9 / 36
Play *
しおりを挟む
「んぁっ!そこっ…、しつこ、い…」
さっきから執拗に同じ場所を擦られ、突かれる度に身体が反応してしまう
広いソファーなのに、颯斗の膝に座らされ、脚を広げて全てが丸見えになっている
「ゃあっ…いっ…イクッ!やぁっ!」
ペニスを擦り上げられながら、アナルに差し込まれた2本の指が前立腺を突き、突かれる度にナカをキュッと締め上げてしまう
「晴臣さん、気持ちいい? Say何処を触られるのが好き?」
「あっ!ぁっ…ソコっ!ぜ、りつ…せん…トント、ン…やぁっ!イキ、イキたいっ」
何度も射精しそうになる度にペニスの根元をギュッと握られてしまい、寸止めにされてイキたくてもイかせて貰えない
解放されない熱に、気が狂いそうになる
「またっ、やぁっ…だし、た…」
首を横に振って必死に哀願するも、根元を握る手は離して貰えず
「嫌じゃないでしょ?ココ、触ってあげると嬉しそうにビクビクしてる。褒めてあげたいから、ちゃんと言って?ホントにダメなら、セーフワードを言って?」
耳元で囁かれる声だけで、敏感になった身体はビクビクしてしまう程感じる
言いたくないのに、Domからの命令に逆らうことが出来ない
「ひゃあっ!ぜ、りつせん…しゅき、そこっ、きもちぃ…からぁ…も、イかせて…
奥、もっと…奥も、挿れて…こすっ、てぇ…」
涙ながらに訴えると目元の涙を舐めるようにキスをされ
「晴臣さん、 Good。いっぱい、好きなところ擦ってあげるね」
褒められるとナカを弄られる快感以上に、身体が喜んでしまう
指を引き抜かれる替わりに、トロトロに柔らかくされたアナルに熱くて太いモノが押し当てられる
「息、止めないで…そう、良い子」
さっきまでナカを擦っていたモノとは質量が全然違う、太くて熱いモノがゆっくりナカを擦り上げていく
前立腺すら押し潰されるように擦られ、それだけで射精してしまいそうになる
「 Stayまだ、出しちゃダメだよ」
ペニスの根本を強く握られ、コマンドでも射精を制限されてしまう
イキたいのに、イクことも出すこともできず、熱い渦が胎内を暴れ回る
お腹の奥のもう一つの入り口、結腸口を捏ねるように突かれ、自然と身体が受け入れようとしとくる
「フぅーッ、あっ…そこっ、だめっ、やめっ…も、そこ、ダメっーーーッー!!?」
先程よりも腰を強く打ち付けられた瞬間、グポンッと結腸に捩じ込まれるのを感じ、声にならない悲鳴を上げ、首を反らして中イキしてしまう
「スゴい、全部挿っちゃいましたね。俺のサイズだと、直腸の狭窄部まで届くらしいから、普通は全部挿れるのは難しいんですよ。
昨晩も思ったけど、身体の相性もバッチリですね」
お腹が不自然にボコッと膨らみ、ココまで挿入されているというのが明らかにわかる
彼の手が優しく臍の下辺りに彫られた青薔薇のタトゥーを撫で
「ココまで挿っちゃってるのわかる?」
後ろから挿入されているせいで、イッている顔を見られていないが、耳元に当たる息だけですら軽く甘イキしてしまう
「晴臣さん、可愛い…。いっぱいイかせてあげるから、好きなところ教えて」
ワザとゆっくり抜かれ、抜けそうになると一気に奥に挿入される度に
グポッ、ぐちゅっ
と卑猥な音が室内に響き、奥を出し入れされる度に先走りが溢れ出す
「あぁっ…、も、やぁっ…やだっ!きも、ちぃ…の、あ"っ♡あ"っ♡ア"ぁーっ!!」
出したいのに、まだコマンドが残っているせいで射精を許されず、自分でペニスの根本を抑えてイクのを堪える
狂いそうな程の快楽に言葉にならない嬌声を上げ、口の端から涎が垂れ落ちる
「ア"っ、やぁっ…ひっ♡」
「可愛い、晴臣さんえらいね。 Cum」
必死に握っていた手を緩めた瞬間、また奥を抉るように打ち付けられ、我慢し切れず射精してしまう
「ひゃああぁぁっーッ♡♡♡」
ずっと我慢していた強烈な快楽に目の前がチカチカする
やっと射精させて貰えた解放感に意識が飛んでしまい、ピクッピクッと痙攣したように身体が震えてる
「ごめんね、晴臣さん」
ソファーにうつ伏せに寝かされ、このまま終わって寝れると思っていたのに、お尻を突き出すような体勢を取らされ、また奥を何度も突き上げられる
「アァーっ!?な、もっ…な、でっ……」
「俺が、まだ…イッてないから。付き合って」
腰を掴まれ、何度も何度も奥を抉るように犯される
突き上げられる度に、ペニスから精液が飛び散り、ソファーを汚していく
「ンーっ!やっ!イッ、イッテ…イってりゅっ♡やぁっ♡」
敏感になった乳首をカリカリと爪で引っ掻かれたり、摘まれると背を弓形に反らしてイッてしまう
イッたと同時にナカをギュゥぅっと締め付けてしまい、奥で熱いモノが大量に吐き出されるのを感じた
「はぁ…はぁっ…、晴臣さん、 Good Boy。俺の、俺だけのSub」
彼が何度も耳元で褒め、頭を撫でてくれる
心も身体も満たされていくのを感じながら、そっと目を閉じて意識を手放した
さっきから執拗に同じ場所を擦られ、突かれる度に身体が反応してしまう
広いソファーなのに、颯斗の膝に座らされ、脚を広げて全てが丸見えになっている
「ゃあっ…いっ…イクッ!やぁっ!」
ペニスを擦り上げられながら、アナルに差し込まれた2本の指が前立腺を突き、突かれる度にナカをキュッと締め上げてしまう
「晴臣さん、気持ちいい? Say何処を触られるのが好き?」
「あっ!ぁっ…ソコっ!ぜ、りつ…せん…トント、ン…やぁっ!イキ、イキたいっ」
何度も射精しそうになる度にペニスの根元をギュッと握られてしまい、寸止めにされてイキたくてもイかせて貰えない
解放されない熱に、気が狂いそうになる
「またっ、やぁっ…だし、た…」
首を横に振って必死に哀願するも、根元を握る手は離して貰えず
「嫌じゃないでしょ?ココ、触ってあげると嬉しそうにビクビクしてる。褒めてあげたいから、ちゃんと言って?ホントにダメなら、セーフワードを言って?」
耳元で囁かれる声だけで、敏感になった身体はビクビクしてしまう程感じる
言いたくないのに、Domからの命令に逆らうことが出来ない
「ひゃあっ!ぜ、りつせん…しゅき、そこっ、きもちぃ…からぁ…も、イかせて…
奥、もっと…奥も、挿れて…こすっ、てぇ…」
涙ながらに訴えると目元の涙を舐めるようにキスをされ
「晴臣さん、 Good。いっぱい、好きなところ擦ってあげるね」
褒められるとナカを弄られる快感以上に、身体が喜んでしまう
指を引き抜かれる替わりに、トロトロに柔らかくされたアナルに熱くて太いモノが押し当てられる
「息、止めないで…そう、良い子」
さっきまでナカを擦っていたモノとは質量が全然違う、太くて熱いモノがゆっくりナカを擦り上げていく
前立腺すら押し潰されるように擦られ、それだけで射精してしまいそうになる
「 Stayまだ、出しちゃダメだよ」
ペニスの根本を強く握られ、コマンドでも射精を制限されてしまう
イキたいのに、イクことも出すこともできず、熱い渦が胎内を暴れ回る
お腹の奥のもう一つの入り口、結腸口を捏ねるように突かれ、自然と身体が受け入れようとしとくる
「フぅーッ、あっ…そこっ、だめっ、やめっ…も、そこ、ダメっーーーッー!!?」
先程よりも腰を強く打ち付けられた瞬間、グポンッと結腸に捩じ込まれるのを感じ、声にならない悲鳴を上げ、首を反らして中イキしてしまう
「スゴい、全部挿っちゃいましたね。俺のサイズだと、直腸の狭窄部まで届くらしいから、普通は全部挿れるのは難しいんですよ。
昨晩も思ったけど、身体の相性もバッチリですね」
お腹が不自然にボコッと膨らみ、ココまで挿入されているというのが明らかにわかる
彼の手が優しく臍の下辺りに彫られた青薔薇のタトゥーを撫で
「ココまで挿っちゃってるのわかる?」
後ろから挿入されているせいで、イッている顔を見られていないが、耳元に当たる息だけですら軽く甘イキしてしまう
「晴臣さん、可愛い…。いっぱいイかせてあげるから、好きなところ教えて」
ワザとゆっくり抜かれ、抜けそうになると一気に奥に挿入される度に
グポッ、ぐちゅっ
と卑猥な音が室内に響き、奥を出し入れされる度に先走りが溢れ出す
「あぁっ…、も、やぁっ…やだっ!きも、ちぃ…の、あ"っ♡あ"っ♡ア"ぁーっ!!」
出したいのに、まだコマンドが残っているせいで射精を許されず、自分でペニスの根本を抑えてイクのを堪える
狂いそうな程の快楽に言葉にならない嬌声を上げ、口の端から涎が垂れ落ちる
「ア"っ、やぁっ…ひっ♡」
「可愛い、晴臣さんえらいね。 Cum」
必死に握っていた手を緩めた瞬間、また奥を抉るように打ち付けられ、我慢し切れず射精してしまう
「ひゃああぁぁっーッ♡♡♡」
ずっと我慢していた強烈な快楽に目の前がチカチカする
やっと射精させて貰えた解放感に意識が飛んでしまい、ピクッピクッと痙攣したように身体が震えてる
「ごめんね、晴臣さん」
ソファーにうつ伏せに寝かされ、このまま終わって寝れると思っていたのに、お尻を突き出すような体勢を取らされ、また奥を何度も突き上げられる
「アァーっ!?な、もっ…な、でっ……」
「俺が、まだ…イッてないから。付き合って」
腰を掴まれ、何度も何度も奥を抉るように犯される
突き上げられる度に、ペニスから精液が飛び散り、ソファーを汚していく
「ンーっ!やっ!イッ、イッテ…イってりゅっ♡やぁっ♡」
敏感になった乳首をカリカリと爪で引っ掻かれたり、摘まれると背を弓形に反らしてイッてしまう
イッたと同時にナカをギュゥぅっと締め付けてしまい、奥で熱いモノが大量に吐き出されるのを感じた
「はぁ…はぁっ…、晴臣さん、 Good Boy。俺の、俺だけのSub」
彼が何度も耳元で褒め、頭を撫でてくれる
心も身体も満たされていくのを感じながら、そっと目を閉じて意識を手放した
99
あなたにおすすめの小説
【BL】捨てられたSubが甘やかされる話
橘スミレ
BL
渚は最低最悪なパートナーに追い出され行く宛もなく彷徨っていた。
もうダメだと倒れ込んだ時、オーナーと呼ばれる男に拾われた。
オーナーさんは理玖さんという名前で、優しくて暖かいDomだ。
ただ執着心がすごく強い。渚の全てを知って管理したがる。
特に食へのこだわりが強く、渚が食べるもの全てを知ろうとする。
でもその執着が捨てられた渚にとっては心地よく、気味が悪いほどの執着が欲しくなってしまう。
理玖さんの執着は日に日に重みを増していくが、渚はどこまでも幸福として受け入れてゆく。
そんな風な激重DomによってドロドロにされちゃうSubのお話です!
アルファポリス限定で連載中
隠れSubは大好きなDomに跪きたい
みー
BL
ある日ハイランクDomの榊千鶴に告白してきたのは、Subを怖がらせているという噂のあの子でー。
更新がずいぶん遅れてしまいました。全話加筆修正いたしましたので、また読んでいただけると嬉しいです。
最強βの俺が偽装Ωになったら、フェロモン無効なのに狂犬王子に求愛されました~前世武道家なので物理で分からせます~
水凪しおん
BL
前世は日本の武道家、今世は平民β(ベータ)のルッツ。
「Ωだって強い」ことを証明するため、性別を偽り「Ω」として騎士団へ入団した彼は、その卓越した身体能力と前世の武術で周囲を圧倒する。
しかし、その強さと堂々とした態度が仇となり、最強のα(アルファ)である第一王子・イグニスの目に止まってしまった!
「お前こそ俺の運命の番だ」
βだからフェロモンなんて効かないのに、なぜかイグニスの熱烈な求愛(物理)攻撃を受ける日々に突入!?
勘違いから始まる、武闘派β×最強王子のドタバタ王宮BLファンタジー!
ゲームにはそんな設定無かっただろ!
猫宮乾
BL
大学生の俺は、【月の旋律 ~ 魔法の言葉 ~】というBLゲームのテストのバイトをしている。異世界の魔法学園が舞台で、女性がいない代わりにDomやSubといった性別がある設定のゲームだった。特にゲームが得意なわけでもなく、何周もしてスチルを回収した俺は、やっとその内容をまとめる事に決めたのだが、飲み物を取りに行こうとして階段から落下した。そして気づくと、転生していた。なんと、テストをしていたBLゲームの世界に……名もなき脇役というか、出てきたのかすら不明なモブとして。 ※という、異世界ファンタジー×BLゲーム転生×Dom/Subユニバースなお話です。D/Sユニバース設定には、独自要素がかなり含まれています、ご容赦願います。また、D/Sユニバースをご存じなくても、恐らく特に問題なくご覧頂けると思います。
怒られるのが怖くて体調不良を言えない大人
こじらせた処女
BL
幼少期、風邪を引いて学校を休むと母親に怒られていた経験から、体調不良を誰かに伝えることが苦手になってしまった佐倉憂(さくらうい)。
しんどいことを訴えると仕事に行けないとヒステリックを起こされ怒られていたため、次第に我慢して学校に行くようになった。
「風邪をひくことは悪いこと」
社会人になって1人暮らしを始めてもその認識は治らないまま。多少の熱や頭痛があっても怒られることを危惧して出勤している。
とある日、いつものように会社に行って業務をこなしていた時。午前では無視できていただるけが無視できないものになっていた。
それでも、自己管理がなっていない、日頃ちゃんと体調管理が出来てない、そう怒られるのが怖くて、言えずにいると…?
悪魔はかわいい先生を娶りたい
ユーリ
BL
天界にて子供達の教師を勤める天使のスミレは、一人だけ毎日お弁当を持ってこない悪魔のシエルという生徒を心配していた。ちゃんと養育されているのだろうかと気になって突撃家庭訪問をすると…??
「スミレ先生、俺の奥さんになってくれ」一人きりの養育者×天使な教師「いくらでも助けるとは言いましたけど…」ふたりの中を取り持つのは、小さなかわいい悪魔!
サークル合宿に飛び入り参加した犬系年下イケメン(実は高校生)になぜか執着されてる話【※更新お休み中/再開未定】
日向汐
BL
「来ちゃった」
「いやお前誰だよ」
一途な犬系イケメン高校生(+やたらイケメンなサークルメンバー)×無愛想平凡大学生のピュアなラブストーリー♡(に、なる予定)
𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄
♡やお気に入り登録、しおり挟んで追ってくださるのも、全部全部ありがとうございます…!すごく励みになります!! ( ߹ᯅ߹ )✨
おかげさまで、なんとか合宿編は終わりそうです。
次の目標は、教育実習・文化祭編までたどり着くこと…、、
𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄
総愛され書くのは初めてですが、全員キスまではする…予定です。
皆さんがどのキャラを気に入ってくださるか、ワクワクしながら書いてます😊
(教えてもらえたらテンション上がります)
𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄
⚠︎書きながら展開を考えていくので、途中で何度も加筆修正が入ると思います。
タイトルも仮ですし、不定期更新です。
下書きみたいなお話ですみません💦
𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる