たちに奉仕させ、様々な対位をさせながら、犯すのだった。
「どうだ、気持ち良かったか?自分でするより、全然いいだろう。ちゃんと撮ってやったよ。さぁ今度は私を気持ち良くするんだ」
女はピッチリとした皮の服の中には何も着ていない。全裸になりヒールを脱ぎ、ベッドに上がる。真司の前で仁王立ちになると、長い脚を開いて真司の顔の上に腰を下ろす。
「舐めろ、マンコも尻の穴も」
密着させられて言うことを聞くしかない。ぎこちなく舌を使う。
「いいぞ、もっと奥まで入れろ」
女のそこから愛液が流れ、真司の口を濡らす。
「よし、これからセックスだ」
「嫌です。したくない」
「ダメだ」
立ち上がると、今度は真司の性器に腰を落としていく。
まだ幼いペニスが女の膣穴にのみ込まれていく。
「見てるかい、律子社長、お前の可愛い坊やの初めてのセックスを」
律子は必死に叫ぼうとするが声を出せない。
「ちゃんと撮ってるかい?美少年の童貞喪失だよ」
そう言って自分で興奮すると、体をのけぞって、自分の胸を揉みしだき、上気した表情で何度も腰を上下させる。
「いいだろ、これが女のおまんこだよ」
真司は抵抗も出来ずに、知らない女とセックスさせられている。その一部始終は撮影されている。さらにその姿は愛する母親にも見られている。それは、もはや恥ずかしいという感覚で、単なるセックス以上の快感で、恍惚の表情を見せた。
「あぁ」
ついに二度目の絶頂を迎えて中で射精した。
女が満足して立ち上がると、膣穴から精液が流れ、真司のペニスも包皮は剥き出しになってピンク色の部分は自分の出したものと女の愛液が混ざりドロドロに濡れていた。
「良かったよ。どうだお前たち、撮りながら、ずっと興奮しっぱなしで、もう濡れまくってるだろう。約束通り、ご褒美だ。たっぷりと虐めてやれ。今度は私が撮る番だよ」
事前に二人の大女も、この美少年を自分たちも犯すことが出来る事が分かっていた。醜い顔が喜びの表情を浮かべ、着ていた、レスリングウェアを脱ぎ捨てて、全裸になる。
肩幅は広く、手足は太い、引き締まった体は、ボディビルダーのようだ。ベッドに乗り襲い掛かる。
真司の手足を自由にして、同時に二人がかりで蹂躙する。満足させるまで、自分たちに奉仕させ、様々な対位をさせながら、犯すのだった。
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