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近衛騎士の娘カトリナ編
変貌したリン ♡
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こうして無事カトリナという新しいメンバーをハーレムに加え、色々あった翌朝のこと。
「……?」
俺はなぜか自室に人気を感じて目を覚ます。
一瞬、俺がしてきたことが王女にバレて刺客でも送られたのか? と思ったがそういう感じでもない。
薄目を開けると、一人の女がもじもじしながら部屋に入ってきているのが見える。
「ど、どうしよう、勝手に入ってきちゃった……」
誰かと思えばリンの声だ。
彼女がこんな声色で話しているのは珍しいし、そもそも何をしにきたんだろう、という興味もあって俺は寝た振りを続ける。
すると彼女はのそのそと俺のベッドに近づいてきた。
「はぁ……。最近あたしは全然犯されないのに、ティアとカトリナはあんなに何回も……。話を聞いただけでもう我慢出来ない……」
そう言ってリンは少し呼吸を荒くして俺の上にまたがる。
少し前に催眠を強化したとはいえ、まさか自分からこんなことを言い出すとは。
それに最近と言っても、空いたのは数日ぐらいのはずなんだが。
おもしろそうだと思った俺は寝たふりをしながらリンの様子を見守る。
「こ、こんな変態みたいなこと自分からするなんて……。でもお兄ちゃんが、散々あたしのことをオナホ扱いしてこんな体にした挙句、放置するから悪いんだからねっ!?」
そう言ってリンは布団を剥がすと、俺の寝間着のズボンをそーっと下ろしていく。そしてズボンを下ろすと、下着にも指をかける。
まだ羞恥の感情は残っているようだが、まさか自分からここまでするとは。
そして下着の中から俺のモノが姿を現す。
「わっ、まだ何もしてないのにすごいっ!」
リンは俺の朝勃ちを見て驚いた。
もっとも、リンがチンポを我慢出来ず自分からこんな変態的なことをしているせいで余計大きくなっているという面はあるが。
そんな俺のチンポを見てリンの表情が徐々に赤くなっていく。
「はぁ、はぁ……♡ 見るだけで我慢しようと思ったけど、こんなの見せられたら我慢出来ないよぉ……♡」
見せられるも何もリンが勝手に見ているだけなのだが。
俺はどこで起きようかと思いつつ、しばらくリンの好きにさせることにする。
「はぁ……お兄ちゃんのおチンポっ、失礼するわ……はむっ」
ちゅぱっ
そう言ってリンはチンポを口に咥える。
れろれろっ、ちゅぱっ♡
普段は大体座っているが、寝たままフェラをされるというのもなかなか悪くない。
「んっ、ふぅ……♡ ちゅるっ、どうしよう、これ止まんなっ、じゅるっ、じゅるるっ♡」
最初は恐る恐るだったフェラはすぐに大胆になっていき、気が付くとリンはチンポを一心不乱に頬ばっている。まさかリンがここまで淫乱になっているとは。
くそ、朝からこんなことされたらさすがに我慢出来ないっ!
「ちゅぱっ、じゅるっ♡ だめぇ、もう止まんないっ♡ こんな、自分からチンポしゃぶるなんてっ、変態みたいなこといやなのにっ♡ じゅるるるっ♡ 止まらないっ♡ このまま続けたらっ♡ これ出ちゃうっ♡ お兄ちゃんのおっきなチンポから熱くて白いのいっぱい出ちゃうっ♡」
そこで俺は体を起こす。
普段なら人の気配には敏感なはずのリンも、今はフェラに夢中で全く気付かない。
そして俺はリンの頭をぐっとチンポに押し付ける。
「ふごぉっ!? う、うしょ……♡」
突然のことにリンは驚くが、俺のチンポはリンの柔らかい喉マンコが当たり、我慢の限界を迎える。
「出すぞ」
「ふごっ、えっ……ん”ん“ん”ん“ん”ん“ん”っ“♡」
びゅるるるるるるるるっ♡
朝一番の濃厚な精液がリンの小さな口の中に勢いよくあふれ出す。溢れた精液が口の端から糸のように垂れた。
チンポに頭を押し付けられて声を上げることも出来ず、リンはうめき声を漏らした。
そこで俺はようやくチンポを抜く。
「全部飲むんだぞ」
「ん“っ”、げほっ、ごほっ!」
リンはせき込みながらも、必死で口から溢れた精液を手で掬って口の中に戻す。しばらくの間リンは苦しそうにしていたが、
「……ぷはっ! い、いきなり何するのよっ!?」
やがて飲み終えたリンは俺をにらみつける。
口の周りに精液がついた状態でそんな表情をされてもエロいだけだが。
「それはこっちの台詞だ。何勝手に忍び込んでこんなことをしているんだ」
「ご、ごめんなさい……。で、でも元はと言えばお兄ちゃんがあたしのことを”ツンデレ妹剣聖オナホ妻”なんかにした癖に放置するからじゃないっ!」
催眠を強めたとはいえ最初の生意気な性格が少しだけ残っているが、こうなってしまうとかわいいものだ。
「それは悪かった。でもそれならちゃんと“リンはチンポが恋しいです、犯して下さい”って言いにこないとだめじゃないか」
「そ、そんな恥ずかしいこと出来る訳っ!」
「いや、いきなり部屋に入って来てチンポをしゃぶる方がよっぽど恥ずかしいと思うが……」
「~~~っ♡」
それを言われると今更ながらに自分のしたことを実感したのか、顔を真っ赤にする。
「ほら、早く言わなくていいのか? 今日はこれから離宮全体に催眠をかけるから忙しくなるから、今ぐらいしか暇なタイミングはないんだが」
そう言って俺はベッドから立ち上がろうとする。
「ま、待って!」
そう言ってリンは俺の袖を掴む。
「どうした?」
俺が尋ねると、恥ずかしそうに言う。
「そ、その……ここ数日チンポがなくて、あたしのおマンコはお兄ちゃんのチンポが恋しくて頭おかしくなりそうですっ! どうかお兄ちゃんの朝勃ちチンポを、リンの”ツンデレ妹剣聖オナホ妻”マンコに入れてくださいっ!」
あのリンがこんなおねだりをするようになるなんて。
「いいだろう。ただ、次からは自分からそう言うんだな」
「はいっ♡」
俺が頷くと、リンは期待に目を輝かせる。
そこで俺はリンをそのままベッドに押し倒す。
「きゃっ♡」
「こんなに濡らして……準備万端みたいだな」
彼女の短いスカートがまくれ、中からはぐしょぐしょになった下着が現れる。
フェラだけでこんなにしてしまったのか、それともこの部屋に来る前に自分でシてきたのか。
それを想像しながらびしょぬれマンコを見るだけで出したばかりのものが再び大きくなってくる。
今日は忙しいというのは本当なので、手早く済ませてしまおう。
「早速挿れるぞ」
「はいっ♡ あ“あ”あ“あ”あ“あ”あ“っ”♡」
ぬちゅっ
おマンコにチンポが入っていくと、リンは絶叫のような勢いで悲鳴を上げる。
そして俺のチンポをちょっとでも強く感じようと思ったのか、膣壁がぎゅうぎゅうと締め付けてくる。
「すごいな、お前がこんなに淫乱になっていたなんて」
「そ、そうよっ♡ おっ、お兄ちゃんのせいなんだからっ♡ せ、責任とってよね!?」
俺がチンポを動かすたびに、エッチな声を漏れそうになるのを必死で我慢しながらリンはあくまで強気を貫こうとする。
「数日放置しただけでこんなにマンコぐしょぐしょにして、いきなりチンポをしゃぶってくるなんて、こんなの元から変態だったに決まってるだろ。俺のせいにするな」
「そ、そんなこ……んんっ♡ あっ、そこだめぇ♡」
否定しようとするが、ちょっと奥を突くと一瞬で陥落してしまうリン。
「急いでるからそろそろオナホマンコに出すとするか」
「ひ、久しぶりなのに……でも早くお兄ちゃんの熱いの、早くおマンコいっぱいにして欲しいっ♡」
寂しさと待ち切れなさが合わさり、複雑な表情になるリン。
もはや完全にチンポのことしか考えられないようだ。
俺は腰の動きを速め、リンの奥にある、一番弱いところをつく。
「あっ♡ あたし今からオナホみたいに雑に出されちゃうっ♡ そこそんなに激しくされたらっ♡ だめっ、あたしもうイくっ♡ お兄ちゃんのチンポでイくっ♡」
「望み通りおマンコいっぱいにしてやるよ!」
「はいっ♡ あっ、はああああああああああああああああああああああんっ♡♡♡」
びゅるるるるるるるるるるるっ!
先ほど出したばかりとは思えない勢いで精液がリンのマンコに噴き出し、リンは気持ち良さそうに喘いでいる。
俺がチンポを抜くと、とろっと精液があふれ出た。
俺はそれを見てふと思いつく。
「そうそう、犯してはあげたがまだこんなことをしたお仕置きが済んでなかったな」
「へっ、お仕置きっ?」
イった余韻と、チンポが出ていった寂しさに浸っていたリンは少し驚く。
「そうだ。まさかあんなに悦んでおいて、今のがお仕置きだったとか思わないよな?」
「そ、それは……」
「そういうことだ。今日はその精液、おマンコに入れたまま過ごせ。分かったな?」
「そ、そんなっ!」
悲痛な声をあげるリン。
「ほら、そしたらおマンコ寂しくなくて済むだろ」
そう言って俺はリンの反論を待たずに立ち上がる。
「じゃあ俺は忙しいからもういくが、ちゃんと出来たか夜確認するからな」
俺は一方的にそう告げると、部屋を出たのだった。
今日は大魔法を使い、アルテンシアとの勝負を決める色々大変な日になるだろうが、夜の楽しみが出来て良かった。
「……?」
俺はなぜか自室に人気を感じて目を覚ます。
一瞬、俺がしてきたことが王女にバレて刺客でも送られたのか? と思ったがそういう感じでもない。
薄目を開けると、一人の女がもじもじしながら部屋に入ってきているのが見える。
「ど、どうしよう、勝手に入ってきちゃった……」
誰かと思えばリンの声だ。
彼女がこんな声色で話しているのは珍しいし、そもそも何をしにきたんだろう、という興味もあって俺は寝た振りを続ける。
すると彼女はのそのそと俺のベッドに近づいてきた。
「はぁ……。最近あたしは全然犯されないのに、ティアとカトリナはあんなに何回も……。話を聞いただけでもう我慢出来ない……」
そう言ってリンは少し呼吸を荒くして俺の上にまたがる。
少し前に催眠を強化したとはいえ、まさか自分からこんなことを言い出すとは。
それに最近と言っても、空いたのは数日ぐらいのはずなんだが。
おもしろそうだと思った俺は寝たふりをしながらリンの様子を見守る。
「こ、こんな変態みたいなこと自分からするなんて……。でもお兄ちゃんが、散々あたしのことをオナホ扱いしてこんな体にした挙句、放置するから悪いんだからねっ!?」
そう言ってリンは布団を剥がすと、俺の寝間着のズボンをそーっと下ろしていく。そしてズボンを下ろすと、下着にも指をかける。
まだ羞恥の感情は残っているようだが、まさか自分からここまでするとは。
そして下着の中から俺のモノが姿を現す。
「わっ、まだ何もしてないのにすごいっ!」
リンは俺の朝勃ちを見て驚いた。
もっとも、リンがチンポを我慢出来ず自分からこんな変態的なことをしているせいで余計大きくなっているという面はあるが。
そんな俺のチンポを見てリンの表情が徐々に赤くなっていく。
「はぁ、はぁ……♡ 見るだけで我慢しようと思ったけど、こんなの見せられたら我慢出来ないよぉ……♡」
見せられるも何もリンが勝手に見ているだけなのだが。
俺はどこで起きようかと思いつつ、しばらくリンの好きにさせることにする。
「はぁ……お兄ちゃんのおチンポっ、失礼するわ……はむっ」
ちゅぱっ
そう言ってリンはチンポを口に咥える。
れろれろっ、ちゅぱっ♡
普段は大体座っているが、寝たままフェラをされるというのもなかなか悪くない。
「んっ、ふぅ……♡ ちゅるっ、どうしよう、これ止まんなっ、じゅるっ、じゅるるっ♡」
最初は恐る恐るだったフェラはすぐに大胆になっていき、気が付くとリンはチンポを一心不乱に頬ばっている。まさかリンがここまで淫乱になっているとは。
くそ、朝からこんなことされたらさすがに我慢出来ないっ!
「ちゅぱっ、じゅるっ♡ だめぇ、もう止まんないっ♡ こんな、自分からチンポしゃぶるなんてっ、変態みたいなこといやなのにっ♡ じゅるるるっ♡ 止まらないっ♡ このまま続けたらっ♡ これ出ちゃうっ♡ お兄ちゃんのおっきなチンポから熱くて白いのいっぱい出ちゃうっ♡」
そこで俺は体を起こす。
普段なら人の気配には敏感なはずのリンも、今はフェラに夢中で全く気付かない。
そして俺はリンの頭をぐっとチンポに押し付ける。
「ふごぉっ!? う、うしょ……♡」
突然のことにリンは驚くが、俺のチンポはリンの柔らかい喉マンコが当たり、我慢の限界を迎える。
「出すぞ」
「ふごっ、えっ……ん”ん“ん”ん“ん”ん“ん”っ“♡」
びゅるるるるるるるるっ♡
朝一番の濃厚な精液がリンの小さな口の中に勢いよくあふれ出す。溢れた精液が口の端から糸のように垂れた。
チンポに頭を押し付けられて声を上げることも出来ず、リンはうめき声を漏らした。
そこで俺はようやくチンポを抜く。
「全部飲むんだぞ」
「ん“っ”、げほっ、ごほっ!」
リンはせき込みながらも、必死で口から溢れた精液を手で掬って口の中に戻す。しばらくの間リンは苦しそうにしていたが、
「……ぷはっ! い、いきなり何するのよっ!?」
やがて飲み終えたリンは俺をにらみつける。
口の周りに精液がついた状態でそんな表情をされてもエロいだけだが。
「それはこっちの台詞だ。何勝手に忍び込んでこんなことをしているんだ」
「ご、ごめんなさい……。で、でも元はと言えばお兄ちゃんがあたしのことを”ツンデレ妹剣聖オナホ妻”なんかにした癖に放置するからじゃないっ!」
催眠を強めたとはいえ最初の生意気な性格が少しだけ残っているが、こうなってしまうとかわいいものだ。
「それは悪かった。でもそれならちゃんと“リンはチンポが恋しいです、犯して下さい”って言いにこないとだめじゃないか」
「そ、そんな恥ずかしいこと出来る訳っ!」
「いや、いきなり部屋に入って来てチンポをしゃぶる方がよっぽど恥ずかしいと思うが……」
「~~~っ♡」
それを言われると今更ながらに自分のしたことを実感したのか、顔を真っ赤にする。
「ほら、早く言わなくていいのか? 今日はこれから離宮全体に催眠をかけるから忙しくなるから、今ぐらいしか暇なタイミングはないんだが」
そう言って俺はベッドから立ち上がろうとする。
「ま、待って!」
そう言ってリンは俺の袖を掴む。
「どうした?」
俺が尋ねると、恥ずかしそうに言う。
「そ、その……ここ数日チンポがなくて、あたしのおマンコはお兄ちゃんのチンポが恋しくて頭おかしくなりそうですっ! どうかお兄ちゃんの朝勃ちチンポを、リンの”ツンデレ妹剣聖オナホ妻”マンコに入れてくださいっ!」
あのリンがこんなおねだりをするようになるなんて。
「いいだろう。ただ、次からは自分からそう言うんだな」
「はいっ♡」
俺が頷くと、リンは期待に目を輝かせる。
そこで俺はリンをそのままベッドに押し倒す。
「きゃっ♡」
「こんなに濡らして……準備万端みたいだな」
彼女の短いスカートがまくれ、中からはぐしょぐしょになった下着が現れる。
フェラだけでこんなにしてしまったのか、それともこの部屋に来る前に自分でシてきたのか。
それを想像しながらびしょぬれマンコを見るだけで出したばかりのものが再び大きくなってくる。
今日は忙しいというのは本当なので、手早く済ませてしまおう。
「早速挿れるぞ」
「はいっ♡ あ“あ”あ“あ”あ“あ”あ“っ”♡」
ぬちゅっ
おマンコにチンポが入っていくと、リンは絶叫のような勢いで悲鳴を上げる。
そして俺のチンポをちょっとでも強く感じようと思ったのか、膣壁がぎゅうぎゅうと締め付けてくる。
「すごいな、お前がこんなに淫乱になっていたなんて」
「そ、そうよっ♡ おっ、お兄ちゃんのせいなんだからっ♡ せ、責任とってよね!?」
俺がチンポを動かすたびに、エッチな声を漏れそうになるのを必死で我慢しながらリンはあくまで強気を貫こうとする。
「数日放置しただけでこんなにマンコぐしょぐしょにして、いきなりチンポをしゃぶってくるなんて、こんなの元から変態だったに決まってるだろ。俺のせいにするな」
「そ、そんなこ……んんっ♡ あっ、そこだめぇ♡」
否定しようとするが、ちょっと奥を突くと一瞬で陥落してしまうリン。
「急いでるからそろそろオナホマンコに出すとするか」
「ひ、久しぶりなのに……でも早くお兄ちゃんの熱いの、早くおマンコいっぱいにして欲しいっ♡」
寂しさと待ち切れなさが合わさり、複雑な表情になるリン。
もはや完全にチンポのことしか考えられないようだ。
俺は腰の動きを速め、リンの奥にある、一番弱いところをつく。
「あっ♡ あたし今からオナホみたいに雑に出されちゃうっ♡ そこそんなに激しくされたらっ♡ だめっ、あたしもうイくっ♡ お兄ちゃんのチンポでイくっ♡」
「望み通りおマンコいっぱいにしてやるよ!」
「はいっ♡ あっ、はああああああああああああああああああああああんっ♡♡♡」
びゅるるるるるるるるるるるっ!
先ほど出したばかりとは思えない勢いで精液がリンのマンコに噴き出し、リンは気持ち良さそうに喘いでいる。
俺がチンポを抜くと、とろっと精液があふれ出た。
俺はそれを見てふと思いつく。
「そうそう、犯してはあげたがまだこんなことをしたお仕置きが済んでなかったな」
「へっ、お仕置きっ?」
イった余韻と、チンポが出ていった寂しさに浸っていたリンは少し驚く。
「そうだ。まさかあんなに悦んでおいて、今のがお仕置きだったとか思わないよな?」
「そ、それは……」
「そういうことだ。今日はその精液、おマンコに入れたまま過ごせ。分かったな?」
「そ、そんなっ!」
悲痛な声をあげるリン。
「ほら、そしたらおマンコ寂しくなくて済むだろ」
そう言って俺はリンの反論を待たずに立ち上がる。
「じゃあ俺は忙しいからもういくが、ちゃんと出来たか夜確認するからな」
俺は一方的にそう告げると、部屋を出たのだった。
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