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第3章(仮)
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うっ。首が痛い。少し寝違えたかな。それにしても少し部屋の外が騒がしい。まだ日も登ってないのに宿の準備してるのかな。せっかく泊めてもらえるんだし少しくらい手伝いしないと割に合わないよな。
昭弘は部屋の窓を開けた。外はまだ薄暗く、道の明かりも付いていた。空気は地球よりも気持ちよく感じた。こんな世界も、悪くは無いかもしれないな。
「お、もう起きたのか。えっと・・・そうだった。まだお前達の名前を聞いていなかったな。名前は?」
「僕が昭弘で、こっちのまだ寝てる方が和彦です。」
「そうか。じゃあ昭弘、今ここの宿の準備で少し忙しいんだ。ちょっと手伝ってくれないか?」
元からそうするとこだった。喜んで。
しかし、宿の準備は想像を絶する大変さだった。ここの宿はこの街で1番の所らしく、部屋の数が数え切れないほどあった。そのうち空いている部屋を全て掃除、布団類の交換などしなければならない。それに加え、料理のために食材をお店から貰ってこなければいけない。これも量が半端じゃない。それ以外は全て他の人たちがやってくれているが、これはヘズさんの仕事なので、ほとんど自分がやらなければいけない。ヘズさんは今、朝から用事があるとの事で不在なのだ。こんな時に和光は。ゆっくり寝て。起こしに行きたいくらいだ。ただ、それほどの時間もないくらい忙しかった。
何とか終わらせた時にはもう9時を過ぎていた。グリードさんも戻ってきて、「初めてにしては中々やるじゃねぇか。」と褒めてくれた。その後は、朝ごはんを食べて(よく分からない肉と、よくわからないサラダとか)、ヘズさんの友達の武具屋に向かった。
今日の天気は快晴だ。宿がある通りも、活気が溢れていて人通りも多い。祭りみたいだった。色々(というか全て)気になって仕方がなかったが、それは後でゆっくり見るとした。
そして、その通りから少し抜けた所に、その鍛冶屋はあった。
「ここだ。」
そこは、1階建てのぼろ臭い壁に囲まれたいかにも貧乏な建物だった。ほんとにこんな所で鍛冶屋なんてやってんのか?俺達はヘズさんが躊躇なく入っていくのに恐る恐るついて行った。
ガラガラガラ
「おお、これはこれは。ヘズじゃないか。どうした、またこの建物を壊しに来たのか。今度はそう簡単にはいかないぞ。っと、その後ろの2人はお連れさんか?お前が他の人とここに来るなんて珍しいな。」
おいおい、この建物を壊すって。どうりでこんなにボロボロな訳だ。
「いや、今回は少し真面目な要件だ。この2人はの事についてだ。」
「尚更珍しいな、なんだ。どうした。」
自分たちは自己紹介をして、ヘズさんが俺達がニュクウェルで、冒険者を希望しているから、この世界の事、モンスター、その他冒険者になるにおいて必要な知識を彼らに教えてやって欲しいと頼んでくれた。冒険者になりたいという点については強制的だったんだけどと言いたい気持ちVS理性はあいにく理性が勝ったようだ。黙っておいた。
「そうかそうか。こいつらがあのニュクウェルか。ついにこの国にも来たって訳か。そうかそうか・・・。」
少し悩んでいるようだった。どうしてかは分からなかったが、やるかやらないかでは無さそうだった。
「よし、いいだろう。」
許可してくれた後は、職業と武具についてのマジの軽い説明しか受けずに、俺は攻撃魔法士、和彦は弓士になった。って言っても分かるはずないから補足説明。
まず、職業には、下級職、中級職、上級職があり(これを職のグレードと呼ぶ)、上級職にはさらに細かくランクが付けられているらしく、下級職には「士」が付き、中級職には「者」がつき、上級職は名前が変わり、能力がアップするらしい。だから今俺達は下級職にいることになる。職のグレードをアップさせるには、ある一定のスキルを覚え、能力を獲得し、必要な素材を集めて錬金術を行うことで俗に言う進化をする。進化後は職のグレードがアップした状態になる。
そして、職業にあった装備を貰った。ゲームとかに出てくる鎧とかとは全然違かった。マグラーさんによると、その人の魂に直接装備を結びつけることによって、その装備の効果範囲の場所を防護することが可能らしい。だから、魔法で装備を魂に結びつければ、どんな服を着ていても関係ないという。自分たちは、その特徴を存分に生かしている、その人の戦い方、職業、体格に沿って自身で成長していく装備をつけさせてもらった。さらに、イマイチよく分からなかったが、何らかの魔法で冒険者になるにおいて必要な知識を全て脳に直接インプットされた。
「これで全てだ。正直俺は子供のニュクウェルを見たのが初めてでな。しかも冒険者になりたい奴は今までの見てきたニュクウェルの中でほとんどいなかったからな。良いのか少し悩んでたんだ。」
そうだったのか。まあ自らモンスターと戦いたいとか言ってる奴はただの厨二・・・おっと間違えた。ドM・・・ゴホッ...ヴ...ゲホッゴホッゴホッ...。まあそんな事はどうでもいい。折角装備もつけたし、少しゲームとかみたいな雰囲気になってるから、この世界のモンスターとやらと一回対面してみたいな。けど、その前に宿に戻ってお昼ご飯だな。なんかすごい疲れた(主に知識を脳にインプットした時)からお腹空いたし。
宿
「今戻りました。」
ヘズさんは先に戻って宿の営業をしていた。もう昼になるからか、食堂がすごい混んでいた。俺達はそこでお昼ご飯を食べ、ヘズさんが暇そうな時にどうしたらモンスターと戦えるのか聞いてみることにした。
「モンスターと戦うにはどうすればいいかって?それはな・・・」
ヘズさん曰く、モンスターを狩るにはここの宿の食堂の隣にあるカウンターでクエストを受注する必要があって・・・。
って!なんでここで!?まさかこんなに身近なところだとは思わなかった。どうりで人が常に多い訳だ。で、続きだけど、カウンターでクエストを受注するには、まず3人から5人でゲームで言う「ギルド」、ここでは「アテワトル」を結成しなければいけないらしく、モンスターに会いたいならとりあえずアテワトルに加入しろと言われた。
だから俺達は、1度カウンターの方に行って、「アテワトルに加入したいんですけど」と言った。そしたら、今は特に募集してるのは無いと言われ、渋々ヘズさんの所に帰ってきた。ヘズさんはだったら自分たちで作ればいいじゃないかと言われたので、もう1回カウンターに行って、「アテワトル作ります」と言った。これで、ついにモンスターに会える、モンスターを倒せる!ゲームっぽくなってきたー!とテンションが上がっていたつかの間その事件は起きた。
昭弘は部屋の窓を開けた。外はまだ薄暗く、道の明かりも付いていた。空気は地球よりも気持ちよく感じた。こんな世界も、悪くは無いかもしれないな。
「お、もう起きたのか。えっと・・・そうだった。まだお前達の名前を聞いていなかったな。名前は?」
「僕が昭弘で、こっちのまだ寝てる方が和彦です。」
「そうか。じゃあ昭弘、今ここの宿の準備で少し忙しいんだ。ちょっと手伝ってくれないか?」
元からそうするとこだった。喜んで。
しかし、宿の準備は想像を絶する大変さだった。ここの宿はこの街で1番の所らしく、部屋の数が数え切れないほどあった。そのうち空いている部屋を全て掃除、布団類の交換などしなければならない。それに加え、料理のために食材をお店から貰ってこなければいけない。これも量が半端じゃない。それ以外は全て他の人たちがやってくれているが、これはヘズさんの仕事なので、ほとんど自分がやらなければいけない。ヘズさんは今、朝から用事があるとの事で不在なのだ。こんな時に和光は。ゆっくり寝て。起こしに行きたいくらいだ。ただ、それほどの時間もないくらい忙しかった。
何とか終わらせた時にはもう9時を過ぎていた。グリードさんも戻ってきて、「初めてにしては中々やるじゃねぇか。」と褒めてくれた。その後は、朝ごはんを食べて(よく分からない肉と、よくわからないサラダとか)、ヘズさんの友達の武具屋に向かった。
今日の天気は快晴だ。宿がある通りも、活気が溢れていて人通りも多い。祭りみたいだった。色々(というか全て)気になって仕方がなかったが、それは後でゆっくり見るとした。
そして、その通りから少し抜けた所に、その鍛冶屋はあった。
「ここだ。」
そこは、1階建てのぼろ臭い壁に囲まれたいかにも貧乏な建物だった。ほんとにこんな所で鍛冶屋なんてやってんのか?俺達はヘズさんが躊躇なく入っていくのに恐る恐るついて行った。
ガラガラガラ
「おお、これはこれは。ヘズじゃないか。どうした、またこの建物を壊しに来たのか。今度はそう簡単にはいかないぞ。っと、その後ろの2人はお連れさんか?お前が他の人とここに来るなんて珍しいな。」
おいおい、この建物を壊すって。どうりでこんなにボロボロな訳だ。
「いや、今回は少し真面目な要件だ。この2人はの事についてだ。」
「尚更珍しいな、なんだ。どうした。」
自分たちは自己紹介をして、ヘズさんが俺達がニュクウェルで、冒険者を希望しているから、この世界の事、モンスター、その他冒険者になるにおいて必要な知識を彼らに教えてやって欲しいと頼んでくれた。冒険者になりたいという点については強制的だったんだけどと言いたい気持ちVS理性はあいにく理性が勝ったようだ。黙っておいた。
「そうかそうか。こいつらがあのニュクウェルか。ついにこの国にも来たって訳か。そうかそうか・・・。」
少し悩んでいるようだった。どうしてかは分からなかったが、やるかやらないかでは無さそうだった。
「よし、いいだろう。」
許可してくれた後は、職業と武具についてのマジの軽い説明しか受けずに、俺は攻撃魔法士、和彦は弓士になった。って言っても分かるはずないから補足説明。
まず、職業には、下級職、中級職、上級職があり(これを職のグレードと呼ぶ)、上級職にはさらに細かくランクが付けられているらしく、下級職には「士」が付き、中級職には「者」がつき、上級職は名前が変わり、能力がアップするらしい。だから今俺達は下級職にいることになる。職のグレードをアップさせるには、ある一定のスキルを覚え、能力を獲得し、必要な素材を集めて錬金術を行うことで俗に言う進化をする。進化後は職のグレードがアップした状態になる。
そして、職業にあった装備を貰った。ゲームとかに出てくる鎧とかとは全然違かった。マグラーさんによると、その人の魂に直接装備を結びつけることによって、その装備の効果範囲の場所を防護することが可能らしい。だから、魔法で装備を魂に結びつければ、どんな服を着ていても関係ないという。自分たちは、その特徴を存分に生かしている、その人の戦い方、職業、体格に沿って自身で成長していく装備をつけさせてもらった。さらに、イマイチよく分からなかったが、何らかの魔法で冒険者になるにおいて必要な知識を全て脳に直接インプットされた。
「これで全てだ。正直俺は子供のニュクウェルを見たのが初めてでな。しかも冒険者になりたい奴は今までの見てきたニュクウェルの中でほとんどいなかったからな。良いのか少し悩んでたんだ。」
そうだったのか。まあ自らモンスターと戦いたいとか言ってる奴はただの厨二・・・おっと間違えた。ドM・・・ゴホッ...ヴ...ゲホッゴホッゴホッ...。まあそんな事はどうでもいい。折角装備もつけたし、少しゲームとかみたいな雰囲気になってるから、この世界のモンスターとやらと一回対面してみたいな。けど、その前に宿に戻ってお昼ご飯だな。なんかすごい疲れた(主に知識を脳にインプットした時)からお腹空いたし。
宿
「今戻りました。」
ヘズさんは先に戻って宿の営業をしていた。もう昼になるからか、食堂がすごい混んでいた。俺達はそこでお昼ご飯を食べ、ヘズさんが暇そうな時にどうしたらモンスターと戦えるのか聞いてみることにした。
「モンスターと戦うにはどうすればいいかって?それはな・・・」
ヘズさん曰く、モンスターを狩るにはここの宿の食堂の隣にあるカウンターでクエストを受注する必要があって・・・。
って!なんでここで!?まさかこんなに身近なところだとは思わなかった。どうりで人が常に多い訳だ。で、続きだけど、カウンターでクエストを受注するには、まず3人から5人でゲームで言う「ギルド」、ここでは「アテワトル」を結成しなければいけないらしく、モンスターに会いたいならとりあえずアテワトルに加入しろと言われた。
だから俺達は、1度カウンターの方に行って、「アテワトルに加入したいんですけど」と言った。そしたら、今は特に募集してるのは無いと言われ、渋々ヘズさんの所に帰ってきた。ヘズさんはだったら自分たちで作ればいいじゃないかと言われたので、もう1回カウンターに行って、「アテワトル作ります」と言った。これで、ついにモンスターに会える、モンスターを倒せる!ゲームっぽくなってきたー!とテンションが上がっていたつかの間その事件は起きた。
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沢山のご指摘ありがとうございます!
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すいません。