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第一部。オリム、クロノスの人生を狂わせる
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乳首をいじられながらペニスを揉まれると、
下半身が徐々に熱を持ち出した。
「あっ、はぁっ、なんで。今まで乳首なんて触らなかっただろ、あっ。」声が我慢できずに漏れてしまう。
「リィが嫌がったからね。オレはお前の嫌なことは絶対しないって、ずっと我慢してたんだよ?
大切に大切にしてたのに。
なのにクロノスにやられちゃったんだね。
あいつ、リィを無理矢理犯したんだろ?」
ヴァイオレットがギリっと歯を鳴らした。
「はぁっ、はっ、違うっ」
「無理矢理されるのが良かったの?
ちょっとの間に乳首、大きくなったね。
えっろい乳首になっちゃって。
ツンと尖って、触って欲しいって、オレのこと誘ってる。クロノスなんかに開発されちゃったんだね」
きゅっと乳首を甘噛みされて
「ぅっ」声が出た。
ペニスの触りかたも、
クロノスみたいなねちっこい触りかただった。
ヴァイオレットはオレのペニスすらまともに直視できない初心なやつだったはずなのに。
クロノスが領地に戻ってから、抜いてなかったせいか、
オレのペニスの先端からはもう先走りが垂れている。
そのままぱくりと、ヴァイオレットがオレのペニスを咥え込んだ。ヴァイオレットにフェラなんてされたのははじめてだった。
暖かい口腔内で、喉の奥が震えている。
たっぷりの唾液をためてしごかれ、じゅぼじゅぼとわざといやらしい音をたてる。
「はぁっ、うっ、あっ、」やわやわしたピンクの唇が陰茎を扱き、よく動く舌がいやらしく絡み付き、裏スジを這う。
「なんでっ、なんでこんな、上手、んだよ、あぁっ、でるぅっ、でちゃう、やめろっ、離せっっ、離せ、はな、して、ぁあっ、うぅ、くぅっ、」
じゅうっと吸われて、ヴァイオレットの口の中にオレは射精してしまった。
はぁはぁ、と肩で息をするオレのアナルに、つぷりと彼は指を入れた。
オレの中は濡れて簡単に指を迎えいれた。
「ローション仕込んだのか!?」
きいたオレにヴァイオレットが答える。
「うん。ローションとオレの精液だよ。
さっき寝てる間にね、はめてみたら、きついけどやわらかくて、すごく具合良かった。
リィに挿入できるなんて、感激したよ。
オレたちすごく相性いいよ。やっぱり運命なんだ。良すぎて出すまで止まれなかった。
リィも必死で腰振っちゃって、可愛かったよ。
クロノスに仕込まれたんだと思うと殺してやりたいくらいだけど、
これから沢山上書きするから。」
何を思い出しているのか、
彼は幸せそうに口元に笑みをうかべる。
昔大好きだった甘い笑顔だ。
「うそ、だろっ」
オレもうはめられてんの?
「女みたいにちんこつっこまれて絶頂してたよ。
リィがこんなちんこに弱々だって知ってたら、
無理にでもやっとくんだった。
そうすれば、リィがクロノスに靡くことなんてなかったのにねぇ」
ヴァイオレットは指でぐりぐりと、前立腺を押してきて、その度びくびく震えてしまう。
なんでこんなにうまいんだ!?
「ひっ、うぅっ、いきそ…っあ、、」
しかし、いく寸前で指を抜かれた。
ヴァイオレットはかわりにローションを自分のペニスにつけて、手で2、3度しごいてから、
正常位でオレのアナルに押し付け、
そのまま腰に体重をかけて沈めてきた。すっかり準備された孔はずぶずぶと熱い塊を飲み込んでいく。
「あっ、あぁ。やめっ」
寸前まで高められていたので、挿入だけで絶頂してしまい、ぴくぴくと痙攣する。
それでもヴァイオレットは動きをとめない。
腰の動きにあわせて菊口が凹凸をつくる。
「あっ、あっ、しめつけ、しゅごい。ちんことける。最高。うねってからみついて、リィの中がオレのちんこしゃぶって、オレのこと好き好きって、離れたくないって言ってるのがわかるよ。リィ可愛い。好きだ。好き、好き」
「ばかっ、やだぁっ、もっ、むりっ、イったばっかだからやめてっ、あっ、あ゛、あ゛っ、あんっ、くっ、クロノっんーーーーっ」
無意識にクロノスを呼んだ口を唇で塞がれた。
訳がわからなくなって、受け入れると、奥まで舌が差し入れられた。
息ができない。
死ぬ、死ぬ、そう思いながら、
突かれて酸欠で意識を飛ばしてしまった。
ぷはっ、と口を離したヴァイオレットが
「お帰り、リィ」
耳元でそう言ったのを、薄れ行く意識の奥できいた。
下半身が徐々に熱を持ち出した。
「あっ、はぁっ、なんで。今まで乳首なんて触らなかっただろ、あっ。」声が我慢できずに漏れてしまう。
「リィが嫌がったからね。オレはお前の嫌なことは絶対しないって、ずっと我慢してたんだよ?
大切に大切にしてたのに。
なのにクロノスにやられちゃったんだね。
あいつ、リィを無理矢理犯したんだろ?」
ヴァイオレットがギリっと歯を鳴らした。
「はぁっ、はっ、違うっ」
「無理矢理されるのが良かったの?
ちょっとの間に乳首、大きくなったね。
えっろい乳首になっちゃって。
ツンと尖って、触って欲しいって、オレのこと誘ってる。クロノスなんかに開発されちゃったんだね」
きゅっと乳首を甘噛みされて
「ぅっ」声が出た。
ペニスの触りかたも、
クロノスみたいなねちっこい触りかただった。
ヴァイオレットはオレのペニスすらまともに直視できない初心なやつだったはずなのに。
クロノスが領地に戻ってから、抜いてなかったせいか、
オレのペニスの先端からはもう先走りが垂れている。
そのままぱくりと、ヴァイオレットがオレのペニスを咥え込んだ。ヴァイオレットにフェラなんてされたのははじめてだった。
暖かい口腔内で、喉の奥が震えている。
たっぷりの唾液をためてしごかれ、じゅぼじゅぼとわざといやらしい音をたてる。
「はぁっ、うっ、あっ、」やわやわしたピンクの唇が陰茎を扱き、よく動く舌がいやらしく絡み付き、裏スジを這う。
「なんでっ、なんでこんな、上手、んだよ、あぁっ、でるぅっ、でちゃう、やめろっ、離せっっ、離せ、はな、して、ぁあっ、うぅ、くぅっ、」
じゅうっと吸われて、ヴァイオレットの口の中にオレは射精してしまった。
はぁはぁ、と肩で息をするオレのアナルに、つぷりと彼は指を入れた。
オレの中は濡れて簡単に指を迎えいれた。
「ローション仕込んだのか!?」
きいたオレにヴァイオレットが答える。
「うん。ローションとオレの精液だよ。
さっき寝てる間にね、はめてみたら、きついけどやわらかくて、すごく具合良かった。
リィに挿入できるなんて、感激したよ。
オレたちすごく相性いいよ。やっぱり運命なんだ。良すぎて出すまで止まれなかった。
リィも必死で腰振っちゃって、可愛かったよ。
クロノスに仕込まれたんだと思うと殺してやりたいくらいだけど、
これから沢山上書きするから。」
何を思い出しているのか、
彼は幸せそうに口元に笑みをうかべる。
昔大好きだった甘い笑顔だ。
「うそ、だろっ」
オレもうはめられてんの?
「女みたいにちんこつっこまれて絶頂してたよ。
リィがこんなちんこに弱々だって知ってたら、
無理にでもやっとくんだった。
そうすれば、リィがクロノスに靡くことなんてなかったのにねぇ」
ヴァイオレットは指でぐりぐりと、前立腺を押してきて、その度びくびく震えてしまう。
なんでこんなにうまいんだ!?
「ひっ、うぅっ、いきそ…っあ、、」
しかし、いく寸前で指を抜かれた。
ヴァイオレットはかわりにローションを自分のペニスにつけて、手で2、3度しごいてから、
正常位でオレのアナルに押し付け、
そのまま腰に体重をかけて沈めてきた。すっかり準備された孔はずぶずぶと熱い塊を飲み込んでいく。
「あっ、あぁ。やめっ」
寸前まで高められていたので、挿入だけで絶頂してしまい、ぴくぴくと痙攣する。
それでもヴァイオレットは動きをとめない。
腰の動きにあわせて菊口が凹凸をつくる。
「あっ、あっ、しめつけ、しゅごい。ちんことける。最高。うねってからみついて、リィの中がオレのちんこしゃぶって、オレのこと好き好きって、離れたくないって言ってるのがわかるよ。リィ可愛い。好きだ。好き、好き」
「ばかっ、やだぁっ、もっ、むりっ、イったばっかだからやめてっ、あっ、あ゛、あ゛っ、あんっ、くっ、クロノっんーーーーっ」
無意識にクロノスを呼んだ口を唇で塞がれた。
訳がわからなくなって、受け入れると、奥まで舌が差し入れられた。
息ができない。
死ぬ、死ぬ、そう思いながら、
突かれて酸欠で意識を飛ばしてしまった。
ぷはっ、と口を離したヴァイオレットが
「お帰り、リィ」
耳元でそう言ったのを、薄れ行く意識の奥できいた。
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