210 / 302
210話
しおりを挟む
第二百十話、決着
リュウタロウ「ふんっ!!」
リュウタロウは大きい炎の球体を出す
ボォッ!!ブワアアアアアアアアアッ!!メラメラメラメラメラメラ
リュウタロウ「ふんっ!!」
リュウタロウは炎の球体をキリヤ達に落とす
キリヤは刀を取り出し炎の球体を斬る
ザシュッ!!ザシュッ!!ザシュッ!!シュン!!
キリヤ「今だ!!姉ちゃん!!海宝王、キンキ、リュウタロウに一撃ぶちかませ!!」
キリナは手に結界を貼る
海宝王は拳に水を纏うそしてリュウタロウを殴る
海宝王「オラァッ!!」
ドゴォッ!!
リュウタロウ「ぐはぁっ!!」
キンキはリュウタロウに水の球体を放つ
バシャーン!!
リュウタロウ「まずい…このままだとやられる」
キリナはリュウタロウの首元に結界を貼った手刀を喰らわせる
シュッ!!ブシッ!!
リュウタロウは気絶し空から落ちキリナがキャッチする
キリナ「ふぅ~これで洗脳が解けたはずです」
キリヤ「ったく、迷惑かけさせやがって」
キンキ「いやぁ~大変だったな」
海宝王「リュウちゃんがここまでとは凄いな」
カミナ「みなさんありがとうございます」
ユウ「よかったぁ~御魂くん死ななくて…」
グレン「とりあえず俺たちは城に戻るぜ」
カミナ「了解、ありがとう」
グレン達は城に戻る
ヒューン
ユウ「とりあえずキリナさん、御魂くんをお願い、」
カミナ「私達仕事があるから」
キリナ「わかりました」
キリヤ「姉ちゃん、なんでリュウタロウと知り合いなんだ?」
キリナ「惚れたからですよ」
キリヤ「マジかよ…」
キリナ「今私はリュウタロウ様の部下なので…」
キリヤ「姉ちゃん、引くわ~」
キリナ(やっぱりリュウタロウ様が言ってた反応…)
海宝王「とりあえず俺は帰るね」
キリナ「了解です」
キリヤ「了解~ありがとう、海宝王のおっちゃん」
海宝王「おじさんって呼ぶな」
キリヤ「悪りぃ悪りぃ」
海宝王は海宝殿に帰る
キンキ「とりあえず解散、俺も家帰って休むわ」
キリヤ「了解、キンキ」
第二百十話、完
リュウタロウ「ふんっ!!」
リュウタロウは大きい炎の球体を出す
ボォッ!!ブワアアアアアアアアアッ!!メラメラメラメラメラメラ
リュウタロウ「ふんっ!!」
リュウタロウは炎の球体をキリヤ達に落とす
キリヤは刀を取り出し炎の球体を斬る
ザシュッ!!ザシュッ!!ザシュッ!!シュン!!
キリヤ「今だ!!姉ちゃん!!海宝王、キンキ、リュウタロウに一撃ぶちかませ!!」
キリナは手に結界を貼る
海宝王は拳に水を纏うそしてリュウタロウを殴る
海宝王「オラァッ!!」
ドゴォッ!!
リュウタロウ「ぐはぁっ!!」
キンキはリュウタロウに水の球体を放つ
バシャーン!!
リュウタロウ「まずい…このままだとやられる」
キリナはリュウタロウの首元に結界を貼った手刀を喰らわせる
シュッ!!ブシッ!!
リュウタロウは気絶し空から落ちキリナがキャッチする
キリナ「ふぅ~これで洗脳が解けたはずです」
キリヤ「ったく、迷惑かけさせやがって」
キンキ「いやぁ~大変だったな」
海宝王「リュウちゃんがここまでとは凄いな」
カミナ「みなさんありがとうございます」
ユウ「よかったぁ~御魂くん死ななくて…」
グレン「とりあえず俺たちは城に戻るぜ」
カミナ「了解、ありがとう」
グレン達は城に戻る
ヒューン
ユウ「とりあえずキリナさん、御魂くんをお願い、」
カミナ「私達仕事があるから」
キリナ「わかりました」
キリヤ「姉ちゃん、なんでリュウタロウと知り合いなんだ?」
キリナ「惚れたからですよ」
キリヤ「マジかよ…」
キリナ「今私はリュウタロウ様の部下なので…」
キリヤ「姉ちゃん、引くわ~」
キリナ(やっぱりリュウタロウ様が言ってた反応…)
海宝王「とりあえず俺は帰るね」
キリナ「了解です」
キリヤ「了解~ありがとう、海宝王のおっちゃん」
海宝王「おじさんって呼ぶな」
キリヤ「悪りぃ悪りぃ」
海宝王は海宝殿に帰る
キンキ「とりあえず解散、俺も家帰って休むわ」
キリヤ「了解、キンキ」
第二百十話、完
0
あなたにおすすめの小説
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
そのほかに外伝も綴りました。
紅葉-くれは-
菊池まりな
ホラー
山間の小さな町で行われる秋祭り。
提灯の灯りが揺れる夜、少女・くれはは謎めいた声に導かれるように姿を消した。
必死に探す母・春香は、その瞬間に悟る。
──これは二十年前にも起きた「忌まわしい出来事」と同じ始まりだ。
町に伝わる古い言い伝え。
“赤い森に呼ばれた者は戻らない”
だが、外から赴任してきた刑事・祐真は、その話をただの迷信と切り捨てる。
少女の失踪を追ううちに、彼は次第に目を逸らせぬ現実に直面していく。
森に蠢くもの。木々に浮かぶ人の顔。
血のように濡れた葉が降りしきる中で、人々はひとり、またひとりと消えていく──。
過去と現在が交錯し、町の秘密が暴かれるとき、
くれはの名を呼ぶ声の正体が明らかになる。
【⁉】意味がわかると怖い話【解説あり】
絢郷水沙
ホラー
普通に読めばそうでもないけど、よく考えてみたらゾクッとする、そんな怖い話です。基本1ページ完結。
下にスクロールするとヒントと解説があります。何が怖いのか、ぜひ推理しながら読み進めてみてください。
※全話オリジナル作品です。
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
17歳男子高生と32歳主婦の境界線
MisakiNonagase
恋愛
32歳の主婦・加恋。冷え切った家庭で孤独に苛まれる彼女を救い出したのは、ネットの向こう側にいた二十歳(はたち)と偽っていた17歳の少年・晴人だった。
「未成年との不倫」という、社会から断罪されるべき背徳。それでも二人は、震える手で未来への約束を交わす。少年が大学生になり、社会人となり、守られる存在から「守る男」へと成長していく中で、加恋は自らの手で「妻」という仮面を脱ぎ捨てていく…
嘘コクのゆくえ
キムラましゅろう
恋愛
アニーは奨学金とバイトで稼いだお金で魔法学校に通う苦学生。
生活は困窮、他の学生みたいに愛だの恋だのに現を抜かしている暇などない生活を送っていた。
そんな中、とある教授の研究室で何らかの罰としてアニー=メイスンに告白して来いと教授が学生に命じているのを偶然耳にしてしまう。
アニーとは自分のこと、そして告白するように言われていた学生は密かに思いを寄せる同級生のロンド=ハミルトンで……
次の日、さっそくその命令に従ってアニーに嘘の告白、嘘コクをしてきたロンドにアニーは……
完全ご都合主義、ノーリアリティノークオリティのお話です。
誤字脱字が罠のように点在するお話です。菩薩の如き広いお心でお読みいただけますと幸いです。
作者は元サヤハピエン主義を掲げております。
アンチ元サヤの方は回れ右をお勧めいたします。
小説家になろうさんにも時差投稿します。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる