最強霊能者は今日も尊い♥️

神産のリュウ

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212話

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第二百十二話、日常

キリナ「リュウタロウ様、たった1日で霊力を回復させるなんて…なんて人なんだ…」
リュウタロウ「俺そこまですごいのか?」
キリナ「ええ…かなり」
リュウタロウ「ま、これはカミナ先生とユウ先生のおかげでもあるからね」
キリナ「確かにそうですね」
リュウタロウ「とりあえずグループホームに帰るわ、キリナ送らなくて大丈夫だからな」
キリナ「わかりました、ではまた…」
キリナは寂しそうにする
リュウタロウ「またな」

リュウタロウはグループホームの玄関に戻る
リュウタロウ「ただいま帰りました~」
ヤマト「おかえりなさい、御魂さん」
海宝王「おかえり御魂ちゃん」
グループホームの住居人「おかえりなさーい、御魂さん」
ヤマト「そろそろご飯食べます?」
リュウタロウ「あれ?もうそんな時間ですか?
ヤマト「もうすぐ19時ですよ」
リュウタロウ「了解です!!すぐ準備します!!」

リュウタロウは自分の部屋から、マグカップを持っていく
ヤマト「御魂さん、準備万端ですね、もうそろそろできますよ」
5分後…
ヤマト「できましたよ、」
リュウタロウ「ありがとうございます!!いただきます」
ヤマト「あーす、いただきまーす」
リュウタロウと海宝王とグループホームの住居人はご飯を食べる
5分後…
リュウタロウはご飯を食べ終わり薬を飲む
ゴクン
リュウタロウ「ごちそうさまでした」
ヤマト「あーす、ごちそうさまでした」

そして20時頃…リュウタロウとヤマトと海宝王とグループホームの住居人はお菓子やジュースを買いに出かける
海宝王とグループホームの住居人は話しながら歩く、そしてリュウタロウとヤマトも話しながら歩く
リュウタロウ(ずっとこの日常が続けばいいな…)
30分後…リュウタロウ達は各々お菓子やジュースを買って、グループホームに帰る
リュウタロウ「ふぅ~終わったぁ~」
その後…リュウタロウ達はテーブルにお菓子を並べ、お菓子パーティーをする
そしてゲームをして、その後、解散して、各々が部屋に戻り、リュウタロウは寝る
リュウタロウ「おやすみ…」

1日後…2027年1月24日…
リュウタロウのスマホからアラームが鳴る
リュウタロウ「う…うーん…むにゃむにゃ…」
リュウタロウはアラームを消す、何度も繰り返し
そして7時…
ヤマト「御魂さんご飯ですよ~」
リュウタロウ「はーい…むにゃむにゃ…」
リュウタロウは再度眠りにつく
そして7時30分…
リュウタロウ「うーん、起きるぞっ!!」
リュウタロウ「おはようございまーす」
ヤマト「うっす、もうご飯の用意ができてるので食べましょう」
リュウタロウ「はい、いただきます」
ヤマト「あーす、いただきまーす」
リュウタロウはご飯を食べる…5分後…
リュウタロウ「ごちそうさまでした」
ヤマト「あーす、ごちそうさまでした」

リュウタロウは食器を洗い出かける準備をし霊能課へ向かう

第二百十二話、完
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