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エピローグ
救国の女王はドM性奴隷 ○
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「……という訳で、様々な苦難がありましたが、皆さまの支えのおかげで無事アルテミア王国を再興することが出来ましたっ……。新女王として、皆様に熱くお礼を申し上げます……っ」
そう言って清廉な純白のドレスに身を包み、“紫翠の魔晶”で作ったティアラを輝くような金髪に載せたまま深々とお辞儀をするティア。その姿はまさにお伽話に出てくるような美しい女王様そのものだった。
「やっと俺たちの国が戻ってきた!」
「さすが女王様!」
「こちらこそ国を復活させていただきありがとうございます!」
そんなティア……いや、アルテミア王国新女王ティアーナに、集まった人々からの感謝や尊敬、畏怖の言葉が注がれる。
ここはアルテミア王国の旧……いや、新王都であるアルテミスという街。国が滅びた後も残っていた王城の広場に人々を集め、その前でティアが演説しているという訳だ。
ティアはその言葉をお辞儀したまま人々の言葉を一心に受けつつ……
「はぁ、はぁ……♡」
顔が見えなくなったところでこっそり荒い息をしていた。
が、次に彼女が顔を上げた時には元の清純な救国の王女の顔に戻っている。
「それでは、私とともに国の復興を手伝っていただき、夫でもある方をご紹介いたします。元冒険者で、悪名高いギルム討伐を成し遂げたアレン殿です」
そう言われて俺はティアの元に歩いていく。
あれから完全に催眠にかかったアルテンシアは精力的に王国に交渉を行った。元々かなり有能であった彼女は次々と交渉を進めていき、どうしても難しい時だけ俺が王国の偉い人に催眠をかけた。
アルテンシア以外の王国の要人は皆男だったし、アルテンシアの離宮に会いにきたところを魔法にかけるだけの楽な作業だったので正直特に語ることはない。
そしてついにティアーナ王女の下、アルテミア王国再興が認められたという訳だ。その際にティアからは「ご主人様が国王になってください」と何度も言われたが、正直面倒だったので遠慮した。
それにいくら男系相続が主流とはいえ、王家の血を引いているティアと、ただの冒険者である俺では、ティアの方が王位にふさわしいだろう。
そんな訳で俺が前に出ていくと、国民たちは拍手で俺を出迎えてくれた。
もちろん中にはティアが見知らぬ男と結婚することに不快感を示している者もいるが、彼らも俺がアルテミアの再興を助けたことを知っているため、表だって不満を口にする者はいない。
「皆の祝福、大変恐縮だ。とはいえ俺は冒険者の出身、陰ながら女王陛下をお支え出来ればいいと思う」
そんなことを言いつつ、俺はちらっと横でにこにこしているティアのドレスを見る。
彼女が纏っている純白のドレスは女王が着るにふさわしい清純で美しいデザインになっている。
が……
間近で見ると、レースになっているところから、彼女がドレスの下につけている麻縄がかすかに見える。どうにか救国の王女を演じているが、先ほどお辞儀をした時のように、見えないところでは縄の感触を楽しんでいるようだった。
「陛下と結婚したのに何と謙虚な方なんだ!」
「アルテミアの方でないのに再興を手伝っていただきありがとうございます!」
そんな民衆の声が飛ぶ中、俺はこっそりティアの後ろに手を回し、ドレスの上から彼女の縄を引っ張る。
ぴくっ
「~~~~~~っ♡」
その瞬間、彼女の下半身にかけられた縄が引っ張られ、股縄がきゅっとおマンコを刺激した。ティアは思わず顔を真っ赤にして体を震わせ、必死に声を堪えている。ドMのティアにとってはこんなバレたら大変なことになる状況でいじめられるというのは余計に興奮してしまうことなのだろう。
一瞬羞恥と悦びが混ざった目で俺をちらっと見るが、すぐに群衆に向き直る。
「と、という訳でっ♡ アレン殿のお力も借りながら国をより豊かにしていくのでっ♡ んっ♡ 今後とも皆さんの力をお貸しくださいっ♡」
そう言ってティアが頭を下げる。明らかに声が上ずっているし、お辞儀をしたのもイきそうになっている顔を隠すためだろう。しかし群衆たちは距離が離れていることもあってティアが感極まっているように見えているようで、万雷の拍手が起こる。
「良かった、本当に良かった……」
「やはり自分の国があるのはいいものじゃ」
「さすがティアーナ陛下、一生ついていきます」
そんな声が聞こえてくる一方で、
「殿下、いえ陛下も随分色気が出てきたような……」
「おい、そんなこと言っちゃだめだろっ!」
「でも俺も正直、今夜は陛下で……」
という声もかすかながら聞こえてくる。
やはりどれだけ取り繕ってもメスのオーラというものは漏れ出てしまうらしい。
「では本日はこれで失礼しますっ♡」
ティアはこころなしか早口でそう言うと、俺の手を引いて足早に城に戻っていく。群衆の方から顔を背けた瞬間、どうにか取り繕っていた女王の顔から発情したメスの顔になり、はぁはぁと息を荒くしていた。
城に戻ったティアは待ちきれないとばかりに一緒に個室に入ってバタンとドアを閉める。そして先ほどまでの清楚で国民思いの女王とはまるで別人の、マゾ奴隷のように発情しきった表情でこちらを見つめる。
「はぁ、はぁ……ご、ご主人様ぁ……♡ アルテミア王国再建後、初めての国民に向けての演説という大事な行事をこんな格好でさせてっ♡ しかも途中であんなことするなんてっ♡」
「何か問題があったか?」
「いえっ♡ あんなにたくさんの国民の前でっ♡ あんなに感謝と尊敬の言葉を向けられているのっ♡ ドレスの下ノーパンでこんなにギチギチに縛られていてっ♡ しかもご主人様に弄っていただけてっ♡ とても興奮してしまいましたっ♡♡♡」
そう言ってティアがドレスの裾をたくし上げると、その下は股縄を通されたびしょ濡れマンコが姿を現した。
マンコから溢れた愛液はだらだらと太ももをつたっており、一歩間違えれば演説場所に染みが出来ていたかもしれない。
「せっかく女王になったのに、国民の前でもずっとそんなことを考えてるなんて本当に変態だな」
「はいっ♡ 今日からは元王女ではなく女王がご主人様の“変態ドM性奴隷メイド”になるんですよっ♡」
最初は普通に国を再興するのが目的だったが、途中からは「女王なのに性奴隷メイドになることでご主人様を喜ばせたい」になり、最後は単純に「女王なのに性奴隷メイドになった方が興奮する」にどんどん目的が変わっていった気がする。
そして今にもチンポに迫ってきそうだったティアだが、ふと思い出したように部屋にあった袋をごそごそする。
「そうそう、それで用意してたものがあるんですが……はいっ♡」
「おお……」
そう言ってティアが俺に渡してきたのは丈夫な金属製の首輪と鎖、そして手枷だった。
「是非今日はこれをつけてくださいっ♡」
「自分からこんなものを用意するなんて、いい心がけだな。それなら望み通り、女王になっても下々の者の心を忘れないように教育してやろう」
「はいっ♡」
そう言ってティアは自分で手を後ろに組んでこちらに向ける。
俺はそんなティアの後ろの手に手枷を嵌め、そして首輪を嵌めた。
「んんっ♡」
かちりと首輪を嵌める音がした瞬間、とろっと彼女の太ももを透明な液体がつたっていくのが見えた。
そして最後に、彼女の首輪にリードをつける。
こうして美しい女王のドレス姿は、瞬く間に淫乱なドM性奴隷の姿になってしまった。同じドレスでも首輪と手枷をつけ、太ももから愛液を垂れ流し、だらしなく発情した表情になるだけでこうも印象が変わるらしい。
「首輪嵌められておマンコ濡らすやつが女王なんて、国民が知ったらどう思うだろうな」
「そ、そんな意地悪……言わないでくださいっ♡」
「言わないでって言いながらまたおマンコ濡れてきてるじゃないか。よし、とりあえず性奴隷らしくご奉仕してもらおうか」
「はいっ♡」
そう言って清廉な純白のドレスに身を包み、“紫翠の魔晶”で作ったティアラを輝くような金髪に載せたまま深々とお辞儀をするティア。その姿はまさにお伽話に出てくるような美しい女王様そのものだった。
「やっと俺たちの国が戻ってきた!」
「さすが女王様!」
「こちらこそ国を復活させていただきありがとうございます!」
そんなティア……いや、アルテミア王国新女王ティアーナに、集まった人々からの感謝や尊敬、畏怖の言葉が注がれる。
ここはアルテミア王国の旧……いや、新王都であるアルテミスという街。国が滅びた後も残っていた王城の広場に人々を集め、その前でティアが演説しているという訳だ。
ティアはその言葉をお辞儀したまま人々の言葉を一心に受けつつ……
「はぁ、はぁ……♡」
顔が見えなくなったところでこっそり荒い息をしていた。
が、次に彼女が顔を上げた時には元の清純な救国の王女の顔に戻っている。
「それでは、私とともに国の復興を手伝っていただき、夫でもある方をご紹介いたします。元冒険者で、悪名高いギルム討伐を成し遂げたアレン殿です」
そう言われて俺はティアの元に歩いていく。
あれから完全に催眠にかかったアルテンシアは精力的に王国に交渉を行った。元々かなり有能であった彼女は次々と交渉を進めていき、どうしても難しい時だけ俺が王国の偉い人に催眠をかけた。
アルテンシア以外の王国の要人は皆男だったし、アルテンシアの離宮に会いにきたところを魔法にかけるだけの楽な作業だったので正直特に語ることはない。
そしてついにティアーナ王女の下、アルテミア王国再興が認められたという訳だ。その際にティアからは「ご主人様が国王になってください」と何度も言われたが、正直面倒だったので遠慮した。
それにいくら男系相続が主流とはいえ、王家の血を引いているティアと、ただの冒険者である俺では、ティアの方が王位にふさわしいだろう。
そんな訳で俺が前に出ていくと、国民たちは拍手で俺を出迎えてくれた。
もちろん中にはティアが見知らぬ男と結婚することに不快感を示している者もいるが、彼らも俺がアルテミアの再興を助けたことを知っているため、表だって不満を口にする者はいない。
「皆の祝福、大変恐縮だ。とはいえ俺は冒険者の出身、陰ながら女王陛下をお支え出来ればいいと思う」
そんなことを言いつつ、俺はちらっと横でにこにこしているティアのドレスを見る。
彼女が纏っている純白のドレスは女王が着るにふさわしい清純で美しいデザインになっている。
が……
間近で見ると、レースになっているところから、彼女がドレスの下につけている麻縄がかすかに見える。どうにか救国の王女を演じているが、先ほどお辞儀をした時のように、見えないところでは縄の感触を楽しんでいるようだった。
「陛下と結婚したのに何と謙虚な方なんだ!」
「アルテミアの方でないのに再興を手伝っていただきありがとうございます!」
そんな民衆の声が飛ぶ中、俺はこっそりティアの後ろに手を回し、ドレスの上から彼女の縄を引っ張る。
ぴくっ
「~~~~~~っ♡」
その瞬間、彼女の下半身にかけられた縄が引っ張られ、股縄がきゅっとおマンコを刺激した。ティアは思わず顔を真っ赤にして体を震わせ、必死に声を堪えている。ドMのティアにとってはこんなバレたら大変なことになる状況でいじめられるというのは余計に興奮してしまうことなのだろう。
一瞬羞恥と悦びが混ざった目で俺をちらっと見るが、すぐに群衆に向き直る。
「と、という訳でっ♡ アレン殿のお力も借りながら国をより豊かにしていくのでっ♡ んっ♡ 今後とも皆さんの力をお貸しくださいっ♡」
そう言ってティアが頭を下げる。明らかに声が上ずっているし、お辞儀をしたのもイきそうになっている顔を隠すためだろう。しかし群衆たちは距離が離れていることもあってティアが感極まっているように見えているようで、万雷の拍手が起こる。
「良かった、本当に良かった……」
「やはり自分の国があるのはいいものじゃ」
「さすがティアーナ陛下、一生ついていきます」
そんな声が聞こえてくる一方で、
「殿下、いえ陛下も随分色気が出てきたような……」
「おい、そんなこと言っちゃだめだろっ!」
「でも俺も正直、今夜は陛下で……」
という声もかすかながら聞こえてくる。
やはりどれだけ取り繕ってもメスのオーラというものは漏れ出てしまうらしい。
「では本日はこれで失礼しますっ♡」
ティアはこころなしか早口でそう言うと、俺の手を引いて足早に城に戻っていく。群衆の方から顔を背けた瞬間、どうにか取り繕っていた女王の顔から発情したメスの顔になり、はぁはぁと息を荒くしていた。
城に戻ったティアは待ちきれないとばかりに一緒に個室に入ってバタンとドアを閉める。そして先ほどまでの清楚で国民思いの女王とはまるで別人の、マゾ奴隷のように発情しきった表情でこちらを見つめる。
「はぁ、はぁ……ご、ご主人様ぁ……♡ アルテミア王国再建後、初めての国民に向けての演説という大事な行事をこんな格好でさせてっ♡ しかも途中であんなことするなんてっ♡」
「何か問題があったか?」
「いえっ♡ あんなにたくさんの国民の前でっ♡ あんなに感謝と尊敬の言葉を向けられているのっ♡ ドレスの下ノーパンでこんなにギチギチに縛られていてっ♡ しかもご主人様に弄っていただけてっ♡ とても興奮してしまいましたっ♡♡♡」
そう言ってティアがドレスの裾をたくし上げると、その下は股縄を通されたびしょ濡れマンコが姿を現した。
マンコから溢れた愛液はだらだらと太ももをつたっており、一歩間違えれば演説場所に染みが出来ていたかもしれない。
「せっかく女王になったのに、国民の前でもずっとそんなことを考えてるなんて本当に変態だな」
「はいっ♡ 今日からは元王女ではなく女王がご主人様の“変態ドM性奴隷メイド”になるんですよっ♡」
最初は普通に国を再興するのが目的だったが、途中からは「女王なのに性奴隷メイドになることでご主人様を喜ばせたい」になり、最後は単純に「女王なのに性奴隷メイドになった方が興奮する」にどんどん目的が変わっていった気がする。
そして今にもチンポに迫ってきそうだったティアだが、ふと思い出したように部屋にあった袋をごそごそする。
「そうそう、それで用意してたものがあるんですが……はいっ♡」
「おお……」
そう言ってティアが俺に渡してきたのは丈夫な金属製の首輪と鎖、そして手枷だった。
「是非今日はこれをつけてくださいっ♡」
「自分からこんなものを用意するなんて、いい心がけだな。それなら望み通り、女王になっても下々の者の心を忘れないように教育してやろう」
「はいっ♡」
そう言ってティアは自分で手を後ろに組んでこちらに向ける。
俺はそんなティアの後ろの手に手枷を嵌め、そして首輪を嵌めた。
「んんっ♡」
かちりと首輪を嵌める音がした瞬間、とろっと彼女の太ももを透明な液体がつたっていくのが見えた。
そして最後に、彼女の首輪にリードをつける。
こうして美しい女王のドレス姿は、瞬く間に淫乱なドM性奴隷の姿になってしまった。同じドレスでも首輪と手枷をつけ、太ももから愛液を垂れ流し、だらしなく発情した表情になるだけでこうも印象が変わるらしい。
「首輪嵌められておマンコ濡らすやつが女王なんて、国民が知ったらどう思うだろうな」
「そ、そんな意地悪……言わないでくださいっ♡」
「言わないでって言いながらまたおマンコ濡れてきてるじゃないか。よし、とりあえず性奴隷らしくご奉仕してもらおうか」
「はいっ♡」
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